あわただしく・・・・・・引越しました・・・・・・ 12年02月07日 火
マイぷれすさんが パンクしちゃったみたいなので
遺憾ではありますが
他所へ急遽移転することに・・・ 


急なので 膨大な数の画像がまだ動かせてませんが・・・
とりあえず 新居は 
ココ ↓

http://antidv.seesaa.net

よろしくお願いします。



PS  サンドさん お世話になりました。



主婦・女性 : モラハラとの壮絶な戦い
カテゴリ無し コメント 見る(0)/投稿
シレン・・・・・・・・なんて、カッ飛ばせ〜!!! 12年01月01日 日
必ず明けます。
信じていれば、行き着く…はず。























たくさんの幸ある年に!!
ひきつづきランキングも応援してね!


主婦・女性 : モラハラとの壮絶な戦い
あれこれ〜やらやら コメント 見る(4)/投稿
祈っています(ATA) 12年01月01日 日
龍のごとく(ルーミ) 12年01月01日 日
初コメです(okko) 12年01月02日 月
応援してます(けろ) 12年01月02日 月
施設送還の決定。さてどうする。 11年12月23日 金
こんなメチャクチャな・・・
などと 嘆くヒマさえもなく、
裁判所に転がりこむように出向き、
いつもの中傷にズタズタにされながら家にたどりつき、
その翌日には、判決でした。



-- 長男マコトくんを 施設に送還する



じゃあどうなるの。
急にコワイおっさんとかが来て、
マコトを引っ張って行くんでしょうか。


たしかに、
心理センターを手玉にとり
警察まで騙しこんだら
ハラ男の思うツボになるはずです。


私の弁護士は言います。
「即刻 控訴しましょう」
その場合は、緊急案件として、
すぐに呼び出しがかかるとか。
「ただ 判決がまだ正式にサインされている状態ではないので、
年内に動きだすことは ないものと思います。」



こんなこと・・・
かえって クリスマスの前にわかったほうがよかったんでしょか。
涙が出るわけじやないんだけれど
上を向いてないと ふらつきそうになるときがあります。


今週は子供たち全員いるので
バカンスの時間を最大限に使っては 
やること集めて楽しんでます。
こんな問題がなかったとしても、
どちらにしても、来年は子供たちの進路もバラバラで、
こうして全員でいられる時間がますます短くなる予感です。
今しかないっていう実感が
また胸をつかえさせたりします。
とにかく 今できるのは一年最大のイベント土曜日のことに専念すること。
イブはせいいっぱいはじけて、
忘れられない夜にしたいという思いだけです。
どうなるのかわからないけれど、
不安はいっぱいだけれど、
私はなんとかこの子たちを守ってやりたい。
それだけの一心です。






もう時間がない・・・
ひきつづきランキングも応援してね!


主婦・女性 : モラハラとの壮絶な戦い
あれこれ〜やらやら コメント 見る(3)/投稿
母は強しと言うけれど(voyager) 11年12月29日 木
voyagerさん(まに子) 12年01月01日 日
何も間違っていないのだから大丈夫(voyager) 12年01月01日 日
なんちゅークリスマスプレゼントだ×/△∬Ψξ 11年12月16日 金
師走という言葉はないんですが、
この地も11月になるとなんだか街の様子も店の飾りつけも変わりはじめて、
お祭りムードに突入いたします。
街中では道路の渋滞も半端ぢゃあなくなって、
こりゃ フランス人もみんな浮き足立ってるワケです。


年末には個人的にも
お世話になった人なんかにはプレゼントをすることがあって、
私も チョコやクッキーなんかいろいろいただきました。
ま 日本のお歳暮みたいなもんですか。


まにまに家的には、
今年のクリスマスはコドモたち四人が揃うので、
そろそろ用意をはじめなくてはというところ。
裁判のほうは結局何の音沙汰もなく、
通常召喚は一ヶ月以上あることを考えれば、
まあ 今年中は何もないということのようなので、
とりあえず 年末年始モードに切り替えることにしました。
それで、コドモたちの欲する、または欲っしそうな物品を
ネットで探しだして 注文をはじめました。
年末なので、もっと時間がかかるかと思えば、
意外に速やかに配達されるようです。


と  

ココまではよかったんです。



昨日のこと。
ドンドンドン!!

誰かが家のドアをたたいてます。

「あの叩き方は たぶん郵便屋さん。
また 注文したプレゼントが届いたかな・・・




ドアを開けると まさしく郵便屋さんが立っていました。
ところがその手に持っていたのは小包ではなくって、
ふたつの封筒だったのです。


「書留ですよ」


咄嗟に理解しました。
ま・さ・か・のものが来た・・・・・・・・・・みたい・・・







裁判所の召喚状・・・・・・デシタ。。。。







彼が去って、急ぎ開封しました。
私宛のものと、息子マコト宛のものと。
見慣れたいつもの召喚状ではあるんですが、
日時が来週早々となっています。
もう一週間もありません。。。。。。。



ま 私が迂闊といえば迂闊でした。
召喚というのは、こうして数日前でもできるなんて
思っていませんでしたので。

とにかく、ビックラはしたけど、
グズグスもしてられません。
すぐに弁護士に連絡をとって、
緊急にアポの確保をし、
マコトのケアを依頼している医者にも連絡しました。



