daily report:STOP THE SMAP

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【吾郎】北京はどうでした?

みなさんこんばんは。STOP THE SMAPの時間がやってまいりました。
今夜はイケ TEL SMAPをお送りします。

さ、早速葉書を選んで電話してみたいと思います。

「はい」
「もしもし」
「はい」
「えぇ、えっと、こちら文化放送STOP THE SMAPという番組の」
「あ!」
「ゆりあさんですか?」
「そうです」
「稲垣です。」
「吾郎さん!ちょっと待って下さい。今、バス乗っちゃって(あの1回降りていいですか?すみません)こんにちは、ありがとうございます。」
「バス止めちゃダメでしょう。」
「バス、でも、出発してないんで大丈夫なんですけど」
「しかも、バスの音が何にも聞こえないくらい、田舎の静かなバスってことですか?」
「今、二子玉川なんですけど」
「え?栃木県にお住まいですよね?」
「あ、」
「あれ?」
「栃木県に住んでて、今東京に来てて、はい。でも〜、そう、ファンミーティングとか全然いけなくて」
「や、なんか北京のライブに来たっていう葉書が会ったんで、北京のライブの話を聞きたいなと思って。僕ら全然客席がわかんなかったんで」
「あぁ・・・遠かったですよね。遠かったって言うか。や、でも、楽しめました。すごい」
「お客さんの反応はどうだったんですか?北京の中国の方とか」
「中国の方、結構感動していて、『これはなんの歌ですか?』とか聞かれたりして」
「日本語で?」
「や、なんか英語?で、一生懸命英語で答えたりしたり」
「へぇ〜。」
「で、結構、はい、みんな、のってました。」
「曲、結構知ってる感じでしたよね?」
「みんな結構ノリノリで、あの、もちろん『世界にひとつだけの花』とか『夜空ノムコウ』とか、中国語で歌ったやつはすごい聞き入ってて、あとはなんか、中国で歌ったやつ」
「テレサテンさんの、うん」
「あれとか、もう、あれでしたよ。感動してましたよ。おぉ!!とか」
「なんか意外と、やっぱり、色んな規制というか、中国でやらせてもらうって言うだけでもすごいんだけど、どうしても、お客さんとの距離感とかが会ったんで。最前列でも50メートルくらい離れてたからね。」
「そうです。結構、距離。SMAPのライブ、日本と全然違う。かったけど、よかったです。お誕生日おめでとうございます。」
「ありがとうございます。」
「私も、12月で誕生日なんですよ。」
「へぇ、おめでとうございます。何日なんですか?」
「21日なんですけどぉ・・・」
「21日」
「12月21日のいて座」
「へぇ!いて座!」
「いて座!一緒です。」
「へぇ・・・」
「あと、11月のファンパーティーも行きました。」
「あぁ、東京ドームで」
「そう、行きました。あのなんか、うちわもって、吾郎さんうちわもって、5人のウチワ持って振ってたんですよね?」
「あの、お見送りのときもいたんですか?」
「お見送りも、はい、でも・・・」
「ゲートが違ったんだ。」
「ゲートが近くて、残念でした。アリーナだったんで、見送りは違う人」
「ま、でもね、あんな形であそこに立ってるのは不思議な感じだったけど」
「そうですよね。ほんと、SMAPさん優しいから、初めての試みって感じですよね」
「そうですね」
「ですよね、ほんと、吾郎さーん、どうしよう。私、はたち、誕生日で」
「おめでとうございます」
「21なんですよ」
「あ、今年はたち?」
「今年21です。」
「そっか」
「ワインも挑戦してみよう、みたいな」
「そうだね。」
「武勇伝しか持ってないんですけど」
「解禁になったボジョレー。21日で21歳」
「そうです」
「だからどうだってわけじゃないけど。ふふ。」
「ははは。21.ぞろ目?ぞろ目じゃないか。そうなんですよ。だからね」
「そうだね、ワインとか。楽しい、だって。でも、そっか。今年二十歳だったらいろいろ解禁があるけど」
「もう解禁終わって、あらたな。」
「なんかはたちになって変わりました?」
「変わりました。なんか、いろいろ自由になったりとか、もうはたちだから、ちゃんとしないとなっていう、こととか」
「そうだよね。でも、かわらないよ。僕も二十歳から変わってないし。」
「あ、いいじゃないですか。変わらずに。変わりながら、変わらずに。」
「でも、結構、こういっちゃ失礼ですけど、北京まで来てくれるファンのかたって、意外と僕らと同世代の・・・結構年配の方も多かったような。若い子もいたんだね、はたちくらいとか。」
「はたち・・私の周りでは10人くらいいました。」
「でも、お金もかかるし大変だよね?北京までね。」
「がんばって、お金をためて」
「ありがとうございます。」
「ライブ貯金みたいなのしてます。」
「ありがとうございます。」
「や、でも、楽しかったです。でも、現地でお友達が増えました」
「いいね、中国のお友達とか出来たら、だって、中国語勉強できるし」
「しかも、SMAPファンだから趣味が一緒だし」
「そういう国際交流、めちゃめちゃいいよ。だから、今回中国のコンサートに行った日本のファンの子は、みんな中国の方とかそういうほかの国のファンの方と交流を造るために行ったんだよ!」
「そうなんですよ」
「それはすごくSMAPにとってもプラスになることだし、みなさんにとっても凄くいいことだと思うのね、やっぱり」
「本当にいろいろ学べるし」
「若者同志の交流とか文化の交流って言うのがやっぱり国と国とのね、やっぱりきれいにしていくものだから。」
「ですよね!」
「凄くいいと思います」
「SMAPがいてよかったです。」
「ありがとうございます。」
「ほんとに」
「ね。また、ちょっと、年末年始にかけていろいろと僕らも活動が多くなってくるので」
「ドラマも楽しみにしています。」
「はい。見てください。」
「あれ?出るんですよね。」
「でますよ。」
「ですよね」
「はい。もうテレビでます。いっぱい」
「楽しみにしてます」
「バス大丈夫ですか?バス乗ってたんですよね?」
「あ、バス降りましたよ。のってないです。乗る直前だったので」
「そっか、じゃ、今日は東京のファンの方に会いに来たんですか?」
「そうですね。スマ友と遊んだりとか。」
「へぇ・・・。」
「はい」
「じゃ、また。応援してください」
「ありがとうございます。」
「うん、ありがとう。はーい」
「お仕事がんばってください。ありがとうございます。」
「はーい」

