Kalafina LIVE TOUR 2012 広島

12年01月10日Tue

今日は広島までKalafinaのライブに行ってきました!優里です!
あかん、もう、幸せすぎて(*´д`*)

今日はAfter Edenツアーのライブハウスバージョン初日ということで、
大阪から一番近くでライブハウスバージョンが見れるのが
広島やし行ってしまえ!とチケットとったあの日の自分をほめたい(*´д`*)

はい、というわけで、今日もセトリのネタバレレポを書いて隠します。

ネタバレいやな人は開かないようにお願いします!


Kalafina LIVE TOUR 2012 大阪2日目

12年01月09日Mon

今日もKalafinaのライブに行ってきました!優里です!
はああああ…耳が幸せ(*´д`*)

昨日とセットリスト変わったやん?!と驚いたので
今日もネタバレ満載のレポを書いて隠します。

ネタバレいやな人は開かないようにお願いします!


Kalafina LIVE TOUR 2012 大阪1日目

12年01月08日Sun

ついにKalafinaのライブに行けました!優里です!

ついに始まりましたね、After Edenツアー!

初めてKalafinaのライブに参加したんですけど
FBMの演奏とともに聴くKalafinaの歌声はマジで最高でした!

というわけで、いろいろレポしたいんだけれども
レポするとセットリストをネタバレしちゃうんで隠しますね。

ネタバレいやな人は開かないようにお願いします!


KalafinaゲストのDream Theater書き起こし

11年11月13日Sun

すっかりKalafinaファンになって早3ヶ月!優里です。
Kalafinaがゲストとして出演していたTOKYO FMDream Theaterという番組で
話していた内容がすごくいいなと思ったので書き起こしてみました。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

Dream Theater vol.033

高野:こんばんは。音楽座ミュージカル Rカンパニーーの高野菜々です。
今夜も始まりましたDream Theater。この劇場では「Dream」、「夢」をテーマに
舞台を踏んで2年半、まだまだ夢の途中にいる私、高野菜々が
夢を持った方々をお迎えしてお話を伺っていきます。
さて、今夜はゲストにアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』、
劇場版アニメ『空の境界』などのテーマ曲を歌うKalafinaをお迎えいたします。
アニメやゲーム音楽を中心に活躍している梶浦由記さんプロデュースの
ヴォーカルプロジェクト、Kalafina。
2007年に劇場版アニメ『空の境界』のテーマソングを歌うため結成され、
現在までに『黒執事』、『魔法少女まどか☆マギカ』など、
アニメを中心に数々のテーマ曲を歌っています。
昨年はアジアツアーも決行。国内外で人気を博しています。
ということで今夜はKalafinaのWakanaさん、Keikoさん、Hikaruさんの3人に
夢について伺っていきます。
Dream Theater今夜も最後までお付き合いください。

◇◇◇

高野:夢を持ったゲストを毎回お迎えしているDream Theater。
それでは今夜のゲストと夢の扉を開いていきましょう。
今夜はヴォーカルユニットKalafinaのみなさんをお迎えいたしました。こんばんは。

Kalafina:こんばんは〜

高野:よろしくお願い致します

Kalafina:よろしくお願いします

高野:まずは過去Kalafinaのこれまでの話を伺いたいと思うんですが、
2007年に結成されたということなんですが、どういう経緯だったんでしょうか?

Wakana:はい、まず劇場版アニメの『空の境界』という作品がありまして、
その全ての音楽を私たちのプロデューサーである梶浦由記さんが担当することになって、
その主題歌を歌うためのユニットとして私たちKalafinaが誕生したんです。


高野:あ、そうだったんですか。

Wakana:はい、そこからがスタートなんです。

高野:それまではみなさんはどういったことを?

Wakana:一人一人、やっぱり歌手になることっていうことは夢にもって、
そこはすごい共通していたんですけど、
全く別々のところでそれぞれが夢に向っていたので、
こうやって3人で集まれたことは
今でもやっぱりすごい奇跡だなって思うこともありますね。


高野:みなさんって、オーディションとか、
そういったチャンレンジする場って緊張しますか?

