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  <title>国際離婚〜モラルハラスメント呪縛からの脱出</title>
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 <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1899984">
  <title>またまた無責任な発言ばっか</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1899984</link>
  <description>週末は　いつものことだけど
でも　いつもにまして　せわしなかったです。
落ち着かなかったというんでしょうか。
マコトは　あんなことがあって、
私の目からしたら　コーフン状態で、
足が痛い、痛いと騒ぐわ、
今度は絶対に迎えにこなくちゃ困るとか、
学校には行かないとか・・・


正直なところ
こんな時　私はどーしたらいいのだか途方にくれています。
あんな状態で、しかもケガが直ってもなくて、
車がビュンビュン高速で走っている国道を歩いてくるなんて、
冗談にもほどがあります。</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">週末は　いつものことだけど<br />
でも　いつもにまして　せわしなかったです。<br />
落ち着かなかったというんでしょうか。<br />
マコトは　あんなことがあって、<br />
私の目からしたら　コーフン状態で、<br />
足が痛い、痛いと騒ぐわ、<br />
今度は絶対に迎えにこなくちゃ困るとか、<br />
学校には行かないとか・・・<br />
<br />
<br />
正直なところ<br />
こんな時　私はどーしたらいいのだか途方にくれています。<br />
あんな状態で、しかもケガが直ってもなくて、<br />
車がビュンビュン高速で走っている国道を歩いてくるなんて、<br />
冗談にもほどがあります。<br />
とんでもないことです。<br />
それでは、コワイ顔をして、<br />
「なんで　そんなアブナイことをしたんだ。<br />
大抵になさい」<br />
と　きつくしからなければならないんでしょうか。<br />
「どうして素直に<br />
ハラ男のとこへ行かないんだ」<br />
と　おしおきでもしなければダメなのでしょうか。<br />
<br />
<font color="#ff6600">「行きなさい」</font><br />
<font color="#339966">「行きたくない」</font><br />
<font color="#ff6600">「でも判決なんだから」</font><br />
<font color="#339966">「イヤだ」</font><br />
<font color="#ff6600">「行かなければママンが監獄へ入れられちゃうかもしれないから行きなさい」</font><br />
<font color="#339966">「行かない」</font><br />
<font color="#ff6600">「なんでイヤなの?」</font><br />
<font color="#339966">「イヤだ」</font><br />
<br />
こんなこと　何年も何年も言いながら説得しなきゃなんないなんて<br />
異常すぎます。<br />
子供のしつけとかは、<br />
たとえば　人に迷惑がかかるからとか<br />
人道的によくないからということを教えるものですよね、ふつうは。<br />
それなのに・・・<br />
無理強いして　いやがる子を引きずって<br />
結果　起こることなんて　誰も知ったこっちゃないんです。<br />
2年少し前の入院の動機となった　<br />
あの一連の発作がよみがえります。<br />
<br />
何があっても<br />
何が見えても聞こえても<br />
誰も子供の苦しみを汲み取ろうとしてなんかは　くれません。<br />
みんな　みんな<br />
教科書の文句を　繰り返して唱えているだけなのです。<br />
「子供は親に会わなくてはいけません」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; </font><img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" width="11" height="11" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
実は偶然なのですが、<br />
おととい　マコトが　その国道を歩き続けている最中に、<br />
私は　ハラ男とリリ、マコトとの面会を担当している<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1837853" target="_blank">心理士マルチーヌ</a>とアポがあって行ってました。<br />
面会について話しに行ったのですが、<br />
このタイミングなので　当然マコトのことを話さざるをえなくなりました。<br />
「さっき　国道を歩いているのを見まして・・・」<br />
さすがのマルチーヌも仰天してました。<br />
そして　この3週間あまり　マコトがろくに食事ものどが通らなくなっていて、<br />
極端にストレスをためていたことや<br />
薬を飲み続けていることも全部報告しました。<br />
私の関心は　彼女がどんな反応をするのか、<br />
どんな発言をするのか　ということでした。<br />
ところが　彼女の口から出てきた言葉は　なんとこうだったのです。<br />
「私は　なんでこんなに事を急ぐのかわかりません。<br />
マコトくんはまだ　(ハラ男と会うのに)　準備ができていないのです。<br />
それを無理にしてしまえば<br />
せっかく前に進みかけていたものが<br />
ふたたび　後退してしまう可能性があるというのに・・・」<br />
<br />
<br />
えっ?<br />
耳を疑いました。<br />
<font size="5" color="#ff6600"><strong>なんで今ごろそんなこと言ってるの?<br />
判決だから　従わなくちゃならないと言ったのは　どこの誰だよ?<br />
そんなことは　判事に言えよ。<br />
今ごろ　そんなこと言い出して<br />
何になるっていうんだ!!<br />
本当に子供のことを考えてんのなら<br />
今そんな言葉が出るはずないじゃないかっ!!!!<br />
</strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" /><br />
<span>
<font size="1"><strong><font color="#339966">コレが児童福祉担当者の言葉なんでしょうか。<br />
無責任な奴には慣れっこだったんだけど&hellip;</font></strong><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span><br />
<font size="2"><br />
</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-15T07:57+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1899582">
  <title>歩いて帰ってきた子</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1899582</link>
  <description>長女リリが16才になりました。
16才はまだ　成人ではないけれど、
社会的には　いろいろ変わることもあります。
たとえば、社会保険のカードが作れるようになるとか、
同伴での自動車免許がとれるようになるとか&amp;hellip;
あの苦しかった出産・・・あれから　16年ということですね。
それにあと2年経てば　正真正銘の成人。
ホントウに感慨深いです。
今日は弟たちはいないけれど
夜には形だけ何か　お祝いをやりたいと、
街へ行って　アレコレ買い物をしていました。　
そして家路を急い</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">長女リリが16才になりました。<br />
16才はまだ　成人ではないけれど、<br />
社会的には　いろいろ変わることもあります。<br />
たとえば、社会保険のカードが作れるようになるとか、<br />
同伴での自動車免許がとれるようになるとか&hellip;<br />
あの苦しかった出産・・・あれから　16年ということですね。<br />
それにあと2年経てば　正真正銘の成人。<br />
ホントウに感慨深いです。<br />
今日は弟たちはいないけれど<br />
夜には形だけ何か　お祝いをやりたいと、<br />
街へ行って　アレコレ買い物をしていました。　<br />
そして家路を急いでいた時のことです。<br />
時計は　お昼を30分ほどまわっていました。<br />
<br />
街から抜け出ると　国道が上り坂になってきます。<br />
そこを車のアクセルをふかして加速してゆくと、<br />
反対斜線の路肩に　やはり登ってゆく人影が見えました。<br />
・・・・・・・?<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/aruku2.gif" alt="" /><font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/aruku3.gif" alt="" /><font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600"><strong>な・な・なんなんだ?<br />
なんでマコトが　こんなとこ歩いてるんだ?</strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ビックリ仰天しました。<br />
が　すぐに急ブレーキを踏むわけにもいかず、<br />
100メートルほど過ぎてから　Uターンをして<br />
マコトの歩いていた場所まで戻りました。<br />
<br />
<br />
<font color="#999999">実は今日は、ハラ男がマコトの学校まで来て<br />
マコトを奴の家へ連れて行く日でした。<br />
彼は　この日は午後の授業がなくてお昼に終わるので、<br />
ハラ男は12時には校門の前で待っているはずだったのですが・・・</font><br />
<br />
<br />
車をマコトの横に止めると<br />
マコトは予期しない母親の登場に一瞬驚いていました。<br />
<font color="#ff6600">「どーしたの?<br />
なんでこんなとこ歩いてんの?<br />
父親はどこ行ったの?」</font><br />
すると　マコトは坂の上の方を指さします。<br />
<br />
<font size="3"><strong>ゲッ</strong></font><br />
今しがた　Uターンをしてきたその場所に<br />
ハラ男の車が止まっているではありませんか。<br />
国道を歩くマコトの姿にあんまり驚いたので<br />
私は気がつきもしませんでした。<br />
事情がわからないけれど、<br />
一人で帰ってきたのかと思ったら違いました。<br />
そこにハラ男がいたのです。<br />
ハラ男がそこにいるのなら、<br />
私の車に乗せるわけにはいきません。<br />
私は　ふたたびUターンをして、<br />
ハラ男のいる車の場所まで折り返し、<br />
窓をおろしました。<br />
<font color="#ff6600">「何があったの?<br />
なんでマコトが歩いているわけ?」</font><br />
<font color="#0000ff">「知らん。<br />
彼に聞けばいいじゃないか!!!」</font><br />
<br />
<br />
ますます　何がなんだかわかりません。<br />
でも　理解できたのは、<br />
私はその場にはいられないのだということ。<br />
これは　ハラ男とマコトとの問題なのだから、<br />
双方で解決してもらわなければ、ということなので、<br />
即刻ギアを入れなおして、<br />
私は　家の方角をめざして再度ペダルを踏み込みました。<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600">なんてこった。<br />
あんなアブナイ場所を<br />
なんで歩かせていたんだ。<br />
それに　マコトは足を痛めていて<br />
まだびっこをひいているというのに、<br />
こんなところを　どうやって歩かせるというのだ・・・</font><br />
<br />
<br />
けれど、もう私はフォローすることさえもできません。<br />
家に着いてから　私は気持ちを落ち着かせながら、<br />
ジャネットやいろんな人たちに電話をかけまくりました。<br />
それも　まあ<br />
何の意味もありませんでしたが。<br />
要するに　私には　介入する権利はないわけです。<br />
<br />
<br />
そして　マコトはというと・・・<br />
とうとう全行程　歩いて帰ってきました。<br />
約10キロの登りです。<br />
時間を見てみたら、2時間15分でした。<br />
ずうっとついてきた</font><font size="2">ハラ男は</font><font size="2">、<br />
私の車が見えなかったらしく、<br />
マコトが家の中へ入ると　私に絡むこともなく帰っていったようでした。<br />
<br />
<br />
そして　戻ってきたマコトが言うのです。<br />
「ボクはどうしても(ハラ男の家に行くのが)イヤだったんだ。<br />
だから　こうするしか仕方がなかったんだ!!」<br />
どうも話をつなぎ合わせてみると、<br />
マコトが学校を出ると　ハラ男が待っていたが、<br />
マコトは行きたくないので車に乗らず歩き出した。<br />
ハラ男はついてきたが<br />
そこへ私が通りかかったということらしいです。<br />
<br />
<br />
なんだか　どっと疲れて<br />
リリの誕生会の用意どころじゃなくなりました。<br />
それでもせっかくのお祝いを台無しにしたくなくて、<br />
夜になってから　軽く外へ食べに出ました。<br />
それにしても<br />
あんな距離を歩いて帰るなんて発想、<br />
ふつうはしないよね。<br />
どっちにしても、今日うまくいかなかったのは<br />
また私のせいにされるんでしょう、きっと。<br />
たまたま私が通りかかったことさえ、<br />
ハラ男はきっと　『待ち伏せしてた』とか言うんじゃないのか。<br />
すべてすべて　疲れます。<br />
そして<br />
明日また　ハラ男に噛み付かれるんでしょうか・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/aruku1.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">とんだ誕生日でした・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-13T09:15+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1899390">
  <title>手っ取り早く手元にあるもので</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1899390</link>
  <description>なにかできないものか
考えました。
ああ

って感じのもの　ないかな・・・

あっ
ありました。








ふりかけは　送ってもらったりもするけれど、
すぐになくなっちゃうし
同じのだと　飽きるし・・・
でも　自分でも意外にカンタンにできちゃいます。
で
戸棚からあるものあるもの
ゴソゴソみつけてきました。


