ぺりっ記V
      記者名:大佐  開始:04年11月25日  全記事:259  アクセス数: 1/ 1/ 15446



営業は肉食、相談業務は草食
恋愛は中長期で見れば草食、短期なら肉食
が良いと思う。現時点の見解では。

流行語で、定義が定まってないから、
S?M?と同じで雰囲気の遊びに過ぎないけれども。

他人に対する理解なんて浅〜いところでしかしてないと思うけど、
そんなんでも合ってる気がするからヤバイ。

変わりたい気があれば意外に簡単に変われるし、
気が抜ければもっと簡単に元に戻る。
と考えている。





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あんまり書かないと消えそうなので。
まだ消せない記憶でしょうか。


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現在キャメ板で、かの空想小説の第二弾が開催中だ。
何人かに前回のが読みたいとのリクエストをもらったので、
再掲載します。




形式は、お題者のテーマに沿って、物語を作っていく。前の人の文脈に沿ってもいいし、突然方向を変えてもよい。連投してもよいし、字数制限もない。ここでオチだ!と思った人が勝手にオチをつけ終了してもよい。

第一回のお題者はしゅん。
参加者とカキコ数
しゅん=(し)、5回
タナカ=(タ)、4回
あきほ=(あ)、6回
ゆうや=(ゆ)、3回
ホース=(ホ)、1回
コジマ=(コ)、1回


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『摩訶不思議ちゃんの大冒険』


その日は朝から雨だった。(し)


竹田は「あっ今日は練習中止だな」と思い二度寝してしまった。この軽率な判断が全ての始まりだった。(あ)


竹田の思惑とはうらはらに、練習は意外にも決行されていたのだ。竹田こそいなかったっが、練習はいつも通り行われているかのようにみえた・・・しかし、遅れて練習にやってきたミクはあることに気がついた・・・(タ)


(ネットが張られてない・・・。)
ミクは不思議に思い、副部長の慎二に「どうなってんの?」と聞いた。すると慎二は「そっちのコートじゃないよ。」と淡々と応えた。(し)


ふと横をみるとそこには信じられない光景が広がっていたのだ・・・(ゆ)


ミクが「あっ!た、竹…!!」と叫ぼうとした瞬間、慎二がとてつもないスピードでミクの背後に回り、右手でミクの口を閉ざした。とても冷たい手だった。
「それ以上言ったら…分かってますね」
慎二はいつもの慎二ではなかった。
震えるミクがうなずくと、慎二はゆっくり話し始めた。(あ)


真二「僕は今朝、いつものように竹田を向かえに竹田の家にいったんだ。いつものように玄関前で竹田を呼ぶと今日に限って何の返事もなっかた。いつもなら元気のいい小太りのお母さんが出てくるのに、今日は出てこなかった。窓から家の中を覗くと何かの影が見えた。妙な胸騒ぎを覚えた僕は、思い切って窓から竹田の家に入った。」
 真二の声はかすかに震えているようにも思えた・・・だが、真二は休むことなく話し続けた。(タ)


慎二「竹田の家には何度か遊びにいったことがあるんだけど、いつ行ってもキレイに掃除されていて埃一つないんだ。だけど、今朝は違った。リビングやキッチン、竹田の両親の部屋、どこに行っても散らかっていた。廊下には不自然な足跡もあった・・・。ただ、竹田の部屋に行く途中の弟の充の部屋だけは普段どおりだった。(し)


「弟ってあの…オカルト好きのサイコ少年?」
ミクは慎二から殺気が消えたことを感じとり、落ち着きを取り戻し話に聞き入っていた。
「そうだ。部屋が普段通りと言っても、充は黒魔術師志望だから、異様ではあるんだが。」
「うん知ってる。噂になってたもん。」
「僕はそこで、とあるメモを見つけたんだ。」
慎二はさらに話し続けた。(あ)


「そのメモはまるで幼稚園児が書いたかのようにくねくねしていて、汚い字だった。暗号のようでもあった。メモはA3サイズでびっしりと書かれていた。俺はなんとかその文字を解釈しようと必死だった、そしてわかったんだ。」
ミクは静かに聞いた。
「なんて書いてあったの?」
慎二は静かに答えた。(ゆ)


