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  <title>La vie de Crillon</title>
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  <description>宝塚歌劇と『ベルサイユのばら』と『ガラスの仮面』を愛する管理人クリヨンのブログ。花組壮一帆さんを心より応援しております。</description>
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  <title>消えた〜</title>
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  <description>
このブログ、数日前からまったくつながらず、今日になってやっとつながったと思ったら、8月12日以降の記事が消えてしまった&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;『ファントム』東京お茶会レポも途中だったのに（しかもバックアップとっていない）、どうしてくれよう

そういうわけで、アメーバブログのほうに移るので、どうぞよろしく！

http://ameblo.jp/max0326/　

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
このブログ、数日前からまったくつながらず、今日になってやっとつながったと思ったら、8月12日以降の記事が消えてしまった<img src="/image/hammy/m081.gif" border="0" alt="" />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;『ファントム』東京お茶会レポも途中だったのに（しかもバックアップとっていない）、どうしてくれよう<img src="/image/hammy/m054.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
そういうわけで、アメーバブログのほうに移るので、どうぞよろしく！<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/max0326/">http://ameblo.jp/max0326/</a>　
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-10-05T23:12+09:00</dc:date>
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  <title>猛暑な日々</title>
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  <description>このブログですが、8月12日0時〜15時の間、サーバーメンテナンスのためアクセスできなくなるそうなので、ご了承ください。

で、8月12日はいよいよ東京公演初日です。花組の生徒さんたちが東京に来ているわけです。
前回の東京公演は震災後間もない頃で余震におびえながらだったけど、現在は猛暑な日々。体調に気をつけてがんばってほしいです。


さて、「歌劇」8月号に掲載の、壮一帆のポートが男前。
全体的に白っぽいイメージで、オーソドックスな男役という感じ。

「えと文」では、冷却スプレーとか首からさげる扇風機とか（私も愛用している）、タカラジェンヌも人知れず暑さ対策に苦労しているんだなあ〜とわかって興味深かったです。

 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[このブログですが、8月12日0時〜15時の間、サーバーメンテナンスのためアクセスできなくなるそうなので、ご了承ください。<br />
<br />
で、8月12日はいよいよ東京公演初日です。花組の生徒さんたちが東京に来ているわけです。<br />
前回の東京公演は震災後間もない頃で余震におびえながらだったけど、現在は猛暑な日々。体調に気をつけてがんばってほしいです。<br />
<br />
<br />
さて、「歌劇」8月号に掲載の、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>のポートが男前。<br />
全体的に白っぽいイメージで、オーソドックスな男役という感じ。<br />
<br />
「えと文」では、冷却スプレーとか首からさげる扇風機とか（私も愛用している）、タカラジェンヌも人知れず暑さ対策に苦労しているんだなあ〜とわかって興味深かったです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11253204%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14723742%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0812%2f4910023990812.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0812%2f4910023990812.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a> 
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  <dc:date>2011-08-11T23:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995928">
  <title>2012年の予定</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995928</link>
  <description>
明日から花組『ファントム』舞台稽古が始まるけど、昨日は2012年のスケジュール が発表されました。
花組は大劇場＆東宝公演が2回に、全国ツアー公演が１回。それにバウ＆青年館公演が２回と、DC＆青年館公演が１回、という内訳。2回のバウの青年館あり公演は誰が主演なのか？まったく想像がつかない。
１年なんてあっという間だけど、来年はまただいぶ変化していることだろう。 

2012年　花組スケジュール

宝塚大劇場
１月１日〜30日
東京宝塚劇場
2月10日〜3月18日

全国ツアー
4月28日〜5月27日

バウホール
5月3日〜14日
日本青年館大ホール
5月23日〜28日


宝塚大劇場
7月27日〜8月27日
東京宝塚劇場
9月14日〜10月14日

宝塚バウホール
11月15日〜26日
日本青年館大ホール
12月6日〜11日

日本青年館大ホール
11月22日〜29日
梅田芸術劇場シアタードラマシティ
12月5日〜17日


</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
明日から花組『ファントム』舞台稽古が始まるけど、昨日は<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/news/detail/9929ac9c4486b30ee1b1923b8bc1062e.html">2012年のスケジュール</a> が発表されました。<br />
花組は大劇場＆東宝公演が2回に、全国ツアー公演が１回。それにバウ＆青年館公演が２回と、DC＆青年館公演が１回、という内訳。2回のバウの青年館あり公演は誰が主演なのか？まったく想像がつかない。<br />
１年なんてあっという間だけど、来年はまただいぶ変化していることだろう。 <br />
<br />
<font color="#ff00ff">2012年　花組スケジュール<br />
<br />
宝塚大劇場<br />
１月１日〜30日<br />
東京宝塚劇場<br />
2月10日〜3月18日<br />
<br />
全国ツアー<br />
4月28日〜5月27日<br />
<br />
バウホール<br />
5月3日〜14日<br />
日本青年館大ホール<br />
5月23日〜28日<br />
<br />
<br />
宝塚大劇場<br />
7月27日〜8月27日<br />
東京宝塚劇場<br />
9月14日〜10月14日<br />
<br />
宝塚バウホール<br />
11月15日〜26日<br />
日本青年館大ホール<br />
12月6日〜11日<br />
<br />
日本青年館大ホール<br />
11月22日〜29日<br />
梅田芸術劇場シアタードラマシティ<br />
12月5日〜17日<br />
</font>
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-08-09T22:30+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995695">
  <title>8月7日は何の日？</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995695</link>
  <description>8月7日、花の日、鼻の日、バナナの日、月遅れの七夕の日は、われらがスター、壮一帆さまのお誕生日。

おめでとうございます！


昨年はちょうど大劇場公演中（サブリナ＆Exciter!）だったけど、今年はちょうど公演と公演の合間なので、ちょっとお祝いしにくい状況だけど、今週12日からはいよいよ東京公演が始まる！
というわけで、すばらしい1年になりますように...

ちなみに、『ベルばら外伝　黒衣の伯爵夫人』に登場するモンテクレール夫人のモデルとなった、エリザベート・バートリーも、8月7日生まれだそうです。
</description>
  <content:encoded><![CDATA[8月7日、花の日、鼻の日、バナナの日、月遅れの七夕の日は、われらがスター、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>さまのお誕生日。<br />
<font size="5"><font color="#ff00ff"><br />
おめでとうございます</font><font color="#ff00ff">！</font><br />
</font><br />
<br />
昨年はちょうど大劇場公演中（サブリナ＆Exciter!）だったけど、今年はちょうど公演と公演の合間なので、ちょっとお祝いしにくい状況だけど、今週12日からはいよいよ東京公演が始まる！<br />
というわけで、すばらしい1年になりますように...<br />
<br />
ちなみに、『ベルばら外伝　黒衣の伯爵夫人』に登場するモンテクレール夫人のモデルとなった、エリザベート・バートリーも、8月7日生まれだそうです。
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-08-07T00:24+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995583">
  <title>半年間のスケジュール決定！</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995583</link>
  <description>
8月5日、公式サイトにラインナップがいろいろ発表されてました。
気になるのは花組公演。次回はやっと新作ショーが観られる
芝居は花組では珍しいロシアもの。やっぱ原作読んでおくべきか？

そういうわけで、今後の約半年間の{{壮一帆}}のスケジュールが決定したので、以下メモしておきます。

◆『ファントム』



東京宝塚劇場
2011年8月12日(金)〜9月11日(日)

◆『カナリア』
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
2011年10月18日(火)〜10月30日(日)

◆『カナリア』
日本青年館大ホール
2011年11月4日(金)〜11月10日(木)

◆『第51回　宝塚舞踊会』
宝塚大劇場
2011年11月18日（金）

◆『タカラヅカスペシャル2011 〜明日に架ける夢〜』
梅田芸術劇場メインホール
2011年12月18日（日）〜12月19日（月）

（まだ発表されていないけど、たぶん出ると思うので。）


◆『カチューシャ』（仮題）−レフ・トルストイ作「復活」より−
◆レビュー・ファンタシーク『カノン』−Our Melody−

宝塚大劇場
2012年1月1日（日）〜1月30日（月）

◆『カチューシャ』（仮題）−レフ・トルストイ作「復活」より−
◆レビュー・ファンタシーク『カノン』−Our Melody−

東京宝塚劇場
2012年2月10日（金）〜3月18日（日）



</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
8月5日、公式サイトにラインナップがいろいろ発表されてました。<br />
気になるのは花組公演。次回はやっと新作ショーが観られる<img src="/image/hammy/m051.gif" border="0" alt="" /><br />
芝居は花組では珍しいロシアもの。やっぱ原作読んでおくべきか？<br />
<br />
そういうわけで、今後の約半年間の{{壮一帆}}のスケジュールが決定したので、以下メモしておきます。<br />
<br />
<strong>◆『ファントム』<br />
</strong>
</p>
<p class="date">
<strong>東京宝塚劇場<br />
2011年8月12日(金)〜9月11日(日)<br />
<br />
◆『カナリア』<br />
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
2011年10月18日(火)〜10月30日(日)<br />
<br />
◆『カナリア』<br />
日本青年館大ホール<br />
2011年11月4日(金)〜11月10日(木)<br />
<br />
◆『第51回　宝塚舞踊会』<br />
宝塚大劇場<br />
2011年11月18日（金）<br />
<br />
◆『タカラヅカスペシャル2011 〜明日に架ける夢〜』<br />
梅田芸術劇場メインホール<br />
2011年12月18日（日）〜12月19日（月）<br />
<br />
（まだ発表されていないけど、たぶん出ると思うので。）<br />
<br />
<br />
◆『カチューシャ』（仮題）−レフ・トルストイ作「復活」より−<br />
◆レビュー・ファンタシーク『カノン』−Our Melody−<br />
<br />
宝塚大劇場<br />
2012年1月1日（日）〜1月30日（月）<br />
<br />
◆『カチューシャ』（仮題）−レフ・トルストイ作「復活」より−<br />
◆レビュー・ファンタシーク『カノン』−Our Melody−<br />
<br />
東京宝塚劇場<br />
2012年2月10日（金）〜3月18日（日）<br />
<br />
</strong>
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-08-05T23:28+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995272">
  <title>壮一帆　お茶会『ファントム!』@宝塚　その５</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995272</link>
  <description>宝塚お茶会レポの続きです。

