daily report:STOP THE SMAP

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【慎吾】準レギュラー?

STOP THE SMAPはじまりました。3月の11日木曜日。ブラックアイドピーズで「Hands Up(?)」
さ、電話するんだけどさ。ここ何日か、おんなじ子、話したことある子、準レギュラー的な感じで、みんな電話してて、
今日は電話することは始めてかな?なんかもう。ま、いいんだけど。ここまでくるとさ、だってさ、知った上で何度もしてるわけじゃないんだもん!
しょうがないよ!たまたま選んだのが。たまたまなんだもん。仕方ないっしょ!


今週は香取慎吾のイケテルウィークです。


早速、電話します。北海道?

「もしもし」
「もしもし」
「あ!え!え!慎吾君?」
「もしもし。みゆ?」
「みゆです。」
「あの電話したときの『I’ll be there』が流れるのがちょっと聞いた事あるかな?って感じが今しちゃったんだけど。」
「え!」
「そのみゆには電話をしたことがあるのかどうかなって感じがちょっとするんだけど、でもね・・・それは、リクエスト聞いた後くらいに教えてくれるかな?最後にね。」
「はい」
「ここ何日か、もう準レギュラー的な子達にばっかり電話してるみたいなんで、だから、みゆはどうか分からないまま話そうか。」
「うっふ(笑)はい!」
「うーん。」
「あの、あのね、見に行ったんですよ」
「舞台?」
「はい」
「どうだった?」
「超良かったです。すっごい楽しかったです。」
「おぅ、よかった。北海道。北海道から来たの?来た?北海道から」
「きました。で、なんか絶対、手紙とか絶対渡せないんだろうなとか思いながらも、前の日に急いで書いて持っていったんですよ。そん時に。で、でも、なんかプレゼント受付みたいな所終了してて、絶対これ無理だなと思ったら、なんか友達がスタッフさんみたいな人に聞いてみれば?っていわれて。
 そこにいた、なんかスタッフさんにプレゼントって言うか手紙ダメですよね?って言ったら預かってくれて、で、慎吾君が出てくるの待ってたんですよ。そしたら、そのスタッフさんが私のところに来て、『今渡してきました』とかいったんですけど。」
「・・・・・・。」
「え?誰?みたいな感じですよね。」
「・・・・・・。わかったよ!」
「え、嘘だ。絶対いらないような、スカル柄のマスコットみたいなのつけたんですよ。」
「お、わかった。blogに載ってるでしょ?それ」
「映りこんでました」
「映ってた?ほら、知ってるよ。パソコンの横のメイクの横のとこにいるよ、そいつ。」
「え〜!やった!!」
「それくれたのみゆなんだ。」
「そうです。」
「そうか。今、blog見たことある子達もみんなわかったよ。みゆがくれたものは、あれだって」
「あぁ、ばれちゃった。」
「あぁ、ばれちゃった?そこまでばれてないから大丈夫だよ」
「あ、はい。しかも慎吾君のターロウのblogうけるんですけど、写メとか。」
「そりゃだって、そりゃだって。うけるようにやってるからだろ。うけないようにやらないだろう。」
「(笑)」
「笑ってる場合じゃない。」
「ちょっと待って、笑ってる場合じゃないって言うか、すごい冷静を装ってるけど、すごい緊張してるんですよ。」
「そうか。もうリクエストだよ。そろそろ」
「待って。」
「時間がないんだって。」
「え〜どうしよう。」
「どうする?」
「どうしよう、どうしよう。じゃ・・・どうしよう。」
「あれにしたらいいじゃない?『I’ll be there』にしたらいいんじゃない?」
「はい。それで。」
「『I’ll be there』ってマイケルの中にあるのかな?」
「ジャクソン5.」
「ジャクソン5で『I’ll be there』。ありがとね。」
「あ、慎吾君。」
「あ、そうだ。」
「うふふふ(笑)」
「話したの何回目なの?」
「えっと・・・2回目です。ごめんなさい。」
「2回目。前回も話したの?」
「はい」
「で、今日が2回目?まだまだ全然。初心者同然ですよ。もはや。2回目の子は、もう始めて位の感じですよ。また電話するわ。」
「おねがいします。」
「ありがとね〜」
「また葉書送ります。」
「はーい、送ってね〜」
「はい。バイバイ。」
「お体、っていうか、元気でいてくださいね」
「ありがとう(笑)元気でね〜。」
「大好き!バイバイ」
「ありがとう」
「ばいばい」

