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  <title>La vie de Crillon</title>
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  <description>宝塚歌劇と『ベルサイユのばら』と『ガラスの仮面』を愛する管理人クリヨンのブログ。花組壮一帆さんを心より応援しております。</description>
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  <title>朗らかな魅力あふれた劉邦</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1899697</link>
  <description>『虞美人』情報がいろいろ入ってきていますが、かなりよさげな雰囲気ですね〜
スポニチやasahicom等、WEB記事も続々UPされているようです。

スカイステージの初日映像も見ました　
韓信の股くぐりや、「鴻門の会」の場となる項羽の陣地へと向かうであろう劉邦のシーンが映ったりして、本や資料で予習しておいたおかげでひらめくので楽しい
項羽と劉邦の義兄弟の誓いには納得いかなかったけど、ダイジェスト映像からは、朗らかで暢気な感じの劉邦さまの魅力が伝わってきました。幕開きが劉邦の死のシーンだったり、劉邦が項羽と虞美人の死を悼んで銀橋で歌うシーンは泣けるようだし、どうやら壮一帆の魅力が堪能できる役のようです。フィナーレのナンバーは、チャイナ風衣装で踊るえりたんが見られるようです。『相棒』に引き続き、娘役たちに囲まて踊っていました。『相棒』のときは「異文化を感じる〜」なんて言っていたけど、娘役を従えて踊るなんて、かなりかっこいいですよ　マイ初日が、ほんと楽しみです。 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[『虞美人』情報がいろいろ入ってきていますが、かなりよさげな雰囲気ですね〜<img src="/image/hammy/m101.gif" border="0" alt="" /><br />
<a href="http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/takarazuka/backnumber/100313/takarazuka.html">スポニチ</a>や<a href="http://www.asahi.com/showbiz/stage/spotlight/OSK201003130132.html">asahicom</a>等、WEB記事も続々UPされているようです。<br />
<br />
スカイステージの初日映像も見ました<img src="/image/hammy/m260.gif" border="0" alt="" />　<br />
韓信の股くぐりや、「鴻門の会」の場となる項羽の陣地へと向かうであろう劉邦のシーンが映ったりして、本や資料で予習しておいたおかげでひらめくので<img src="/image/hammy/m244.gif" border="0" alt="" />楽しい<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" /><br />
項羽と劉邦の義兄弟の誓いには納得いかなかったけど、ダイジェスト映像からは、朗らかで暢気な感じの劉邦さまの魅力が伝わってきました<img src="/image/hammy/m063.gif" border="0" alt="" />。幕開きが劉邦の死のシーンだったり、劉邦が項羽と虞美人の死を悼んで銀橋で歌うシーンは泣けるようだし、どうやら<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>の魅力が堪能できる役のようです。フィナーレのナンバーは、チャイナ風衣装で踊るえりたんが見られるようです。『相棒』に引き続き、娘役たちに囲まて踊っていました。『相棒』のときは「異文化を感じる〜」なんて言っていたけど、娘役を従えて踊るなんて、かなりかっこいいですよ<img src="/image/hammy/m106.gif" border="0" alt="" />　マイ初日が、ほんと楽しみです。 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-14T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1899295">
  <title>『虞美人』初日とともに、よみがえっ〜た〜♪</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1899295</link>
  <description>
項羽や劉邦や虞美人に関する本や資料をいろいろ読んで妄想し、稽古場情報やレポートから稽古の様子を想像しては待ち遠しく思い、稽古場映像ではいよいよ完成間近な状態を見てワクワクしたと思ったら、ついに『虞美人』が始まりました。というわけで、予告どおり『虞美人』初日に復活！すでに、公演記事や舞台写真などUPされているようです。

前回の『相棒』が終わったときは、次まで長い気がしたけど、あっという間でした。マイ初日までにはまだあるけど、それだってあっという間に過ぎそうです。
ちなみに、退屈になりがちな次の公演を待っている時期でも、いろいろ妄想したり勉強しながらまったりゆったりと過ごすのが楽しいので、私はわりと好きだったりする。
でも待ち遠しいので、『虞美人』プログラムだけは注文しました。プログラムだけでも先にゲットして、予習しつつ楽しもうと思います。 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
項羽や<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=78859">劉邦</a>や虞美人に関する本や資料をいろいろ読んで妄想し、稽古場情報やレポートから稽古の様子を想像しては待ち遠しく思い、稽古場映像ではいよいよ完成間近な状態を見てワクワクしたと思ったら、ついに『虞美人』が始まりました。というわけで、予告どおり『虞美人』初日に復活！すでに、<a href="http://www.sanspo.com/geino/news/100312/gne1003122137000-n1.htm">公演記事</a>や<a href="http://www.daily.co.jp/gossip/takara/photo/">舞台写真</a>などUPされているようです。<br />
<br />
前回の『相棒』が終わったときは、次まで長い気がしたけど、あっという間でした。マイ初日までにはまだあるけど、それだってあっという間に過ぎそうです。<br />
ちなみに、退屈になりがちな次の公演を待っている時期でも、いろいろ妄想したり勉強しながらまったりゆったりと過ごすのが楽しいので、私はわりと好きだったりする。<br />
でも待ち遠しいので、<a href="http://www.hankyubooks.com/t_kageki/program/index.html">『虞美人』プログラム</a>だけは注文しました。プログラムだけでも先にゲットして、予習しつつ楽しもうと思います。 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-12T23:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1898571">
  <title>アンケートにご協力を！</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1898571</link>
  <description>左側に壮一帆に関するアンケートを設置しました。（ゴメンナサイ。携帯からは見れません　パソコン版オンリーです）　よかったらやってみてください。
本当は最近のだけでなく、下級生時代から現在まで演じたすべての役を対象にしたかったのですが、このアンケートが１０項目しか設定できないシステムになっているのでここ２〜3年に演じた役限定にしました。
ほどほどの投票数がそろったら（期限を明確に設定していないところがアバウトだ）結果を発表したいと思います。また、アンケート内容もちょこちょこと変えていこうと思っています。
ポチっとするだけなので、どなたでもお気軽にご参加ください。
コメントも大歓迎！「こんなところが魅力的」というようなコメントを書いていただければすごく嬉しいです。「その他」を選んだ場合も、どの公演の何の役なのかを書いていただければ、さらにわかりやすくて助かります。　　というわけで、どうぞよろしくお願いします。


