| White9-mypress |
記者名:white9 開始:07年05月11日 全記事:162 アクセス数: 5/ 6/ 35742 |
独身の頃はワイン。
まさに私が飲んでいたのが「宝山」!
開けたての「宝山」も交換してくれるのか…
糊は経産省管轄で、業者を変え同時に扱えなくすれば良いだけのこと、 これはきっと農水省の利権が絡んでるぞ〜〜
何のために86回も検査に行ってたんだ! 「三笠フーズ」の社長に刑務所で毎日汚染米を食わせろ!
■不景気がもたらしてくれるもの 最近、テレビや新聞などでやたら不況・不景気と煽るので、余計に財布の紐は固くなってしまう一方です。先日、私がコメンテーターとして出演している番組で、100円の服や1000円の勉強机を特集してました。身体の成長の著しい子供にとって、確かに安いのは助かります。しかし、不景気だからこそ、大切なお金を一時的な消費ではなく、たとえば長く使えば使うほど味が出てくるものや一生大切に使えるものの購入にあてたいと思うのは私だけでしょうか?『ものを大切にする』という考え方が身につくなら、不景気で悪いことばかりではないのかも知れません(長期だと困りますが…)。 ■教育は想像力の種 不景気で大安売りがよく目に付きますが、教育の大安売りも存在します。信じがたい格安授業料で生徒を募集している塾もあります。授業内容の良し悪しは別として、本当に大丈夫なのかと逆に躊躇される保護者の方もいるのではないでしょうか? 教育は安売りセールの商品ではありません。良質な教育を受けた子供は、先人が築いた知識を元に、論理的思考過程を経て、その柔軟な発想力で新たなものを生み出します。以前、高校2年生に難解な数学の入試問題を解かせていたのですが、こちらが「なーるほど!」と仰天するような解答をする子がいました。早速、受験雑誌に発表しましたが(もちろんこの生徒が解いたという注釈をつけて)反響はなかなかのものでした。 教育は無限に広がる想像力の種なのです。『知識には限界があるが想像力は世界を駆け巡る』これはアインシュタインの名言ですが、我々は子供に良質な種(=良質な教育)を蒔かなければなりません。 ■ここまで低下した日本の子供の学力 戦後のドン底の不景気から立ち上がるとき、日本は資源が少ない国だからこそ先のことを考えて子供の教育にお金を使いました。私たちが子供の頃は、計算ドリルや漢字ドリル・世界各国の首都などを厳しく勉強させられました。ほとんどの小学生中学生は、知らないことを恥としていました。 しかし、一部の文部官僚の提唱で始まった、間違った「ゆとり教育」は、日本の子供の学力をどんどん低下させていきました。今、中学や高校で取り扱っている学習量は15〜20年前の半分だという事実をご存知ですか? 先日、テレビの「街頭でギャルにクイズ」という番組で、18〜19歳の女の子に「フランスの首都は?」という質問に、何人もの女の子が「イギリス」と答えていました。恥ずかしいという気持ちは全くないようでした。(こんな番組をみた私自身恥ずかしいと反省してますが…。) いわゆる「おバカ」が堂々と大手を振ってまかり通る今の日本、いったいこの先どうなっていくのでしょうか? ■回復しつつある子供の学力 間違った『ゆとり教育』の反省から、文部科学省も重い腰を上げ、新指導要領にあるように極端に減った学習量を以前の量に少しずつ戻しています。実際、 最近実施された数カ国参加の学力試験では、日本の子供は結構健闘していたようです。さらに、少子化や不景気にもかかわらず、中高一貫の私立中学の受験者数が過去最高を更新し右肩上がりで増えています。これはネットなどで情報が簡単に入るため、いい学校には志願者が集中するからだそうですが、親の教育に対する姿勢にも変化が現れているといえそうです。 不景気だからこそ、無駄な消費に大切なお金を使うのではなく、将来に実を結ぶ投資として、ネットなどで情報を集め、「良質な教育」にお金を使って下さい。 http://www.stress-care.jp/i/ みなみストレスカウンセリング
■ストレスが心と身体をむしばむ 厚労省が5年ごとに実施しているアンケート調査で、日本の労働者の約60%がなんらかのストレスを感じているということがわかりました。まさしく、現代の日本社会はストレス社会なのです。 職場での人間関係、家庭環境、受験勉強などストレス源はいくらでもあります。 ストレスは、不安感や抑うつ感そして焦燥感などの心理的変化を引き起こし、倦怠感や動悸そして頭痛などの身体症状を誘発します。 なぜストレスがこんな症状を引き起こすのでしょうか? 脳がストレスを感じると、このストレス情報は自律神経を介して胃や腸などの臓器に伝えられ、生理的変化を起こさせます。さらに、免疫機能も低下させ、分泌されるホルモンにまで大きな影響を与えます。だから、強いストレスを受けると、胃潰瘍ができたり風邪をひきやすくなったりします。最新の研究では、かなり多くの病気の発症がストレスに起因していることもわかってきました。 ■アンチエイジング 最近、アンチエイジングという言葉をよく耳にします。