削り節
乾燥わかめ
ごま
のり

なんと　さくらエビまで出てきました。

あとは　フライパンに
材料を細かくしたも</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">なにかできないものか<br />
考えました。<br />
ああ<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/furikake4.gif" alt="" /><br />
<font size="2">って感じのもの　ないかな・・・<br />
<br />
あっ<br />
ありました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/furikake5.gif" alt="" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
ふりかけは　送ってもらったりもするけれど、<br />
すぐになくなっちゃうし<br />
同じのだと　飽きるし・・・<br />
でも　自分でも意外にカンタンにできちゃいます。<br />
で<br />
戸棚からあるものあるもの<br />
ゴソゴソみつけてきました。<br />
<br />
<br />
削り節<br />
乾燥わかめ<br />
ごま<br />
のり<br />
<br />
なんと　さくらエビまで出てきました。<br />
<br />
あとは　フライパンに<br />
材料を細かくしたものを炒るだけ。</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/furikake3.gif" alt="" /><br />
<font size="2">おかかをしょうゆとみりん、砂糖で甘く煮て炒るのもおいしいです。<br />
<br />
久しぶりに自家製ふりかけ作って<br />
ごはん　<br />
がぶりつきました。<br />
やっぱり　日本人で　よかった・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/furikake1.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
</div>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2"><br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/furikake2.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">元気でるよね。ごはんは・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-12T07:57+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1898907">
  <title>爆発する前に</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1898907</link>
  <description>今日は　裁判所まで出向いて　手紙を渡してきました。
週末には　ハラ男はマコトを連れに
マコトの学校まで来るらしいですが、
もう　どうなるんだかわかりません。
マコトは　やっぱり毎日　「ゲーしそうだ」とか言って　悲壮な顔をしながら
とりあえず　学校には行きましたが。
なるようにしかならんです。
ホントウに　わかりません。


あんまり詰めていたので
爆発してしまう前に緩和して
自己処理しなくては、と思いました。
どーしたら
ときほぐすことができるんでしょうか・・・
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">今日は　裁判所まで出向いて　手紙を渡してきました。<br />
週末には　ハラ男は</font><font size="2">マコトを連れに<br />
</font><font size="2">マコトの学校まで来るらしいですが、<br />
もう　どうなるんだかわかりません。<br />
マコトは　やっぱり毎日　「ゲーしそうだ」とか言って　悲壮な顔をしながら<br />
とりあえず　学校には行きましたが。<br />
なるようにしかならんです。<br />
ホントウに　わかりません。<br />
<br />
<br />
</font><font size="2">あんまり詰めていたので<br />
爆発してしまう前に緩和して<br />
自己処理しなくては、と思いました。</font><br />
<font size="2">どーしたら<br />
ときほぐすことができるんでしょうか・・・<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/shitai.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
<font size="2"><br />
<br />
でも　あんまり　現実的じゃないよねぇ　(涙)<br />
せめてもと、<br />
ゆっくりと暖かいお風呂に入って　温まってきました。<br />
エッセンシャルオイルをちょっとたらして。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2"><br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/noripi_utsu.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">今夜はもう寝ます。いい夢やってくるよう</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-10T07:26+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1898426">
  <title>児童裁判官さま</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1898426</link>
  <description>&amp;times;月&amp;times;日の子供に関する指導措置についての法廷聴聞にひきつづき、
思うところを書かせていただきたいと思います。
まず　聴聞の日　私は　元夫とその弁護士による際限のない私への中傷の態度に
私はショックを受けました。
私自身は　ほぼ発言することができなかったばかりか、
私は出身が日本のために　フランス語を元夫のように操ることはできません。
ただ　私どもの問題に現実に起きていることを、明らかにしなければいけないと思います。

まず　裁判官殿の提示されたように、
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">&times;月&times;日の子供に関する指導措置についての法廷聴聞にひきつづき、<br />
思うところを書かせていただきたいと思います。<br />
まず　聴聞の日　私は　元夫とその弁護士による際限のない私への中傷の態度に<br />
私はショックを受けました。<br />
私自身は　ほぼ発言することができなかったばかりか、<br />
私は出身が日本のために　フランス語を元夫のように操ることはできません。<br />
ただ　私どもの問題に現実に起きていることを、明らかにしなければいけないと思います。<br />
<br />
まず　裁判官殿の提示されたように、<br />
この問題の解決には　ひとえに『両親の努力』だけが必要という点については、<br />
私は異議を唱えることもなく、まったく同感であります。しかし、裁判官殿が<br />
特別に私だけへと語られた際に、私の第一感情は、<br />
私だけに責任が押し付けられるのでなく、<br />
元夫にもその責任は課せられなければならないのでは、ということでした。<br />
<br />
もう3年半以上、元夫には中傷され続けております。(via 友達、村の知人、ソシアルワーカー関係、県議をはじめ大臣などにいたるまで・・・)<br />
公の場所で、子供たちの目の前で、子供との関係がうまくいかない原因が私にあると罵倒されます。<br />
元夫は　マコトが私の家にいて危険な状態にあり、私がすべて離婚、家族の崩壊をしたと言っています。<br />
<br />
公聴人の前では、元夫は善意を表に出していますが、普段の顔は、先の精神鑑定にリポートされたように、『人を支配したいタイプで、攻撃的で激怒する強迫的性格』であります。<br />
ムッシューが模範的な父親を演じるのなら、なぜ1年半も、養育費が支払われないままなのでしょうか。<br />
<br />
長男マコトとは　異常な融合関係だと非難されています。<br />
これは私にとって　まことに遺憾なことです。<br />
どうして一人の子供にだけ異常な関係を持ち<br />
ほかの子供には違うようにできるというのでしょうか。<br />
マコトは出生時のトラブルによる知能の遅れと心理的な問題を抱えている子供です。<br />
言葉でのコミュニケーションがうまくとれず、<br />
他人との接触の加減がわかりません。<br />
指摘されている『人と融合する』という彼の態度にしても、<br />
彼に関係しているすべての人、心理士、友人、調査官、などとも<br />
必要以上の身体コンタクトを求めてくることが証言されています。<br />
それが　母親の私が相手になると　『異常な関係』といわれてしまうのでしょうか。<br />
<br />
私は母親として、マコトをほかの子供と区別しないように導き、<br />
彼がほかの子と違うという点も否定せず、<br />
時には緩く、時には手綱を締めながら<br />
できる限り　フレキシブルな器の中で物事を考えたいと努力しているのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
元夫との関係に関して。<br />
2006年に、家庭内暴力からやっとのことで病院に隔離してもらいましたが、<br />
3年以上経っても　いまだに　元夫からは中傷されるどころか、直接のハラスメントが日常的に続いております。<br />
攻撃を仕掛けてやまない人を相手に、<br />
どうやって　正常を保てるというのでしょうか。<br />
子供たちは　いつもその渦中にあって　実際の現場にいれば、<br />
苦しまないではいられなくなるでしょう。<br />
<br />
<br />
子供たちにとって、父親のイメージを再建しなくてはならないのは　私も承知しております。<br />
しかし、父親自身の志なしには<br />
何もはじまらないということを　ご理解願いたいのです。<br />
<br />
<br />
敬具<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
マダムまにまに<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><br />
<font size="1"><strong><font color="#339966">この国では、言いたいことは言葉にしなくてはならないのです。黙っていたら潰されてしまうのです</font></strong><span style="text-decoration: none; color: #336666"><strong><font color="#339966">・・・</font></strong></span><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-08T08:22+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1898190">
  <title>息子と融合している悪い母</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1898190</link>
  <description>あまり叩きのめされたので、
なかなか起き上がれないでいました。
昨日の法廷。
児童裁判所で　上のふたりの子供の指導措置、
および　下のふたりに対しても
新たに指導措置が加えられるという件。
私にはほんの一言だけ
「指導措置について承諾するか否か」
という発言を許されただけで、
それからは　ハラ男。そして　弁護士ボシュラの私への非難がはじまり、
子供たちの前で
ものすごい言葉がビシビシと飛び出します。

要は　私が「みんな言っている」ところの　
マコトとの邪悪な融合関係</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">あまり叩きのめされたので、<br />
なかなか起き上がれないでいました。<br />
昨日の法廷。<br />
児童裁判所で　上のふたりの子供の指導措置、<br />
および　下のふたりに対しても<br />
新たに指導措置が加えられるという件。<br />
私にはほんの一言だけ<br />
「指導措置について承諾するか否か」<br />
という発言を許されただけで、<br />
それからは　ハラ男。そして　弁護士ボシュラの私への非難がはじまり、<br />
子供たちの前で<br />
ものすごい言葉がビシビシと飛び出します。<br />
<br />
要は　私が「みんな言っている」ところの　<br />
マコトとの邪悪な融合関係を築いていて、<br />
息子を父親に敵対させている。<br />
マダムはいい加減にしろ。<br />
何の努力もしていない。<br />
挙句　ハラ男は泣きながら<br />
「私はもう3年も　マコトと会っていません・・・」<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">会ってんじゃんか!!!ウソつきっ!!</font></strong></font><br />
<br />
で　裁判官が言います。<br />
「この問題は両親の話し合いにつきます。<br />
とくに　マダムはまだ<br />
精神的に弱いと子供さんも言ってますし・・・」<br />
<br />
だからなんなんだ・・・?<br />
私はすかさず<br />
「はい。乱暴をうけた時には<br />
自分は精神的に弱さを感じますが&hellip;」<br />
とは言い返しましたが、<br />
裁判官がちゃんと　言葉を汲み取ったのかどうか。<br />
<br />
<br />
だから<br />
息子と融合している悪い母よ<br />
いい加減ちゃんと<br />
父親のところへ子供を戻してやれよ、<br />
わかってるのか。<br />
<br />
そんなところなんでしょうか。<br />
<br />
何も事情なんてわかっていない人に<br />
そんなこと言われる筋合いはないはずです。<br />
また　こんな理不尽なことを言われて<br />
泣きまねしたハラ男は　裏でほくそえんでいたんじゃないですか。<br />
裁判所から出るときに<br />
リリの言った言葉が強烈でした。<br />
「だって　裁判官は<br />
裁判官がいなくなった途端に<br />
あの人(ハラ男)が変わっちゃうんだっていうこと<br />
知らないんだもん・・・」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">急ぎ裁判官あてに手紙を書いてます</font></strong></u></a><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-07T08:45+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1897730">
  <title>明日の法廷</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1897730</link>
  <description>マコトは相変わらず調子が悪いまま
明日は　またまた　裁判所へ出廷です。
リリの学校への欠席届けやら
3男シンの昼食の依頼、
夕方のお迎えの依頼などなど
いちおう段取りは整えました。
できてないのは
気持ちの段取りかな。