＜ムカデ＞
突然ムカデのことが話題になって？？？となりました。要するに自宅にムカデが出たので退治した、という話。どうやら入り出待ちのときに話題になったネタらしい。　虫退治の話をするタカラジェンヌ、壮一帆。ゴキブリとかハエとか蜘蛛ならまだしも、よりによってムカデとは...　ムカデって気味悪いんだよね。
お茶会で再度話すのは嫌なのか、「詳しい話は知っている人に聞いてくださーい」と省略してました。

＜カナリア＞
今後のスケジュールの話になりました。『ファントム』宝塚公演が終われば、8月12日〜9月11日まで東京公演。
このお茶会が開催されたのは7月17日で、宝塚千秋楽まであと1週間というときでした。そして東京のお茶会は8月21日。

その後は『オグリ！』以来の主演作『カナリア』！ここで拍手が起こりました
大阪DC公演は10月18日〜30日。そしてDC公演恒例の、お茶会ならぬ食事会が10月28日開催と発表。
その後は東京日本青年館公演が11月4日〜10日。
その後、11月18日にはさらに宝塚舞踊会にも久々に出演。みわっちと踊るそうです。

それで『カナリア』はお茶会開催日の数日前に画像がUPされたばかりでした。鬘とかメイクに関しては正塚先生と電話でいろいろ相談したようです。
まず今の髪色を訊かれたところ、栗色と答えた。金色にならないか？と問われ、無理っぽいとなって、結局ベッカムのような鬘を用意することになったようです。そしていつもお世話になっている鬘屋さんに頼んで用意してもらったところ、すっごく似合わなかったらしい...　結局ベッカム鬘は断念。再度正塚先生に問い合わせるものの、なかなかつかまらない&amp;nbsp;やっとつかまって、「ベッカムは似合わないので、ロングでもいいですか？」と訊いたらあっさりOKが出たらしい。で、結局根元を黒くしたああいう白髪頭になりましたメイクに関しては「ドぎつく」という注文。そういうわけで、すでにUPされているけどちょっとトートっぽいヴィムになったわけです。 その後、ポスターも出ました。本番ではポスターで使用した鬘とはまた違うものになると思われるので楽しみです。 

DC公演期間中にはちょうど全ツ組が梅田芸術劇場で公演を行うので（10月22日〜23日）、こちらもぜひ観にいきたい、とのことです。同じ時期に同じ建物内での公演とは貴重だ。

＜挨拶＞
お茶会もいよいよ終わりの時間がやってきた。
いつもとは違って360℃ぐるりとファンに囲まれたステージ。スターさまにとっては一瞬たりとも気が抜けないような席だったものの、熱いファンに囲まれて幸せそうで...　そんな私たちファンを心から誇りに思ってくれているようです。なんかいつになくありがたみのあるお言葉で、ちょっとびっくりすると同時に感激しました。

実はスターさま、私たちがウェーブの練習とか、質問の練習とかしている時間に上のほうからこっそり会場の様子を窺っていたらしいよ。何にも知らずに練習していた私たちって...　

そしてスターさまは会場をぐるっとまわりながら退場していきました。

でもまだまだ終わりではない。まだ写真撮影が待っている。いつもはお茶会の中盤で行われる写真撮影大会は会場を移してラストに行われる形になっていました。

私たちはブロックごとに順々に写真撮影会場に案内されます。いつものテーブルごとに比べると、ひとグループの人数が大目でした。でもって撮影終了後はひとりひとり、あらかじめ作成しておいたミニメッセージカードが手渡せるのが関西お茶会のうれしいところ（東京はテーブルの代表者がまとめて渡す形式だからね）。

そうして撮影が終わっても会場の外でなかなか帰らない私たち。「終了後、もしやえりたんが出てくるかも？」などという下心ありありだったけど、スタッフさんの「壮さんは出てきませんよ〜」の一言で、あっさり解散していきましたとさ...

というわけで宝塚お茶会レポは終了。あと1週間すれば東京公演が始まるなんて、早いな〜。

 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[宝塚お茶会レポの続きです。<br />
<br />
＜ムカデ＞<br />
突然ムカデのことが話題になって？？？となりました。要するに自宅にムカデが出たので退治した、という話。どうやら入り出待ちのときに話題になったネタらしい。　虫退治の話をするタカラジェンヌ、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>。ゴキブリとかハエとか蜘蛛ならまだしも、よりによってムカデとは...　ムカデって気味悪いんだよね。<br />
お茶会で再度話すのは嫌なのか、「詳しい話は知っている人に聞いてくださーい」と省略してました。<br />
<br />
＜カナリア＞<br />
今後のスケジュールの話になりました。『ファントム』宝塚公演が終われば、8月12日〜9月11日まで東京公演。<br />
このお茶会が開催されたのは7月17日で、宝塚千秋楽まであと1週間というときでした。そして東京のお茶会は8月21日。<br />
<br />
その後は『オグリ！』以来の主演作『カナリア』！ここで拍手が起こりました<img src="/image/hammy/m042.gif" border="0" alt="" /><br />
大阪DC公演は10月18日〜30日。そしてDC公演恒例の、お茶会ならぬ食事会が10月28日開催と発表。<br />
その後は東京日本青年館公演が11月4日〜10日。<br />
その後、11月18日にはさらに宝塚舞踊会にも久々に出演。みわっちと踊るそうです。<br />
<br />
それで『カナリア』はお茶会開催日の数日前に画像がUPされたばかりでした。鬘とかメイクに関しては正塚先生と電話でいろいろ相談したようです。<br />
まず今の髪色を訊かれたところ、栗色と答えた。金色にならないか？と問われ、無理っぽいとなって、結局ベッカムのような鬘を用意することになったようです。そしていつもお世話になっている鬘屋さんに頼んで用意してもらったところ、すっごく似合わなかったらしい...　結局ベッカム鬘は断念。再度正塚先生に問い合わせるものの、なかなかつかまらない<img src="/image/hammy/m108.gif" border="0" alt="" />&nbsp;やっとつかまって、「ベッカムは似合わないので、ロングでもいいですか？」と訊いたらあっさりOKが出たらしい。で、結局根元を黒くしたああいう白髪頭になりましたメイクに関しては「ドぎつく」という注文。そういうわけで、すでにUPされているけどちょっとトートっぽいヴィムになったわけです。 その後、<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/revue/244/poster.jpg.html">ポスター</a>も出ました。本番ではポスターで使用した鬘とはまた違うものになると思われるので楽しみです。 <br />
<br />
DC公演期間中にはちょうど全ツ組が梅田芸術劇場で公演を行うので（10月22日〜23日）、こちらもぜひ観にいきたい、とのことです。同じ時期に同じ建物内での公演とは貴重だ。<br />
<br />
＜挨拶＞<br />
お茶会もいよいよ終わりの時間がやってきた。<br />
いつもとは違って360℃ぐるりとファンに囲まれたステージ。スターさまにとっては一瞬たりとも気が抜けないような席だったものの、熱いファンに囲まれて幸せそうで...　そんな私たちファンを心から誇りに思ってくれているようです。なんかいつになくありがたみのあるお言葉で、ちょっとびっくりすると同時に感激しました。<br />
<br />
実はスターさま、私たちがウェーブの練習とか、質問の練習とかしている時間に上のほうからこっそり会場の様子を窺っていたらしいよ。何にも知らずに練習していた私たちって...　<br />
<br />
そしてスターさまは会場をぐるっとまわりながら退場していきました。<br />
<br />
でもまだまだ終わりではない。まだ写真撮影が待っている。いつもはお茶会の中盤で行われる写真撮影大会は会場を移してラストに行われる形になっていました。<br />
<br />
私たちはブロックごとに順々に写真撮影会場に案内されます。いつものテーブルごとに比べると、ひとグループの人数が大目でした。でもって撮影終了後はひとりひとり、あらかじめ作成しておいたミニメッセージカードが手渡せるのが関西お茶会のうれしいところ（東京はテーブルの代表者がまとめて渡す形式だからね）。<br />
<br />
そうして撮影が終わっても会場の外でなかなか帰らない私たち。「終了後、もしやえりたんが出てくるかも？」などという下心ありありだったけど、スタッフさんの「壮さんは出てきませんよ〜」の一言で、あっさり解散していきましたとさ...<br />
<br />
というわけで宝塚お茶会レポは終了。あと1週間すれば東京公演が始まるなんて、早いな〜。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-8.JPG" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-08-03T23:30+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995137">
  <title>落ち込みの夏</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1995137</link>
  <description>
あっという間に８月です。節電の夏もあと１ヶ月あまりと考えれば早いかも。
暑いときは暑いけど、わりと涼しい日も多いので、昨年の猛暑に比べればだいぶ楽？

そんな夏ですが、気持ち的にはダメダメな自分に気がめいってしまい、気分の落ち込みが続いている、という、情けない状況。
自己肯定＆他者否定&amp;rarr;他者肯定・自己否定な状況になっていて、そんな自分はダメじゃん！と落ち込んでいる感じです。目指すは他者肯定＆自己肯定。できることからやっていこう！

な〜んて書いていたら、また地震！このところ多いなあ。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
あっという間に８月です。節電の夏もあと１ヶ月あまりと考えれば早いかも。<br />
暑いときは暑いけど、わりと涼しい日も多いので、昨年の猛暑に比べればだいぶ楽？<br />
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そんな夏ですが、気持ち的にはダメダメな自分に気がめいってしまい、気分の落ち込みが続いている、という、情けない状況。<br />
自己肯定＆他者否定&rarr;他者肯定・自己否定な状況になっていて、そんな自分はダメじゃん！と落ち込んでいる感じです。目指すは他者肯定＆自己肯定。できることからやっていこう！<br />
<br />
な〜んて書いていたら、また地震！このところ多いなあ。
</p>
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  <dc:date>2011-08-02T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994936">
  <title>壮一帆　お茶会『ファントム!』@宝塚　その４</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994936</link>
  <description>