♪I’ll be there

はい、エンディングです。
(募集)
それじゃ、また。バイバイ。

2回目は初心者同然、と。ふむふむ。




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【慎吾】普通なんだけどな・・。

STOP THE SMAP始まりました。3月の9日火曜日。そうなんですよ。さらりと、香取慎吾ミュージカル終わってますよね、ね。
昨日気付いちゃったんだけどさ、おととい終わってるんだね。
・・・
・・・
なんか感覚が分からないのよ。ドラマ・映画の打ち上げ具合ってさ、なんかちょっと気にはするじゃない?知ってる感じね。
ミュージカルって打ち上げって、ど、どう、どうな、どうなって、いつなの?なん?
そう、出演者4人で、なんかね、ちょいちょいね、違うんですね。連ドラとはちょっと違うところがあるとか、映画とはちょっと違う所があるとか。
・・・。
いや、やんのかな?打ち上げとかって。はい。

ミュージカルお疲れ様でした。香取慎吾でした。今年も、これからも、いろんなことやんのかな?また。
今度は何してくれるのかな?ドラマかな?橋田先生の。あ、それ、つよぽんだ。五夜も連続だって、すごい大変そうです。頑張って!
ピン子さんと。

今週は香取慎吾のイケテルウィークです。

いきましょう、はい。ちひろ。

(呼び出し中です)

話し中?呼び出し中?

「もしもし」
「もしもし」
「もしもし」
「おぉ。かかってきた。」
「かかってきた!」
「かかってきたねぇ」
「うそ。」
「うそーん。」
「しんくんですか?」
「そうでーす。」
「やばいですね、またですか。」
「またですか・・・。ほっほーん。ちひろ何回目?」
「ちひろ、3回目。」
「おぉ、よく話すね。」
「よく話すね。しんくん、ちーのこと、大好きだ。」
「このやろ!」
「(笑)」
「ちひろすごいな。」
「慎君だけ、3回。しんくん、大好きだから、しんくんにしか出してないけど。」
「え?ちょっとおかしいだろ。今、他とも喋ってんだろ?誰か。」
「喋ってない。ほんと、しゃべってない。え?」
「ちひろ、すごいよ。エロトークねたでよく何回もしちゃう子いるけどさ、今回違うもん。」
「そうだよ。この前も違うって言われたよ。エロトークねたじゃないけど、なんかここに1個だけ普通の葉書あるんだよねって」
「すごいね。すごいよ」
「すごいよね。え?」
「別にこれと言って、葉書にも、別に大した事ない(笑)」
「なんの葉書?」
「いや、ミュージカルやるようになってから、しんくんが」
「しんくん、かっこよすぎて、だ。」
「私が見てきた中で一番かっこいいと思います。そんなイケメン慎吾と電話させてくだちゃーい、くらいです。ホント、「ぐらい」ですよね。」
「ぐらい、ぐらい。ほんと、そんなぐらいの」
「ね、ふつーの、はがきも。なにが、すごいな!」
「すごい!すごいよね?」
「前回は何話した?どんな?」
「前回は妄想トークした。」
「妄想族?」
「妄想族。なんか妹もかわって、しんくんに。」
「あ〜。前回ってホントの前回なんじゃないの?それ。」
「え?ホントの?前の前くらい。」
「俺の番の前の前ってこと?」
「なんか喧嘩で始まって、結局大好きで終わりたいって」
「すっげーよ。なんかなに?色々いる中でもすごいよね。」
「すごい!すごい!!」
「すごいな。だって、この前は、ゆずの「逢いたい」が流れ続けて、で、うちが切っちゃって、で、しんくんずっと歌ってくれてたって言う。」
「あぁ、そん時は、じゃ、話してないの?」
「そん時は、しんくんドSで話してくれなくて『出ろよ、お前』とかいって全然話してくれなくて」
「そんなひどい人いる?」
「いる、いたもん!えぇ!すごい。」
「じゃ、リクエスト」
「え?もう??やだ」
「もうなんだって」
「早い」
「ちひろ、リクエスト、曲。」
「リクエストはしんくんの「shigusa」がいいです。」
「shigusa?shigusa、おなかがなる、今日も。」
「バナナ食べるんですか?」
「食べる、blog見てる?」
「更新すごいですね、メールめっちゃ来ますよ。更新したらメール来るんですよ」
「そうなんでしょ?それを見てみたいから、俺も入ろうかなと思って。自分でパソコンで送ったら、自分の携帯にくるんだよ。」
「すごいきますよ。また更新?また?!みたいな。」
「ちょ、黙れよ、お前(笑)リクエストいきます。ちひろのリクエストで慎吾君ソロです。shigusa。じゃね、ちひろ。また葉書送って。」
「じゃ、また4回目待ってます。」
「おぅ、あんま張り切りすぎないでさ、張り切りすぎないほうが君の、さらりと、ほんと。またね」
「はい」
「じゃーね」
「ありがとうございます。はーい」