ところが困ったのは、本人でした。
夕食のときに、マコトには話をしておいたのですが、
夜寝る前になって、私の部屋に来て
モゴモゴと何か言うのです。


「なに? はっきりと言っていいんだよ。
どしたの?」


すると、しばらくして、
マコトは堰を切ったように
わっと泣き出すではありませんか。


「もういやだ・・・」


なだめて、彼が落ち着くまでにはかなり時間がかかりましたが、
やっと言葉が出るようになってから
言いたいことを言わせてみました。


「いつもいっつも その話(施設に入れること)ばっかり」


「ボクはいろいろほかにやることがあるんだ」


「裁判所なんて行きたくないよ」


「また控訴するのか」



彼にしてみれば、今年のはじめから、
ずうっと施設送りの話ばかりで脅されているのです。
一度終わっても またはじまり、それが終わってもまたはじまり・・・・・・・
児童裁判所は子供の福祉を考えるところではないんでしょうか。
調査官はそれを見守る人なんじゃないでしょうか。
このところ 急激に体も中身も成長しているマコトでしたが、
それだけに あんなに泣くのを見るのは辛かったです。


「マコト。
そんなに行きたくないなら、
そんなに不満があるんなら、
その怒りを裁判官にぶつけるんだよ。
行かないんじゃなくって、
あなたは 行って、しっかりと
あなたの今のその気持ちを伝えなくちゃいけないんだよ。」


私は泣くマコトを敢えて胸に抱くことをせずに、
大きい子供として 相対して話をしました。


今 この子は大きくなろうとしている。
ここで ふんばることができるかできないかで、
マコトの成長がまた変わるんだ。。。。と。







          







私は私で 言いたいことは大体頭の中に積みあがっているのですが、
また あの野蛮なやつらの言葉の攻撃に耐えなきゃなんという
そっちのほうがストレスになってマス。
考えれば 今年の裁判の回数も片手じゃ数えきれなくなってます。
ま 
イヤなことは今年中に済ませて・・・と言いたかったんですが、
よく考えれば、
来年明けて
またすぐ 別の裁判あるんだった。そういえば・・・・



折りしも 週末は大雪の予報があるようで、
気が重いですね。
当日 車が出なくならんように、
作戦練ることにします。









とりあえずXmas準備はおあずけダス
ひきつづきランキングも応援してね!


主婦・女性 : モラハラとの壮絶な戦い
あれこれ〜やらやら コメント 見る(2)/投稿
マコト君がんばって。。。。(マリリン) 11年12月22日 木
マリリンさん(まに子) 11年12月23日 金
国の権力はこんな子を力ずくで引っ張っていくのだろうか 11年11月21日 月
寒くなっております。
朝、車の窓ガラスの氷をガリガリ削りおとしていると、
またしても厳しい冬に向かっているのをひしひしと実感しまする。



それにしても
時間のたつののはやいこと。
プライベート空間をひっちゃかめっちゃかに掻き回してくれた
一連の騒動は、
あれ以来 これといった進展もなしデス。
年末に向かって、世間も落ち着かないこの時期に、
こんな『宙ぶらりん』になったような状態というのは、
どーも よろしくありませんな。



これといった進展もなしとはいっても、
間あいだには、いろいろアポは入っていました。
調査官のチームにも息子マコトと一緒に呼ばれました。
今回の『施設送り再燃話』を直接伝えて、
彼(マコト)の反応を見るため…だそうです。 
(ーー;).。oO
ところが、本人マコトの言葉といったら・・・



「ボクは絶対にそんなとこには行きたくない!!」

「なんで家族と離れなきゃいけないんだ。」

「弟や姉さんと別々になるのは悲しい」

「ボクは病気なんかじやない!!!」




でも 心理士の言葉はこうです。



「15才といっても 未成年ですからね。
彼の言葉が通るわけではないんです。」



ああそうですか。
では、書類を裁判所にあげて
裁判官がもし 『マコトくんを施設に入れよ』と決断したら、
いったいどうなるんでしょう。
マコトのことですから、
一旦言い出したら、テコでも動かないでしょうね。
そしたら、救急隊が出動して大の男が数人でかかって
引っ張りまわすんでしょか。
そして、それでもダメだったら 注射でイチコロ。
そんなことが やっぱり起こるんでしょうか。



あまりに 非現実的で、
けれど どうもこの国では そこまでするかもしれないという話もぬぐいきれないで、
頭がコンランします。
ホント。
巷はもう クリスマスのムードがあっちもこっちもはじまっていて、
すでに ルンルンしているというのに、
かたや 明日にも届くかもしれん裁判所からの召喚状を待っているなんて、
すごく シンドいことなのであります。











本人は現在ケーキ工場研修中。がんばってるよ。
ひきつづきランキングも応援してね!


主婦・女性 : モラハラとの壮絶な戦い
何かオカシくないですか? コメント 見る(4)/投稿
マコト君の人権(クマコ) 11年11月21日 月
子供の権利(ゆき) 11年11月22日 火
クマ子さん(まに子) 11年12月16日 金
ゆきさん(まに子) 11年12月16日 金
 
2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

... and more → タイトル一覧 or 382日分一括表示

Since 07年12月20日 − まにまに子 Today 8 / Yesterday 154 / Total 317528