(募集)

それでは、また。ばいばい!!

殿下じゃないけど、本当に周りの音がちっとも聞こえなくて、ニコタマにいるとは思えない!




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【吾郎】楽しみでしょうがない

こんばんは。稲垣吾郎です。

えぇ、鹿児島市のともこさんからのお便りです。

木村君が解放区2を出しましたが、吾郎ちゃんは馬耳東風を出す予定はありますか?」

や、ぜんぜん出してくださいみたいな、リクエストがあれば全然がんばってもいいんですけども、ねぇ?
たぶん、ないでしょうね。そんなリクエストがありそうにもないので。

さ、今夜は稲垣吾郎のSMAPな夜をお送りします。

さ、早速お便り行ってみたいと思います。北海道にお住まいのかおりさんです。

「吾郎さん今晩は。来年1月開始のドラマ『ハングリー』で向井理さんを相手に悪役を演じられるとか・・・。
またもや、癖のある役なので今からとっても楽しみです。ドラマの裏話など合ったらぜひともお聞かせください。」

ていうお便りなんですけど。
そうですね、なんか、なんか1月もドラマやることになってしまいました。はい。
ま、でも、結構これもまた、ありそうで、またないドラマというか。
レストランが舞台でね、うん、なんか、ま、ちょっとタッチとしてはファンタジックなコメディーというか、そこにいろいろなヒューマンや、ラブロマンスなんかも、うん、くみこまれてきて。
うん、とてもみやすい、老若男女に愛されそうな、ドラマだと思うんですけれども。

そうですね、こういったコミカルなドラマの中での悪役って言うのは僕はあんまりなかったので、少しちょっと楽しみですね。
また、新しい自分を、ね?こう、開拓することが出来るんじゃないかなとも思いますし。
ドラマ自体がまだinしてないのでね、裏話って言うのはあれなんですけども。

でも、そうですね、結構若いキャストの方が多かったりとか、キャストだけでも、本当に20人近くいるドラマなのですごく楽しみですね。
こういう群集劇って言うのはあんまり僕やったことがないので。