♪shigusa

(募集)

ミュージカル始まって、日本での2週目くらいのとき、3日連続くらいで「千と千尋」見続けた。それじゃ、また。バイバイ。

なにが良くて選ばれるか、ほんと、わからないよね。作戦ねって見事成功するときもあれば、「え?そこ??」っていうこともある、と。

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【慎吾】TのつくSMAPの曲

STOP THE SMAP、3月の8日月曜日始まりました。香取慎吾です。
急にどうしたんだろう?マドンナ「Like a virgin」どうして、マドンナ「Like a virgin」?
すきなの?この曲が好きだから、選んだの?それともなんかあんの?この3月8日的に。は、ない。それはない。
すきなの?いいねぇ。急な感じがすごいあるよね。でも、分かるのは。好きなんだろうなって言うのはわかるよね。
いい、いいもんね、やっぱ。女王だよ。Queen of Pop。すきなの?(笑)

それでは行きましょう。今週は香取慎吾のイケテルWeekです。

よし!行こう。電話しまーす。Tバック。ソフトバンクだとピピ、これか。

「もしもし」
「もしもし」
「わ!慎吾だ。」
「わ。はっや〜!」
「え、ちょっとま、おはようございます」
「業界?」
「ん?」
「Tバック、この前、Tバックを始めてはきました。もう大変です。」
「はいた〜」
「初体験です。」
「初体験でした。」
「Tバック体験どうした?」
「Tバックは・・・そん時はスカートだったんですけど、座ったときにお尻が直接くっついてて」
「そうか」
「冷たかった。」
「そうか。」
「です。」
「はじめてはいた?」
「はじめてぇ、そう。高校生、卒業して、夏にはいたんですけど、脱いだときにちょっと、なんだろう?お尻が」
「お尻が何?」
「お尻がくってなった。でも、はまりました。」
「はまった?」
「はまった。それで、最近お店でTバック見ると、買っちゃう。」
「そっかぁ。面白いな。でも、そっか、ケツなんだな。」
「だから、女の子は、履いたほうがいいと思うし、慎吾君も履いてるって言う目で見た方がいいと思います。」
「そんなにはいてないでしょ?周り。」
「でも、なんか、何気にTバックを、初めてはいたって言うのを友達に言ったら、結構みんな『え、うちも実はこの前はいたよ』とか言って、Tバック仲間が。」
「意味はなんなの?履く意味としては一番、なんなの?ラインか」
「ライン?あ〜ラインが綺麗に」
「パン、ティのラインが。綺麗に?逆でしょ?パンツのラインがスカートぴたっとするときとかに、パンツのラインがこう、見えないように。」
「あぁ、そうですね。」
「そうでしょ?実際、きっと。」
「見えないようにか。」
「そうでしょ?どこを見せようとしてるの?TのTの真ん中が浮き出るようにってなんないでしょ?」
「浮き出ないだろ。」
「そこ真ん中ぽこっと浮き出たら男かって事になっちゃうでしょ!」
「そうですね。あはは(笑)」
「はい。じゃ、リクエスト。」
「え〜!ちょっと待って。」
「待たないんだよ。」
「あのねあのね。あのですね」
「うん」
「私、ボブ(??)の加湿器、見ました?」
「へぇ〜!まだあけてないよ。」
「そうなんですか」
「加湿器、ボブの。」
「そうめっちゃ可愛いから、是非。」
「ありがとう。もう、ね、楽屋がすごいことになって来てね、楽しいですよ。」
「すごいですよね。見てて楽しいです。blog、写真、いっぱい。」
「よかった。もう、すごいことになってる。」
「慎吾君、リラックマ好きじゃないんですか?」
「え?」
「リラックマしってますか?」
「なに?」
「リラックマ。リラックマ知らないですか?」
「リラックマって、なんかリラックするくまでしょ?」
「そう、可愛いくま」
「知ってるよ、なんとなく。楽屋にもいると思うよ。」
「本当ですか。」
「もう、色んなものがいるから。リクエスト!」
「ティーバックのやつにシール貼ってます?」
「ね、リクエストがいま、Tバックかと思っちゃったじゃん。リクエスト!」
「リクエスト?え、リクエスト。どうしようどうしようどうしよう。」
「どうする?Tバックだから・・・Tバックとかけまして・・・」
「もう全く浮かばない。緊張して。」
「早く、早く!」
「え。何がいいだろう?」
「Tバックだし、Tから始まるSMAPの曲。」
「T?Triangle?」
「Tバックだから、SMAPでトライアングル。ありがとね。」
「お疲れ様でした。ターロウ。すごい最高でした。ありがとうございました。」
「ばいばーい。」
「お疲れ様です。ありがとうございます。」