３月８日にはスカイステージで、えりたんも出演していた「舞風りら　ミュージックサロン」が放映されたので、録画しておきました　後でじっくり楽しみたいと思います。
『虞美人』稽古場映像も、そろそろ来る頃ですね。今週金曜日が初日なので、土曜日には初日映像も見れそうです。

私は諸事情により、数日間ネット落ちします。その間、当ブログも更新お休みです。『虞美人』初日の週末頃には復活できるかな？それまでサヨウナラ〜 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[左側に<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>に関するアンケートを設置しました。（ゴメンナサイ。携帯からは見れません<img src="/image/hammy/m048.gif" border="0" alt="" />　パソコン版オンリーです<img src="/image/hammy/m174.gif" border="0" alt="" />）　よかったらやってみてください。<br />
本当は最近のだけでなく、下級生時代から現在まで演じたすべての役を対象にしたかったのですが、このアンケートが１０項目しか設定できないシステムになっているのでここ２〜3年に演じた役限定にしました。<br />
ほどほどの投票数がそろったら（期限を明確に設定していないところがアバウトだ<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />）結果を発表したいと思います。また、アンケート内容もちょこちょこと変えていこうと思っています。<br />
ポチっとするだけなので、どなたでもお気軽にご参加ください。<br />
コメントも大歓迎！「こんなところが魅力的」というようなコメントを書いていただければすごく嬉しいです。「その他」を選んだ場合も、どの公演の何の役なのかを書いていただければ、さらにわかりやすくて助かります。　　というわけで、どうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
３月８日にはスカイステージで、えりたんも出演していた「舞風りら　ミュージックサロン」が放映されたので、録画しておきました<img src="/image/hammy/m260.gif" border="0" alt="" />　後でじっくり楽しみたいと思います。<br />
『虞美人』稽古場映像も、そろそろ来る頃ですね。今週金曜日が初日なので、土曜日には初日映像も見れそうです。<br />
<br />
私は諸事情により、数日間ネット落ちします。その間、当ブログも更新お休みです。『虞美人』初日の週末頃には復活できるかな？それまでサヨウナラ〜<img src="/image/hammy/m041.gif" border="0" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-09T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897880">
  <title>ヘタレな劉邦</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897880</link>
  <description>
「歌劇」3月号ゲットしました

表紙は衝撃だったけど、中のカラーポートはそれほどではなかったです　モノクロの帽子を被った写真が表紙ならよかったのに...　何か衣装、ヘアスタイル、メイクの全体のバランスがよくないのだと思います。
とはいえ、次の4月号にも壮一帆ポートレート掲載とのことなので、楽しみです

3月号には『虞美人』座談会も掲載されています。劉邦は「なんでこんな人が皇帝に？」というほどのヘタレな人物で、いろいろツッコまれていたえりたんがツボでした　ほんと劉邦は一人では何もできないし、張良や韓信がいなかったら皇帝にはなれなかっただろう、と思われる。でもそんな優れた人たちが慕ってきたということは、劉邦に人を惹きつける力があったわけで、それも一種の才能なんだよね〜。
「東へ」というタイトルの劉邦の歌もあるようだし、フィナーレのナンバーでは薄い黄色に龍の模様が入った衣装を着て、娘役たちに囲まれて踊るようだし、いろいろ楽しみです　

横山光輝版『項羽と劉邦』では、項羽と虞美人の別れ、虞美人が自害するシーンに泣いたので（あれほど憎らしかった項羽が可哀想に思えてくるほどだった）、舞台でもきっと感動的なシーンになっていることでしょう。

さらに劉邦チームには鳳真由演じる曹参（そうさん）という人物がいて気になっていたけど、それがさっそく「えと文」でネタになっていました。

気づけば『虞美人』初日まで1週間を切ったのですね。早い早い 
まだ観れるのは先になるけど、楽しみに待っています。 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
「歌劇」3月号ゲットしました<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
表紙は衝撃だったけど、中のカラーポートはそれほどではなかったです<img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" />　モノクロの帽子を被った写真が表紙ならよかったのに...　何か衣装、ヘアスタイル、メイクの全体のバランスがよくないのだと思います。<br />
とはいえ、次の4月号にも<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>ポートレート掲載とのことなので、楽しみです<img src="/image/hammy/m069.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
3月号には『虞美人』座談会も掲載されています。劉邦は「なんでこんな人が皇帝に？」というほどのヘタレな人物で、いろいろツッコまれていたえりたんがツボでした<img src="/image/hammy/m104.gif" border="0" alt="" />　ほんと劉邦は一人では何もできないし、張良や韓信がいなかったら皇帝にはなれなかっただろう、と思われる。でもそんな優れた人たちが慕ってきたということは、劉邦に人を惹きつける力があったわけで、それも一種の才能なんだよね〜。<br />
「東へ」というタイトルの劉邦の歌もあるようだし、フィナーレのナンバーでは薄い黄色に龍の模様が入った衣装を着て、娘役たちに囲まれて踊るようだし、いろいろ楽しみです<img src="/image/hammy/m029.gif" border="0" alt="" />　<br />
<br />
横山光輝版『項羽と劉邦』では、項羽と虞美人の別れ、虞美人が自害するシーンに泣いたので（あれほど憎らしかった項羽が可哀想に思えてくるほどだった）<img src="/image/hammy/m112.gif" border="0" alt="" />、舞台でもきっと感動的なシーンになっていることでしょう。<br />
<br />
さらに劉邦チームには鳳真由演じる曹参（そうさん）という人物がいて気になっていたけど、それがさっそく「えと文」でネタになっていました。<br />
<br />
気づけば『虞美人』初日まで1週間を切ったのですね。早い早い<img src="/image/hammy/m071.gif" border="0" alt="" /> <br />
まだ観れるのは先になるけど、楽しみに待っています。 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-07T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897684">
  <title>レトロな表紙？</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897684</link>
  <description>壮一帆表紙の「歌劇」3月号がUPされて話題になっているようです。
私も表紙写真を見た瞬間、『ビー・バップ・ハイスクール』が頭に浮かび、時代に逆行していているような雰囲気にのけぞりました　
張り切っている感じは伝わってくるけど、ちょっと今の時代に合わない感じ　2008年の時の表紙のように、もっと普通でいいのにな〜。　でもレトロな点が「歌劇」の魅力でもあるので、これはこれでよいのかも？

