今日から2月ですね。
つい先日
「あけましておめでとう」
なんて言ってたのに。
冬の寒さって2月が本番。
小さい頃から2月がどうも苦手です。
レーシックの合併症の一つに「ドライアイ」があります。
レーシック手術後に、ドライアイを経験する人は多いようです。
でも、多くの方は、日数が経つにつれて、症状が経験するようです。
では、もともとドライアイだった場合、レーシックはできるのでしょうか?
というところが気になります。
これは、わりと微妙な問題のようですね。
基本的にはドライアイの方も、レーシック手術は可能であるようです。
ただし、症状の度合いによります。
ドライアイの症状というのは、人それぞれ。
眼精疲労、かすみ目、白目の充血、不快感などがあります。
レーシック術前検査の結果によっては、レーシックできないと診断される可能性もあるそうです。
またレーシック経験者の方の話によれば、レーシックによりドライアイまで改善されたということもあるようです。
でもねぇ。
ドライアイが気にならなかった人が、レーシックでドライアイに悩まされたという話も聞いてるからなぁ・・・。
ドライアイが気になる方は、レーシッククリニックに事前に電話やメールでと問い合わせてみてもいいでしょうね。
また、直接行って相談してもいいでしょう。
気になることは、レーシック手術前に解消しておくこと。
これもレーシックで失敗しない手段の一つであるかもしれません。
老眼矯正