♪Triangle

(募集)

Tバックはいたことある子ってほんと、すごいよね。
それじゃ、また明日。バイバイ。

寒そうだよね・・・とついつい思ってしまう。

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【吾郎→慎吾】会話がしたいんだよ

STOP THE SMAPはじまりました。3月8日木曜日。ケイラ・スイフト「You belong with me」
っていう曲から始まっています。香取慎吾です。
ケイラ・スイフト。・・・あの、いま期待の新人。
この子、は、ショー、あれはなんなんだろうな?MTVのアワードかな?で、なんか取ったときに、カニー・ウエストがステージに上がってきちゃって、
「これはビヨンセが貰うべきだ」って言ったのってこの子?面白かったよ、あれ。すごいけど、面白かったですよ。
この子だと思うんだけど、間違ってたらごめんなさいですけどね。
この子がね、賞を取ったわけですよ。そしたら、インタビューとかしてるでしょ?ステージで
お洒落なアワードですよ。そしたら、カニー・ウエストがいきなりだと思うんだけど、入り込んできたわけ、マイク奪って、
「おめでとう。ケイラ。だが、この賞はビヨンセが貰うべきだ!!」って(笑)
客席がもう、ブーイングの前に「は??」みたいな。
どうしちゃったの?
「ビヨンセがもらべきだ!」
ってビヨンセのアップ。客席にいるビヨンセのアップ、ポンって。ビヨンセもたまったもんじゃないよね。
で、その後ね、カニエもね、カニー・ウエストもノミネートされてたの。
で、「ノミネートなんとか」ってその度にブーイングの声が「ブー!」
で、最後のトップの賞をビヨンセが取ったの。そしたら、ビヨンセがこの子を呼んで、スピーチが出来なかったの。カニエ・ウエストのせいでね。
ビヨンセがこの子を呼んで、
「ここは君がスピーチする番だ。」
と自分が賞取ったのに。なに?台本?これ。すっごいかっこよかったです。
カニエ・ウエスト大丈夫かな??頑張って!!!