明日（というかもう今日だけど）、勇気を出して（？）書店で買おうと思います
さらに巻頭ポートもあるし、『虞美人』の座談会もあるし、中身も楽しみです

{amazon} 

そういえば、スカイステージニュースでは『虞美人』ポスター撮影風景が流れたようですね。録画し損ねたので、再度チャレンジすることにします 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>表紙の「歌劇」3月号がUPされて話題になっているようです。<br />
私も表紙写真を見た瞬間、『ビー・バップ・ハイスクール』が頭に浮かび、時代に逆行していているような雰囲気にのけぞりました<img src="/image/hammy/m107.gif" border="0" alt="" />　<br />
張り切っている感じは伝わってくるけど、ちょっと今の時代に合わない感じ<img src="/image/hammy/m064.gif" border="0" alt="" />　2008年の時の表紙のように、もっと普通でいいのにな〜。　でもレトロな点が「歌劇」の魅力でもあるので、これはこれでよいのかも？<br />
<br />
明日（というかもう今日だけど）、勇気を出して（？）書店で買おうと思います<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" /><br />
さらに巻頭ポートもあるし、『虞美人』の座談会もあるし、中身も楽しみです<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
{amazon} <br />
<br />
そういえば、スカイステージニュースでは『虞美人』ポスター撮影風景が流れたようですね。録画し損ねたので、再度チャレンジすることにします<img src="/image/hammy/m260.gif" border="0" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-05T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897413">
  <title>未掲載分のループ</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897413</link>
  <description>久々に「別冊　花とゆめ」の『ガラスの仮面』連載を読んだら、だいぶ前に連載された単行本未掲載分とほぼ同じ流れになっていてゲンナリしました　



紫織が紫のバラの人の絶縁状をマヤに送って嫌がらせしたり、それにショックを受けたマヤはウジウジと悩んで稽古どころではなくなったり。気を取り直して大都芸能を訪ねたマヤは、真澄を狙う暴漢に遭遇して一緒に襲われて、真澄にかばわれて大怪我をする彼を看病したり、結局前と一緒なわけですね...　なぜあのとき一気に描き上げなかったのか？　もう時間が経っているので感動も薄れるし、もはや「続きが楽しみ〜」という気持ちが全く失せて、ただただ惰性で読んでいる感じです。　といいつつ、新たに単行本が発売されれば気になるので、やはり買うとは思うけど　&amp;nbsp; 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[久々に「別冊　花とゆめ」の『ガラスの仮面』連載を読んだら、だいぶ前に連載された単行本未掲載分とほぼ同じ流れになっていてゲンナリしました<img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" />　<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6379502%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13587563%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910011%2f4910011290405.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910011%2f4910011290405.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
紫織が紫のバラの人の絶縁状をマヤに送って嫌がらせしたり、それにショックを受けたマヤはウジウジと悩んで稽古どころではなくなったり。気を取り直して大都芸能を訪ねたマヤは、真澄を狙う暴漢に遭遇して一緒に襲われて、真澄にかばわれて大怪我をする彼を看病したり、結局前と一緒なわけですね...　なぜあのとき一気に描き上げなかったのか？　もう時間が経っているので感動も薄れるし、もはや「続きが楽しみ〜」という気持ちが全く失せて、ただただ惰性で読んでいる感じです。　といいつつ、新たに単行本が発売されれば気になるので、やはり買うとは思うけど<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" />　&nbsp; 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-04T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897225">
  <title>新たな伝説が生まれる</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1897225</link>
  <description>先日見た「スカイレポート 花組 宝塚大劇場公演 『虞美人』 稽古場レポート 」によると、もう稽古もだいぶ進んでいて振り付けもあとは１場面残すのみ、だそうです。初日はもう来週なんですよね。主な内容をまとめてみると、下記のとおり。


スカイレポーターズ：紫峰七海（項梁・王翳）　花野じゅりあ（呂）
出演者：扇めぐむ（殷通・呂馬童）　夕霧らい（樊&amp;#22130;）　瀬戸かずや（蕭何）

・場面転換が激しい。
・リメイク版ならではの、新たなシーンもある。
・韓信股くぐりのシーン等、初演からの名場面もある。
・初演は虞美人が死ぬところまでだったけれど、リメイク版はその後もある。
・劉邦チームは和んでいて楽しそう。
・だいもんの桃娘（とうじょう）が可憐。めぐむ演じる殷通の娘で、親子を演じるのは３回目。
・戦いのシーンが多いため、鎧を被る人も多くて、劇団にある鎧を使い果たしているほどの勢いだとか...
・客席登場もあるそうだ。

初演とはまた違った新たな伝説が生まれるようで、よさそうな感じ
マンガで読んだおかげで、基本的なことをおさえることができたので、さらに楽しめそう

特設サイトもレポート２が更新されていて、「歌劇」３月号が待ち遠しいです 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[先日見た「スカイレポート 花組 宝塚大劇場公演 『<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=78830">虞美人</a>』 稽古場レポート 」によると、もう稽古もだいぶ進んでいて振り付けもあとは１場面残すのみ、だそうです。初日はもう来週なんですよね。主な内容をまとめてみると、下記のとおり。<br />
<br />
<br />
<font color="#800080">スカイレポーターズ：紫峰七海（項梁・王翳）　花野じゅりあ（呂）<br />
出演者：扇めぐむ（殷通・呂馬童）　夕霧らい（樊&#22130;）　瀬戸かずや（蕭何）<br />
</font><br />
<font color="#800080">・場面転換が激しい。<br />
・リメイク版ならではの、新たなシーンもある。<br />
・韓信股くぐりのシーン等、初演からの名場面もある。<br />
・初演は虞美人が死ぬところまでだったけれど、リメイク版はその後もある。<br />
・<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=78859">劉邦</a>チームは和んでいて楽しそう。<br />
・だいもんの桃娘（とうじょう）が可憐。めぐむ演じる殷通の娘で、親子を演じるのは３回目。<br />
・戦いのシーンが多いため、鎧を被る人も多くて、劇団にある鎧を使い果たしているほどの勢いだとか...<br />
・客席登場もあるそうだ。<br />
</font><br />
初演とはまた違った新たな伝説が生まれるようで、よさそうな感じ<img src="/image/hammy/m103.gif" border="0" alt="" /><br />
マンガで読んだおかげで、基本的なことをおさえることができたので、さらに楽しめそう<img src="/image/hammy/m069.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
特設サイトも<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/gubijin/report2.shtml">レポート２</a>が更新されていて、「歌劇」３月号が待ち遠しいです<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-03T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896943">
  <title>花組始動の季節</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896943</link>
  <description>
早いもので、もう３月。というわけで、スカイステージでも4月の番組が発表されましたが、それによると4月の「スカイ・ステージ・トークDream Time＃19」には、壮一帆・未涼亜希・華形ひかるの3名が出演だそうです。