向井さんもね、僕はスマスマでお会いしたくらいで、お芝居で共演した事っていうのはあんまりないので、でも、ドラマとか映画とかっていうのは結構拝見させていただいていて、なんかすごくナチュラルなお芝居をされる方で、すごくなんか知的な感じもしますし。
あったときもすごく魅力的に感じた青年だったので、すごく僕は、共演させてもらって、またひとつ絆を作るというか、うん、心をつなげあうことがすごく楽しみに、楽しみでしょうがない感じですね。うん。

そうですね、あの、本当に、ま、また、年末年始にかけてね、これでまた忙しくなってくるとは思うんですけれども、でもなんか本当にみなさんに楽しんでいただけるようにドラマに仕上がっていくんじゃないかなと思いますので、みなさん是非楽しみにしていてください。

それでは聞いてください。SMAPで「夜空ノムコウ」

♪夜空ノムコウ

(募集)

それでは、また。ばいばい。

もうちょっと喋ってくれてもいいよ・・・。
にしても、繁忙期が続きますね。

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【吾郎】あこがれる男性

みなさんこんばんは。STOP THE SMAPの時間がやってまいりました。稲垣吾郎です。

えぇ、埼玉県いつこさんからのお便り。

「先日のファンファンパーティーの帰り道、夜空に浮かび上がる東京ドームの文字がとても綺麗でした。吾郎さんは最近綺麗だなと思ったもの、思った事はありますか?」

そうですね、いつも基本的に綺麗なものは探し続けてる、性質ではあるんですけども、うん、そうだな。今普通に表参道とか原宿、綺麗ですよね?
うん。なんか表参道も、表参道ヒルズかな?馬車が。馬車のイルミネーションみたいなのが合って、その馬車になんかカップルが乗って写真を取ったりしてましたけどね。とても綺麗でしたけれど。
年末年始決行ネオンが綺麗になってきますよね。特に原宿、表参道とか。

さ、今夜はパーソナルクローズアップです。

町田市にお住まいのまさこさんです。

「吾郎君こんばんは。ゴロウデラックスに伊集院静さんがゲストにこられましたよね。名前は良く存じ上げていますが、お話して言うのを見るのは初めてでした。話のないように「え?」と思うこともありましたが、素敵な方ですね。
吾郎君とお話が合うように思いましたが、伊集院さんはどんな方でしたか?」

というお便りです。

そうですね。うーん。ま、すごく、あの、一見ね、誤解されそうな、ね、すこしとっぽいこわもてなおじさまという感じで、結構、傲慢な感じも印象はあったんですけども。
でも、実際に話してみると、それも全て照れ隠しというか、うん、なんかすごくシャイな方で、とても魅力的な男性、大人の男性という印象でしたけども、はい。

そうですね。うーん。ま、作品もね、何度か以前から読ませていただいたりしていたので、とても会うのが楽しみだったんですけども、うん、ま、でも、本当に豪快な大人の男性と言う感じで、今、もうなんかそういう人っていなくなってきちゃってるのかな?って。
逆になんか、今の若い人たちも、将来ああいう風にはならないのかなって。ちょっと一昔前の日本人の古きよき日本人という印象で、僕はすごくすきでしたけどもね。
うん。

なんかすごくやっぱり、今の日本人が忘れかけている美意識だったり、価値観というものを持っていて、ほんと、誤解されそうな面はあるんですけど、男から見ると尊敬できて、あこがれる存在という感じでしたね、はい。
番組的には結構ね、少し誤解されちゃいそうな編集のされかたでしたけど、実際番組は、あの番組、一人のゲストに対して2時間くらい話してたりするので、なんかすごく僕には魅力的に映りましたけどね。

でも、本当にゴロウデラックス、結構色んな番組、ゲストの方に来ていただいて、なかなか普段テレビに出られないような方なんかも多かったりして、すごく楽しいですね。はい。みなさん是非ごらんになってください。

それでは、聞いてください。SMAPで「僕の半分」

♪僕の半分

それじゃ、またバイバイ。

Goro’s barから迷走したこともあったけれど、でも、どの番組も結局いつもいい感じに進んで行き、でも、「ゴロウデラックス」で一旦落ち着いた感じなのかな。
小島さんとも相性がよさそうで、よかったです。