どうすれば長生きできるのか…これを医学的に研究する『アンチエイジング学会』というものもあります。今から2200年前、中国の秦の始皇帝が「東の国に不老長寿の薬があるから探して来い」と部下の徐福に命じ、徐福は長い旅の果てに日本にたどり着いたという徐福伝説があります。実際、今や、日本は、世界に冠たる長寿国になっていますが、果たして現在のストレス社会にあって、今後、日本人が長く生きるためには、どうすればいいのでしょうか。 ■適度なストレスは免疫機能を高める ストレスがなければ人は長生きできるかというと、そうではありません。 以前、この連載で書きましたが、漁師さんがナマコを船底の生けすに入れてもって帰る時、そのままにしておくと死んでしまうのに、生けすにナマコの天敵であるカニを1匹入れておくと、ナマコは港に帰ってもイキイキしているそうです。適度なストレスは生体防御機構を高めるために免疫機能を高くさせますが、過度のストレスは免疫機能を低くさせ、生体防御機能を低下させます。 実は、ストレスには、快ストレスと不快ストレスの2種類があるのです。同じストレスでもある人には快ストレスとなり、別の人には不快ストレスになるなど、個人差がありますが、強くて長く続くストレスはだれにとっても不快ストレスには違いありません。例えば、何年も浪人を続けている受験生や家庭内別居でほとんど会話のない夫婦などは、とても強い不快ストレスを受け続け、いずれは心や身体に何らかの障害を生じてくるでしょう。 ■腹八分目は長生きの秘訣 最新の研究で、酵母の細胞を実験室で培養するとき、培養中の栄養を少なくすると細胞の分裂回数が増えることがわかりました。さらに、サルやマウスを低栄養下で飼育すると長く生きることも実験で実証されています。以前、テレビ番組で長寿の方にその秘訣をたずねたところ「粗食」とか「腹八分」という答えが返ってきました。 生き物は、栄養条件が悪い状況下では、種を保存するために代謝活動を低下させて長く生命を保つように変化するのです。いわゆる省エネモードになるわけです。 そういえば、比較的やせ型の人(省エネタイプ?)に長寿の人が多いですよね。 さっそく、今日から快ストレスを享受しながら、腹八分目の食事で長生きしようではありませんか!
・効果的なホワイトニングって
「ホワイトニング」はその名の通り歯を白くすること。ここで言う「ホワイトニング」は、過酸化水素の含まれる薬剤により人工的に歯を白くすることです。
「オフィスホワイトニングでもホームホワイトニングでも使用するホワイトニング材には「過酸化水素」が含まれています。薬剤は何を使用しても効果に変わりはありません。但し、その薬剤の濃度の効果に直接関係します。濃度が高いほど効果がありますが、同時にエナメル質の脱水症状と考えられる「痛み」が出ます。これはどのような薬を使っても避けようがありません。 ホームホワイトニング ホームホワイトニングは最もポピュラーな方法です。
低い濃度の薬剤(過酸化水素か過酸化尿素)を自分専用のマウスピースに入れてホワイトニングします。
オフィスホワイトニングは歯科クリニックで行われるホワイトニングのことで、ホワイトニング剤に光を照射して短期間で治療が済み、いち早く効果が実感できるというのが特徴です。
オフィスホワイトニングではホワイトニング剤の効果を高めるため「ライト」を使用します。このライトにはいくつもの種類がありますが、中には危険なものや効果の低いものもあり、全く予備知識のない状態でクリニックに駆け込むのは無謀だと行っても過言ではありません。
(1)効果の悪いライト:「従来のライト」
(2)危険なライト:「紫外線」
(3)効果の低いライト:「LED」
(4)安全かつシンプルなライト:「ビヨンドライト」
あくまでも独断と偏見に満ちていますので、突っ込みは不要です(`´メ)
「マラソン」4
「電車男]4
12世紀末のエルサレムを舞台に、キリスト教の『十 字軍』とイスラム教の民が争う様子を一人の無欲な青年の眼を通して見せてくれる大活劇映画。話は荒いが、迫力あり、心情的には○。ヒロインの眼がきれい。「炎のメモリアル」 消防士の命を賭けた仕事振りと、家族や仲間との絆を見せてく れる感動もの。火事の凄さや恐ろしさもよくわかる。単なるヒーローものやお涙頂戴にしてないところにも共感できた。 評価 ○プラス
例の「踊る大捜査線」からの番外 篇ですが、よく出来たサスペンス映画になっております。2h07が短く感じました。適材適所の配役には日本映画もまだまだ捨てたものではないな という印象でした。映画の内容について書くと、面白みまでばらしてしまいそうなので、あえて書き ませんが、この手の映画は知らずに観ることをお薦めします。元を知らなくても十分 堪能できます。
「戦国自衛隊1549」3
'60年代の韓国激動の時代に、題名のように政治家との関係を持った一庶民の家族の生活をコメディタッチでみせてくれた佳作。現実がシビアな分だけ、のほほんとした主人公に救われる。これも是非観て欲しい映画 |