今月１２日からはいよいよ『虞美人』が始まるし、「NOW ON STAGE」も放映されるし（真飛聖、桜乃彩音、壮一帆、夏美よう、愛音羽麗、未涼亜希、花野じゅりあ 出演）、５日には壮一帆表紙の「歌劇」が発売だし、いよいよ花組が始動するという感じでしょうか？

そういえば１日のタカラヅカニュースでは、「花組 宝塚大劇場公演 『虞美人』 稽古場レポート」 も放映されたようです。録画したまままだ見ていないので、あとで見ようと思います 



写真は、近所の家の窓辺で陽だまりをもとめて寝そべっている猫 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
早いもので、もう３月。というわけで、スカイステージでも<a href="http://www.skystage.net/program/10/04.html">4月の番組</a>が発表されましたが、それによると4月の「スカイ・ステージ・トークDream Time＃19」には、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>・未涼亜希・華形ひかるの3名が出演だそうです。<br />
<br />
今月１２日からはいよいよ『虞美人』が始まるし、「NOW ON STAGE」も放映されるし（真飛聖、桜乃彩音、壮一帆、夏美よう、愛音羽麗、未涼亜希、花野じゅりあ 出演）、５日には壮一帆表紙の「歌劇」が発売だし<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" />、いよいよ花組が始動するという感じでしょうか？<br />
<br />
そういえば１日のタカラヅカニュースでは、「花組 宝塚大劇場公演 『虞美人』 稽古場レポート」 も放映されたようです。録画したまままだ見ていないので、あとで見ようと思います<img src="/image/hammy/m260.gif" border="0" alt="" /> <br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/DVC00041.jpg" alt="" /><br />
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写真は、近所の家の窓辺で陽だまりをもとめて寝そべっている猫<img src="/image/hammy/m172.gif" border="0" alt="" /> 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-03-02T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896684">
  <title>古代中国の武将の被りもの</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896684</link>
  <description>
マンガ版『項羽と劉邦』を読んでいると、ビジュアル面からもいろいろ気づくことがあります。
私が気になったのは、戦闘体制のときの武将たちの被りもの。ヘルメットのようなものなんだけど、これに目と眉毛と鼻が描かれているのが個人的にツボでした　下の表紙のイラスト参照&amp;darr;

  

ちょっと見づらいかもしれないけど、こちらのイラストは眉の状態から怒っている鬼のような表情です。マンガの中では、項羽の被り物の上には猫科の動物のような顔がついていて、ちょっとカワイイ（？）　舞台衣装ではさすがに反映されないか...　

とはいえ、中国の歴史ものということで、衣装も豪華なのでしょうね〜。紅がテーマだという劉邦の衣装、楽しみにしています 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
マンガ版『項羽と劉邦』を読んでいると、ビジュアル面からもいろいろ気づくことがあります。<br />
私が気になったのは、戦闘体制のときの武将たちの被りもの。ヘルメットのようなものなんだけど、これに目と眉毛と鼻が描かれているのが個人的にツボでした<img src="/image/hammy/m104.gif" border="0" alt="" />　下の表紙のイラスト参照&darr;
</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b1e42f5.fe4d0ecc.0b1e42f6.a0db5749/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsurugaya-a-too%2f2067819-1%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsurugaya-a-too%2fi%2f10221815%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsurugaya-a-too%2fcabinet%2f0122%2fwb20315m.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsurugaya-a-too%2fcabinet%2f0122%2fwb20315m.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a> <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b1e42f5.fe4d0ecc.0b1e42f6.a0db5749/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsurugaya-a-too%2f2067835-1%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsurugaya-a-too%2fi%2f10221824%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsurugaya-a-too%2fcabinet%2f0122%2fwb20331m.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsurugaya-a-too%2fcabinet%2f0122%2fwb20331m.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a> <br />
<br />
ちょっと見づらいかもしれないけど、こちらのイラストは眉の状態から怒っている鬼のような表情です。マンガの中では、項羽の被り物の上には猫科の動物のような顔がついていて、ちょっとカワイイ<img src="/image/hammy/m172.gif" border="0" alt="" />（？）　舞台衣装ではさすがに反映されないか...　<br />
<br />
とはいえ、中国の歴史ものということで、衣装も豪華なのでしょうね〜。紅がテーマだという<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=78859">劉邦</a>の衣装、楽しみにしています<img src="/image/hammy/m027.gif" border="0" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-28T23:15+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896482">
  <title>ゴールデンウィークに劉邦東上</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896482</link>
  <description>
花組『虞美人』東京公演の友の会抽選申し込みが、まもなく始まります。（3月1日〜4日まで）　
東京組の私としては、観劇スケジュールをたてなければいけないわけですが、土日の開演時間が今までと違っているではないですか　調べてみたら3月26日〜の雪組東宝公演から、土日の開演時間が変わるようで、マチネ11:00&amp;rarr;11:30、ソワレ15:30&amp;rarr;16:00と、30分遅れになっている。大劇場は変更ないようなので、どうやら東宝だけのようです。慣れるまで混乱しそうだなあ〜　しかし、お茶会開始は遅くなりますね

『虞美人』はちょうどゴールデンウィークとともに東上という形になるわけで、充実したゴールデンウィークになりそうで楽しみまだ　大劇場の幕も開いていないけれど、待ち遠しいことだ。さて、スケジュールをたてなければ！ 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
花組『<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=78830">虞美人</a>』東京公演の友の会抽選申し込みが、まもなく始まります。（3月1日〜4日まで）　<br />
東京組の私としては、観劇スケジュールをたてなければいけないわけですが、土日の開演時間が今までと違っているではないですか<img src="/image/hammy/m050.gif" border="0" alt="" />　調べてみたら3月26日〜の雪組東宝公演から、土日の開演時間が変わるようで、マチネ11:00&rarr;11:30、ソワレ15:30&rarr;16:00と、30分遅れになっている。大劇場は変更ないようなので、どうやら東宝だけのようです。慣れるまで混乱しそうだなあ〜<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />　しかし、お茶会開始は遅くなりますね<img src="/image/hammy/m056.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
『虞美人』はちょうどゴールデンウィークとともに東上という形になるわけで、充実したゴールデンウィークになりそうで楽しみまだ<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" />　大劇場の幕も開いていないけれど、待ち遠しいことだ。さて、スケジュールをたてなければ！ 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-27T22:50+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896083">
  <title>小栗で夢見心地</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1896083</link>
  <description>
昨夜、録画した『オグリ！』を何気なく流していたら、いつの間にか寝てしまっていたようで、気づいたら再生が終了していた　小栗が毒殺され、照手姫がよろづ屋に行ったあたりまでは覚えているので、どうやらそのあたりで寝てしまったようです　う〜　無念だ　
しかし、久々にえりたん小栗を観て、その麗しさに改めて惚れ惚れしました　和ものは特にえりたんの美しさが際立つように思います。また和ものに出演してほしいなあ。