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【吾郎】この10年で一番忙しかった

はい、みなさんこんばんは。稲垣吾郎です。えぇ〜。

はらさんからのお便りですね。

「吾郎ちゃん新しい髪形かっこいいですね。吾郎ちゃんは短髪が一番似合うと思います。」

ありがとうございます。短髪。
舞台でね、結構髪の毛を切ったので、ま、短髪って程ではないですけど。
はい、ありがとうございます。

今夜は稲垣吾郎のSMAPな夜をお届けします。

さ、早速お葉書行ってみたいと思います。
福井市にお住まいのひろえさんからのお便りです。

「泣き虫なまいき石川啄木お疲れ様でした。今年はぼっちゃまの舞台に、ブルドクターにファンミーティングに中国でのライブや東北地方の訪問と本当にハードスケジュールの中、本当にお疲れ様でした。
千秋楽の吾郎君の表情は本当に素敵でした。舞台終わっての感想を教えてください。そして、この後は少しゆっくりできるのでしょうか?」

というお便りです。

そうですね。今年は本当に忙しい一年で、舞台2本やったのは初めてですしね。結構大変だったというか、えぇ、忙しかったんですけども。
ま、でも、とても充実していていい年だったんじゃないかなと思いますし。プライベートな時間があんまり取れなかったんですけど、ま、こういうときは人生の中にあっても、長い人生いいですしね、一年間くらい。
ま、あの、比較的時間がある年もあったりするので、そういった意味ではここ10年くらいで一番忙しい一年間だったんじゃないかなと思いますけども。

ま、でも、SMAP20周年ということも合って、そういう記念すべき年に、ま、SMAPとして、ファンミーティングだったり、中国のライブ、いろんなことがで来て、ま、本当に暇な一年であったと振り返るよりも、忙しくても充実した一年の方が、本当に良かったなと思いますし、とてもいい一年だったと思いますね。
ま、あの、この後、ドラマの予定は合ったりするのでそんなにゆっくりはできないんですけども、はい、ま、でも、ね、今年は本当にそういう一年ということで突き進んで生きたいなと思いますので、今後年末年始にかけて、ま、僕に限らずメンバーいろいろとテレビや、色んな、メディアで、みなさんにお会いする機会が多くなってくるんじゃないかなと思うので、年末年始も、どうぞ宜しくお願い致します。

それでは、聞いてください。SMAPで「僕の半分」

♪僕の半分

(募集)

それじゃ、また。ばいばい。

殿下・・・もっと喋ってください。

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【慎吾】僕も生きてて良かった

STOP THE SMAP始まりました。12月の8日、木曜日〜。
イケテルです。一週間ずっと電話してます。
なんだかみんな授業中で「学校の勉強がんばってね」みたいでーす。
今日もまた授業中かな?(笑)今日もまた授業中の誰かに電話しちゃうかな?
いって見ましょう。