Keiko:んーーー私オーディション好きなんですよね。

Wakana&Hikaru:(笑)


高野:えっ?!

Kalafina:(笑)

高野:どういうところが?

Keiko:あの緊張感が好きなんですよね。
でも、オーディションを受けてた頃って10代とかの頃が多かったので、
なんか怖いもの知らずだったんですよね。
今よりもたぶんすごくこう、エネルギッシュというか、
なんて言うんだろう、そんな感じだったから、
オーディションが楽しくてしかたがなかった。
「聴いてください!歌!」みたいな(笑)
そういう、元気!みたいな、やる気あります!みたいな感じのパワーは
10代の時すごくあったので、今振り返ってみると
緊張っていうよりもすごく楽しかった思いがありますね。


Wakana:でもすごくわかる!

Keiko:わかる?

Wakana:あの頃って私もオーディション大好きで、
私、毎月10通とか送ってた時期があったんですね、10代の頃。
送ることにすごく達成感じゃないですけど、
そこから次に行ける時の喜びっていうのが計り知れないので、
ちょっと宝くじじゃないですけど、送って、来るかなっていうのは
自信の塊がどんどん10通送られていくだけなので、絶対来るでしょみたいな、
だけど来るかなってちょっと不安になりながら、来た時がすごく嬉しくて。
だから私もそんな、「聴いてください!」みたいな(笑)


Keiko:そう!

高野:みなさん私の歌を!みたいな

Wakana:知ってます?私、絶対歌手になるんです!みたいな感じでしたね(笑)

Keiko:なんかんね、根拠のない自信がね(笑)

Wakana:そうそうそう、すごいわかる。


高野:オーディションが、例えば今聞いている人の中でも
オーディションを受けてるって人の中で
オーディションを緊張しない方法みたいなのってあったりするんですかね?

Wakana:本当に人それぞれだと思うんですけど、
私は自信を持ってそこに臨むことはすごく大事だと思うんですよね。
少しでも不安だったり、自分の前の人がすごく上手だったり
自分より長けてるところがあると不安になるじゃないですか。


高野:なりますよね。

Wakana:「この人キレイだしな」とか、「あ、すごくいい声だな」って思うと
どんどんちっちゃくなっちゃうんですよね、身体も心も。
そうなると全てを出せない気がするので、
私はいつも本当に根拠のない自信で、「私最高だし」みたいな(笑)
「なんか文句あるの?」みたいな感じで


Keiko:暗示にかけるよね、自分をね。

Wakana:そう!ホントに1回すごくそれが自分の中で良く出たのが、
私の前の方が歌の先生と2人でいらっしゃってて、すごく心強いじゃないですか。
私1人で行っていたし。
なんか「大丈夫、あなたならやれるわ」とか

Keiko:あ、いいなー


高野:あーーー

Wakana:すごいいいアドバイスをされてて、私ちょっとカチンコチンになちゃって
どうしようと思って1回トイレに行ったんですよ。
「あーあー」とか発声をしている時にちょっとガラっちゃってどうしようと思った時に
その、私の前の方の音楽の先生がちょうどトイレに来て、
「あなた、今、声きついの?」って言われて
「これ舐めなさい」みたいな感じでお薬くれたんですよ。
「えっ、ありがとうございます」とか言って。
「あとこれ、こういうことするといいわよ」とかいろいろアドバイスをくれて

Keiko:うわ優しい!

Wakana:すごくほぐれて


高野:優しい!