さ、今夜はキャッチボールSMAPをお送りします。

さ、メンバーの誰かから僕宛にメッセージが届いています。誰からでしょう。

「どうも、稲垣吾郎です。(お、吾郎ちゃん)香取くんへのメッセージです。(なんですか?)そうですねぇ・・・。
なんか毎回いっつも同じことをいってる気がするんですけど・・・(うん)あの・・・慎吾君は僕のスマステーションの中で設けさせていただいている、
「月イチゴロー」で僕が5本選んでる映画を、毎月、見てくれてるのかな?(うん)たまに見てると思うのね、やっぱりもちろん自分で見たい映画をセレクションしてるわけだから。
もし、なんか見たときはさ、「吾郎ちゃん、こないだあの映画何位だったけど、僕も見たんだよね。こうだったよ、ああだったよ」っていうそういう会話をしたいんだよね。
ちょっと言ってくんないかな?毎月。これがよかったとか。見た映画はね。(会話がしたい?)ちょっと報告してもらいたいなっていう感じが。
でも、そのディスカッションが合ってこそ、スマステーションなんじゃないのかなという気がしますんで。えぇ。なんか「オペラ座の怪人」を随分前に見たと聞いた以来、そういう会話をしてない気がするんですよね。
もちろん見てると思うんですけど「アバター」とか見たのかな?ちょっと「アバター」の話とか、しようよ。」


や〜、スマステーションの番組の中の「月イチゴロー」という番組がありまして、映画を、映画のチラシを僕が毎月分のチラシをほとんど全部見てるんです。
チラシだけをみて、5本選ぶんです。その5本の映画を吾郎ちゃんが見るんです。そして、吾郎ちゃんが感想や、その映画は良かったどうだって見ながら、ランキングをつけるんです。
そのランキングを見て、僕が「え〜僕はこうかな?吾郎ちゃんの話を聞いて、僕のランキングはこうかな?」って終わるんです、そのコーナー。
それでいいんじゃないかな?や、もちろんね、見にもいきますよ、時々。「オペラ座の怪人」とか映画館で。いつ?!「オペラ座の怪人」映画館でいつだよ!
本当にはんぱじゃない。前。結構前だね。何年かたってるね。

あと、「アバター」ね。「アバター」はジェームズ・キャメロンがもう10何年ですよね。10何年かけて作って。
これまでの間、ジェームズ・キャメロン何をしていたんだって話がありまして。「タイタニック」ですよね、「タイタニック」以降どんな仕事してたんだって、話したら思い当たるものがないんですよ。
なんだろうと思ったら、この映画を作ってたんだって。映画を変えようとしてたんだなって。
そりゃすごいよ。「タイタニック」って大記録を作った後に、こんな革命を起こそうと思って。
やっぱ、映像が違う、今までの映画って言うのは、の歴史って言うのはここまでなんだな。ここから新しい映画の新時代が来る。
「どこからですか?」ってもし10年後?20年後に、「映画はいつ変わったんですか?」っていったら「アバターで変わりました」って言われてもおかしくないくらいの映像美だそうです。

見てないけど(爆)

もうね、見てないのよ!見てないのにさ、毎日「アバター」の話聞くからさ、「アバター」の話するのうまくなってきたの!ぐぐぐぐぐ(笑)

それでは、曲いきましょう。SMAPで「ありがとう」

♪ありがとう

(募集)

それじゃ、今度のキャッチボールSMAPで、俺、吾郎ちゃんに「月イチゴロー」のこと以外言うね。なんかお互いにその事しかないみたいでさ、なんだかな・・・。
それじゃ、また。バイバイ。

うんうん。君達には他に会話のねたがいっぱいあると聖奈も思うよ。
でもさ・・・もうさ・・・一緒に映画館行っちゃおうよ。ね!

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【慎吾】1回やってみてよ

STOP THE SMAP始まりました。3月の2日。火曜日。ゼブラヘッド「ヘル イエェ」
香取慎吾です。
「ヘル イエェ」ってすごいね。ヘルってあのヘル?go to hellな、あのヘル?ヘル イエェ。
ひっどいねぇ。

えぇ、もう3月ですよ。みなさま。どうすんの?どうすんの?!!
1月の頭にインフルエンザにかかって、スマスマやすんだりしたでしょ?慎吾ちゃんが。
3月ですよ、もう。12個しかないんだよ、つきは。
そのうちのもう3つ目ですよ。大丈夫?ちゃんと今年果たそうとしてること、果たせそう?この速さで。


