| 【記事】 大掛かりだったわ… |
怠惰な母 |
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「CSI:マイアミ7」第6話ですが
今回はお金掛かってる風でした 大悪党のジョセフ・サルーチを捕まえるための証人が ビルにクレーンが突っ込んできて殺されてました あのシーンはどうやって作りましたか? CG?実写なワケないよね… すごいわ〜 マイアミって怖いところだわ… そしてそのクレーンを振り回した犯人は証人の息子だったので 「サルーチ的」には空振りだったんですが 素人の方がムチャクチャしてます(か?) その証言の元となった事件の真犯人がサルーチだったってことで 一件落着してました 娘をひき殺されたパパはスンゴク怒っていたというのが 結末だった様です その捜査中のシーン ウルフとナタリアの「トイレ下水管」での探し物は 久々に「臭いそうなシーン」でした (あの作業をするには洋服キレイ過ぎ…) ゴム手ぐらいでは なんともならないであろう作業でした (何気に「むごいシーン」でした) (さりげなさ過ぎ…) そして今回も(懲りずに)白衣のホレ様… 無事に犯人までたどり着いてましたが やっぱりあの口調での「化学的な説明」も なんだか似合わんのだわ… あの「違和感」もイイのかも…(か?)
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