和ものではないけど、劉邦もかなり期待できそうな雰囲気です。聞くところによれば、劉邦のテーマカラーは赤だとか
早いもので、『虞美人』初日まで、あと2週間なのでした。

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
昨夜、録画した『オグリ！』を何気なく流していたら、いつの間にか寝てしまっていたようで、気づいたら再生が終了していた<img src="/image/hammy/m115.gif" border="0" alt="" />　小栗が毒殺され、照手姫がよろづ屋に行ったあたりまでは覚えているので、どうやらそのあたりで寝てしまったようです<img src="/image/hammy/m035.gif" border="0" alt="" />　う〜　無念だ<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />　<br />
しかし、久々にえりたん小栗を観て、その麗しさに改めて惚れ惚れしました<img src="/image/hammy/m106.gif" border="0" alt="" />　和ものは特にえりたんの美しさが際立つように思います。また和ものに出演してほしいなあ。<br />
<br />
和ものではないけど、劉邦もかなり期待できそうな雰囲気です。聞くところによれば、劉邦のテーマカラーは赤だとか<img src="/image/hammy/m018.gif" border="0" alt="" /><br />
早いもので、『虞美人』初日まで、あと2週間なのでした。
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-26T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1895654">
  <title>カリスマ性のある劉邦</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1895654</link>
  <description>先日の花組 『虞美人』 稽古場情報で聞いた、「のほほんと自由気ままな劉邦」という言葉が気になって、いろいろ妄想してしまいます。

劉邦の人物像としては、若い頃は酒と女に溺れた生活をおくっていたものの、不思議と人を惹きつけるカリスマ性があったので優れた部下がどんどん集まり、前漢の初代皇帝になった人物。気性の激しい項羽とは対照的に、穏やかで素直な性格です。

壮一帆らしさが発揮できるような役柄な気がしてきた。何より、「のほほん」というのがえりたんにぴったりな感じ。絵や銅像ではおっさんだけど、宝塚なので、美しくカリスマ性のある劉邦で魅了してくれそう　

歴史上の人物のため資料もたくさんあるわけで、いろいろ役作りの参考にしていることでしょう。ひたすら楽しみです 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[先日の花組 『虞美人』 稽古場情報で聞いた、「のほほんと自由気ままな劉邦」という言葉が気になって、いろいろ妄想してしまいます。<br />
<br />
劉邦の人物像としては、若い頃は酒と女に溺れた生活をおくっていたものの、不思議と人を惹きつけるカリスマ性があったので優れた部下がどんどん集まり、前漢の初代皇帝になった人物。気性の激しい項羽とは対照的に、穏やかで素直な性格です。<br />
<br />
<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>らしさが発揮できるような役柄な気がしてきた。何より、「のほほん」というのがえりたんにぴったりな感じ。<a href="http://japanese.cri.cn/chinaabc/chapter17/images/liuban.jpg">絵</a>や<a href="http://go.travel.mag2.com/img/tcs/t/album/lrg/10/31/44/lrg_10314405.jpg">銅像</a>ではおっさんだけど、宝塚なので、美しくカリスマ性のある劉邦で魅了してくれそう<img src="/image/hammy/m033.gif" border="0" alt="" />　<br />
<br />
歴史上の人物のため資料もたくさんあるわけで、いろいろ役作りの参考にしていることでしょう。ひたすら楽しみです<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-25T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1895358">
  <title>『虞美人』新旧のキャスト</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1895358</link>
  <description>ゲットした古い『虞美人』プログラムの配役と、現在の花組版のキャストを並べてみました。ちなみにこのプログラムは、星花組合同公演『虞美人』で、1974年6月2日〜30日　東京宝塚劇場で上演された公演のものです。

現在の花組の配役表をもとにとりあえず共通の役を探してみました。左のブルーの文字が1974年、右のピンクの文字が2010年です。1974年版には登場するけど2010年版には見当たらないキャラもあるし、その逆もあります。