Wakana:自信を持つというか、人と比べちゃいけないんだって。
この先生もみんなの夢を応援してるんだなって、
みんながこうやって楽しく歌えることを応援してくれるんだって思ったら
「あ、ライバルとかじゃない、自分は自分でいいんだ」
って思えたのでそれはすごくいい経験だったなと思いました。


高野:ホント、その通りですよね。

Wakana:すごく自信を持って歌うことができたので、
やっぱり不安を取り除くことは大事かもしれないですね。


高野:人と比べると、それこそどんどんどんどん落ちてっちゃって、
自分はダメだダメだダメだみたいなところに入っちゃうけど、
じゃなくて、「自分が歌が好き」とか、そういうところなんですかね。

Wakana:そうですね、やっぱり一番大事なところを忘れないというか、ですかね。

◇◇◇

♪Eden / Kalafina

◇◇◇

高野:Kalafinaのみなさんは9月に先ほどリリースされたという
ニューアルバム『 After Eden(初回生産限定盤)(DVD付) 』のリリースライブとして
After Edenスペシャルライブ2011を11月25日の金曜日にTOKYO DOME CITY HALLで
そして、来年1月と2月にも行うんですよね。

Wakana:ツアーが来年は待っているんです。

高野:たくさんあるということなんですが

Wakana:そうですね

Keiko:今まででね、一番多いですね。

高野:そうなんですね。
私まだKalafinaのライブに伺わせていただいたことがないんですけど、
きっとまだ行ってないよみたいな方も聞いてる方の中でいらっしゃると思うんですけど、
Kalafinaのライブっていうのはどんな感じなんですかね?

Wakana:そうですね、やっぱり私たちの曲っていうのは
幻想的な雰囲気を持った楽曲だったり


高野:そうですよね。

Wakana:すごくそういった楽曲が多いので、表現することに関しても
やっぱりライブではすごく大事になっていくんですね。
CDで表現していることっていうのは私たちのもちろん精一杯ですし、
聴いてもらう方のことを思った1枚になっているんですけれども、
ライブですと、そういった1枚からまた次の段階へのもの、
それが見ることになると思うんですけども、
聴いてくださった方がイメージを持ってやっぱりライブに来られるじゃないですか。
そういったイメージを崩さないためのライブっていうのは
自分たちの中でもいつも目標にしているので、
こういう時、お客様はどういう風に見ているのかなとか、
この曲の時ってどんな気持ちかなっていうのを
やっぱり常にリハーサルの時とかに3人で考えてみたり、
そういう部分で新しいKalafinaとしてライブでは見ていただけるんじゃないかと思うので
ぜひ来られたことがない方も、まだアルバムを聴いたことがない方も
来ていただけたらきっと楽しんでいただけると思うので。


高野:そうなんですね。
そしてですね、昨年、海外のツアーもやられたということなんですが

Keiko:そうなんですよ。

高野:これはどちらに行かれたんですか?

Keiko:去年はアジアツアーと題しまして、台北、上海、香港を回ってきたんですけど、
私たちも初めてアジア圏のツアーをさせてもらって、
「初めてなのにツアーかい!」と思って、「ホント?!」と思って、
行くまでやっぱり実感が湧かないというか、
「え、みんな知ってるかな私たちのこと。いやガラガラじゃないの」
みたいな、いろいろ思ったんですけど、
やっぱりステージに上がる前のお客さんの熱気っていうのが
もうステージの裏から感じれることができるくらいのみんなの歓声、
すごくって、ステージに上がる前に緊張吹っ飛びましたね。


高野:へぇぇぇ!

Wakana:すごいんですよなんか!例えば映像が出る「Kalafina」って出た時に
Wakana、Keiko、Hikaruって出るだけで「うわぁぁぁ!」みたいな。
まだ出てないですーっていう(笑)


高野:あはははは(笑)

Keiko:映像ですー(笑)

Wakana:まだですー(笑) それでもすごい熱狂的な声を聞くと本当に嬉しいよね。

Hikaru:感動しました!