＜黒燕尾＞
このところのトークについてはあまり覚えていません。
確かショーの部分の振り付けをしているのが大谷先生で、その大谷先生とはずいぶん久しぶりで、おそらく『タンゴ・アルゼンチーノ』以来だということ。そしてお気に入りの振りやシーンについて質問があったけど、えりたん珍しく「う〜ん」と考え込んでしまい、司会者の方に「はい、時間切れ、次！」とつっこまれたこと、などが印象に残っているかな。

＜ピンク＞
今回のショー部分で、壮一帆さまはオペラピンクの衣装を着ている。全ツ『ラブ・シンフォニー』花の精、『Le paradis!』パレードの衣装に続いて３連続です。なぜ今回の衣装がピンクになったのか？他の人は紫が入った衣装なのに...　スターさま本人も疑問に思って衣装部の人に訊いてみたらば、「たまたまあったから」という単純な返答だったもよう。「たとえお世辞でも、ピンクが似合うから、くらい言ってくれればいいのに！」と文句たれてました　このピンクの衣装では中心になって歌い踊るけど、蘭とむさんとはまた違ったカラーが出せれば、というようなことを言っていました。

＜プレゼント＞
恒例の抽選プレゼント。今回は会場が変形バージョンなためか、すべてのプレゼントの当選者を決める抽選を一気に行っていました。 １７人分の抽選を一気に行うので、少し時間がかかる。スターさまが抽選しているのを、じっと見つめる私たち...　「当てろー」と念じるファンのプレッシャーを感じるスターさま。いつもの図式です。
そしてスター様は壇上から降りて、当選者ひとりひとりにプレゼントを渡していく。いつもは当選者が壇上に上っていくけど、今回は特殊な会場形式なので逆になっている。

そして今度は皆からスターさまへのプレゼント。抽選で選ばれたプレゼンターが前に出て、スターさまに恭しくプレゼントを贈ります。相変わらず大雑把に包みを解くスターさま。プレゼントはベルトとTシャツ３枚（メンズ物）。あんなに細いのにメンズ物でちょうどいいなんて...　翌日は早速そのTシャツを着ていました

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
＜黒燕尾＞<br />
このところのトークについてはあまり覚えていません。<br />
確かショーの部分の振り付けをしているのが大谷先生で、その大谷先生とはずいぶん久しぶりで、おそらく『タンゴ・アルゼンチーノ』以来だということ。そしてお気に入りの振りやシーンについて質問があったけど、えりたん珍しく「う〜ん」と考え込んでしまい、司会者の方に「はい、時間切れ、次！」とつっこまれたこと、などが印象に残っているかな。<br />
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＜ピンク＞<br />
今回のショー部分で、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>さまはオペラピンクの衣装を着ている。全ツ『ラブ・シンフォニー』花の精、『Le paradis!』パレードの衣装に続いて３連続です。なぜ今回の衣装がピンクになったのか？他の人は紫が入った衣装なのに...　スターさま本人も疑問に思って衣装部の人に訊いてみたらば、「たまたまあったから」という単純な返答だったもよう。「たとえお世辞でも、ピンクが似合うから、くらい言ってくれればいいのに！」と文句たれてました<img src="/image/hammy/m108.gif" border="0" alt="" />　このピンクの衣装では中心になって歌い踊るけど、蘭とむさんとはまた違ったカラーが出せれば、というようなことを言っていました。<br />
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＜プレゼント＞<br />
恒例の抽選プレゼント。今回は会場が変形バージョンなためか、すべてのプレゼントの当選者を決める抽選を一気に行っていました。 １７人分の抽選を一気に行うので、少し時間がかかる。スターさまが抽選しているのを、じっと見つめる私たち...　「当てろー」と念じるファンのプレッシャーを感じるスターさま。いつもの図式です。<br />
そしてスター様は壇上から降りて、当選者ひとりひとりにプレゼントを渡していく。いつもは当選者が壇上に上っていくけど、今回は特殊な会場形式なので逆になっている。<br />
<br />
そして今度は皆からスターさまへのプレゼント。抽選で選ばれたプレゼンターが前に出て、スターさまに恭しくプレゼントを贈ります<img src="/image/hammy/m176.gif" border="0" alt="" />。相変わらず大雑把に包みを解くスターさま。プレゼントはベルトとTシャツ３枚（メンズ物）。あんなに細いのにメンズ物でちょうどいいなんて...　翌日は早速そのTシャツを着ていました<img src="/image/hammy/m234.gif" border="0" alt="" />
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-31T23:40+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994660">
  <title>壮一帆　お茶会『ファントム!』@宝塚　その３</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994660</link>
  <description>トークの続きです。

＜父親＞
先ほどの＜役作り＞とも共通するけど、今回演じているキャリエールは初の父親役。
初代キャリエールの樹里さんが観劇されたそうで、いろいろアドバイスをいただけたようです。

一番盛り上がるのはやっぱり親子銀橋のシーン。ここは蘭とむさんともよく話すけど銀橋に出たとたんに、お客様の反応が「おお〜！」っとなるのがはっきりわかるそうな。そしてまだなにも始まっていないのに鼻をすすったりして泣き出すお客様がいるそうで「早すぎるんだよ！」状態らしい

そして『愛のプレリュード』に引き続き、またもやピストルを持つシーンがある。前回は撃たれて死んでしまったけど、今回は逆でそのピストルでエリックを殺してしまう。このわが子を撃ち殺すシーン、撃った後のキャリエールがあまりにもあっさりとしていたように見えたので少し疑問に思っていたけれど、その答えをこのお茶会で聞くことができました。

確かに人を殺す（しかも実の子を）という経験は彼にとっては初めてのことなので、それなりの衝撃はあった。エリックの棺を乗せた船が出て行くときにはさすがにグッとくるものがあった
しかし我が子を殺してしまって悲しいとかショックだという気持ちよりも、自分の使命を全うした後のホッとした気持ちのほうが強く出ているようです。
また、これより前のエリックストーリーのところでは、クリスティーヌに「いつかあの子を見捨てなければいけないときがくるだろう」と語っているし、銀橋のシーンではエリックが父に「いつかあなたの手で安らかに眠らせてほしい」（うろ覚えです）と言っている。なのでキャリエールにとってはオペラ座の怪人と化してしまったエリックを自らの手で滅ぼさなければならないことは覚悟していた。そしてそれが今だ！と実感して納得して撃ったので、我が子を失って悲しいというショックは少なかったのだ、というのです。
その後のキャリエールはどうなったのか？「きっと息子の後を追って死ぬんだろう」、という安易な考えに陥りがちだけど、母のベラドーヴァに息子のエリックという２つの十字架を背負って、寿命がくるまで行き続けるだろうという見解でした。 

＜音楽＞
今回の指揮者は外部の塩田先生。塩田先生は明るくてたいへん面白いそうです。ある日など、黄緑の服を着てきたこともあって、かなり個性的でもある。出演者に対しても、「ここはこうしてみよう」などいろいろと提案や要望などを出してくれて、とてもやる気のある先生だそうです。オーケストラメンバーはいつもと同じなのに、指揮者が変わるだけでこれほど変化するとは！？と驚くほどで、確かにオケボックスを観察してみると指揮者の動きがいつもよりダイナミック！開演前のオーバーチュアもワクワクする

そして、今回壮一帆さまは約10年ぶりにカゲコーラスに参加しているようです。
１幕初めのほうの、ジョセフ・ブケーがカルロッタに命じられオペラ座の地下に行ったものの、エリックに見つかって殺されてしまうシーンです。このあたり、わりとヒマなのでカゲコーラス隊になったらしい。注意して聴いてみたら確かにえりたんっぽい声が聞こえたような。他にもみわっちとかみつるとかまりんさんとかまーくんとか、かなり豪華なメンバーのカゲコーラス。なぜか髭部の人が多いようです。 
そして塩田先生はカゲコーラスボックスのモニターに向かってビシッと向き直るので、見ているほうもビシッとするそうな。

＜声＞
キャリエールは渋めの低い声。壮一帆はもともとの声が低くて、宝塚に入ってからは年々低くなるいっぽうだそうです。（確かスカイステージの&amp;ldquo;男役の美学&amp;rdquo;という番組でもそんなことを言っていた覚えがある。）本名を知っている人からすると、宝塚入団前・入団後のあまりの声の変化に、電話などで話すときには「え？！えりちゃん？」などと驚かれるほどらしい。そして同期のお子さんからは、「何で男みたいな声なの？」といわれてしまったほどの男前な声！でも男役をやる上では、高い声より低い声のほうが有利だからよいのでは？