特設サイトもストーリーや時代背景が更新されていました。やはり、リメイクということで大幅に変わるんでしょうか？


項羽（こうう）　鳳蘭／真飛 聖&amp;nbsp; 
虞美人（ぐびじん）大原ますみ／　桜乃 彩音&amp;nbsp; 
劉邦（りゅうほう）麻月鞠緒／壮 一帆&amp;nbsp; 
王媼（おうおう）・・・／梨花 ますみ 
范増（はんぞう） 美吉佐久子／夏美 よう 
懐王（かいおう）・・・／眉月 凰
虞美人の母・・・／絵莉 千晶
宋義（そうぎ）・・・／悠真 倫 
韓信（かんしん） 瀬戸内美八／愛音 羽麗 
張良（ちょうりょう） 三代まさる／未涼 亜希 
紅林（こうりん） 水穂葉子／桜 一花 
衛布（えいふ）・・・／華形 ひかる
季布（きふ） 牧原なおき／真野 すがた 
項梁（こうりょう）　沖ゆき子／ 紫峰 七海 
呂（りょ）　水代玉藻／花野 じゅりあ
容容・幽蘭（ようよう・ゆうらん）・・・／初姫 さあや 
殷通（いんとう） 清川はやみ／扇 めぐむ 
樊&amp;#22130;（はんかい） 但馬久美／夕霧 らい
項荘（こうそう）・・・／祐澄 しゅん
湛湛・春蘭（たんたん・しゅんらん）・・・／愛純 もえり
子期（しき） 安里梢／朝夏 まなと 
浅浅・遙華・石蘭（せんせん・ようか・せきらん） ・・・／華耀 きらり
劉邦の父 ・・・／月央 和沙
桃娘（とうじょう） 衣通月子・沢かおり（役替わり）／望海 風斗 
青青・戚（せいせい・せき）・・・／白華 れみ 
金蘭（きんらん） ・・・／天宮 菜生
浩浩・玉華・秋蘭（こうこう・ぎょっか・しゅうらん）・・・／ 華月 由舞
章邯（しょうかん）・・・／浦輝 ひろと
王陵（おうりょう） 峰さを里／彩城 レア 
白蘭（びゃくらん） ・・・／芽吹 幸奈 
項伯（こうはく）・・・／煌雅 あさひ 
玉蘭（ぎょくらん）・・・／梅咲 衣舞 
蕭何（しょうか）・・・／瀬戸 かずや
曹参（そうさん）・・・／鳳 真由 
鍾離昧（しょうりばつ）椿友里／輝良 まさと 
悠悠・若華・木蘭（ゆうゆう・じゃっか・もくらん）・・・／ 天咲 千華 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[ゲットした古い『<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=78830">虞美人</a>』プログラムの配役と、現在の花組版のキャストを並べてみました。ちなみにこのプログラムは、星花組合同公演『虞美人』で、1974年6月2日〜30日　東京宝塚劇場で上演された公演のものです。<br />
<br />
現在の花組の配役表をもとにとりあえず共通の役を探してみました。左のブルーの文字が1974年、右のピンクの文字が2010年です。1974年版には登場するけど2010年版には見当たらないキャラもあるし、その逆もあります。<br />
<br />
特設サイトも<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/gubijin/story.shtml">ストーリー</a>や<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/gubijin/history.shtml">時代背景</a>が更新されていました。やはり、リメイクということで大幅に変わるんでしょうか？<br />
<br />
<br />
項羽（こうう）　<font color="#003366">鳳蘭</font>／<font color="#993366">真飛 聖</font>&nbsp; <br />
虞美人（ぐびじん）<font color="#003366">大原ますみ</font>／　<font color="#993366">桜乃 彩音</font>&nbsp; <br />
劉邦（りゅうほう）<font color="#003366">麻月鞠緒</font>／<font color="#993366"><a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=75655">壮 一帆</a></font>&nbsp; <br />
王媼（おうおう）・・・／<font color="#993366">梨花 ますみ</font> <br />
范増（はんぞう） <font color="#003366">美吉佐久子</font>／<font color="#993366">夏美 よう</font> <br />
懐王（かいおう）・・・／<font color="#993366">眉月 凰</font><br />
虞美人の母・・・／<font color="#993366">絵莉 千晶</font><br />
宋義（そうぎ）・・・／<font color="#993366">悠真 倫</font> <br />
韓信（かんしん） <font color="#003366">瀬戸内美八</font>／<font color="#993366">愛音 羽麗</font> <br />
張良（ちょうりょう） <font color="#003366">三代まさる</font>／<font color="#993366">未涼 亜希</font> <br />
紅林（こうりん） <font color="#003366">水穂葉子</font>／<font color="#993366">桜 一花</font> <br />
衛布（えいふ）・・・／<font color="#993366">華形 ひかる<br />
</font>季布（きふ） <font color="#003366">牧原なおき</font>／<font color="#993366">真野 すがた</font> <br />
項梁（こうりょう）　<font color="#003366">沖ゆき子</font>／ <font color="#993366">紫峰 七海</font> <br />
呂（りょ）　<font color="#003366">水代玉藻</font>／<font color="#993366">花野 じゅりあ</font><br />
容容・幽蘭（ようよう・ゆうらん）・・・／<font color="#993366">初姫 さあや</font> <br />
殷通（いんとう） <font color="#003366">清川はやみ</font>／<font color="#993366">扇 めぐむ</font> <br />
樊&#22130;（はんかい） <font color="#003366">但馬久美</font>／<font color="#993366">夕霧 らい</font><br />
項荘（こうそう）・・・／<font color="#993366">祐澄 しゅん<br />
</font>湛湛・春蘭（たんたん・しゅんらん）・・・／<font color="#993366">愛純 もえり</font><br />
子期（しき） <font color="#003366">安里梢</font>／<font color="#993366">朝夏 まなと</font> <br />
浅浅・遙華・石蘭（せんせん・ようか・せきらん） ・・・／<font color="#993366">華耀 きらり<br />
</font>劉邦の父 ・・・／<font color="#993366">月央 和沙</font><br />
桃娘（とうじょう） <font color="#003366">衣通月子・沢かおり（役替わり）</font>／<font color="#993366">望海 風斗</font> <br />
青青・戚（せいせい・せき）・・・／<font color="#993366">白華 れみ</font> <br />
金蘭（きんらん） ・・・／<font color="#993366">天宮 菜生</font><br />
浩浩・玉華・秋蘭（こうこう・ぎょっか・しゅうらん）・・・／ <font color="#993366">華月 由舞<br />
</font>章邯（しょうかん）・・・／<font color="#993366">浦輝 ひろと<br />
</font>王陵（おうりょう） <font color="#003366">峰さを里</font>／<font color="#993366">彩城 レア</font> <br />
白蘭（びゃくらん） ・・・／<font color="#993366">芽吹 幸奈</font> <br />
項伯（こうはく）・・・／<font color="#993366">煌雅 あさひ</font> <br />
玉蘭（ぎょくらん）・・・／<font color="#993366">梅咲 衣舞</font> <br />
蕭何（しょうか）・・・／<font color="#993366">瀬戸 かずや<br />
</font>曹参（そうさん）・・・／<font color="#993366">鳳 真由</font> <br />
鍾離昧（しょうりばつ）<font color="#003366">椿友里</font>／<font color="#993366">輝良 まさと</font> <br />
悠悠・若華・木蘭（ゆうゆう・じゃっか・もくらん）・・・／ <font color="#993366">天咲 千華</font> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-24T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1895168">
  <title>ツライことは水に流す…</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1895168</link>
  <description>
ランチに利用したお好み焼き本舗。ここのトイレの流すボタンの近くに「ツライことも　苦しいことも&amp;hellip;　水に流して忘れよう」と書かれた紙が貼ってあったのがツボでした。トイレの張り紙って、結構じっくり見てしまうものです。

トイレはさておき、この店ではいつもミックスジュース目当てにドリンクバーを注文するのですが、なぜかカキ氷とか綿菓子もあります。食べたことないけど...　ミックスジュース、カロリー高そうなのにもかかわらず、いつも3〜4杯は平気で飲んでしまうのがおそろしい　

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
ランチに利用した<a href="http://www.okonomiyaki-honpo.jp/">お好み焼き本舗</a>。ここのトイレの流すボタンの近くに「ツライことも　苦しいことも&hellip;　水に流して忘れよう」と書かれた紙が貼ってあったのがツボでした。トイレの張り紙って、結構じっくり見てしまうものです。<br />
<br />
トイレはさておき、この店ではいつもミックスジュース目当てにドリンクバーを注文するのですが、なぜかカキ氷<img src="/image/hammy/m266.gif" border="0" alt="" />とか綿菓子もあります。食べたことないけど...　ミックスジュース、カロリー高そうなのにもかかわらず、いつも3〜4杯は平気で飲んでしまうのがおそろしい<img src="/image/hammy/m109.gif" border="0" alt="" />　
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-22T00:17+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894978">
  <title>82期のポーズ</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894978</link>
  <description>
「宝塚GRAPH」3月号発売中