って
もう毎回のことですから
どうってこともないはずなんですけどね。
やっぱり　ハラ男と
ソレにくっついている強烈な　卑劣弁護士ボシュラ。
あの連中のツラ顔を見なけりゃならないこと。
そして　あの下劣な攻撃を受けなきゃならないこと。
あの屈辱に耐</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">マコトは相変わらず調子が悪いまま<br />
明日は　またまた　裁判所へ出廷です。<br />
リリの学校への欠席届けやら<br />
3男シンの昼食の依頼、<br />
夕方のお迎えの依頼などなど<br />
いちおう段取りは整えました。<br />
できてないのは<br />
気持ちの段取りかな。<br />
<br />
って<br />
もう毎回のことですから<br />
どうってこともないはずなんですけどね。<br />
やっぱり　ハラ男と<br />
ソレにくっついている強烈な　卑劣弁護士ボシュラ。<br />
あの連中の<strike>ツラ</strike>顔を見なけりゃならないこと。<br />
そして　あの下劣な攻撃を受けなきゃならないこと。<br />
あの屈辱に耐えなければならないこと。<br />
何度やったって<br />
尋常なことではありません。<br />
<br />
<br />
私がすべての悪の元凶?<br />
私が子供たちをたぶらかしている?<br />
私がハラ男を怖がるから　子供たちにも影響が出る?<br />
いい加減に子供を手玉にとるのをやめろだって?<br />
日本人だから父親に子供を会わすのに抵抗している?<br />
<br />
<br />
アタマに血がのぼるようなことを言われ放題で<br />
でも　それに対して反論もできずに<br />
ひたすら　ガマンだけしている・・・・<br />
ソレが法廷。<br />
<br />
<br />
せめて<br />
着るものには気をつけて行ってますが。<br />
そういえば　前回は何着ていったんだっけ?<br />
そんなのも　わかんなくなってるほど<br />
</font><font size="2">裁判ばっかりで・・・・・・</font><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hotei.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><span style="text-decoration: none; color: #336666"><strong><font color="#339966">学校休んで法廷に行かにゃならんなんて、ね・・・</font></strong></span><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-05T08:04+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1897257">
  <title>思い煩う</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1897257</link>
  <description>朝になっても　マコトの顔は歪んでいました。

「どお?　眠れた?」
「でも学校は行かないと」
「給食が食べられなくたって　なんの問題にもならないよ」
「どうしてもダメになったら　ママンが迎えにいけるんだから」

でも　どんな言葉をもっても
マコトの表情を変えることはできません。
しまいに彼は
私の部屋のベッドに横になって泣きます。

「ムカムカして気持ちが悪い・・・」

もうそれ以上　無理強いはできません。
私は　かかり付けの医師に電話をしてアポをとってから、
学</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">朝になっても　マコトの顔は歪んでいました。<br />
<br />
「どお?　眠れた?」<br />
「でも学校は行かないと」<br />
「給食が食べられなくたって　なんの問題にもならないよ」<br />
「どうしてもダメになったら　ママンが迎えにいけるんだから」<br />
<br />
でも　どんな言葉をもっても<br />
マコトの表情を変えることはできません。<br />
しまいに彼は<br />
私の部屋のベッドに横になって泣きます。<br />
<br />
「ムカムカして気持ちが悪い・・・」<br />
<br />
もうそれ以上　無理強いはできません。<br />
私は　かかり付けの医師に電話をしてアポをとってから、<br />
学校へマコトがまた今日も休む旨の電話を入れました。<br />
<br />
でも　こんなのがもっと長引いたら、<br />
マコトは本当に登校できなくなっちゃうのでは・・・<br />
私の中で不安がよぎりました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </font><img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
医師は一応体を丹念に診察してから言います。<br />
「ストレスが重なっているんでしょう。<br />
家庭の問題が　苦痛になっているのではないですか。」<br />
<br />
<br />
このお医者さんは<br />
長年世話になっていて、<br />
離婚の話もその続きも　ほぼ精通している人です。<br />
<br />
( ハラ男に身体的暴力をされたときも<br />
彼のところで診断書は作ってもらいましたが、<br />
ただ　なんでアザができたか&hellip;なんていうのは<br />
医者には書けない。<br />
当たり前といえば当たり前なんですが、<br />
ですから　そのときの診断書と自分で撮った写真は<br />
今でも日の目を見ずに　ファイルの中に埋もれています。<br />
その当のハラ男もまだ今も<br />
この医者に通い続けているというのも　ヘンな話なのです。)<br />
<br />
・・・と話がそれましたが、<br />
とりあえず　マコトに関しては　特効薬なんてありません。<br />
結局<br />
吐き気止めと<br />
オリゴエレマンのマグネシウム、リチウムに<br />
リラックス効果のあるホメオパティー薬を処方されて帰ってきました。<br />
<br />
<br />
何か口にはするけれど<br />
すぐに　ムカムカするというマコト。<br />
そして話をしようとすれば<br />
最後には涙になります。<br />
なにか　鬱にでもなってるんだろうか。<br />
もう　何をしたらいいのか<br />
見当もつきません。<br />
正直　私の理解の範ちゅうを通り越しています。<br />
こんなことで学校に行けなくなったら　取り戻せないかもしれません。<br />
でも　どうしたら彼の不安を取り除くことができるのでしょう。<br />
それに今週は　また法廷へ行かなければなりません。<br />
彼にしてみれば　どんなにストレスがあるだろうと察しています。<br />
障害専門の機関に相談するべきなのでしょうか。<br />
今<br />
真剣に考えはじめています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/m_09pleure.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><span style="text-decoration: none; color: #336666"><strong><font color="#339966">すぐになにもしてあげられない歯がゆさ</font></strong></span><span style="text-decoration: none; color: #336666"><strong><font color="#339966">・・・</font></strong></span><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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<font size="2">
</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-03T08:04+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1896738">
  <title>マコトよ、なぜ泣く</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1896738</link>
  <description>2週間のバカンスもあっという間に終わって、
明日からまた早起きの学校が開始します。
と
夕食のテーブルで　マコトがなんだか妙な顔をしていました。
「ママン、胸がムカムカする・・・」
そういわれれば、今週のはじめ頃から
彼は時につけて　「気持ちが悪い」と言っていました。
ただ　食事の時間になればいちおう食べるものは食べたし、
それ以上　病気という症状がみられたわけではないので、
気をつけてはいましたが、
とくに特別の処方などはしないで
そのままにしていました。
ところが、今</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">2週間のバカンスもあっという間に終わって、<br />
明日からまた早起きの学校が開始します。<br />
と<br />
夕食のテーブルで　マコトがなんだか妙な顔をしていました。<br />
「ママン、胸がムカムカする・・・」<br />
そういわれれば、今週のはじめ頃から<br />
彼は時につけて　「気持ちが悪い」と言っていました。<br />
ただ　食事の時間になればいちおう食べるものは食べたし、<br />
それ以上　病気という症状がみられたわけではないので、<br />
気をつけてはいましたが、<br />
とくに特別の処方などはしないで<br />
そのままにしていました。<br />
ところが、今日の夕飯の席でのムカムカは、<br />
だんだん深刻になっていて、<br />
しまいに　マコトはワンワン泣き出したのです。<br />
<br />
私も何か理由があるならと<br />
話すことの苦手なマコトを前にして、<br />
できるだけ溜まったものを外へ出させようとはしましたが<br />
なかなかうまくいきません。<br />
その上　最初は　「給食が」とか「クラスが」とか<br />
意味がよくわからないことを言っていたのですが、<br />
最後になって　こう言うではありませんか。<br />
<br />
「パパのとこに行きたくない・・・・」<br />
<br />
あっ　そうか、と思いました。<br />
先日の判決で、<br />
今度は監護権は母となったものの、<br />
ハラ男にはもちろん　面会権があるので、<br />
新しいリズムの面会について<br />
マコトには話してあったからです。<br />
「今度は　金曜日に<br />
お父さんが学校に迎えにくるよ」<br />
<br />
その上　数日前には　ハラ男から突然電話がかかってきて、<br />
言うのです。<br />
「マコトをこっちによこせ!」<br />
よこせって、<br />
<font size="5" color="#ff6600"><strong>子供は物じゃねぇっつぅ〜んだよっ!!!!!　<br />
</strong></font></font><font size="5" color="#ff6600"><strong>(?▼皿▼）＝３</strong></font><br />
<font size="2">判決にだって　そんなこと一言も書いてないじゃないか。<br />
それに　通常の常識を持つ人間ならば、<br />
今のマコトとハラ男との関係で<br />
そうした強引なやり方をしいて<br />
うまく行くと思わないし、思えないハズでしょう。<br />
私は　ハラがたつやら情けないやらで、<br />
「そんなことは　判決には書いてません。<br />
呼ぶのならどうぞ　警察を呼んでください。」<br />
と言ってやりましたが・・・<br />
そして　マコト自身もそのやり取りを横で聞いていました。<br />
<br />
正直に言うと<br />
マコトの胸がムカムカするという話がはじまったときに、<br />
それが　ハラ男に直結しているものだとは<br />
ツユにも考えませんでした。<br />
ただ　その後でマコトを私の部屋に呼び寄せて、<br />
ふたりだけで話をした時に、<br />
彼の心理的なプレッシャーとストレスが<br />
相当なものなんだということにあらためて気づかされました。<br />
2年前、<br />
小学校の校門の前で毎日のように繰り広げられた悪夢。<br />
こっちへ来いと荒立つハラ男に　抵抗するマコト。<br />
それが　よみがえります。<br />
今週は　また法廷で<br />
マコトはハラ男と顔を合わせることになります。<br />
<br />
<br />
それでも　公の立場の人たちは言うのでしょうね。きっと。<br />
「マコトくんは　病気なんかじゃない」<br />
「お母さんの顔色を伺っているだけです」<br />
「問題ないです」<br />
「法律には従わなければなりません」<br />
そう　血を出して倒れているわけではないですから。<br />
瀕死で横たわっているわけでもないですから。<br />
みんなみんなそうして<br />
責任のがれをしているだけなんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="/image/hammy/m002.gif" border="0" alt="" /><br />
<span>
</span><strong><font color="#339966"><font size="1"><u>私はどうしたらいいんでしょうか・・・</u></font></font></strong></a><span></span><br />
<span><font size="1">
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-01T08:01+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1896375">
  <title>なんでみんながオロオロしなきゃならないんだ?!</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1896375</link>
  <description>そしてドダバタとアポの時間を駈けずりまわって、
今日はソシアル・ワーカーのマニヤンさんの事務所へ行ってきました。
行政書類作成などの作業がひと段落つくと、
マニヤンさんが言いました。
「ところで、
この間話していた下の息子さんたちへの指導措置依頼の話ですが、
私が書類を作りまして
マダム調査官と話をしたら、
マダム調査官は、ムッシューに話を通しておいたほうがいいと言うのです。
知らないうちに書類を出されたと　またムッシューが激怒されても困るので、と。
私も書類を用意するにあた</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">そしてドダバタとアポの時間を駈けずりまわって、<br />
今日はソシアル・ワーカーのマニヤンさんの事務所へ行ってきました。<br />
行政書類作成などの作業がひと段落つくと、<br />
マニヤンさんが言いました。<br />
「ところで、<br />
この間話していた<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1886788" target="_blank">下の息子さんたちへの指導措置依頼の話</a>ですが、<br />
私が書類を作りまして<br />
マダム調査官と話をしたら、<br />
マダム調査官は、ムッシューに話を通しておいたほうがいいと言うのです。<br />
知らないうちに書類を出されたと　またムッシューが激怒されても困るので、と。<br />
私も書類を用意するにあたっては<br />
まにまに家の家族については考えていたのですが、<br />
ムッシューのことは考えてませんでした。<br />
言われてみれば　その通りなんですが・・・」<br />
<br />
と　マニヤンさんは　困ったように手を広げています。<br />
<br />
「業務ですから　電話だけはしようと思いますが・・・」<br />
<br />
「もし　文句を言い出したりしたら<br />
仕事が詰まっていますとか言って<br />
電話を切るようにしようかと・・・」<br />
<br />
ホントに　仕事とはいえ<br />
ソシアル・ワーカーも大変です。<br />
<br />
かける言葉もなかったのですが、<br />
帰り際に私もマニヤンさんに一言だけ。<br />
<br />
「どうか　お大事に!」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span></span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="/image/hammy/m252.gif" border="0" alt="" /><br />
<span>
</span><strong><font color="#339966"><font size="1"><u>でもやっぱ、こんなのヘンだよね・・・</u></font></font></strong></a><span></span><br />
<span><font size="1">
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-27T09:55+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1895903">
  <title>またポカしてしもた・・・</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1895903</link>
  <description>来週に控えた児童裁判所での聴聞のために、
1女リリと1男マコトのW弁護士との面会があるので、
朝に弱いリリを起こして、
ハッパをかけながら車にやっとのことで乗せ、
街の入り口にさしかかったところでケイタイが鳴ります。