それでキャリエールはかなり低い渋めの声で演じているので、それについてはやりすぎでは？という意見もあるようです。『ミーマイ』のジョン卿も年代的には似たような役だったけど、こちらはもっとファンキーなキャラ。これに比べるとキャリエールはもっと落ち着いた渋いキャラなので、低めの声でいいと判断し、納得してあえて低めの声でやっている、というようなことを言っていました（このへんうろ覚え） 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[トークの続きです。<br />
<br />
＜父親＞<br />
先ほどの＜役作り＞とも共通するけど、今回演じているキャリエールは初の父親役。<br />
初代キャリエールの樹里さんが観劇されたそうで、いろいろアドバイスをいただけたようです。<br />
<br />
一番盛り上がるのはやっぱり親子銀橋のシーン。ここは蘭とむさんともよく話すけど銀橋に出たとたんに、お客様の反応が「おお〜！」っとなるのがはっきりわかるそうな。そしてまだなにも始まっていないのに鼻をすすったりして泣き出すお客様がいるそうで「早すぎるんだよ！」状態らしい<img src="/image/hammy/m105.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
そして『愛のプレリュード』に引き続き、またもやピストルを持つシーンがある。前回は撃たれて死んでしまったけど、今回は逆でそのピストルでエリックを殺してしまう。このわが子を撃ち殺すシーン、撃った後のキャリエールがあまりにもあっさりとしていたように見えたので少し疑問に思っていたけれど、その答えをこのお茶会で聞くことができました。<br />
<br />
確かに人を殺す（しかも実の子を）という経験は彼にとっては初めてのことなので、それなりの衝撃はあった。エリックの棺を乗せた船が出て行くときにはさすがにグッとくるものがあった<img src="/image/hammy/m111.gif" border="0" alt="" /><br />
しかし我が子を殺してしまって悲しいとかショックだという気持ちよりも、自分の使命を全うした後のホッとした気持ちのほうが強く出ているようです。<br />
また、これより前のエリックストーリーのところでは、クリスティーヌに「いつかあの子を見捨てなければいけないときがくるだろう」と語っているし、銀橋のシーンではエリックが父に「いつかあなたの手で安らかに眠らせてほしい」（うろ覚えです）と言っている。なのでキャリエールにとってはオペラ座の怪人と化してしまったエリックを自らの手で滅ぼさなければならないことは覚悟していた。そしてそれが今だ！と実感して納得して撃ったので、我が子を失って悲しいというショックは少なかったのだ、というのです。<br />
その後のキャリエールはどうなったのか？「きっと息子の後を追って死ぬんだろう」、という安易な考えに陥りがちだけど、母のベラドーヴァに息子のエリックという２つの十字架を背負って、寿命がくるまで行き続けるだろうという見解でした。 <br />
<br />
＜音楽＞<br />
今回の指揮者は外部の塩田先生。塩田先生は明るくてたいへん面白いそうです。ある日など、黄緑の服を着てきたこともあって、かなり個性的でもある。出演者に対しても、「ここはこうしてみよう」などいろいろと提案や要望などを出してくれて、とてもやる気のある先生だそうです。オーケストラメンバーはいつもと同じなのに、指揮者が変わるだけでこれほど変化するとは！？と驚くほどで、確かにオケボックスを観察してみると指揮者の動きがいつもよりダイナミック！開演前のオーバーチュアもワクワクする<img src="/image/hammy/m030.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
そして、今回<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>さまは約10年ぶりにカゲコーラスに参加しているようです。<br />
１幕初めのほうの、ジョセフ・ブケーがカルロッタに命じられオペラ座の地下に行ったものの、エリックに見つかって殺されてしまうシーンです。このあたり、わりとヒマなのでカゲコーラス隊になったらしい。注意して聴いてみたら確かにえりたんっぽい声が聞こえたような<img src="/image/hammy/m108.gif" border="0" alt="" />。他にもみわっちとかみつるとかまりんさんとかまーくんとか、かなり豪華なメンバーのカゲコーラス。なぜか髭部の人が多いようです。 <br />
そして塩田先生はカゲコーラスボックスのモニターに向かってビシッと向き直るので、見ているほうもビシッとするそうな。<br />
<br />
＜声＞<br />
キャリエールは渋めの低い声。壮一帆はもともとの声が低くて、宝塚に入ってからは年々低くなるいっぽうだそうです。（確かスカイステージの&ldquo;男役の美学&rdquo;という番組でもそんなことを言っていた覚えがある。）本名を知っている人からすると、宝塚入団前・入団後のあまりの声の変化に、電話などで話すときには「え？！えりちゃん？」などと驚かれるほどらしい。そして同期のお子さんからは、「何で男みたいな声なの？」といわれてしまったほどの男前な声！でも男役をやる上では、高い声より低い声のほうが有利だからよいのでは？<br />
<br />
それでキャリエールはかなり低い渋めの声で演じているので、それについてはやりすぎでは？という意見もあるようです。『ミーマイ』のジョン卿も年代的には似たような役だったけど、こちらはもっとファンキーなキャラ。これに比べるとキャリエールはもっと落ち着いた渋いキャラなので、低めの声でいいと判断し、納得してあえて低めの声でやっている、というようなことを言っていました（このへんうろ覚え<img src="/image/hammy/m064.gif" border="0" alt="" />） 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-30T22:30+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994763">
  <title>ポスター＆ポストカード</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994763</link>
  <description>本日壮一帆主演『カナリア』のポスター がUPされました。
なんだかふてくされた悪ガキみたいな表情...　ビジュアル系バンドのボーカルっぽくも見える。
舞台ではもっとすごい爆発頭になるのか？楽しみです

そしてキャトル・レーヴより、ポートレート＆舞台フォトポストカード新バージョンが発売。壮一帆ポストカードはこちら。
舞台フォトは『愛のプレリュード』ジョセフ。ポートレートは「歌劇」２０１０年８月号掲載の風船持った可愛らしいポートでした。花の道で撮影したという風船ポート、好きだったので嬉しい！ 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[本日壮一帆主演<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/revue/244/poster.jpg.html">『カナリア』のポスター</a> がUPされました。<br />
なんだかふてくされた悪ガキみたいな表情...　ビジュアル系バンドのボーカルっぽくも見える。<br />
舞台ではもっとすごい爆発頭になるのか？楽しみです<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
そしてキャトル・レーヴより、ポートレート＆舞台フォトポストカード新バージョンが発売。壮一帆ポストカードは<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/goods/quatre/pc/flower.html#pc_sou">こちら</a>。<br />
舞台フォトは『愛のプレリュード』ジョセフ。ポートレートは「歌劇」２０１０年８月号掲載の風船持った可愛らしいポートでした。花の道で撮影したという風船ポート、好きだったので嬉しい！ 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-28T23:35+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994444">
  <title>壮一帆　お茶会『ファントム!』@宝塚　その２</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994444</link>
  <description>スター様が無事入場し、いよいよお茶会メインであるトークが開始。
トークはキーワードによって進められます。お茶会開始前に練習したとおり、司会者の合図に合わせて「せーの」で各ブロックごとにキーワードを声に出して言っていく。キーワードは全部で8個くらいあったかな？すべて公演に関するものです。
以下、順番はバラバラだけどひとつひとつあげていきます。

＜役作り＞
ジェラルド・キャリエールの役作りについて。まず父親役は初めて。『あさきゆめみし』の頭の中将も子供がいると設定ではあったものの、作中子供と触れ合うシーンはない。なのでキャリエールは初の子持ちの役といえるわけです。
父親を演じるに当たり、まず一番身近な自分の両親を観察。特に父親と母親との関係を意識したそうです。
次に映画とかドラマに出てくる父親に注目し、父親とはどういう存在か？を考えた。父親といえども時代とか国によっても異なってくるけど、キャリエールに関しては特に「見守る」ということを意識しているそうです。
その甲斐があって、包容力や優しさあふれる父親になっていました。これまでどちらかというと子供っぽいキャラを演じることが多かった壮一帆がこんな役を演じられるなんて！ちょっと感動的でした。

＜髭＞
キャリエールはジョン卿以来の髭の役。髭をつけていると顔の筋肉を動かすたびに「外れてしまのでは？」という心配がつきまとい、そのことに気をとられてしまうせいで演技に集中できなくなったりして、かなり嫌なものだそうです。「いっそのこと髭を生やしてしまいたい」という物議をかもす発言があったのは、そんな理由から。
でも、今回は髭部の人が多いから、同じ境遇の人と悩みを分かち合っているそうです。
そして他の髭部の人は床山さんが用意した髭を使っているというのに、キャリエールさまはなんとアデランスさんの髭を着用。ジョン卿のときもアデランス製髭にお世話になったらしい。そしてそのジョン卿の髭を今回まりんさんに貸したところ、「とても使いやすい」という感想。そういうわけで今回のルドゥ警部の髭は2年前のジョン卿と同じなのです。

ちなみに、このお茶会が開催された日の公演で、外国人男性客が数名、前のほうの席に座っているのが見えたそうで、女性が髭をつけて男を演じているのを観て、彼らはどう感じているのか？ということがとても気になったようでした。

＜エリック・ストーリー＞
2幕はじめのほうにある、エリック誕生の回想シーン。このシーンはキャリエールの独白という形に進行していきます。その分キャリエールにかかる負担は相当大きいようで、相手役がいて会話が成立する、というのはほんとうにありがたいことだと実感したそうな。 約10分間のシーン。キャリエールの台詞一言一言に振りがついていて、その台詞にあわせてまわりの人たちが動いていく。
よく観察してみると、たしかにキャリエールの台詞によって、演じ手たちが動いている。平行して音楽も流れているので、このシーンの出演者は音楽に合わせて動き、なおかつキャリエールの台詞に合わせて動くという高度なテクニックを披露しているわけで、スゴイ！ 

このシーンで若い頃のキャリエールを演じているのは、Aパターンではまーくん（朝夏まなと）で、Bパターンではみつる（華形ひかる）。何か打ち合わせはしたか？という質問には、「髪型に関してくらいで、特に何もしていない」とのこと。まーくんは今回は髪を明るめにしているので、キャリエール用の鬘を用意したそうな。ところがその鬘をかぶってみたらば、あまりにも似合わなくてまるで京本政樹みたいになってしまって断念。（せっかく作ったのに...）結局、その都度スプレーで黒めに染めるという髪に負担がかかるやり方をしているらしい。毎公演お疲れ様です。
今回は役替わりで、みつるキャリエールとまーキャリエールの2パターンあるけど、やはり演じ手が変わるとだいぶ違った印象になるそうです。