「豊宝見聞録」の2010年拝賀式を紹介するコーナーに、またもやえりたんが写りこんでいたのがツボでした　82期3名（涼紫央、毬乃 ゆい、{{壮一帆}}）が82のポーズ（？）をとって撮影したという写真です。
「豊宝見聞録」は毎号楽しみにしているファンが多いらしく（私もそのひとり）、すずみんのもとには熱いメッセージがたくさん届いているようです　
しかし先月号に続き、えりたんの「豊宝見聞録」への登場率は高いですね。同期ならではの特権（？）で、これからもじゃんじゃん登場してください！

 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
「宝塚GRAPH」3月号発売中<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" /><br />
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「豊宝見聞録」の2010年拝賀式を紹介するコーナーに、またもやえりたんが写りこんでいたのがツボでした<img src="/image/hammy/m104.gif" border="0" alt="" />　82期3名（涼紫央、毬乃 ゆい、{{壮一帆}}）が82のポーズ（？）をとって撮影したという写真です。<br />
「豊宝見聞録」は毎号楽しみにしているファンが多いらしく（私もそのひとり）、すずみんのもとには熱いメッセージがたくさん届いているようです<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" />　<br />
しかし先月号に続き、えりたんの「豊宝見聞録」への登場率は高いですね。同期ならではの特権（？）で、これからもじゃんじゃん登場してください！<br />
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6325636%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13581350%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910059%2f4910059350307.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910059%2f4910059350307.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a> 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-21T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894805">
  <title>『虞美人』情報で妄想</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894805</link>
  <description>
スカイステージニュースで「ふぇありーず通信」や「スカイレポート 花組 宝塚大劇場公演 『虞美人』 稽古場情報 」 があって、やっと『虞美人』情報を得ることができました。


・娘役中心のプロローグ「赤いけしの花」がとても凝っていて綺麗
・そのプロローグは昔の白井先生の曲を使っている。
・オトメ中心のそのプロローグにオトメンが5名混じっている。
・戦闘シーンが多いため、娘役も兵士に駆り出されてがんばって戦っている。
・1951年に初演された作品のリメイク。ミュージカルっぽいイメージで、古い感じは全くない。
・まとぶさん演じる項羽。気性が激しい項羽のことを理解するのは大変だけど、まっすぐで正直だったり自分に近い部分を探して、いかに素敵に観せるかを模索中。
・えりたん演じる劉邦、のほほんと自由気ままな雰囲気。
・作曲の長谷川先生、まとぶさんも組長さんも、くむのは初めて。そうか、お二方は『オグリ！』に出演していなかったから、初なのか！
・その長谷川先生の曲、中国の世界が広がるかのようなメロディだそう。
・自分の気持ちに正直なまっすぐな項羽と、それを支える虞美人、という関係らしい。


また、『虞美人』特設サイトにはPR映像がUP。ポスター撮影風景らしき映像も小さく映っていたのが気になりました。
しかし、「のほほんと気ままな劉邦」と聞いて楽しみになりました。えりたん劉邦、すごく合っている気がする！

まだまだ観られるのは先だし、その前に大仕事があるので、マイ初日を励みに映像やら妄想やら本やらで妄想して楽しんでいるのでした。 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
スカイステージニュースで「ふぇありーず通信」や「スカイレポート 花組 宝塚大劇場公演 『虞美人』 稽古場情報 」 があって、やっと『虞美人』情報を得ることができました。<br />
<br />
<br />
・娘役中心のプロローグ「赤いけしの花」がとても凝っていて綺麗<img src="/image/hammy/m033.gif" border="0" alt="" /><br />
・そのプロローグは昔の白井先生の曲を使っている。<br />
・オトメ中心のそのプロローグにオトメンが5名混じっている。<br />
・戦闘シーンが多いため、娘役も兵士に駆り出されてがんばって戦っている。<br />
・1951年に初演された作品のリメイク。ミュージカルっぽいイメージで、古い感じは全くない。<br />
・まとぶさん演じる項羽。気性が激しい項羽のことを理解するのは大変だけど、まっすぐで正直だったり自分に近い部分を探して、いかに素敵に観せるかを模索中。<br />
・えりたん演じる劉邦、のほほんと自由気ままな雰囲気。<br />
・作曲の長谷川先生、まとぶさんも組長さんも、くむのは初めて。そうか、お二方は『オグリ！』に出演していなかったから、初なのか！<br />
・その長谷川先生の曲、中国の世界が広がるかのようなメロディだそう。<br />
・自分の気持ちに正直なまっすぐな項羽と、それを支える虞美人、という関係らしい。<br />
<br />
<br />
また、『虞美人』特設サイトには<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/gubijin/movie.shtml">PR映像</a>がUP。ポスター撮影風景らしき映像も小さく映っていたのが気になりました。<br />
しかし、「のほほんと気ままな劉邦」と聞いて楽しみになりました。えりたん劉邦、すごく合っている気がする！<br />
<br />
まだまだ観られるのは先だし、その前に大仕事があるので、マイ初日を励みに映像やら妄想やら本やらで妄想して楽しんでいるのでした。 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-20T00:30+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894570">
  <title>名古屋の味</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894570</link>
  <description>
寒い日が続くので温かい食べ物が恋しい。私は最近、「寿がきや」のインスタントの味噌煮込みうどんにはまっています。

　 


「寿がきや」、「味噌煮込みうどん」、といえば名古屋なわけで、ちょうど2年前に、『メランコリック・ジゴロ』＆『ラブ・シンフォニー』を観に中日劇場まで遠征したのが懐かしい。宝塚ファンにとって、2月といえば名古屋なわけです。同じ寿がきやから出ている、「寿がきやラーメン」もたまに買います。ひつまぶしとか、あんかけスパゲティとか味噌カツとかひつまぶしとか喫茶店モーニングとか、名古屋の食文化はバラエティに富んでいてたいへん面白い。 