「モシモシ、W弁護士ですが」
「ハイ、こんにちは」
「今朝　面会があったはずですが」
「ええ　わかってます。11時ですよね。今そちらに向かって・・・」
「いいえ、10時でしたよ!」
「・・・・えっ・・・・・・・・・・・・・」



マズイですよねぇー</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">来週に控えた児童裁判所での聴聞のために、<br />
1女リリと1男マコトのW弁護士との面会があるので、<br />
朝に弱いリリを起こして、<br />
ハッパをかけながら車にやっとのことで乗せ、<br />
街の入り口にさしかかったところでケイタイが鳴ります。<br />
<br />
「モシモシ、W弁護士ですが」<br />
「ハイ、こんにちは」<br />
「今朝　面会があったはずですが」<br />
「ええ　わかってます。11時ですよね。今そちらに向かって・・・」<br />
「いいえ、10時でしたよ!」<br />
「・・・・<font size="1">えっ</font>・・・・・・・・・・・・・」<br />
<br />
<br />
<br />
マズイですよねぇー<br />
せっかく　忙しいところにアポを入れてもらっていたのに、<br />
こんな勘違いで　ポカしちゃうなんて。<br />
言い訳だけさせてもらうと、<br />
今週はパカンスだというのに、<br />
心理士、ハラ男と子供の面会、弁護士、ソシアルワーカー、高校の進路相談室と<br />
立て続けにアポイントが入っていて、<br />
ウッカリ時間を間違えてしまったということなのでした。<br />
でもそんなのは　約束をポカした理由にはなりませんね。<br />
その後では<br />
カギを間違えるというおバカまでしました。<br />
やっぱり　お皿の中身をきちんとくみ出しておかなければダメみたいです。<br />
ちゃんと　まともに頭を働かせにゃ　マズイですよね。<br />
たのむよ、のりP !<br />
<br />
またまた　書類書類に埋もれてます。<br />
なんか　落ち着きません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/noripi_komaru.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">頭にアナでもあいてるんじゃろか</font></strong></u></a><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-25T08:09+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1895436">
  <title>受け皿が飽和状態になっていました</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1895436</link>
  <description>自分がぐらつく時というのは
心の中に余裕がなくなってあふれそうになっているので、
何かを受け入れるにはもう
アウト、って感じなんですね。
情けないことに
かなり　這いつくばりました。
自分が混乱しているのにかこつけて
半分泣きながらメチャ書いてしまい、
読んでいる方には　なおさらワケがわからなかったと思います。
スミマセン・・・(ーー;)
それにもかかわらず、
多くの方々に　コメント、メッセージなどをいただいて
反省、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">自分がぐらつく時というのは<br />
心の中に余裕がなくなってあふれそうになっているので、<br />
何かを受け入れるにはもう<br />
アウト、って感じなんですね。<br />
情けないことに<br />
かなり　這いつくばりました。<br />
自分が混乱しているのにかこつけて<br />
半分泣きながらメチャ書いてしまい、<br />
読んでいる方には　なおさらワケがわからなかったと思います。<br />
<font size="1" color="#c0c0c0"><strong>スミマセン・・・(ーー;)</strong></font><br />
それにもかかわらず、<br />
多くの方々に　コメント、メッセージなどをいただいて<br />
反省、感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ハイ<br />
今日はもう　ちょっと上向いてマス。<br />
で<br />
なんとか前のように歩いてます。<br />
ここまで　ハラ男の攻撃にたえてきたのに、<br />
今さらペシャるわけにはイカン・・・ですよね。<br />
私の場合、<br />
現在　問題が一層複雑化しているのは、<br />
ハラ男とそれに関わる裁判の問題だけでなく、<br />
思春、反抗期　絶好調の子供との応酬、<br />
ハンディーを持つ子供対兄弟という関係の複雑化など<br />
今までにはなかった要素が次々と付加されているところが大きいと思います。<br />
こうした問題は　両親が揃っていても単純ではないのに、<br />
不完全な親がひとりで右往左往しながら対応するのは<br />
よほどの根気と覚悟とが必要とされるのもわかってはいるのですが&hellip;<br />
<br />
<br />
なにはともあれ、<br />
今回は　自分の急所を思い知らされました。<br />
子ドモたちには　私の正直な気持ちを話しました。<br />
そして最後にはこう付け加えました。<br />
「だからね、<br />
ママンを本気でつぶしたいと思ったらカンタンなんだよ。<br />
日本人ってことを前面否定すればいいんだから」<br />
<br />
<br />
信じていなかったら　こんなこと言えません。<br />
ハラ男のようなことは<br />
彼らにはできない・・・・・・ハズです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/noripi_utsu.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">でも試行錯誤はつづきます</font></strong></u></a><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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  <dc:date>2010-02-23T09:08+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1895019">
  <title>日本人であることが揺らぐとき</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1895019</link>
  <description>異国の地に一人いて、
そこでその国の人を敵にして戦って、
そこで　日本人であることをたたかれる。
結婚生活も　その屈辱だらけだったけれど、
離婚してもなお　そんなことが永遠につづく。
それでも　子供だけは守らねばと
這い上がっているのに、
その子供からも打撃を受ける。

まるで日本人でいるのが
恥だというような・・・

ハラ男との生活の悪夢がよみがえる。
あの頃
それでも　誇りだけは捨てないでいて
それが結局　結婚生活を完全に崩壊することになった。

日本人であ</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">異国の地に一人いて、<br />
そこでその国の人を敵にして戦って、<br />
そこで　日本人であることをたたかれる。<br />
結婚生活も　その屈辱だらけだったけれど、<br />
離婚してもなお　そんなことが永遠につづく。<br />
それでも　子供だけは守らねばと<br />
這い上がっているのに、<br />
その子供からも打撃を受ける。<br />
<br />
まるで日本人でいるのが<br />
恥だというような・・・<br />
<br />
ハラ男との生活の悪夢がよみがえる。<br />
あの頃<br />
それでも　誇りだけは捨てないでいて<br />
それが結局　結婚生活を完全に崩壊することになった。<br />
<br />
日本人であること。<br />
<br />
どんなに卑しい言葉でたたかれても<br />
その誇りだけは固守していた。<br />
それが<br />
ガラガラと崩れそうになっている。<br />
日本人であること、それがなくなったら<br />
何が残るというの。<br />
それは　もしかして<br />
日本人特有の過剰な執着なんだろうか。<br />
<br />
なんのためにここにいて<br />
なんのために戦っているのか。<br />
すべての価値が揺らいできた。<br />
すべての意味が　滲んできた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2"><br />
</font><span><br />
<br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">もう強くなれない・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-21T08:06+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1894604">
  <title>スマートな親になりたいのだけれど</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1894604</link>
  <description>毎年２月のバカンスにかけて
子供のための映画週間が最寄の街であって、
今年も子ドモたちと一緒に行きたいと
プログラムをもらってきました。
およそ２０作品ほどの映画、アニメなどが
複数の会場で随時上映されるのですが、
中に日本の諏訪敦彦監督のユキとニナという作品がありました。

フランスのジラルド監督との共同制作映画で、
昨年のカンヌにも出品されたらしいですね。
その内容なんですが、
日仏の母と父の間に生まれたユキが
両親の離婚に直面して動揺し悩み
そして行動をおこす姿を</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">毎年２月のバカンスにかけて<br />
子供のための映画週間が最寄の街であって、<br />
今年も子ドモたちと一緒に行きたいと<br />
プログラムをもらってきました。<br />
およそ２０作品ほどの映画、アニメなどが<br />
複数の会場で随時上映されるのですが、<br />
中に日本の諏訪敦彦監督のユキとニナという作品がありました。<br />
<br />
フランスのジラルド監督との共同制作映画で、<br />
昨年のカンヌにも出品されたらしいですね。<br />
その内容なんですが、<br />
日仏の母と父の間に生まれたユキが<br />
両親の離婚に直面して動揺し悩み<br />
そして行動をおこす姿を描いたものなんだそうです。<br />
当事者の私としては<br />
ちょっとドキッとさせられますが、<br />
ぜひ見てみたい作品です。<br />
今週末にでも　子ドモたちと行けたら・・・<br />
なんて言っていたら<br />
シンが言います。<br />
「パパもこの映画　見たいって言ってたよ」<br />
<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">あっそ・・・(ーー゛)</font></strong></font><br />
<br />
まさか見たあとに<br />
「やっぱり日本人は<br />
子供を誘拐する・・・」<br />
とか　言い出すんじゃないだろーね・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </font><img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
子供が親の離婚の犠牲になっているのはわかってます。<br />
でも悲しいかな、<br />
現実にフランスでは約半数近くの夫婦が離婚しています。<br />
シンのクラスなんか、<br />
たとえば離婚が現在進行形という家庭が３つもあるくらい。<br />
それだけ　離婚の比率は高いです。<br />
その中で<br />
どれだけの人たちがスマートに離婚しているんでしょう。<br />
どれだけの家庭が　子供の悲しみを最小限にしてあげられているんでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2"><br />
</font><span><br />
<font size="1"><span style="text-decoration: none; color: #336666"><strong><font color="#339966">こんな辛い目にあわせて</font></strong></span><br />
<span style="text-decoration: none; color: #336666"><strong><font color="#339966">子ドモたちには本当に負い目あります・・</font></strong></span><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-19T09:21+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1894103">
  <title>超ありきたりでない異常な日常</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1894103</link>
  <description>「お母さん行って来るから
留守番していてね」
「ハーイ。どこ行くの?」
「お買い物よ」


コレは　ふつうどこでもあるような家庭の会話ですよね。
ところが　ウチのばやいは・・・


「ママン　行ってくるから
留守番しててよ」
「ウン。どこ行くの?」
「弁護士のとこよ」


問題は、
その弁護士のところへ行く理由が、
父親とのトラブルのためだということを
子ドモたちが精通しているということ。
前だったら　わざわざ言わなかったかもしれませんが、
今は子ドモた</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">「お母さん行って来るから<br />
留守番していてね」<br />
「ハーイ。どこ行くの?」<br />
「お買い物よ」<br />
<br />
<br />
コレは　ふつうどこでもあるような家庭の会話ですよね。<br />
ところが　ウチのばやいは・・・<br />
<br />
<br />
「ママン　行ってくるから<br />
留守番しててよ」<br />
「ウン。どこ行くの?」<br />
「弁護士のとこよ」<br />
<br />
<br />
問題は、<br />
その弁護士のところへ行く理由が、<br />
父親とのトラブルのためだということを<br />
子ドモたちが精通しているということ。<br />
前だったら　わざわざ言わなかったかもしれませんが、<br />
今は子ドモたちも大きくなって<br />
みんなわかっています。<br />
隠したとしても　知ってますから。<br />
<br />
<br />
「&times;月&times;日は　&times;時からよ」<br />
「どこの法廷?」<br />
「&times;&times;の件よ」<br />
<br />
<br />
こんなのも　ウチの会話。<br />
しょっちゅう弁護士や心理士やらとの面会があって<br />
これまた　しょっちゅう法廷裁判がある。<br />
そういうのが当たり前になって大きくなるって<br />
一体・・・・・と考えてしまいます。<br />
<br />
<br />
で、今日は私が子ドモたちを留守番させて、<br />
S弁護士のところへ行ってきました。<br />
来月早々ある　児童裁判所の聴聞のための相談です。<br />
先の判決に対しては　控訴しても意味ないので、<br />
そのままにするしかないとか。<br />
それにしても　S弁護士も<br />
50ユーロなんて養育費は見たことないとか。<br />
なんとかかんとか・・・<br />
<br />
<br />
ただ、<br />
意外なところから意外な話が持ち上がりました。<br />
例のIDカードをハラ男に隠されて<br />
私は事実上の軟禁状態にいるということから、<br />
隣の国はおろか、子供たちは日本の祖父母の顔も知らないという話になり、<br />
S弁護士が俄然いきりたったのです。<br />
「この件は判事に決定してもらいましょう。<br />
判事から　4人の子供たちが一緒に日本へ行ってよしと決めてもらわなければ・・・」<br />
<br />
<br />
えっ<br />
もしかしたら　そんなことが可能になるかもしれない?<br />
また別の裁判になるってことですか。<br />
わからないけれど<br />
でも　望みは0%じゃなくなったってことよね。それ・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/banner_rank5.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">もしかして　もしかして・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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<font size="2"><br />
</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-17T08:39+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1893589">
  <title>で、はじまりました、庚寅（かのえとら）</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1893589</link>
  <description>が変わりました。
新月のこの日に、
そして　年が新たになります。
すべてのエネルギーの力のつりあいも変わって
古いものは捨て去り
新しいものに刷新してゆく。