Keiko:なんか、でも努力家ですね。アジア圏行って思ったんですけど、
みんな自分の母国語以外に英語だったり日本語だったりって
勉強して好きなアーティストとかと交流したいっていう気持ちがすごく強いみたいで
だから勉強するんだ!がんばるから次に来る時まで!って言って
手紙も日本語で一生懸命辞書引いて書いたよとか、これは本当に涙ものだなって。
音楽を届けに行ったんですけど、それ以外でも感動するとことか、
自分も見習わなきゃなって思うことがたくさんありましたね。


高野:そんなKalafinaさんのライブなんですけど、東京が、先ほども言いましたが
11月25日金曜日、TOKYO DOME CITY HALLであるということなんですが、
その後もいっぱいあるんですよね?

Keiko:はい

高野:その後、来年の1月28日土曜日と1月29日日曜日に中野サンプラザ、
そして来年2月4日土曜日にはツアーファイナルとして渋谷公会堂で行われます。

Wakana:はい

高野:そしてですね、私の地元でもあります広島でもライブがある。

Wakana:そうなんです、初めて広島でライブをさせてもらうので楽しみにしています。

高野:そうなんですね!来年の1月9日月曜日にあるということなんですが
そちらチケットの発売が11月12日、今日(11/12)チケットが発売されましたので、
ぜひ行ってみてください。
そして、その他にもKalafinaさんのライブがあるということなんですが
11月23日、ANIMASX MUSIXライブがあり、その後も来月、
12月4日日曜日にもリスアニ!LIVE 2011というイベントに出演されるということなので
そちらもぜひ気になった方はオフィシャルホームページ(※音が出ます)をチェックしてください。
それではここでKalafinaさんの曲をお届けしたいと思いますが、
こちらは何にしましょうか?

Hikaru:はい、壮大で爽やかな曲を聴いていただきたいと思います。
Kalafinaで『symphonia』


◇◇◇

♪symphonia / Kalafina

◇◇◇

高野:Dream Theater今週はヴォーカルユニットKalafinaの3人をお迎えしています。
最後になんですが、私も含めて、今夢に向ってがんばっている人、
夢への一歩を踏み出そうかどうか悩んでいる人にぜひメッセージをお願い致します。

Wakana:はい、じゃあ1人ずつ言わせてもらってもいいでしょうか?

高野:お願いします。

Wakana:私はですね、やっぱりやりたいことをぜひやってほしいなって思います。
自分自身もやりたいことをやらせてもらっているんですけど、それですごく幸せだし、
辛いというよりもそれを頑張る自分っていうのをどんどん見ていきたい、
自分でも見てみたい、そういう風に思っているので、
夢っていうか、どうしようかなって悩んでいる時に、
一度の人生だからやってみようっていうその一歩って
すごく勇気がいると思うんですけど、ぜひやってみたいことをやってほしいですね。


高野:やってみたいこと、たくさんあると思うんですけど、それを一歩踏み出す時に、
先ほどおっしゃられましたが勇気がいるって時に、
Wakanaさんはどんな風にその一歩を踏み出しているんですか?

Wakana:私が自分の夢への一歩を踏み出した時に全く悩まなかったんですね。
問いかけられた時に「やりたいです!」っていう風に言えた自分っていうのが
自分はやっぱり何が何でも夢を叶えたかったんだなって、
やりたいことをやりたかったんだなって自分に正直になれたので、
そういう時に自分の心っていうのはすごく正直に表れると思うので
いつでも自分と対面というか対話するのも大事かもしれないですね。
私は本当は何がやりたいのか、何が幸せなのか。
幸せになりたいというよりも、やりたいことをやると
きっとハッピーになれるので、ぜひ諦めないでほしいなって思います。


高野:そうですね。Keikoさんはどうですか?

Keiko:私もWakanaと似てるんですけど、夢中になることをガムシャラにやっていくこと。
夢中にならないとガムシャラになれないし、飽きちゃったリとか、
そこから拡げていけたりとかできないと思うので、
まず自分がこれに夢中になるんだなって、そう思ったものをちょっと掘り下げてみる、
そこからスタートしてみるんで十分だと思うので。
なかなかやりたいことが見つからない子って周りにたくさんいるので
自分の中で楽しいなって思えることをちょっとだけ他の事よりも深くやってみる、
まずそこからかなって思います。


高野:なるほど!掘り下げてみたら確かにいろんなものが見えてきたりしますもんね。

Keiko:そうですね。そこからまた、「あ、これやっぱ向いてないや」って思ったら
また夢中になるものを掘り下げてみて、その繰り返しでいいと思うんですよね。


高野:じゃああの、Hikaruさん、どうですか?