「メ・ガ・ン・テ」と。(ゆ)


「あっしまった!!言っちゃったよ!」
「慎二のばかっ」
ズゴゴゴゴーン!!!!!!!
…慎二とミクはコナゴナに砕け散った。(あ)


(メガンテとは、消費マジックポイント1でも唱えられる、つまり誰でもできる自爆呪文のこと。
威力の詳細はこちらである。)
「慎二のドジにより、今朝の出来事も、竹田がどうなったのかも、充の行方も分からないままになってしまったな。」
…と充は兄の竹田に笑いながら話しかけた。(あ)


しかし、その瞬間!!竹田は充に対してある呪文を放った!!「イオナズン!!!」(タ)


「あっ、鈴木さん」(ホ)


・・・・・・(し)


「・・・・・ん?はぁ〜ぁ・・・夢か。」
竹田は、玄関で寝てしまったようだ。
「変な夢・・・ドラプエやりすぎたな・・。」(し)


そして竹田は眠たい目をこすりながら、玄関を開けて外に出た。
その日は朝から雨だった。(コ)


「あっ雨だった…やっぱ練習中止だな。」
竹田は部屋に戻り、三度寝してしまった。
この連絡網の無いシステムが全ての原因だったのだ。(あ)


再び目を覚ました竹田は、窓の外に広がる信じられない光景に驚愕した・・・(タ)


残念ながらここで放送は打ち切りとなってしまいました。ですが竹田の不思議な旅はまだまだ続くので、これからも応援よろしくね!
完。(タ)


コメント更新: 11年02月19日(土) 17:31 / 投稿数:1 / 参照投稿
モバゲー(モバゲー) 11年02月19日(土)



「僕って、こてこての関西人ですよねぇ〜?」
って最近意味なく言ってみるんです。
明らかに違うじゃないですか。僕は。
なんかそんなんが好きです笑。


ぺりっ記は、自分とキャメラーとのできごとをメインに書いています。来てる人もキャメラーだけだと思います。


サザエさんって今もやってましたっけ?
自分が小学生の時は、火曜と日曜にやってました。
OPとEDの曲がそれぞれあるわけです。
その4つの曲はそれぞれ我々の世代なら歌えるんですね。

・お魚くわえたドラネコ〜♪
・大きな空をながめたら〜♪
・窓をあけましょう〜ルルンル〜♪
・明るい笑いをふりまいて〜♪

これ絶対歌えるはずなんです。
逆にこれ歌えたら同世代と認定できます。

で、これでゲームを作りました。

飲み会ゲームの要領で、「ハイハイ」で順番に、

「日曜OP」→「お魚くわえた〜♪、ハイハイ」→「火曜ED」→「明るい笑いを〜♪」

って感じです。
かなり前に、これをホースとユウコで実験してみました。
これが難しいんですね。
さらに「歌い出し」と「サビ」とわけたら全8種類を歌い分けるわけです。
10分くらいで飽きますし、すぐマスターしてしまいますが、おもしろいです。ホースが真面目にやってたところが笑。


自分とホースは会うたびに、新しくて斬新でくだらない遊びを考えております。

そんなんが楽しいです。


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昨年の決算。

昨年は近年稀ににみる、ヘビーな一年。
ヘビーさと、加齢効果によって、時間の感じ方が2倍に。つまり1日が12時間になる。

身体の方は、特に異常はなく、2月と6月に胃にくる風邪をひいたのみ。ここ数年、風邪をひくと胃にくる傾向。
12〜22歳までは1年に1回風邪をひくペースだが、一昨年から1年に2回に。
目が少し悪くなる。
今までどんなにバイトで洗い物等をしても手が荒れなかったのが、緊張とストレスにより、9〜11月くらいにガサガサに。これは完治済み。
体重、体脂肪は中学生から増減2kg程度で保っており、極めて良好。ただし、世の中の諸先輩を見るに、急にくる可能性あるので要注意のこと。
髪型が、黒髪になり、短くなる。中途半端な長さなので、非常にダサいとのこと。思い切り短くする案を審議中。
髪の毛の量は、ストレスの割にはかなりの高水準を保つ。しかしながら、遺伝的にどう考えても絶望的なため、早めの対策をば。
睡眠時間は6時間〜7時間をキープ。
外食は減少も、相変わらず辛いもの、高カロリーのものを好むため要注意のこと。
酒は2週間に1、2回程度。無茶な飲みはほとんどなくなるが、いまだ自信あり。が、次の日を潰すことへの嫌悪感から控えめに抑える傾向。