まっ
そんなふうに　できればいいです。
希望


アンヌによれば、
年の変わりというのは
異なる空間へ移動することなのだと。
たとえば、
外にいた人が、家の中に入ってくるのもそう。
こちらの部屋から　あちらの部屋へ移るのもそう。
普段そんなことは　我々は無意識にやっているのですが、
ソレを年の変わり目</description>
  <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora7.gif" alt="" width="25" height="24" /><font size="2">が変わりました。<br />
新月のこの日に、<br />
そして　年が新たになります。<br />
すべてのエネルギーの力のつりあいも変わって<br />
古いものは捨て去り<br />
新しいものに刷新してゆく。<br />
<br />
まっ<br />
そんなふうに　できればいいです。<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">希望</font></strong></font><br />
<br />
<br />
アンヌによれば、<br />
年の変わりというのは<br />
異なる空間へ移動することなのだと。<br />
たとえば、<br />
外にいた人が、家の中に入ってくるのもそう。<br />
こちらの部屋から　あちらの部屋へ移るのもそう。<br />
普段そんなことは　我々は無意識にやっているのですが、<br />
ソレを年の変わり目に関しては意識してみると、<br />
きっとなにかが変わるはず。<br />
・・・・だそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font>
<div align="center">
<font size="1" color="#c0c0c0"><strong>そーゆーことなのねぇ・・・</strong></font>
</div>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora1.gif" alt="" />
</div>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora2.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora3.gif" alt="" align="right" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora4.gif" alt="" />
</div>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora6.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2">と、ジョーダンはさておき、<br />
とりあえず<br />
いい年にエネルギーを変えなくっちゃ・・・デスね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2"><br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tora5.gif" border="0" alt="" /></a><br />
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-15T09:11+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1893144">
  <title>庚寅（かのえとら）</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1893144</link>
  <description>いつも　何かと気を使ってくれるデルフィン。
（例のハラ男の威嚇にも動じない彼女デス！）
その彼女から、
中国の旧正月をテーマにした交流セミナーに顔を出さないかと　
誘われました。
午後３時間一緒に話を聞き
交流し　テーマを共有する。
４０ユーロというのは　安くない値段ですが、
新しい年に向かって飛躍するという趣旨にひかれて、
参加してきました。



主催するのはアンヌ。
中国カラーに装飾した８畳ほどの部屋に９人も集まりました。
まず　各人にちいさな紙が配られます。</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">いつも　何かと気を使ってくれるデルフィン。<br />
（例の<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1803757" target="_blank">ハラ男の威嚇にも動じない彼女</a>デス！）<br />
その彼女から、<br />
中国の旧正月をテーマにした交流セミナーに顔を出さないかと　<br />
誘われました。<br />
午後３時間一緒に話を聞き<br />
交流し　テーマを共有する。<br />
４０ユーロというのは　安くない値段ですが、<br />
新しい年に向かって飛躍するという趣旨にひかれて、<br />
参加してきました。<br />
<br />
<br />
<br />
主催するのはアンヌ。<br />
中国カラーに装飾した８畳ほどの部屋に９人も集まりました。<br />
まず　各人にちいさな紙が配られます。<br />
「ココに、去年あったもので<br />
もう要らない、たくさんだというものを<br />
全部書いて　箱に入れてください<br />
明日の朝　私が焼却します」<br />
そして　アンヌが　来る年　庚寅（かのえとら）について説明していきます。<br />
<font color="#808000">いわく、<br />
庚寅の年には　全面的な革新が必要で、<br />
要らない過去は葬って、<br />
思い切って決断を下さなければならない。<br />
もともと王様の寅に庚（メタル）が組み合わさると、<br />
波乱万丈なことが起こりやすくなる。<br />
それをうまく乗り切るために、<br />
各人が各人の心と向き合うこと。<br />
自分の内側に潜在している心の叫びに<br />
敏感にならなければならない。</font><br />
<br />
とくに私に印象深かったのは、<br />
庚が大気とつながるというところでした。<br />
<br />
<font color="#808000">過去を清算するというのは、<br />
空気のように　気化させるというイメージもある。<br />
とくに庚の年には　呼吸器に気をつけたい。<br />
意識して呼吸を整えていくだけで、<br />
流れが変わる。<br />
現に世の中には<br />
生きているのに　半分死んでいるような人がゴロゴロいる。</font><br />
<br />
<br />
そうでした。<br />
生きていても　半分死んでるなんて<br />
まっぴらです。<br />
本当に気をつけなければ、と思いました。<br />
それに　人生は<br />
自分から積極的に動くことで<br />
随分変わっていくものだとも思います。<br />
<br />
今私に足りないものは<br />
寅のように　パワフルに飛び出してゆく力かな。<br />
<br />
なにかのカギが見つかればと参加したセミナー。<br />
次の年に向けて<br />
上向きの力に変換できるよう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/noripi_tigre2.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">旧正月は、明日からデス。バレンタインデーだね・・・</font></strong></u></a><br />
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</font>
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  <dc:date>2010-02-13T09:24+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1892890">
  <title>またケガかぇ・・・・・</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1892890</link>
  <description>ツルルルルルルル・・・・・・・・・・・・・


「もしもし・・・マダムまにまにですか？」

「はい」

「こちら&amp;times;&amp;times;中学の生活課ですが」

「はい、何でしょう」

「実は　息子さんのマコト君が
体育の時間に足を痛めまして。
最初は何も言わなかったのでわからなかったのですが、
どうも痛くて歩けないみたいなんです。」

「どうしたらいいんですか？
迎えに行くのですか？」

「はい　そうしてください」






マコトの学校</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">ツルルルルルルル・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
<br />
「もしもし・・・マダムまにまにですか？」<br />
<br />
「はい」<br />
<br />
「こちら&times;&times;中学の生活課ですが」<br />
<br />
「はい、何でしょう」<br />
<br />
「実は　息子さんのマコト君が<br />
体育の時間に足を痛めまして。<br />
最初は何も言わなかったのでわからなかったのですが、<br />
どうも痛くて歩けないみたいなんです。」<br />
<br />
「どうしたらいいんですか？<br />
迎えに行くのですか？」<br />
<br />
「はい　そうしてください」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
マコトの学校の生活課には<br />
大変お世話になっています。<br />
中学に入学して最初の１週間は、<br />
毎日　生活課から電話がかかりました。<br />
<br />
「もしもし、マコト君がバスに乗り遅れたので<br />
迎えにきてください」<br />
<br />
一度は　バスの運転手さんから<br />
電話をもらったこともあります。<br />
「息子さんが　間違えて違うバスに乗ってきちゃったのですが&hellip;」<br />
<br />
生まれて初めて　一人でバスに乗って、<br />
誰も知らない　マンモス学校へ行くなんて、<br />
マコトにしたら　一人で無人島へ行くよりもスゴイ冒険だったんだと思います。<br />
だから　生活課の中では<br />
たちまち有名になったようですが、<br />
それでも　彼も日に日に成長はして、<br />
最近は　生活課からの電話も<br />
少なくなっていたところでした。<br />
<br />
でも　ケガだったら仕方がありません。<br />
迎えにいって　早速救急へ連れていきました。<br />
そして　レントゲン検査の結果は、<br />
骨折ではないが　足首のくるぶしの腱がわずかに剥がれているとのこと。<br />
まあ　症状としては軽いというので、<br />
ギブスは免れて、<br />
取り外し可能な　サポーターをつけることになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#003300"><strong><font size="7">と、</font></strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
普通なら　ソコで一区切りとなるんでしょうが<br />
ウチの場合　気がかりがありました。<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2">そーです。</font><br />
<font size="2">
ハラ男にどうするか・・・<br />
<br />
<br />
<br />
またいつものように、<br />
何かあって　知らせないと<br />
「のりＰは　連絡もしてこなかった・・・」などと、　<br />
どこか宛ての手紙に書くとか　裁判官に訴えるとかしそうです。<br />
ましてや、ケガの場合は<br />
「親の監督の不行き届きだ」<br />
とかも言いかねませんが、<br />
今回に限っては　学校の授業の最中にあったことなので、<br />
その心配はないのか&hellip;<br />
<font size="2" color="#c0c0c0">ホッ</font><br />
<br />
それで　アレコレ考えたんですが、<br />
今回は　骨折はしていないんだし、<br />
軽症ということで<br />
連絡する必要もナシ、<br />
ということにしました。<br />
<font size="2" color="#c0c0c0"><strong>ホッ</strong></font><br />
あんな声　聞きたくないし<br />
なんで私が　気を使ってやんなきゃならんのか。<br />
ケガをする度　ハラハラします。<br />
そして悩みます。<br />
ホントに　イヤんなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2"><br />
<br />
</font><font size="2"><br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/m_kega.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">かわいそうに、すっごく痛いんですって・・・</font></strong></u></a><br />
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-12T07:53+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1892428">
  <title>子供は全部見破っています</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1892428</link>
  <description>その時
１女リリは　じっと話を聞いていたようでした。
とくに彼女の口からの発言もなく、
何かを考えている風でもありました。
別離から４年が経とうとして、
そしてその年月の間に
一番変わったのは　彼女かも知れません。
体が大人になったばかりだけでなく、
考え方がまだ未熟だとはいえ、
かなり的をついたことを言うこともあります。
ただ　父親とは　良好な関係を築いていないといっても、
母親の私に１００％共鳴しているわけではありません。
離婚について　私に対して
強烈な発言をした</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">その時<br />
１女リリは　じっと話を聞いていたようでした。<br />
とくに彼女の口からの発言もなく、<br />
何かを考えている風でもありました。<br />
別離から４年が経とうとして、<br />
そしてその年月の間に<br />
一番変わったのは　彼女かも知れません。<br />
体が大人になったばかりだけでなく、<br />
考え方がまだ未熟だとはいえ、<br />
かなり的をついたことを言うこともあります。<br />
ただ　父親とは　良好な関係を築いていないといっても、<br />
母親の私に１００％共鳴しているわけではありません。<br />
離婚について　私に対して<br />
強烈な発言をしたりもするのです。<br />
<br />
<br />
<br />
その彼女が<br />
</font><font size="2">皆が寝静まってから、<br />
私の部屋へやって来ました。</font><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
「ママン・・・・？」<br />
「なに？」<br />
<br />
<br />
<br />
寝しなに　たまに<br />
二人で話をする時があります。<br />
<br />
<br />
<br />
「あの人（ハラ男）のことだけどさ。<br />
どんなに考えても<br />
リリとは絶対に　うまくやれるわけないよ」<br />
<br />
「どーして？」<br />
<br />
「だって・・・・<br />
１に、絶対に人の話をきかない。<br />
自分が絶対に正しいと思っている。<br />
２に、妄想ばっかりして<br />
外の人に恥ずかしいことばっかりしている。<br />
３に、リリとは　女と男で違う。<br />
４に、リリは思春期で　親離れをしようとしている時期なのに、<br />
あの人は　逆のことをしようとしている。<br />
５に・・・・・」<br />
<br />
<br />
私は離婚できても<br />
彼らにとっては　一生父親。<br />
その父親の実態を<br />
子供は全部見破っています。<br />
人間は完全じゃないし<br />
私自身　欠点だらけです。<br />
ただ　不完全ながらも<br />
まっとうに生きる、<br />
胸を張って生きる、<br />
そういうことはできるんじゃないかと思っています。<br />
でも　そういった姿勢が親に見えないとしたら・・・・・<br />
子供はどうしたらいいんでしょうね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="2"><br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/scrbbl_3.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">わかっていないのは本人だけなんて・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span><font size="2"><br />
</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-10T07:32+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1891942">
  <title>どうしても　言っておかねばならなかったこと</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1891942</link>
  <description>ママンはね、
今とっても不安だよ。
今度の判決にしても
なんだか　大きい声を出したほうが勝ち、
ウソをうまくついたほうが勝ちみたいな気がしてる。
そのうえに　ママンはフランス人じゃないから
あなたたちの父親みたいに
上手に話したり　いろんな人に手紙を書いたりできない。
結局　やっぱり兄弟が一緒にいられないというのは
絶対にオカシイよ。
こんなことがあっちゃ　いけない。