Hikaru:そうですね、んー…悩んでる人は、もう悩みきって、
本当にどうするか自分の中でやっぱり決めた方がいいと思います。
人の意見を聞きたくなることもきっとあると思うんですけど、
その時は聞いてもいいんですけど、結局やっぱり自分の中で決着しないと、
その後、後悔したりすると思うので後悔しないために、
自分で決めるっていうのがすごく大事なことかなと思いますね。


高野:そうですよね、人に預けちゃうと結局、
最後にその人のせいにしちゃうみたいなところってありますもんね。
やっぱり自分でこうと思ったものは

Hikaru:そうですね、そうするとその後の自分の歩み方もすごく決まってくると思うし、
その選んだ道がどちらにせよ、やっぱり自分で意思を持ってやることっていうのが
すごく大事かなと思います。


高野:なるほどー。まだまだお話を伺いたいところなんですが、
今週はお時間となってしまいました。
ぜひまたDream Theater遊びにいらしてください。

Kalafina:はい、ぜひ。

高野:というわけで、Dream Theater、
今夜はヴォーカルユニットKalafinaをお迎え致しました。
本当にありがとうございました。

Kalafina:ありがとうございました。

◇◇◇

高野:高野菜々がお送りしてきたDream Theater、今週もお別れの時間です。
今夜はヴォーカルユニットKalafinaのみなさんをお迎えいたしました。
KalafinaのWakanaさんがおっしゃっていたんですが、
人と比べないことがすごい大事だなっておっしゃっていたのが印象的でした。
Wakanaさんがオーディションに行かれた時に人と比べちゃって自信を喪失していた、
そんな時に、自分に自信を持つことが一番大事なんだなっていうことに気付いたとおっしゃっていて
人と比べないことが一番何事においても大事なんだなって思いました。
私もいろんな場面で、例えば歌とかもそうですけど、ダンスとかも
人と比べちゃうと上手い人はいっぱいいると思うんですよ。
上には上がいると思うし。だけど、自分にしか出せないものってたくさんあって
逆にそれはそこに自信を持たないと、自分が自分でなくなっちゃうんじゃないかなって改めて思ったので、
自分に自信を持つ、そして自分の個性、いいところはどこなんだろうって
自分を探ってみるっていうこともきっといいことなんじゃないかなって思いました。

あなたにとって夢への階段を登る一歩になったでしょうか?


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


夢に向って一歩踏み出すためにどうしたらいいかと聞かれて
3人がそれぞれ話していたことがどれも説得力があって
これは書き起こしておきたいなーと思い立ってやってしまいました(笑)

Dream Theaterは放送済みの番組が公式に
mp3とポッドキャストで公開されていますのでぜひ聴いてみてください♪
Dream Theater vol.033

あと、CDを作ってからライブに向う時の姿勢とか思いが素敵だなと思いました。

Kalafinaのライブに早く行きたーい(*´Д`)

=

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14:07

さゆ関連書き起こし その2

11年04月25日Mon

続けてtwitterで書き起こしてトゥギャってたの宣伝でーす。

道重さゆみのストレス解消法
2011/4/23放送 モーニング娘。道重さゆみ今夜もうさちゃんピース内さゆの小部屋にて

絵里の涙にグッとくるさゆみ
2011/4/23放送 モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース内うさピー替え歌選手権
お題「女が目立って なぜイケナイ」の「女が目立ってなぜイケナイ」部分の替え歌

9期のテンションについていくのに必死なさゆみ
2011/4/23放送 モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース内うさピー替え歌選手権
お題「女が目立って なぜイケナイ」の「女が目立ってなぜイケナイ」部分の替え歌
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