まだまだ続く... 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[スター様が無事入場し、いよいよお茶会メインであるトークが開始。<br />
トークはキーワードによって進められます。お茶会開始前に練習したとおり、司会者の合図に合わせて「せーの」で各ブロックごとにキーワードを声に出して言っていく。キーワードは全部で8個くらいあったかな？すべて公演に関するものです。<br />
以下、順番はバラバラだけどひとつひとつあげていきます。<br />
<br />
＜役作り＞<br />
ジェラルド・キャリエールの役作りについて。まず父親役は初めて。『あさきゆめみし』の頭の中将も子供がいると設定ではあったものの、作中子供と触れ合うシーンはない。なのでキャリエールは初の子持ちの役といえるわけです。<br />
父親を演じるに当たり、まず一番身近な自分の両親を観察。特に父親と母親との関係を意識したそうです。<br />
次に映画とかドラマに出てくる父親に注目し、父親とはどういう存在か？を考えた。父親といえども時代とか国によっても異なってくるけど、キャリエールに関しては特に「見守る」ということを意識しているそうです。<br />
その甲斐があって、包容力や優しさあふれる父親になっていました。これまでどちらかというと子供っぽいキャラを演じることが多かった壮一帆がこんな役を演じられるなんて！ちょっと感動的でした。<br />
<br />
＜髭＞<br />
キャリエールはジョン卿以来の髭の役。髭をつけていると顔の筋肉を動かすたびに「外れてしまのでは？」という心配がつきまとい、そのことに気をとられてしまうせいで演技に集中できなくなったりして、かなり嫌なものだそうです。「いっそのこと髭を生やしてしまいたい」という物議をかもす発言があったのは、そんな理由から。<br />
でも、今回は髭部の人が多いから、同じ境遇の人と悩みを分かち合っているそうです。<br />
そして他の髭部の人は床山さんが用意した髭を使っているというのに、キャリエールさまはなんとアデランスさんの髭を着用。ジョン卿のときもアデランス製髭にお世話になったらしい。そしてそのジョン卿の髭を今回まりんさんに貸したところ、「とても使いやすい」という感想。そういうわけで今回のルドゥ警部の髭は2年前のジョン卿と同じなのです。<br />
<br />
ちなみに、このお茶会が開催された日の公演で、外国人男性客が数名、前のほうの席に座っているのが見えたそうで、女性が髭をつけて男を演じているのを観て、彼らはどう感じているのか？ということがとても気になったようでした。<br />
<br />
＜エリック・ストーリー＞<br />
2幕はじめのほうにある、エリック誕生の回想シーン。このシーンはキャリエールの独白という形に進行していきます。その分キャリエールにかかる負担は相当大きいようで、相手役がいて会話が成立する、というのはほんとうにありがたいことだと実感したそうな。 約10分間のシーン。キャリエールの台詞一言一言に振りがついていて、その台詞にあわせてまわりの人たちが動いていく。<br />
よく観察してみると、たしかにキャリエールの台詞によって、演じ手たちが動いている。平行して音楽も流れているので、このシーンの出演者は音楽に合わせて動き、なおかつキャリエールの台詞に合わせて動くという高度なテクニックを披露しているわけで、スゴイ！ <br />
<br />
このシーンで若い頃のキャリエールを演じているのは、Aパターンではまーくん（朝夏まなと）で、Bパターンではみつる（華形ひかる）。何か打ち合わせはしたか？という質問には、「髪型に関してくらいで、特に何もしていない」とのこと。まーくんは今回は髪を明るめにしているので、キャリエール用の鬘を用意したそうな。ところがその鬘をかぶってみたらば、あまりにも似合わなくてまるで京本政樹みたいになってしまって断念。（せっかく作ったのに...）結局、その都度スプレーで黒めに染めるという髪に負担がかかるやり方をしているらしい。毎公演お疲れ様です。<br />
今回は役替わりで、みつるキャリエールとまーキャリエールの2パターンあるけど、やはり演じ手が変わるとだいぶ違った印象になるそうです。<br />
<br />
<br />
まだまだ続く... 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-26T23:30+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994323">
  <title>壮一帆　お茶会『ファントム!』@宝塚　その1</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994323</link>
  <description>早いもので、明日は『ファントム』千秋楽。
ゆっくりと、になってしまいそうだけど、壮一帆お茶会レポ始まりです。

＜今回のケーキ＞
今回は会場の都合で、いつものお茶会とは勝手が違った。グッズ販売とケーキを食べる部屋とお茶会が開催される部屋と、3箇所に分かれていました。ケーキとお茶はお茶会が始まる前に食べておく必要があるようです。なのでまずはケーキを食べに「SO CLUB CAFE」という部屋へ。



今回は公演にちなんで「オペラ」という名前のチョコレートケーキ。本当にそういう名前のケーキがフランス菓子にはあるのです。写真では見えづらいけど「SO」というチョコレートの文字と音符とト音記号でデコレーションされています。

＜練習タイム＞
そしてお茶会開始前には練習タイムがあり。壮一帆さまが入場したときに皆でウェーブを作って盛り上げよう！という趣向のようで、「ワ〜」とか「キャ〜」とか叫びながら順々にウェーブを作る練習をしました。最初はこっ恥ずかくて控えめだったけれど、本番では大盛り上がりでえりたんを迎えられました。
それからえりたんへの質問コーナーのための練習。いつもとは違い、シアター形式のためにテーブルごとに打ち合わせをすることができないので、ブロックごとに大声で質問に関する言葉を発声する練習を行いました。

＜会場＞
今回の会場はスター様を真ん中に囲むという、青山円形劇場のような形式。スター様は真ん中なので席によっては後姿とか横顔しか見れないのでは？と危惧したものの、そこは時間交代でいすの向きを変えるというサービスがあって一安心でした。しかもいすの背もたれには「背中でごめんね」とか「背中にほれるなよ」など、カレンダーみたいな張り紙があって、回転のたびにスタッフさんがめくっていくので、そのたびに客席は爆笑でした。
スター様が中央に立つ円形劇場形式は普通の会場形式に比べ、どの席からもより近く観ることができたのでよかったです。

＜入場＞
そんなことをしているうちにスター様入場タイム！急に会場が暗くなり、音楽が流れ、ミラーボールがまわりだし、ライブ会場のような熱気に包まれてスター様登場！白のスーツにサングラスをかけ、自らも手拍子でノリノリで会場を盛り上げての登場でした。
その後、さっき練習していたウェーブを参加者全員で持って披露。スター様も大喜びで、いよいよお茶会が開始になりました。

次回に続く... 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[早いもので、明日は『ファントム』千秋楽。<br />
ゆっくりと、になってしまいそうだけど、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>お茶会レポ始まりです。<br />
<br />
＜今回のケーキ＞<br />
今回は会場の都合で、いつものお茶会とは勝手が違った。グッズ販売とケーキを食べる部屋とお茶会が開催される部屋と、3箇所に分かれていました。ケーキとお茶はお茶会が始まる前に食べておく必要があるようです。なのでまずはケーキを食べに「SO CLUB CAFE」という部屋へ。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-7.JPG" alt="" /><br />
<br />
今回は公演にちなんで「オペラ」という名前のチョコレートケーキ。本当にそういう名前のケーキがフランス菓子にはあるのです。写真では見えづらいけど「SO」というチョコレートの文字と音符とト音記号でデコレーションされています。<br />
<br />
＜練習タイム＞<br />
そしてお茶会開始前には練習タイムがあり。壮一帆さまが入場したときに皆でウェーブを作って盛り上げよう！という趣向のようで、「ワ〜」とか「キャ〜」とか叫びながら順々にウェーブを作る練習をしました。最初はこっ恥ずかくて控えめだったけれど、本番では大盛り上がりでえりたんを迎えられました。<br />
それからえりたんへの質問コーナーのための練習。いつもとは違い、シアター形式のためにテーブルごとに打ち合わせをすることができないので、ブロックごとに大声で質問に関する言葉を発声する練習を行いました。<br />
<br />
＜会場＞<br />
今回の会場はスター様を真ん中に囲むという、青山円形劇場のような形式。スター様は真ん中なので席によっては後姿とか横顔しか見れないのでは？と危惧したものの、そこは時間交代でいすの向きを変えるというサービスがあって一安心でした。しかもいすの背もたれには「背中でごめんね」とか「背中にほれるなよ」など、カレンダーみたいな張り紙があって、回転のたびにスタッフさんがめくっていくので、そのたびに客席は爆笑でした。<br />
スター様が中央に立つ円形劇場形式は普通の会場形式に比べ、どの席からもより近く観ることができたのでよかったです。<br />
<br />
＜入場＞<br />
そんなことをしているうちにスター様入場タイム！急に会場が暗くなり、音楽が流れ、ミラーボールがまわりだし、ライブ会場のような熱気に包まれてスター様登場！白のスーツにサングラスをかけ、自らも手拍子でノリノリで会場を盛り上げての登場でした。<br />
その後、さっき練習していたウェーブを参加者全員で持って披露。スター様も大喜びで、いよいよお茶会が開始になりました。<br />
<br />
次回に続く... 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-24T23:39+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994214">
  <title>体育すわり</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994214</link>
  <description>
「One Day Report　愛音羽麗」に特別出演の、{{壮一帆}}の可愛らしさに惹かれ、「宝塚GRAPH」8月号を購入してしまいました。

 

そのか手作りの品だというおそろいのロゴ入りスリッパを履いて体育すわりする、まゆ・SO・みわっちが可愛過ぎます
ランチタイムシーンも写っていたりして、なかなか貴重なショット。

壮一帆、初の青天も写っていて、さらにその上の現在の写真はやけにかわいらしポーズで写っていて、大きなt句集ページはないものの、貴重なショットがいくつか見れた号でした。買ってよかった〜！
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
「One Day Report　愛音羽麗」に特別出演の、{{壮一帆}}の可愛らしさに惹かれ、「宝塚GRAPH」8月号を購入してしまいました。<br />
</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11233457%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14705443%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0819%2f4910059350819.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0819%2f4910059350819.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a> <br />
<br />
そのか手作りの品だというおそろいのロゴ入りスリッパを履いて体育すわりする、まゆ・SO・みわっちが可愛過ぎます<img src="/image/hammy/m103.gif" border="0" alt="" /><br />
ランチタイムシーンも写っていたりして、なかなか貴重なショット。<br />
<br />
壮一帆、初の青天も写っていて、さらにその上の現在の写真はやけにかわいらしポーズで写っていて、大きなt句集ページはないものの、貴重なショットがいくつか見れた号でした。買ってよかった〜！
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-23T23:50+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994105">
  <title>初の父親役</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1994105</link>
  <description>『ファントム』のジェラルド・キャリエールは、壮一帆にとっては初の父親役になったようです。
これまではどちらかというと、弟役とか子供っぽい役が多かったし、老け役といえばジョン卿とプルキルくらい？彼らはどちらかというとファンキーな役だし、キャリエールとはだいぶ違う。「こんな落ち着いた包容力のある役も演じられるようになったいたか〜」と、ある意味感慨深い気持ちになりました。