ママンは　あなたたちがあちら（ハラ男）の家に行っている時に
詳しくどんなことをしているのかは知ら</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">ママンはね、<br />
今とっても不安だよ。<br />
今度の判決にしても<br />
なんだか　大きい声を出したほうが勝ち、<br />
ウソをうまくついたほうが勝ちみたいな気がしてる。<br />
そのうえに　ママンはフランス人じゃないから<br />
あなたたちの父親みたいに<br />
上手に話したり　いろんな人に手紙を書いたりできない。<br />
結局　やっぱり兄弟が一緒にいられないというのは<br />
絶対にオカシイよ。<br />
こんなことがあっちゃ　いけない。<br />
<br />
<br />
ママンは　</font><font size="2">あなたたちが</font><font size="2">あちら</font><font size="2">（ハラ男）</font><font size="2">の家に行っている時に<br />
詳しくどんなことをしているのかは知らない。<br />
けれど、父親が今でもまだ<br />
「のりＰは嘘つきだ」　とか<br />
「悪質なことばかりしている」　とかあなたたちに吹聴しているのは知ってる。<br />
そんなことを言われるのは　とても耐えられないことだけど、<br />
あなたたちの事を信じているから<br />
あなたたちは本当のことをわかっていると思ってるよ。<br />
それでもね、<br />
時々不安になるんだ。<br />
もしかしたら<br />
あなたたちも　父親の言うことを信じちゃうんじゃないかって。<br />
ママンが嘘をついていると思うんじゃないかって。<br />
だから今ここで　はっきり言っておくけど、<br />
ママンはね、絶対に嘘だけはついてないからね。<br />
どんな場所に行っても<br />
胸をはって言えるよ。<br />
人間として　恥ずかしいことはしていない。絶対に。<br />
<br />
<br />
でも　言いふらされている嘘はそのままにしておけないから、<br />
ママンはまだ　戦っているんだ。<br />
支えてくれる家族もなにもないけれど<br />
一人で戦ってる。<br />
話し合いのできない相手に共同監護という信じられない決定が<br />
まだこれからも続いて<br />
これにも　苦しまなきゃならない。<br />
一人ですべてを背負わなきゃならないなんて・・・<br />
コレもアレも　理不尽でオカシイことだらけ。<br />
それでも　ふんばってるよ。<br />
だからなおさら　あなたたちだけは　わかっていてほしいんだ。<br />
ママンはウソはつかないで生きているってこと。<br />
信じてほしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
アキラとシンが<br />
また　ハラ男の家へ帰ってしまう前に<br />
どうしても言っておかねばならなかったことです。<br />
<br />
二人は泣いて　聞いていました。<br />
こんなこともう言いたくないです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">悲しいよ</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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  <dc:date>2010-02-08T07:42+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1891504">
  <title>一体なんのつもりなんだ・・・</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1891504</link>
  <description>朝方は雨模様だったのが
昼前には　また本格的な雪になって、
たちまち　村の道どころか
国道、高速がまったく動かない状態になってしまいました。
とにかく除雪車なんてすぐには来ないので、
腐れ雪のわだちの中を
ツルツル滑りながら運転しなければならないのですが、
ちょっとはずれるとはまって動かなくなるので要注意です。
現に路肩にはまっている車も見かけたし、
私も一回　親切なムッシューに押してもらいました。

こんな異常気象の中で
１男マコトと３男シンの送り迎えをするだけで
相</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">朝方は雨模様だったのが<br />
昼前には　また本格的な雪になって、<br />
たちまち　村の道どころか<br />
国道、高速がまったく動かない状態になってしまいました。<br />
とにかく除雪車なんてすぐには来ないので、<br />
腐れ雪のわだちの中を<br />
ツルツル滑りながら運転しなければならないのですが、<br />
ちょっとはずれるとはまって動かなくなるので要注意です。<br />
現に路肩にはまっている車も見かけたし、<br />
私も一回　親切なムッシューに押してもらいました。<br />
<br />
こんな異常気象の中で<br />
１男マコトと３男シンの送り迎えをするだけで<br />
相当疲れました。<br />
家から２キロほどしかないシンの学校ですら、<br />
結構なのぼりくだりがあるので、<br />
何時でも　車が登らなくなってエンコしちゃう可能性があるのです。<br />
<br />
<br />
夕方　なおも降り続ける雪を窓から眺めてタメイキをついていると、<br />
突然　２男アキラのケータイが鳴ります。<br />
<br />
「・・・・・・・・・・・・？」<br />
<br />
アキラの口調から　友達ではなくて、<br />
ハラ男からだというのはすぐにわかりました。<br />
<br />
「ウン・・・・・ウン・・・・・・ダイジョブ・・・・<br />
えっ？<br />
聞いたよ。<br />
ウン。だから　聞いたよ・・・・・」<br />
<br />
なんの電話かと思ったら、<br />
昨日の判決。<br />
ソレを知っているかどうか<br />
確認しにきたらしいです。<br />
<br />
<br />
なんでえ〜？？？？？<br />
どーゆうこと？？？？？<br />
<br />
<br />
ハラ男が　アキラやシンに<br />
いろいろ吹き込んでいるのは知っています。<br />
今度の裁判についても<br />
奴の勝手な言い草をいかにも本当らしく演説しているらしいのですが、<br />
私は　子供に根掘り葉掘り詮索するのは好まないので、<br />
詳細については知りません。<br />
けれど　目の前で子ドモたちがハラ男にマニピュレートされているのを見て、<br />
落ち着いていろというのは無理な話です。<br />
さっきの電話だって<br />
一体なんのつもりなんでしょうか。<br />
ハラ男は　「見ろ！オレが正しかった」<br />
とでも言いたいのでしょうか。<br />
なんで子供に<br />
わざわざ言うことがあるんでしょうか。<br />
<br />
<br />
まだまだ未消化なところへ<br />
また一層　消化の悪いものを<br />
目撃してしまいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/noripi_p_oko.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ふざけやがんな！！！！</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-06T08:25+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1891288">
  <title>消化しきれないという気持ち</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1891288</link>
  <description>のびのびになっていた監護権裁判の判決がやっと出ました。
1男は　私の完全監護になりましたが、
2男3男に関しては
やっぱり　鑑定士の言ったようにそのまま交互監護だそうです。
やっぱり　兄弟はバラバラのままでした。
そして養育費に関して今回は
上の二人の子供分だけになって
驚いたことに　その額が　一人50ユーロ(6000円ちょっと)なのだと・・・
な・なんなんだ　その額???!!!
失業していると　ウソをつき通して
とにかく　出るものは出さない。
ま
どうせ相変わらず払わな</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">のびのびになっていた監護権裁判の判決がやっと出ました。<br />
1男は　私の完全監護になりましたが、<br />
2男3男に関しては<br />
やっぱり　鑑定士の言ったようにそのまま交互監護だそうです。<br />
やっぱり　兄弟はバラバラのままでした。<br />
そして養育費に関して今回は<br />
上の二人の子供分だけになって<br />
驚いたことに　その額が　一人50ユーロ(6000円ちょっと)なのだと・・・<br />
<font color="#ff6600"><strong><font size="4">な・なんなんだ　その額???!!!</font></strong></font><br />
失業していると　ウソをつき通して<br />
とにかく　出るものは出さない。<br />
ま<br />
どうせ相変わらず払わないのかもしれないけれど<br />
それにしても。<br />
<br />
<br />
<br />
私のS弁護士が　あまりにも強気だったんで<br />
どうなることかとは思いましたが<br />
やっぱり　予想どおりでしたね。<br />
だから　コレといって　ショックというのはないのですが、<br />
何というのかなぁ<br />
<br />
あれだけ卑劣なやり方で　私のことをやり込めていたハラ男に<br />
「やっぱり自分が正しいのだ」<br />
と思わせるようなことになる気がして。<br />
どんな中傷や　ウソを言いまくられても<br />
結局　ソレをウソだと証明できなければ<br />
裁判には　そのまま通っちゃうんじゃないか。<br />
そんな思いがして。<br />
<br />
実際に裁判官には<br />
あれだけのウソが全部通っているとは思いませんが<br />
それでも　ハラ男の下劣なやり方は、<br />
私に悪人のレッテルを貼る<br />
悪いイメージを植えつける<br />
には　十分だったんじゃないかとか<br />
どうしても感じている自分がいます。<br />
だからソレが消化しきれないで<br />
モヤモヤとしている感じです。<br />
<br />
<br />
夕飯の時には<br />
子ドモたちに　今日の判決の話をしました。<br />
彼らは　無言で私の話を聞いてました。<br />
各人の頭の中では<br />
いったいどんな思いが行き来していたのでしょう・・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><img src="/image/hammy/m002.gif" border="0" alt="" /><br />
<span>
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ちょっと頭の整理が必要・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
<br />
<font size="2"><br />
<br />
</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-05T08:26+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1890803">
  <title>シムズ２</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1890803</link>
  <description>去年のクリスマスの話です。
ひょんなことから　大ブレークゲーム　シムズ2が手に入って、
イブの夜中に　そのCDをプレゼントの山の中に忍ばせておきました。
NO1のほうは　これまた人からもらったものがあって、
これまでは　ケンカしながらも
兄弟4人でいつもコーフンを共有して遊んでいたので、
遅ればせながらでしたが　シムズ2を見つけたときの
彼らの喜びようといったら・・・・
もう想像の世界を越していました。