精神の方は、基本的には安定。嬉しいことよりへこむことのほうが多い1年ではあったが、プライベートの充実、ストレス耐性の自然強化により、乗り切る。
性格もまるくなり、怒ることはほぼなくなる。
夢は幼少時代より悪夢が多いが、昨年も同様悪夢が多い。
食欲・睡眠欲・性欲ともに旺盛でなんら問題なし。
また、ストレスによる過剰消費や過剰摂取等の異常行動は見られないものの、睡眠欲がやや過剰気味。経過観察のこと。


財政は極めて良好。
1年で110万貯蓄、20万運用。
また、20万を親友に、55万を親に貸付。
20万の方は7割回収済み。利息は相手の申し出により10%!!
支出は、固定費の携帯料金、家に3万。消費意欲は非常に旺盛も、気に入る商品がなく、ほとんどが無形の交際費・交遊費に。
平日月〜木の4日間の平均支出100円作戦が効果的に作用。
今年は、給料アップ残業代アップと、書籍の購入意欲、資格試験の費用、かねてからの大きい買い物、旅行等を考えると、80〜100万程度を貯蓄目標。
また、安月給で近い将来の人生転機の時に蓄えがないと不安なため、貯蓄の30%〜40%を、相場動向や商品をみながら運用にまわす努力をする。2%〜3%の利回りがでるよう深い思慮が必要。


趣味等の決算は次回。


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昨日は一目散に家に帰るつもりが、仕事が微妙に遅くなったので、一杯だけ飲むかと思いました。

ユウヤと池袋で飲み屋探しました。
一杯だけ飲むつもりだったので、想定予算は3千ほど。

おっ手ごろなお店ありましたね。
エレベーター乗って、ドア開きました。降りました。
いらっしゃいませ〜。
あっ二名で。
はい、ただいま席を準備しますのでお待ちください。

…あれっ。
なんか妙に高級感が。
…あれっ。
なんかテーブルに炭と網があるわよ。

…もしかして店間違えた?
ねえどうする?やっぱやめますって言う?
やべっ…どうすっか?
あかんぞこれはあかんぞ。
やっぱ断って店でようか?
でも、もうすぐ席案内されるぞ。。
でも高そうだぞ。
やっぱやめるか…。
お前言えよ。
いやいやお前が言えよ。
よしっ。

お待たせしました。
は〜い。

…もうダメだ。

メニュー開きました。
…た、高くね?

結局、高い焼肉を食べて、終電で帰りました。
途中でユウコも来ました。


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日本男子は、加齢とともにダジャレを言うことになっています。
いわゆる「親父ギャグ」というやつです。

そしてダジャレを披露すると、シーンとなることが日本の決まりごとになっています。

本当に上手いダジャレの場合でも、必ず一呼吸のシーンをおいてから、盛り上がることになっています。

ダジャレ後は、何事もなかったかのようにパーティーは再開されます。

無視された格好のダジャラーですが、決してめげない生き物とされています。





本域のオヤジが調子にのってダジャレを乱発すると、
本域で腹がたちます。

かのアキヒロはまだまだ若者です。
そんな若者がダジャレを言うと、一周まわってとてもオモシロイことだと私は思います。

かくいう私もそんな理由で、ダジャレを言います。就活終わった頃から。

しかし、ふと気付きました。
ダジャレを言い出すと、ダジャレを考え出すと、

止まらなくなるようです。先生。

きっとアキヒロもそうなんです。

そのうち一周まわったオモシロさがなくなり、青年は本域のオヤジになることになっています。

私達はオトナの階段をのぼっています。

そろそろコジマも仲間です。


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