エリックを殺した後、キャリエールはどういう人生を歩むのか？ということも気になっていたけど、その点はお茶会で話をきくことができました。
クリスティーヌとの会話のなかで、いつか自分はエリックを見捨てなければならないときがくるという話をしていたこと。そして親子の銀橋シーンでエリックはキャリエールに「あなたの手で自分を楽にしてほしい」というようなことを言っている。なのでキャリエールにとってはエリックを撃ち殺すことは薄々と覚悟はしていた。そして今がそのときだということも十分承知していたので、我が子を殺したことについての衝撃はそれほどないし、エリックとベラドーヴァという二つの十字架を背負って寿命が尽きるまでその生を全うするだろう、というのがえりたんの見解でした。

それはさておき、よく考えるとこの物語の諸悪の根源はキャリエールだったりします。結婚しているにも関わらず、ベラドーヴァと深い仲になって子供を作ってしまったこと。真実を知ったベラドーヴァは絶望して妊娠中に怪しい薬を飲んでしまったため、生まれてきた子はこの世のものとは思えない醜い姿だった。
宝塚なので、そこまで醜い姿にはなっていないけど、クリスティーヌが悲鳴をあげて逃げるくらいだから、リアルに表現したらそうとう惨いと思われる...（昔読んだ高階良子のマンガ&amp;ldquo;地獄でメスがひかる&amp;rdquo;を思い出したよ）
これらはすべて若い頃のキャリエールが臆病だった故に引き起こされた出来事なわけで。はっきりベラドーヴァに宣言していれば避けられた悲劇なのではないか？　まあえりたんが演じる優しいキャリエールを観ていると、そんな彼の欠点も帳消しにしたくなるんですがね。
</description>
  <content:encoded><![CDATA[『ファントム』のジェラルド・キャリエールは、壮一帆にとっては初の父親役になったようです。<br />
これまではどちらかというと、弟役とか子供っぽい役が多かったし、老け役といえばジョン卿とプルキルくらい？彼らはどちらかというとファンキーな役だし、キャリエールとはだいぶ違う。「こんな落ち着いた包容力のある役も演じられるようになったいたか〜」と、ある意味感慨深い気持ちになりました。<br />
<br />
エリックを殺した後、キャリエールはどういう人生を歩むのか？ということも気になっていたけど、その点はお茶会で話をきくことができました。<br />
クリスティーヌとの会話のなかで、いつか自分はエリックを見捨てなければならないときがくるという話をしていたこと。そして親子の銀橋シーンでエリックはキャリエールに「あなたの手で自分を楽にしてほしい」というようなことを言っている。なのでキャリエールにとってはエリックを撃ち殺すことは薄々と覚悟はしていた。そして今がそのときだということも十分承知していたので、我が子を殺したことについての衝撃はそれほどないし、エリックとベラドーヴァという二つの十字架を背負って寿命が尽きるまでその生を全うするだろう、というのがえりたんの見解でした。<br />
<br />
それはさておき、よく考えるとこの物語の諸悪の根源はキャリエールだったりします。結婚しているにも関わらず、ベラドーヴァと深い仲になって子供を作ってしまったこと。真実を知ったベラドーヴァは絶望して妊娠中に怪しい薬を飲んでしまったため、生まれてきた子はこの世のものとは思えない醜い姿だった。<br />
宝塚なので、そこまで醜い姿にはなっていないけど、クリスティーヌが悲鳴をあげて逃げるくらいだから、リアルに表現したらそうとう惨いと思われる...（昔読んだ高階良子のマンガ&ldquo;地獄でメスがひかる&rdquo;を思い出したよ）<br />
これらはすべて若い頃のキャリエールが臆病だった故に引き起こされた出来事なわけで。はっきりベラドーヴァに宣言していれば避けられた悲劇なのではないか？　まあえりたんが演じる優しいキャリエールを観ていると、そんな彼の欠点も帳消しにしたくなるんですがね。
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-22T23:45+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993993">
  <title>プチミュージアム『愛のプレリュード』『Le paradis!』編</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993993</link>
  <description>
今度はプチミュージアムの写真です。
『愛のプレリュード』『Le paradis!』関連と蘭とむお披露目にちなんだ展示が中心でした。


懐中時計とかピストルとか、ジョセフにちなんだ小物たち。
ネームプレートは確かに「ジョセフ・ベーカリー」と読みたくなる...


体験コーナーには『Le paradis!』のカフェのメニューが。
紙ではなくてクッション素材でできていました。


ジョセフのグレーのストライプ柄スーツ



カフェのギャルソンの衣装はカッコいいです。
欲を言えばデュエットダンスの女役衣装が見たかったなあ。


蘭ちゃんのダルマ衣装はあまりのハイレグぶりが衝撃で、ついつい写真を撮ってしまった。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
今度はプチミュージアムの写真です。<br />
『愛のプレリュード』『Le paradis!』関連と蘭とむお披露目にちなんだ展示が中心でした。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-2.JPG" alt="" /><br />
懐中時計とかピストルとか、ジョセフにちなんだ小物たち。<br />
ネームプレートは確かに「ジョセフ・ベーカリー」と読みたくなる...<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-3.JPG" alt="" /><br />
体験コーナーには『Le paradis!』のカフェのメニューが。<br />
紙ではなくてクッション素材でできていました。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-4.JPG" alt="" /><br />
ジョセフのグレーのストライプ柄スーツ<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-5.JPG" alt="" /><br />
カフェのギャルソンの衣装はカッコいいです。<br />
欲を言えばデュエットダンスの女役衣装が見たかったなあ。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-6.JPG" alt="" /><br />
蘭ちゃんのダルマ衣装はあまりのハイレグぶりが衝撃で、ついつい写真を撮ってしまった。
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-21T23:33+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993900">
  <title>『ファントム』の公演ランチ</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993900</link>
  <description>
先日宝塚に行ったときに食べた花組公演ランチの写真をUP。
「フェリエ」と「フルール」のランチを食べることができました。

まずは「フルール」の爛々定食。
花組トップコンビにちなんだネーミングだと思われる。
今回からデザートが少し豪華になったようです。
魚の料理が美味しかった！


・ 白身魚のムース仕立て　二色のソース 
・ 牛肉のソテー　赤ワイン風味のデミグラスソース 
・ チキンのサラダ　お花に見立てたプチトマトを添えて 
・ 冷製の枝豆のスープ 
・ ごはん 
・ チョコレートムースのパフェ 


そして「フェリエ」のランチ。肉と魚があって、魚のほうにしました。


パリ・オペラ座前のビストロのサラダ　マセドワーヌ


舌平目のロースト シャンパン風味のソース キノコのデュクセルを添えて


ホットチェリーパフェ

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
先日宝塚に行ったときに食べた花組公演ランチの写真をUP。<br />
「フェリエ」と「フルール」のランチを食べることができました。<br />
<br />
まずは「フルール」の爛々定食。<br />
花組トップコンビにちなんだネーミングだと思われる。<br />
今回からデザートが少し豪華になったようです。<br />
魚の料理が美味しかった！<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-17-1.JPG" alt="" /><br />
<br />
<em>・ 白身魚のムース仕立て　二色のソース <br />
・ 牛肉のソテー　赤ワイン風味のデミグラスソース <br />
・ チキンのサラダ　お花に見立てたプチトマトを添えて <br />
・ 冷製の枝豆のスープ <br />
・ ごはん <br />
・ チョコレートムースのパフェ</em> <br />
<br />
<br />
そして「フェリエ」のランチ。肉と魚があって、魚のほうにしました。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-18-1.JPG" alt="" /><br />
<em>パリ・オペラ座前のビストロのサラダ　マセドワーヌ</em><br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-18-2.JPG" alt="" /><br />
<em>舌平目のロースト シャンパン風味のソース キノコのデュクセルを添えて<br />
</em><br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-18-3.JPG" alt="" /><br />
<em>ホットチェリーパフェ</em><br />
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-21T00:10+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993583">
  <title>『ファントム』お茶会ダイジェスト</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993583</link>
  <description>
先日参加した、壮一帆『ファントム』お茶会のダイジェストをUPします。
今回はえりたんを真ん中に囲んで、まるで円形劇場のようなお茶会場になっていました。
えりたん茶は話がいろいろと飛ぶので、すでに記憶があやふやな状態です


・役作り
父親役は初めて。身の回りの人や映画やドラマに出てくる父親を観察して参考にした。

・髭
アデランスさんの髭を使用しているそうで、とても性能がよいらしい。ちなみにジョン卿のときもアデランスさんで、そのときの髭を今回まりんさんに貸してあげたらしい。

・エリックストーリー
2幕初めのころにあるエリック誕生のストーリー。キャリエールの独白によって進行するので、かなり集中力を要するらしい。彼の台詞ひとことひとことに振りがついているのです。
若いキャリエールを演じるみつるとまーくんとは髪形についてくらいで特に細かな打ち合わせはしていないらしい。まーくんは明るい髪色なので毎公演スプレーで黒っぽく染めているそうです。

・指揮者
今回は外部の塩田先生。オーケストラはいつもと同じなのに、指揮者が違うだけでぜんぜんいつもと違う雰囲気になるらしい。いろいろとダメ出しやアドバイスもくれるし、とても明るくて面白い先生。黄緑の服を着たりして個性的だそうです。

・カゲコーラス
10年ぶりくらいにカゲコーラスに参加しているそうな。1幕のジョゼフ・ブケーがファントムに殺されるところのコーラスだそうです。みわっちやまーくんやみつるも参加。じっくり聴いてみると面白いよ。

・低い声
えりたんキャリエールは低めの落ち着いた声。宝塚に入ってから年々声が低くなるいっぽうで、同期の甥っ子からは「何で男みたいな声なの？」といわれるほどらしい。

・ピンク
『ラブ・シンフォニー』の花の精、『Le paradis!』のパレードに続き、３作連続でオペラピンクの衣装。
疑問に思ったえりたん、衣装の先生に「なぜ？」と聞いたら、「たまたまピンクがあったから」という単純な理由らしい。

・『カナリア』
お茶会の何日か前に『カナリア』の先行画像がUP。撮影にあたっては正塚先生とメイクやヘアスタイルを相談したらしい。正塚先生からは「明るめの髪色でベッカムヘアで」といわれたのでそのようなカツラを用意したものの、あまりに似合わなかった。で、結局根元は黒で全体的にはシルバーな感じのあの白菜のような頭になったらしい。少しトートっぽい？公演ではもっとちゃんとしたカツラになるようなので、楽しみ。