ところがです。
いざ　PCにインストールしようとすると、
これが　</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">去年のクリスマスの話です。<br />
ひょんなことから　大ブレークゲーム　シムズ2が手に入って、<br />
イブの夜中に　そのCDをプレゼントの山の中に忍ばせておきました。<br />
NO1のほうは　これまた人からもらったものがあって、<br />
これまでは　ケンカしながらも<br />
</font><font size="2">兄弟4人で</font><font size="2">いつもコーフンを共有して遊んでいたので、<br />
遅ればせながらでしたが　シムズ2を見つけたときの<br />
彼らの喜びようといったら・・・・<br />
もう想像の世界を越していました。<br />
<br />
ところがです。<br />
いざ　PCにインストールしようとすると、<br />
これが　全然作動しなかったのです。<br />
私も　アレだけコーフンしまくった子ドモたちを前に、<br />
なんとか　使えるようにといじくってはみたのですが、<br />
ついに　ギブアップ。<br />
かわいそうだけれど　どうしようもありません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </font><img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして1月になったある日のこと。　<br />
ハラ男のところから戻った3男シンが言うには、<br />
クリスマスの時に　がっぽりもらったお金を使って、<br />
ゲームを買いにいったんだそうです。<br />
そして大手のスーパーに行って<br />
正価で　30ユーロも出して　シムズ2を買ったそうなんだけれど、<br />
家でインストールしてみると、<br />
全然できなかったというのです。<br />
<br />
<br />
</font><font size="2">へぇ〜　ビックリしました。<br />
前は　「ゲームなんて　させるな〜!!!」<br />
と怒鳴り散らしていたはずのハラ男です。</font><br />
<font size="2">今は　ゲームもホイホイ買う許可を出すようになったらしいし、</font><br />
<font size="2">その上　もう今では　シムズ3が出ているので<br />
古いシリーズは値崩れしてもいい時なのに、<br />
それを　定価で買ったなんて・・・<br />
アキレました。<br />
</font><font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
で　このシムズの話はもう私もあきらめていたのですが、<br />
たまたま今日　別件で<br />
2男アキラと　セコハン販売店を通りかかったら・・・<br />
見つけてしまったのです。シムズ2デラックス版。<br />
クリスマスも終わっちゃったし　迷ったんですが、<br />
買ってしまいました。6.99ユーロという表示に負けて。<br />
<br />
<br />
もちろん、<br />
学校から戻った彼らが狂喜したというのは、<br />
言うまでもありません。<br />
この盛り上がり、<br />
当分は　おさまりそうには・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/sims1.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">コレをハラ男が知ったら、また文句言うんだろーか</font></strong></u></a></font></span><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font><font size="1"></font></font></strong></u></a><u><strong><font><font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"></a></font></font></strong></u><span><font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-03T08:07+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1890300">
  <title>庇　ひさし</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1890300</link>
  <description>2男アキラは
器用に何でもこなすタイプ。
まわりに影響されやすいのが玉に瑕だけれど、
中学に入っても　なんとか無難にやってます。
で　最近矢鱈と
鏡の前で　タラタラやっていると思ったら、





ジャーン!!　　　　






ありゃ。
コレって　　だよねぇ。
そーいえば　昔テレビにいましたね、こーゆうお兄さん・・・


このくらいの年になると男の子は
こんなオシャレを気にしだすんですね。

それで　長いことほしがっていた
整髪のゼリーを</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">2男アキラ</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi1.gif" alt="" /><font size="2">は<br />
器用に何でもこなすタイプ。<br />
まわりに影響されやすいのが玉に瑕だけれど、<br />
中学に入っても　なんとか無難にやってます。<br />
で　最近矢鱈と<br />
鏡の前で　タラタラやっている</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi2.gif" alt="" /><font size="2">と思ったら、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600"><strong><font size="6">ジャーン!!</font></strong></font>　　　　</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi3.gif" alt="" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ありゃ。<br />
コレって　　</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi4.gif" alt="" /><font size="2">だよねぇ。<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">そーいえば　昔テレビにいましたね、こーゆうお兄さん・・・</font></strong></font><br />
<br />
<br />
このくらいの年になると男の子は<br />
こんなオシャレを気にしだすんですね。<br />
<br />
それで　長いことほしがっていた<br />
整髪のゼリーを買ってやりました。<br />
そうしたら　大はしゃぎで<br />
毎日　学校へ行ってます。<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi6.gif" alt="" /><br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi5.gif" alt="" />
</div>
<br />
<font size="2"><br />
<br />
まだ　カワイイです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ただ　気になったのは・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ハラ男の家へ行くときには、<br />
なぜか・・・<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi7.gif" alt="" /><br />
<font size="2"><br />
<br />
庇くんは消えて　ただのボサボサ。</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi8.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/hisashi9.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">こんなんで　いいんでしょーか・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-01T08:12+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1889837">
  <title>バルネオテラピー</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1889837</link>
  <description>行ってきました。





行く前に　あまたある癒しコースの中からひとつ選んで
予約をしなければならなかったのですが、
今回　バルネオ初心者としては、
その中の　マッソテラピーというのを選んでみました。


施設の中には
プール、ジャクジ、サウナ、ハマンなどがあって、
好きなところに好きなだけいられます。
そして　予約の時間になって
専用の部屋へ行きます。


このマットの上に寝てください。


このテラピーは、
敷かれたマットの下に　器具が設置され</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">行ってきました。<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass1.gif" alt="" /><br />
<br />
<font size="2"><br />
行く前に　あまたある癒しコースの中からひとつ選んで<br />
予約をしなければならなかったのですが、<br />
今回　バルネオ初心者としては、<br />
その中の　マッソテラピーというのを選んでみました。<br />
<br />
<br />
施設の中には<br />
プール、ジャクジ、サウナ、ハマンなどがあって、<br />
好きなところに好きなだけいられます。<br />
そして　予約の時間になって<br />
専用の部屋へ行きます。<br />
<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass2.gif" alt="" /><strong><font size="1" color="#ff00ff">このマットの上に寝てください。</font></strong><br />
<br />
<br />
<font size="2">このテラピーは、<br />
敷かれたマットの下に　器具が設置されていて、<br />
ソレがマッサージをする・・・・・・・ということらしいデス。<br />
<br />
<font size="1" color="#ffcc99"><strong><br />
</strong>
<font color="#ff9900"><strong>おお、おお、<br />
なかなかいいじゃん?!!&nbsp;</strong>&nbsp;&nbsp;</font></font> </font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass7.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2">ところが、<br />
いさ゜開始してみると・・・・<br />
<br />
</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass3.gif" alt="" />　　<font color="#ff9900"><strong><font size="1">なんか石みたいなのが　ゴロゴロ動いてる感じ&hellip;</font></strong></font><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
最初に悲鳴を上げたのは　ジャネット。<br />
結構　ホネに当たったり<br />
ゴリゴリしたり・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="7">で、</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass4.gif" alt="" />
</div>
<br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なかなか効果　あったと思うよ。　　　</font><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass5.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/mass6.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">また　ちょくちょく行きたいねぇ・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-01-30T09:21+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1889400">
  <title>ハラ男　スキー場に現る</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1889400</link>
  <description>そしてまた今週も　そのスキー外出の日。
朝校門の前で　私はまたハラ男に絡まれやしないかと
ヒヤヒヤしていたのですが、
いつもより倍もごった返していた学校前に闘志をそがれたのか、
奴はシンを車から降ろしただけで、
そのまま見えなくなりました。とりあえず　ホッ。



バスの中では　いつものとおり
シンは私の隣に陣取って
ピッタリとくっついて離れません。
コレは毎度のことではありますが、
とくにハラ男の家にいる週には顕著になります
今回はまた　いつもよりベタツキ度がすごく</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">そしてまた今週も　そのスキー外出の日。<br />
朝校門の前で　私はまた<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1885945" target="_blank">ハラ男に絡まれやしないか</a>と<br />
ヒヤヒヤしていたのですが、<br />
</font><font size="2">いつもより倍もごった返していた学校前に闘志をそがれたのか、</font><br />
<font size="2">奴はシンを車から降ろしただけで、<br />
そのまま見えなくなりました。とりあえず　<font color="#c0c0c0"><strong><font size="4">ホッ</font></strong></font>。<br />
<br />
<br />
<br />
バスの中では　いつものとおり<br />
シンは私の隣に陣取って<br />
ピッタリとくっついて離れません。<br />
コレは毎度のことではありますが、<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">とくにハラ男の家にいる週には顕著になります</font></strong></font><br />
今回はまた　いつもよりベタツキ度がすごくて、<br />
お弁当の時間にも　横に来て張り付く始末。<br />
やはり付き添いできていたデルフィンが、<br />
さすがに驚いて言います。<br />
「なんか　お母さんがいなくなっちゃうとでも思ってない?」<br />
<br />
<br />
<br />
肝心のスキーは、<br />
みんな上達して　スケーティングの速度も上がり、<br />
まずまず　いい運動ができて<br />
充実した一日・・・・・・・・となるはずでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ところが・・・<br />
<br />
<br />
<br />
みんながスキーと靴を返して<br />
また学校へ戻るバスに乗るのに　整列をはじめていた、その時です。<br />
最前列の生徒の群れに　なにか近づいてくる人影を発見したのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600"><strong><font size="7">ハ・ラ・男　だっ !</font></strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
奴は　ツカツカと列に近寄って<br />
傍にいたシンに向かって　話しかけています。<br />
私はといえば・・・<br />
きびすを返して、一目散にスキールームへ駆け込みました。<br />
シンの先生　ダビッドが怪訝そうな顔をしているので、<br />
私は外を指さして言います。<br />
「EXが・・・・・」<br />
<br />
<br />
別に　奴がスキーをするのは自由だし、<br />
なによりも<br />
<font size="3" color="#333333"><strong>学校の付き添いは絶対にイヤだけど、<br />
ヒマな時間はたっぷりあるのでスキーに来る</strong></font>というのも勝手です。<br />
他人がアレコレ言う筋合いのことでは　ないでしょうね。<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">ホントはあるんだよっ　</font></strong></font></font><font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">(▼皿▼#)</font></strong></font><br />
<font size="2">
だから、みんなが<br />
「なんで　あいつが来るのよ???」<br />
と文句を言っても、<br />
「でも　奴には　来る権利があるから」<br />
としか言えません。<br />
<br />
でも　怒ったデルフィンが<br />
こう言いました。<br />
<font color="#008000"><strong><font size="4">「権利はあるかもしれないけどさ、<br />
なんでわざわざ　<font size="6">この日のこの時間帯に</font><br />
選んで来るのさ。<br />
コレがイヤがらせじゃなけりゃ　なんなの??!!」</font></strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/ski1.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">そー　そのとおり　</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">こーいうのは、スキーより疲れるんだよ・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-01-28T08:06+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1888938">
  <title>やってはいけない〜ジャネット編</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1888938</link>
  <description>とにかく　彼女の突っ込みは　ビシバシ入ります。
猛進型ジャネット・スタイルからすれば、
私みたいな　反応してんのかしてないのかみたいなのは、
もう話のほか。言語道断。　　　ゴミ箱行き〜　・・・ちがうか・・・