今週は香取慎吾のイケテルウィークです。

いきます。

「はい」
「もしもし」
「もしもし!」
「もしもし」
「はい」
「もしもし」
「もしもし」
「今どこにいるの?」
「待って待ってまってまって。もしかして、え?」
「今、どこにいるの?」
「今ちょっと仕事。え?慎吾?え、まって、慎吾?」
「おぅ」
「待って、まって、どうしよう。」
「え?」
「(香取慎吾から電話来た←一緒にいる人に)まってまって、どう、慎吾・・・だよね?」
「おぅ」
「何々?どんな葉書ですか?」
「私は5年以上葉書を出してるのに一度も電話がきません」
「あ〜きた〜はい」
「大丈夫?」
「うん、大丈夫です。」
「5年以上。ゆりな。ゆりはなずっと葉書出してくれてた。」
「・・・はい。やばい!めっちゃ嬉しい。どうしよう。」
「自分の友達は葉書出し始めてすぐ電話かかってきてた?」
「はい、中居君ファンの子なんですけど。」
「中居君。相当珍しい、それ。」
「本当に?すぐかかってきてた。2−3枚とかで。」
「そうか。ゆりなは?」
「ずっと出してた。中学校の頃から出してた。」
「(笑)5年以上だもんね!」
「そうだよ、だって、もう。うん。本当に嬉しいよ。どうしよう。」
「ゆりな、俺も嬉しいよ。」
「うーん」
「嬉しいよ、ゆりな」
「もう嬉しい!どうしよう!」
「みんなね、電話でこうやったら嬉しいけどさ。中にはいるわけじゃない?『慎吾わかる?3回目』みたいな、いるわけじゃない?それもそれで嬉しいけどさ。ゆりなが5年以上って言ってね、中学校の頃から、で、今、仕事してるんでしょ?だって。」
「仕事してる。でも、今終わった」
「今おわったとこ?ちょうど」
「うん。あ〜待ってどうしよう。本当に慎吾ですか?」
「本当に慎吾だよ。」
「あ〜やばい。嬉しい」
「嬉しい」
「嬉しい」
「中学校の頃から慎吾君ファンなの?ずっと」
「いや、小学校です。」
「小学校のときから」
「はい」
「ずーっと、ずっと慎吾ちゃん?」
「ずーーーーーーっと!」
「え、ちょっとこの人ちょっと、みたいなのは?」
「なん、何度かあったけど」
「お、何度かあったけど」
「でも、向かっていくのはやっぱり慎吾です。」
「おぅ、ずっと慎吾で。」
「うん」
「電話かかってきちゃった」
「はい」
「どう?今の気持ち。今の気持ちどう?」
「なんか・・・はぁ・・・なんか、生きてて良かったです。」
「よかったよぉ〜!!」
「よかったよぉ。ありがとう。」
「よかったよ。最近辛い事は、なんか、最近辛いこと」
「いや、いっぱいありすぎた。」
「最近辛いことなんか、これちょっと」
「でも、この話はちょっと重いんで」
「あ、すごい重い」
「重いです」
「重いけど、その重さも今のこの気持ちからしたらどうよ?」
「うん、幸せ!」
「わ、よかったじゃん。俺、生きてて良かったよぉ。」
「うん、ありがとう!」
「ほら、ちょっとでもさ、そのゆりながちょっと辛いなって、これは重過ぎるんですってことをさ、こうやって、話せてでも今はもう幸せです。っていえるってこのためにオレはいるよ!」
「うん、ほんと、そうだと思います。」
「よかったよぉ」
「はい。よかった・・・」
「よかった?」
「うん。よかった。」
「慎吾君のどんな所が好きなの?」
「え?どんな所?慎吾の、心の温かさです」
「おぉ・・・いい!」
「いいですか?」
「いいよ!」
「本当に心の温かい人だと思います。」
「おぉ・・・素晴らしい。」
「素晴らしい」
「素晴らしい」
「はい」
「素晴らしいね。今日はいいひだ」
「ほんと、いい日。やばい」
「いい日だよ。みんなプラス。みんなプラス、ほら。」
「はい」
「聞いてくれてる人たちもさ、そんなにゆりなが喜んでくれるの聞いててさ、良かったな〜って思っててくれるだろうし」
「はい、今、すごい職場の人に言っちゃった。」
「言っちゃった。職場の人なんていってた?」
「えっ!!!!って。笑」
「えっ!!!!って、そのさき言葉見つかんないよね。」
「はい」
「香取慎吾から電話。へぇ・・・えっ!!!」
「そう、そんな感じでした、今。はぁ、どうしよう。」
「今からどうするの?これ」
「とりあえずお母さんに電話」
「あ、お母さんにまず電話する?」
「お母さんにまず報告。」
「お母さんにまず報告。」
「はい」
「お母さんさんに報告終わったら?」
「ら、その中居君ファンの子に電話を」
「あぁ、報告。」
「はい」
「そっか・・・よかったよ」
「よかったよ」
「よかったよ。重いさ、辛いこととかあってもさ、こんなにいいこともあるから」
「そうだね」
「ね。だから、慎吾君と一緒に笑顔で生きて行こうね。」
「うん」
「ね」
「慎吾がいるから生きていけます」
「よかったよぉ。これからも葉書も、おくってね。これからは、ほら、葉書出してるのに一度もって内容じゃなくて、こんな面白いことがありました、見たいな葉書が送れるでしょ?今度は。」
「はい、がんばります。」
「そういうの待ってるからね」
「はい、ありがとう」
「ありがとね。」
「はい」
「じゃ、お母さんにも宜しく。」
「はい、ありがとうござます」
「ばいばーい」
「ばいばーい」

(募集)

よかったなぁ・・・今日は。僕も幸せでした。それじゃ、また。ばいばい。

ほんと心があったまるね。ファン歴の長い人にこそ、かけて欲しい!

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