・感謝
３６０度ファンに囲まれていたせいか、いつになくファンに対する熱い感謝の気持ちを伝えていたのが印象的でした。 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
先日参加した、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>『ファントム』お茶会のダイジェストをUPします。<br />
今回はえりたんを真ん中に囲んで、まるで円形劇場のようなお茶会場になっていました。<br />
えりたん茶は話がいろいろと飛ぶので、すでに記憶があやふやな状態です<img src="/image/hammy/m109.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
<br />
・役作り<br />
父親役は初めて。身の回りの人や映画やドラマに出てくる父親を観察して参考にした。<br />
<br />
・髭<br />
アデランスさんの髭を使用しているそうで、とても性能がよいらしい。ちなみにジョン卿のときもアデランスさんで、そのときの髭を今回まりんさんに貸してあげたらしい。<br />
<br />
・エリックストーリー<br />
2幕初めのころにあるエリック誕生のストーリー。キャリエールの独白によって進行するので、かなり集中力を要するらしい。彼の台詞ひとことひとことに振りがついているのです。<br />
若いキャリエールを演じるみつるとまーくんとは髪形についてくらいで特に細かな打ち合わせはしていないらしい。まーくんは明るい髪色なので毎公演スプレーで黒っぽく染めているそうです。<br />
<br />
・指揮者<br />
今回は外部の塩田先生。オーケストラはいつもと同じなのに、指揮者が違うだけでぜんぜんいつもと違う雰囲気になるらしい。いろいろとダメ出しやアドバイスもくれるし、とても明るくて面白い先生。黄緑の服を着たりして個性的だそうです。<br />
<br />
・カゲコーラス<br />
10年ぶりくらいにカゲコーラスに参加しているそうな。1幕のジョゼフ・ブケーがファントムに殺されるところのコーラスだそうです。みわっちやまーくんやみつるも参加。じっくり聴いてみると面白いよ。<br />
<br />
・低い声<br />
えりたんキャリエールは低めの落ち着いた声。宝塚に入ってから年々声が低くなるいっぽうで、同期の甥っ子からは「何で男みたいな声なの？」といわれるほどらしい。<br />
<br />
・ピンク<br />
『ラブ・シンフォニー』の花の精、『Le paradis!』のパレードに続き、３作連続でオペラピンクの衣装。<br />
疑問に思ったえりたん、衣装の先生に「なぜ？」と聞いたら、「たまたまピンクがあったから」という単純な理由らしい。<br />
<br />
・『カナリア』<br />
お茶会の何日か前に『カナリア』の先行画像がUP。撮影にあたっては正塚先生とメイクやヘアスタイルを相談したらしい。正塚先生からは「明るめの髪色でベッカムヘアで」といわれたのでそのようなカツラを用意したものの、あまりに似合わなかった。で、結局根元は黒で全体的にはシルバーな感じのあの白菜のような頭になったらしい。少しトートっぽい？公演ではもっとちゃんとしたカツラになるようなので、楽しみ。<br />
<br />
・感謝<br />
３６０度ファンに囲まれていたせいか、いつになくファンに対する熱い感謝の気持ちを伝えていたのが印象的でした。 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-19T23:32+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993334">
  <title>円形劇場？</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993334</link>
  <description>
『ファントム』観て、壮一帆お茶会＠宝塚に参加しました！
今回のお茶会は会場の都合で、えりたんを真ん中に囲んだ円形劇場形式。
360度観客に囲まれているため、いつもとは違った緊張感があったようだけど、私たちは楽しかった！
トークはいろいろで覚えていられない感じなんですが、後日またレポしたいと思います。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
『ファントム』観て、壮一帆お茶会＠宝塚に参加しました！<br />
今回のお茶会は会場の都合で、えりたんを真ん中に囲んだ円形劇場形式。<br />
360度観客に囲まれているため、いつもとは違った緊張感があったようだけど、私たちは楽しかった！<br />
トークはいろいろで覚えていられない感じなんですが、後日またレポしたいと思います。
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-18T01:12+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993108">
  <title>壮一帆歌ゲット</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993108</link>
  <description>TCAミュージックより、小林公平没後１周年・チャリティスペシャル「愛の旋律〜夢の記憶」の曲が配信開始になったようなのでチェックしてみたところ、　壮一帆の歌う曲も収録されていた。
そんなわけで、「とこしえの花園」と「ＯＶＥＲ ＳＥＡ」をダウンロードして聴いています。
壮一帆の歌がどんどん貯まっていく〜。 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[TCAミュージックより、<a href="http://www.tca-pictures.net/music/cgi-bin/detail.cgi?goods_code=TZK-758">小林公平没後１周年・チャリティスペシャル「愛の旋律〜夢の記憶」の曲</a>が配信開始になったようなのでチェックしてみたところ、　<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>の歌う曲も収録されていた。<br />
そんなわけで、「とこしえの花園」と「ＯＶＥＲ ＳＥＡ」をダウンロードして聴いています。<br />
壮一帆の歌がどんどん貯まっていく〜。 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-15T23:53+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993106">
  <title>人間ではない役</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1993106</link>
  <description>
15日21時くらいに大きめの地震がありました。
このところ暑さばかりに気をとられていたけど、揺れを意識するほどの地震は久々でした。忘れた頃にやってくるからこわい...

ところで、秋の壮一帆主演公演である『カナリア』の画像 が出てました。これって悪魔の役なんだよね。ロック歌手っぽくて、なかなか新鮮な感じのえりたんです。そういえばこれまで演じた中で、人間ではない役（天使とか悪魔とか幽霊とか魔物とか妖精とか）は数少ないので、なかなか楽しみ 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
15日21時くらいに大きめの地震がありました。<br />
このところ暑さばかりに気をとられていたけど、揺れを意識するほどの地震は久々でした。忘れた頃にやってくるからこわい...<br />
<br />
ところで、秋の<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>主演公演である<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/revue/244/index.shtml">『カナリア』の画像</a> が出てました。これって悪魔の役なんだよね。ロック歌手っぽくて、なかなか新鮮な感じのえりたんです。そういえばこれまで演じた中で、人間ではない役（天使とか悪魔とか幽霊とか魔物とか妖精とか）は数少ないので、なかなか楽しみ<img src="/image/hammy/m029.gif" border="0" alt="" /> 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-15T23:13+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992912">
  <title>2011年は男役16年目</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992912</link>
  <description>
「TAKARAZUKA　REVUE　2011」ゲットしました

 

レビュー本は毎回そうなんだけど全体的に真面目過ぎて、いまいち面白いという感じがしない。　もうちょと遊び心をもったような企画にしたほうがいいのになあ。
現在の各組の構成を知るには便利な本です。

壮一帆は普通に壮一帆で（って、どんな感じだ？）男役16年の熱意を語っていました。　付録のDVDでは同期ならではのグダグダトークだったけど、2009年のレビュー本でヨットハーバーをバックに撮影した思い出話など語っていました。収録場所はらんとむの母校だったようです。
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
「TAKARAZUKA　REVUE　2011」ゲットしました<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" />
</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11211016%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14680792%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5061%2f9784484115061.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5061%2f9784484115061.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a> <br />
<br />
レビュー本は毎回そうなんだけど全体的に真面目過ぎて、いまいち面白いという感じがしない。　もうちょと遊び心をもったような企画にしたほうがいいのになあ。<br />
現在の各組の構成を知るには便利な本です。<br />
<br />
壮一帆は普通に壮一帆で（って、どんな感じだ？）男役16年の熱意を語っていました。　付録のDVDでは同期ならではのグダグダトークだったけど、2009年のレビュー本でヨットハーバーをバックに撮影した思い出話など語っていました。収録場所はらんとむの母校だったようです。
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-13T23:51+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992658">
  <title>SS席ゲット！</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992658</link>
  <description>最近申し込むことがめっきり減った友の会抽選。
花組『ファントム』東京を申し込んだところ、初めてSS席が取れていてビックリ！
SS申し込んでも、いっつもSになってしまうことが多かったからなあ〜。
正直、演目には惹かれないんだけど、初・SSにはちょっとテンション上がって観劇が楽しみになってきました。銀橋シーンもあるから、えりたんキャリエールをじっくり堪能できそうです。
</description>
  <content:encoded><![CDATA[最近申し込むことがめっきり減った友の会抽選。<br />
花組『ファントム』東京を申し込んだところ、初めてSS席が取れていてビックリ！<br />
SS申し込んでも、いっつもSになってしまうことが多かったからなあ〜。<br />
正直、演目には惹かれないんだけど、初・SSにはちょっとテンション上がって観劇が楽しみになってきました。銀橋シーンもあるから、えりたんキャリエールをじっくり堪能できそうです。
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-11T22:49+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992556">
  <title>夏に食べたいもの</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992556</link>
  <description>
暑くなると食べたくなるものといえば、氷アイス、炭酸飲料、そうめんとか冷麦とか冷たい麺類、寿司、etc...　そして夏野菜も美味しい。
南仏が発祥のラタトゥイユは最近すっかり日本でも定着している夏野菜料理。暑くなると食べたくなるのでさっき作りました。温かい状態で食べるのもいいけど、この時期は冷蔵庫で冷やして食べるのが美味しい。明日食べるのが楽しみだな〜



そして明日はいよいよ「Takarazuka Revue　2011」の発売日。こちらも楽しみです

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
暑くなると食べたくなるものといえば、氷アイス、炭酸飲料、そうめんとか冷麦とか冷たい麺類、寿司、etc...　そして夏野菜も美味しい。<br />
南仏が発祥のラタトゥイユは最近すっかり日本でも定着している夏野菜料理。暑くなると食べたくなるのでさっき作りました。温かい状態で食べるのもいいけど、この時期は冷蔵庫で冷やして食べるのが美味しい。明日食べるのが楽しみだな〜<img src="/image/hammy/m177.gif" border="0" alt="" /><br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-10.JPG" alt="" /><br />
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そして明日はいよいよ「Takarazuka Revue　2011」の発売日。こちらも楽しみです<img src="/image/hammy/m029.gif" border="0" alt="" />
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-10T23:34+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992403">
  <title>蓮の池</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992403</link>
  <description>
近くの散歩コースにある池が、蓮でおおわれていた。