「アンタはハラ男に与えすぎなんだよ。
あんな奴にしてやることなんて　何もないよ!!」




譲歩するなってことは　わかってんだけど。

実はこの週末にも
またひと案件あったのです。
3男シンのクラスでは
1月、2月の週に一回クロカンスキーに行っ</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">とにかく　彼女の突っ込みは　ビシバシ入ります。<br />
猛進型ジャネット・スタイルからすれば、<br />
私みたいな　反応してんのかしてないのかみたいなのは、<br />
もう話のほか。言語道断。　　　ゴミ箱行き〜　<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">・・・ちがうか・・・</font></strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「アンタはハラ男に与えすぎなんだよ。<br />
あんな奴にしてやることなんて　何もないよ!!」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
譲歩するなってことは　わかってんだけど。<br />
<br />
実はこの週末にも<br />
またひと案件あったのです。<br />
3男シンのクラスでは<br />
1月、2月の週に一回クロカンスキーに行ってます。<br />
一週おきに家を交替しているので、<br />
私の家とハラ男の家　両方から行くのだけれど、<br />
シンに聞いてみると、<br />
ハラ男のところには　スキー用のサロペットとかブーツとかはないようなのです。<br />
本来　ハラ男の望んだ共同監護なのだから、<br />
必要なものは　ハラ男が揃えるはずですよね。<br />
私はこのスキーに付き添いで行っているのですが、<br />
この間の週にシンがハラ男の家から来た時は、<br />
上に着ていたのは夏用のウィンドブレーカーだけでした&hellip;</font><img src="/image/hammy/m002.gif" border="0" alt="" /><br />
<font size="2">
<font size="1" color="#c0c0c0"><strong>いちおう気温は　マイナス5度ぐらいなんです・・・</strong></font><br />
<br />
<br />
それで迷ったんですが、<br />
シンがあっちの家に行くときに、<br />
別にスキー用のものを一緒にした袋を作って<br />
結局ソレを持たせてやったのです。<br />
気持ちは<br />
<font size="5" color="#ff9900"><strong>「オマエの管轄だろ〜??!!<br />
テメーで全部用意しろよ!!」</strong></font><br />
ってとこなんですが、<br />
最後に困るのが　子供自身なんです。<br />
すごく困ります。<br />
それに　私としても　どうもしっくりいかない。<br />
もちろん　ジャネットからは<br />
やんややんや　散々言われましたが、<br />
それでも・・・・<br />
<br />
<br />
子供が間に入って被害を蒙ることを思うと<br />
やりたいこともできない歯がゆさ。<br />
共同監護の人って<br />
どうしてるんでしょうか。<br />
やっぱり　私が甘いんでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/deprime8.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">譲歩してるつもりじゃないんだけど・・・</font></strong></u></a><br />
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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</font>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-01-26T07:07+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1888557">
  <title>ジャネットの忠告</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1888557</link>
  <description>無料でバルネオテラピーという癒しコースが受けられるチケットが手に入ったのでと
ジャネットが夕方やってきました。
来週の日にちを決めて
センターに予約の電話を入れた後、
日本茶をすすりながら　話に花が咲きます。
お互いに言いたいことを言って
お互いに聞き役になる。
関係としては　友達以上で
とてもつりあっているのを感じます。
何よりも　私のような怖がりには、
彼女の押しの強さがなくてはならない存在です。
そして、
あるときには母のように、
あるときは姉の代理として、
私</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">無料でバルネオテラピーという癒しコースが受けられるチケットが手に入ったのでと<br />
ジャネットが夕方やってきました。<br />
来週の日にちを決めて<br />
センターに予約の電話を入れた後、<br />
日本茶をすすりながら　話に花が咲きます。<br />
お互いに言いたいことを言って<br />
お互いに聞き役になる。<br />
関係としては　友達以上で<br />
とてもつりあっているのを感じます。<br />
何よりも　私のような怖がりには、<br />
彼女の押しの強さがなくてはならない存在です。<br />
そして、<br />
あるときには母のように、<br />
あるときは姉の代理として、<br />
私を叱咤激励しながら　支えてくれるのも彼女なのです。<br />
<br />
<br />
会えば大体近況を語ることになり、<br />
ハラ男の話がどうしても多くなります。<br />
最近は　ハラ男が直接彼女にからんでくることがなくなったので、<br />
<font color="#c0c0c0"><strong><font size="1">彼女が奴の話を取り合わないので、ハラ男にはマニピュレートする対象でなくなったみたい・・・</font></strong></font><br />
私の口からの話が彼女の主な情報源でもあります。<br />
そのジャネットが開口一番　聞きました。<br />
<br />
<br />
「この間パスカルから聞いたよ。<br />
ハラ男にまた絡まれてたっていうじゃない・・・」<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1885945" target="_blank">ああ　あの日の話</a>ね。<br />
いつものことだから、<br />
特別　目新しい話題でもなかったはずだけど・・・<br />
<br />
<br />
で<br />
私は　これまたいつものとおり、<br />
怒鳴られるまま、それに言い返す言葉もなく、<br />
たちすくんでいた話をしたのですが、<br />
またソレが彼女を苛立たせるようです。<br />
<br />
<br />
「いつも言うけど<br />
とにかくのりPは　<br />
<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1874034" target="_blank">ハラ男が来た途端に顔色が完全に変わっちゃう</a>んだから・・・<br />
どうして　堂々とできないんだろうか。<br />
オドオドしてるから　付け上がられちゃうんだよ」<br />
<br />
<br />
じゃあ　どうしたらいいのかと聞けば、<br />
<br />
<br />
「学校の父母がいるとこに　ハラ男がわざわざ来てバカをやるんだから<br />
アンタも　それを逆に利用してやればいいんだよ。<br />
校門の前にいる父母に言ってごらん。<br />
『みなさ〜ん　ここにいるのは私のEXですが、<br />
学校の父母さんがここにいるのを知って<br />
わざと　私をハラスメントしに来ているのです』<br />
とかさ。<br />
ついでに、<br />
『なんで養育費の支払いもしていないのか<br />
本人に聞いてやってください』<br />
とかも言えば　上等よ」<br />
<br />
<br />
だそうです。　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/n_p_chat_anime.gif" border="0" alt="" /></a><br />
<font size="1"><a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">う〜ん、でも私はジャネットみたいには・・・</font></strong></u></a><br />
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-01-24T09:20+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1887818">
  <title>また判決が持ち越し</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1887818</link>
  <description>進行中の裁判のひとつ、
子供の監護権についての裁判の判決が今日の予定だったので、
朝　覚悟を決めて裁判所へ直接行ってきました。
弁護士の連絡を待っていると
平気で１週間くらい　待たされたりするので、
もう　自分で足を運ぶことにしました。



豊富な裁判経験のおかげで
こんな知恵もつくようになりました〜♪　　

なんて　言うか　コノっ!!　&amp;sigma;（￣（●●）￣）



でも気がかりだったのは、
判決当日の朝の裁判所なんて
会いたくない人たち、
たとえ</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">進行中の裁判のひとつ、<br />
子供の監護権についての裁判の判決が今日の予定だったので、<br />
朝　覚悟を決めて裁判所へ直接行ってきました。<br />
弁護士の連絡を待っていると<br />
平気で１週間くらい　待たされたりするので、<br />
もう　自分で足を運ぶことにしました。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="1" color="#c0c0c0"><strong>豊富な裁判経験のおかげで<br />
こんな知恵もつくようになりました〜♪　　<br />
<br />
なんて　言うか　コノっ!!　&sigma;（￣（●●）￣）</strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
でも気がかりだったのは、<br />
判決当日の朝の裁判所なんて<br />
会いたくない人たち、<br />
たとえばハラ男の弁護士ボシュラなんかと鉢合わせとかするんじゃないかってこと。<br />
あのだだっ広い　<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1832719" target="_blank">ハイパーマーケットの売り場の一角でバッタリと会っちゃう</a>くらいなんですから、<br />
裁判所へ赴けば　奴なんかに会う確率は<br />
それの何十倍にもなるでしょう。<br />
別に私が悪いことをしてるわけでもないのに　オカシな話ですが、<br />
とにかく　私はドキドキ緊張しながら、<br />
裁判所のカウンターに行きました。<br />
「家裁の案件で　今日出されたはずの判決を聞きたいのですが」<br />
判決は、当事者であれば、<br />
身分証明書の提示をして、<br />
口頭にて聞くことができるのです。<br />
担当の男性は、カウンターの中を少し探していましたが<br />
すぐにこう言いました。<br />
「その件は　２月の上旬に判決が持ち越されました」<br />
<br />
<br />
は〜？<br />
<br />
<br />
気ガ抜けました。<br />
また　延びたんですか・・・<br />
<br />
<br />
<br />
裁判は　とかく　いろんな事情で聴聞が延期になったり、<br />
変更があったりします。<br />
この国では　弁護士のストライキなんていうのもありました。<br />
延期になったと聞いて思い出したのは、<br />
もう3年も前のこと。<br />
離婚裁判の始まった時　<br />
ハラ男がどうしても私を精神異常者に仕立て上げたいために実施された　最初の精神鑑定で<br />
そのリポートが遅れたために<br />
判事聴聞が延期になったことがありました。<br />
あの時は結果的に、<br />
判事はまともに物事を見てくれたと思うのですが、<br />
今回も　少し時間を余計にかけてくれて<br />
真実をしっかりと裁いてくれたら・・・・・・・<br />
いや　そうあってほしいと願わずにはいられません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/banner_rank3_b.gif" border="0" alt="" /></a></span><a href="http://blog.with2./link.php?695688"><br />
<span>
</span><strong><font color="#339966"><font size="1"><u>判決を待つって、やっぱり　</u></font></font></strong></a><a href="http://blog.with2./link.php?695688"><strong><font color="#339966"><font size="1"><u>落ちつきません・・・</u></font></font></strong></a><span></span><br />
<span><font size="1">
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-01-22T08:29+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1887267">
  <title>こんなのに持ちこたえられるのかどうか</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/noripy2/story/?story_id=1887267</link>
  <description>マニヤンさんの話を聞いていても
私の頭はちゃんと働いていません。

「指導措置?
それをすることで
どんな展開があるんでしょうか。
何が　変わるのでしょう?」

マニヤンさんは
もう一度　2男3男の状態が
どう考えても　不安定であるということ。
それを見逃して何もしないで
いざ　彼らになにかあっても
それからでは遅すぎるということなどを
簡潔にのべました。


たしかに　アキラとシンは
表面的には　判決に従っているし
病院に入っているわけではありません。
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<font size="2">マニヤンさんの話を聞いていても<br />
私の頭はちゃんと働いていません。<br />
<br />
「指導措置?<br />
それをすることで<br />
どんな展開があるんでしょうか。<br />
何が　変わるのでしょう?」<br />
<br />
マニヤンさんは<br />
もう一度　2男3男の状態が<br />
どう考えても　不安定であるということ。<br />
それを見逃して何もしないで<br />
いざ　彼らになにかあっても<br />
それからでは遅すぎるということなどを<br />
簡潔にのべました。<br />
<br />
<br />
たしかに　アキラとシンは<br />
表面的には　判決に従っているし<br />
病院に入っているわけではありません。<br />
だからといって　『問題なし』と本を閉じるには<br />
あまりにも危険だというのは　明らかです。<br />
その上　彼らは感情をなかなか口に出さないので<br />
それが　飽和状態になったときに<br />
爆発しないという保障は　どこにもないのです。<br />
<br />
<br />
話をしているうちに、<br />
上の子とは別の　その「指導措置」というものが<br />
唯一　彼らを保護できるものなのかしらん、とも思えてきました。<br />
<br />
もう　お任せします。<br />
<br />
私には　それ以外の言葉が見つかりませんでした。<br />
けれど　「指導措置」の本当の意味。<br />
それは　もう1女リリ1男マコトとの2年にも及ぶなりゆきで<br />
どんなものなのかというのは　私がいちばんわかっているのです。<br />
私にしてみれば　これは、<br />
児童裁判官の前に出廷して<br />
またあの倒錯的なハラ男と弁護士ボシュラからの<br />
中傷集中砲火を受けなければならないということ、<br />
あの拷問に耐えなければならないということなのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><span><a href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><img src="http://www.mypress.jp/imagew/noripy2/tn_ana004.GIF" border="0" alt="" width="34" height="34" /></a></span><a href="http://blog.with2./link.php?695688"><br />
<span>
</span><strong><font color="#339966"><font size="1"><u>ど〜なっちゃうのぉ!!!!</u></font></font></strong></a><span></span><br />
<span><font size="1">
<a style="text-decoration: none; color: #336666" href="http://blog.with2.net/link.php?695688"><u><strong><font color="#339966">ひきつづき<font color="#ff0000">ランキング</font>も応援してね!!</font></strong></u></a></font></span>
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]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-01-20T07:24+09:00</dc:date>
 </item>
</rdf:RDF>