さ、今夜はイケ TEL SMAPをお送りします。

うん。どうしよっかな。この子行こう。ぱっと来たから、無駄なEカップ。

「もしもし」
「あん、もしもし」
「はい」
「あの・・・」
「誰ですか?」
「ターロウ」
「は。びっくりした。本当に誰かと思った。」
「こっちもびっくりしたよ。あれ?この空気間違えたかなと思ったよ。あれ、ちょっと間違い電話かなと思った。」
「や!心臓がおかしい。」
「心臓がおかしい。」
「誰か、本当に誰かと思った。」
「大丈夫?」
「えへ。大丈夫です。」
「しかりん?」
「しかりんです。」
「しかりんは何?名前」
「しかなです。」
「しかな。へぇ。字はどうやって書くの?」
「ごんべんに寺の、あのポエムので、かなは愛。」
「なにそれ〜。可愛いね。」
「ちょっとフルネーム珍しい感じで。」
「すばらしい。しかな。いい名前で、これは嬉しいね。好きでしょう、名前?」
「はい」
「いーなー。名前、納得行かないで一生懸命生きてる人いっぱいいるよ。」
「そうかな?」
「そうそういないよ。こんな綺麗な。なんの葉書でしょうか?」
「なんの葉書かな?」
「無駄なEカップ。」
「一番気まずいですね、それ。」
「どうして無駄なの?」
「あのダンスをやってて。」
「Dancing Girlって書いてあるね。」
「そう、もう9年やってるんですけど。」
「じゃ、結構踊る?」
「結構、ひたすらダンス大好き。」
「へぇ、すばらしいじゃん。種類はどういう踊りなの?」
「パンクジャズとヒップホップ。」
「へぇ。バリバリに踊ってるんだ。」
「もう、バリバリ。」
「9年やってたら、結構もう踊れるね。」
「まだまだへたくそだけど、踊れるのは踊れると思います。」
「へぇ!で、無駄なEカップなんだ。」
「みんな邪魔って言うんですけど、人よりあるからもっと邪魔かなって。」
「どうなの?その踊ったときのEカップは。」
「ヒップホップで細かい動きになったら、痛い。」
「ぶるんぶるんするわけだよね?ま、実際の話さ。」
「ですね」
「ま、踊ってて、男はそこまでブルンブルンすることないもんね。」
「女の子からしたら、痛いかな。」
「そんな苦労があるとはな。でも、女の子、ほら、無駄じゃないEカップ的な、Eカップ的なダンスだってさ、魅力的だったりするけど、痛いんだね。」
「痛いですね。」
「踊ってるとき以外でその痛さはある?」
「あんまりないけど、中学のときに陸上部に入ってて、走るの遅いけど、ユニフォームとかがすごい嫌でした。」
「なんで?」
「ユニフォームタンクトップだから、見えるし、いっぱい走ったら痛いし。」
「走ると痛いんだ。」
「痛い。」
「あの、Eカップ、大きくて走っていたいわけじゃん?それでバキバキのダンスは無理だよね。」
「無理です。」
「痛いね。なんかした方がいいんじゃない?そういう人は」
「がっちりしっかりしたやつ、やるけど」
「ちょっとブラジャー、ブラとか、上着を、サポーター的な、」
「ブラジャーの上からつけてる人はつけてるけど、どうなんやろうか。」
「ちょっとやってみなよ。やったことないの?今まで。」
「いつも下着だけですね。」
「やれって!こんな機会ないよ。慎吾君に直接さ、踊るとき、Eカップが痛いから、ちょっとそのサポーター的なものを一度つけてみなって言うアドバイスをしてんですよ。ちょっと1回やってみてよ。こんなに楽な世界があったんだって思うかもしれない。」
「挑戦してみます。」
「挑戦してみて。そしたら、無駄なEカップって思わないよ。頑張って。リクエスト。しかりん。」
「トミ。TOMI」
「TOMI」
「トミのSexy Love」
「じゃ、しかりんのリクエストで、この曲でしかりんはEカップが痛いです。ありがとね。頑張って踊って。」
「はい、がんばります。ありがとうございました」
「ありがとね」
「さよなら」
「バイバイ。」
「ばいばーい。」

♪Sexy Love

(募集)

それじゃ、また明日。バイバイ。

12個しかないうちのもう3個めか・・・。どよーん(笑)

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