蓮を見ると子供の頃読んだ「親指姫」を思い出すのか、なぜか心惹かれる。
まあ宗教的な極楽浄土のイメージもあるけど...
花はまだ蕾のものが多かったけど、来週あたり開くかな？

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
近くの散歩コースにある池が、蓮でおおわれていた。<br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-9-1.JPG" alt="" /><br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-9-2.JPG" alt="" /><br />
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蓮を見ると子供の頃読んだ「親指姫」を思い出すのか、なぜか心惹かれる。<br />
まあ宗教的な極楽浄土のイメージもあるけど...<br />
花はまだ蕾のものが多かったけど、来週あたり開くかな？
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-09T23:50+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992289">
  <title>なぜか女の子っぽく見える</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992289</link>
  <description>
ぶぅーぶさんのブログを久々に見てみたら花組『ファントム』NOW ON STAGEの記事があった。

隣に座っているみつるがあまりに男座り過ぎるせいか、えりたんが何か女の子っぽく思えてくる。らんとむと並んだ写真のえりたん、同期といるからなのか「キャッキャ」した雰囲気でなんかカワイイです 

話し変わって、もうすぐ2011年版「TAKARAZUKA REVUE」が発売になるので、過去5年間（2006年〜2010年）のをバラバラとめくってみました。5年間で人がだいぶ変わっているのがわかる。内容でいえば2008年のがいちばん面白かったな〜。えりたん写真写りもいちばんきれいだったし。
2009年版のは同期のらんとむと対談形式だったけど、現在の状況を考えると意味深な感じです。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
ぶぅーぶさんのブログを久々に見てみたら<a href="http://www.hankyu.co.jp/ekiblo/boo_bu/20110630_7715/">花組『ファントム』NOW ON STAGEの記事</a>があった。<br />
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隣に座っているみつるがあまりに男座り過ぎるせいか、えりたんが何か女の子っぽく思えてくる。らんとむと並んだ写真のえりたん、同期といるからなのか「キャッキャ」した雰囲気でなんかカワイイです<img src="/image/hammy/m101.gif" border="0" alt="" /> <br />
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話し変わって、もうすぐ2011年版「TAKARAZUKA REVUE」が発売になるので、過去5年間（2006年〜2010年）のをバラバラとめくってみました。5年間で人がだいぶ変わっているのがわかる。内容でいえば2008年のがいちばん面白かったな〜。えりたん写真写りもいちばんきれいだったし。<br />
2009年版のは同期のらんとむと対談形式だったけど、現在の状況を考えると意味深な感じです。
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-08T22:45+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992171">
  <title>夜のお散歩</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992171</link>
  <description>
のえるが寝る前のおしっこをしないので、外に連れだして家のまわりをうろついていました。そこへ散歩の大型犬（ゴールデンレトリバーっぽかった）に遭遇。そのワンちゃんはのえるを見たとたん、興奮したのか「ワーキャー」騒ぎ出してしまいました。
私は犬なら何でも好きで「welcome」なんだけど、のえるは大型犬を怖がるので威嚇してしまって困りました。そのワンちゃんを連れている飼い主さんはさらに困ってしまってひたすら申し訳なさそうにしていたな。私も逆の立場だったら困っただろうけど、その大型のワンちゃんの反応が面白くって笑ってしまった

３０分くらい前の出来事でした。今の時期、夜遅く犬を散歩させる人って多いみたいです。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
のえるが寝る前のおしっこをしないので、外に連れだして家のまわりをうろついていました。そこへ散歩の大型犬（ゴールデンレトリバーっぽかった）に遭遇。そのワンちゃんはのえるを見たとたん、興奮したのか「ワーキャー」騒ぎ出してしまいました。<br />
私は犬なら何でも好きで「welcome」なんだけど、のえるは大型犬を怖がるので威嚇してしまって困りました。そのワンちゃんを連れている飼い主さんはさらに困ってしまってひたすら申し訳なさそうにしていたな。私も逆の立場だったら困っただろうけど、その大型のワンちゃんの反応が面白くって笑ってしまった<img src="/image/hammy/m105.gif" border="0" alt="" /><br />
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３０分くらい前の出来事でした。今の時期、夜遅く犬を散歩させる人って多いみたいです。<br />
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-07T23:36+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992049">
  <title>重厚なキャリエール</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1992049</link>
  <description>
『ファントム』座談会目当てに「歌劇」7月号を買いました。



座談会とか、スカイステージニュースの 『ファントム』 突撃レポートによれば、えりたんキャリエールは髭の似合う渋い紳士で重厚な雰囲気になっているようです。
そしてやはり見所といえば、エリックとの銀橋シーン。同期のらんとむと芝居をするのはほぼ10年ぶりのようだ。振り返ってみるとえりたんが花組から雪組に異動したのが2001年だから、『ミケランジェロ』以来、確かに10年ぶりだ。その当時はそんなにがっつり組んで芝居していたわけではないから、今回のように濃い絡みの役も初めてらしい。
それらのことを踏まえてマイ初日を楽しみにしよう。

「歌劇」来月号予告には、カラーポートに「壮一帆」とあったので、おそらく次も買うでしょう。
&amp;nbsp; 


</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
『ファントム』座談会目当てに「歌劇」7月号を買いました。<br />
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11217338%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14687413%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0713%2f4910023990713.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0713%2f4910023990713.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a><br />
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座談会とか、スカイステージニュースの 『ファントム』 突撃レポートによれば、えりたんキャリエールは髭の似合う渋い紳士で重厚な雰囲気になっているようです。<br />
そしてやはり見所といえば、エリックとの銀橋シーン。同期のらんとむと芝居をするのはほぼ10年ぶりのようだ。振り返ってみるとえりたんが花組から雪組に異動したのが2001年だから、『ミケランジェロ』以来、確かに10年ぶりだ。その当時はそんなにがっつり組んで芝居していたわけではないから、今回のように濃い絡みの役も初めてらしい。<br />
それらのことを踏まえてマイ初日を楽しみにしよう。<br />
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「歌劇」来月号予告には、カラーポートに「壮一帆」とあったので、おそらく次も買うでしょう。<br />
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</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11217338%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14687413%2f" target="_blank"></a>
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  <dc:date>2011-07-06T23:29+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1991801">
  <title>Revue本の季節</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1991801</link>
  <description>
今年もTakarazuka Revueの発売される時期になりました。詳細も出ています。
7月１１日発売だそうなのでちょうど１週間後だ。
ここ数年、レビュー本がつまらなくなってきているけど、昨年よりは面白くなっているといいなあ。1,800円もするんだからねえ〜。

そして明日というよりもう今日だけど、「歌劇」7月号が発売。『ファントム』座談会が掲載だと思うのでこちらも買います！ 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
今年もTakarazuka Revueの発売される時期になりました。<a href="http://www.hankyubooks.com/t_kageki/guide/11revue2.html">詳細</a>も出ています。<br />
7月１１日発売だそうなのでちょうど１週間後だ。<br />
ここ数年、レビュー本がつまらなくなってきているけど、昨年よりは面白くなっているといいなあ。1,800円もするんだからねえ〜。<br />
<br />
そして明日というよりもう今日だけど、「歌劇」7月号が発売。『ファントム』座談会が掲載だと思うのでこちらも買います！ 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-04T23:59+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1991582">
  <title>なで肩だなあ〜</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1991582</link>
  <description>
花組『ファントム』の「NOW ON STAGE」 見ました。
出演者は、蘭寿とむ、蘭乃はな、壮一帆、愛音羽麗、華形ひかる、桜一花、朝夏まなと、望海風斗の、8名。8名のなかの5名（真ん中3人以外）は2006年番に出演経験があるそうだ。

今月から番組編成が変わったようで、時間が45分に短縮され、さらに司会者が登場しています。でもみんな好き勝手にしゃべっているから、司会者いなくても変わらんような気もする...

8名がずらっと並んでいるところを見たとき、気になったのが「えりたん、なで肩だな〜」ということ。まあそんなことはどうでもいいけど、いつもどおりの熱いトークのえりたんでした。未見なのでよくわからない部分もあるけど、番組のトークを参考にしながら観劇したいです。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.skystage.net/nowon/stage.html#n1">花組『ファントム』の「NOW ON STAGE」</a> 見ました。<br />
出演者は、蘭寿とむ、蘭乃はな、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>、愛音羽麗、華形ひかる、桜一花、朝夏まなと、望海風斗の、8名。8名のなかの5名（真ん中3人以外）は2006年番に出演経験があるそうだ。<br />
<br />
今月から番組編成が変わったようで、時間が45分に短縮され、さらに司会者が登場しています。でもみんな好き勝手にしゃべっているから、司会者いなくても変わらんような気もする...<br />
<br />
8名がずらっと並んでいるところを見たとき、気になったのが「えりたん、なで肩だな〜」ということ。まあそんなことはどうでもいいけど、いつもどおりの熱いトークのえりたんでした。未見なのでよくわからない部分もあるけど、番組のトークを参考にしながら観劇したいです。
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-02T22:51+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1991487">
  <title>7月は壮一帆</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1991487</link>
  <description>
気づけば7月になっていた。『ファントム』マイ初日が近づきつつあります。
そして7月のスターカレンダーには、お待ちかねの壮一帆さま登場！
朝顔をバックに銀ちゃんみたいなすごい柄のジャケット（？）を羽織っている。
今まで壮一帆に近づくのが楽しみで、毎月カレンダーをめくっていたけど、７月以降はこのままで止まってしまいそう。

 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
気づけば7月になっていた。『ファントム』マイ初日が近づきつつあります。<br />
そして7月のスターカレンダーには、お待ちかねの<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>さま登場！<br />
朝顔をバックに銀ちゃんみたいなすごい柄のジャケット（？）を羽織っている。<br />
今まで壮一帆に近づくのが楽しみで、毎月カレンダーをめくっていたけど、７月以降はこのままで止まってしまいそう。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2011-7-1.JPG" alt="" /> 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2011-07-01T23:40+09:00</dc:date>
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