そういえばスカイステージで、昨年の中日公演の宙組『外伝　ベルサイユのばら　アンドレ編』を見ました。内容的には花組版とほとんど変わらず、あまりの展開にゲンナリしたけど、ジェローデルが登場したり、アンドレとオスカルが結ばれるシーンがなかったり、宙版マリーズのほうがさばさばしていて男っぽい感じだったり、微妙な違いがあったのが面白かったです。 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
寒い日が続くので温かい食べ物が恋しい。私は最近、「寿がきや」のインスタントの味噌煮込みうどんにはまっています。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bb38901.c1b6c5ec.0bb38902.2dfe0775/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsugakiyasyokuhin%2f97%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsugakiyasyokuhin%2fi%2f10000045%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsugakiyasyokuhin%2fcabinet%2fsokusekimen%2f97-2s.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsugakiyasyokuhin%2fcabinet%2fsokusekimen%2f97-2s.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a>　 <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bb38901.c1b6c5ec.0bb38902.2dfe0775/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsugakiyasyokuhin%2f1524%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsugakiyasyokuhin%2fi%2f10000016%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsugakiyasyokuhin%2fcabinet%2fnamamen%2f1524-3s2.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsugakiyasyokuhin%2fcabinet%2fnamamen%2f1524-3s2.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" alt="" /></a><br />
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「寿がきや」、「味噌煮込みうどん」、といえば名古屋なわけで、ちょうど<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/?all=yes&amp;year=2008&amp;mon=2">2年前</a>に、『メランコリック・ジゴロ』＆『ラブ・シンフォニー』を観に中日劇場まで遠征したのが懐かしい。宝塚ファンにとって、2月といえば名古屋なわけです。同じ寿がきやから出ている、「寿がきやラーメン」もたまに買います。ひつまぶしとか、あんかけスパゲティとか味噌カツとかひつまぶしとか喫茶店モーニングとか、名古屋の食文化はバラエティに富んでいてたいへん面白い。 
</p>
<br />
<br />
そういえばスカイステージで、昨年の中日公演の宙組『外伝　ベルサイユのばら　アンドレ編』を見ました。内容的には花組版とほとんど変わらず、あまりの展開にゲンナリしたけど<img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" />、ジェローデルが登場したり、アンドレとオスカルが結ばれるシーンがなかったり、宙版マリーズのほうがさばさばしていて男っぽい感じだったり、微妙な違いがあったのが面白かったです。 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-19T00:30+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894141">
  <title>昔の『虞美人』で妄想中</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1894141</link>
  <description>
さて、先日ゲットした『虞美人』プログラムのその内容。
プログラムには「宝塚歌劇60周年記念」と書かれているけれど、1974年はちょうど60周年だったのですね。この年は確か『ベルばら』初演でもあったはず。
そして壮一帆お茶会で聞いたとおり、確かに脚本がまるまる掲載されている。それ以外にも「ものがたり」として、第一部と第二部に分けて詳細なあらすじが書かれています。

これによると、第一部は歴史的な事件としても有名な「鴻門の会（こうもんのかい）」まで。二部の最後は項羽と虞美人が絶命する「四面楚歌」まで。有名な韓信股くぐりのシーンもあったようです。
虞美人、呂妃、桃娘が活躍するシーンが多く、女のドラマも盛り込まれていました。現在読んでいる『項羽と劉邦』の女性陣の添えもの的扱いとはえらい違いだ！桃娘は少年に変装して項羽の陣地に潜入するシーンがあるようです。次の花組公演ではだいもん（望海風斗）が演じるけど、わざわざ男役をあてた理由はこれだったようですね。男まさりの女の子ということで、『太王四神記』のスジニのようなイメージか？

しかし、プログラムのスチール写真（？）で見る衣装、現在のと比べるとしょぼくて学芸会のような感じだ

初演から使われている主題歌、次の花組『虞美人』でも採用されるようです。「赤いけしの花」はTCAスペシャル等でもおなじみ
どこまで初演、再演と共通なのか不明だけど、プログラム読んでイメージがふくらんで妄想中です 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
さて、先日ゲットした『虞美人』プログラムのその内容。<br />
プログラムには「宝塚歌劇60周年記念」と書かれているけれど、1974年はちょうど60周年だったのですね。この年は確か『ベルばら』初演でもあったはず。<br />
そして<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>お茶会で聞いたとおり、確かに脚本がまるまる掲載されている。それ以外にも「ものがたり」として、第一部と第二部に分けて詳細なあらすじが書かれています。<br />
<br />
これによると、第一部は歴史的な事件としても有名な「鴻門の会（こうもんのかい）」まで。二部の最後は項羽と虞美人が絶命する「四面楚歌」まで。有名な韓信股くぐりのシーンもあったようです。<br />
虞美人、呂妃、桃娘が活躍するシーンが多く、女のドラマも盛り込まれていました。現在読んでいる『項羽と劉邦』の女性陣の添えもの的扱いとはえらい違いだ！桃娘は少年に変装して項羽の陣地に潜入するシーンがあるようです。次の花組公演ではだいもん（望海風斗）が演じるけど、わざわざ男役をあてた理由はこれだったようですね。男まさりの女の子ということで、『太王四神記』のスジニのようなイメージか？<br />
<br />
しかし、プログラムのスチール写真（？）で見る衣装、現在のと比べるとしょぼくて学芸会のような感じだ<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
初演から使われている主題歌、次の花組『虞美人』でも採用されるようです。「赤いけしの花」はTCAスペシャル等でもおなじみ<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" /><br />
どこまで初演、再演と共通なのか不明だけど、プログラム読んでイメージがふくらんで妄想中です<img src="/image/hammy/m035.gif" border="0" alt="" /> 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-18T00:20+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893897">
  <title>『虞美人』プログラムを手に入れるまで...</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893897</link>
  <description>4月から始まる新番組「男役の美学〜THE DANDY-ZOOM〜」の第2回に、壮一帆出演で、質問を募集しているようです。『虞美人』東京の頃には見られるのでしょうか？楽しみだ

ところで前日にチラッと触れた『虞美人』プログラムゲットの件。えりたん『相棒』お茶会で、昔の『虞美人』プログラムを読んだという話が頭に残っていて、私もそれを読みたいと思いました。
そこでまず宝塚アンへ。出演者とかどの組で上演されたのかもよくわからない状態だったので、古そうなブログラムをすべてあさったものの、見当たらず

しかし、家の近くに寂れた古本屋があり、その店にはどういうわけか古い宝塚歌劇のプログラムが大量に売っていたのを思い出して、そこで探してみることにしました。前にこの店で昭和の『ベルばら』プログラムをゲットしたことがあったのです。
その店にはいまだ、奥のほうにひっそりと「宝塚歌劇」という札のあるコーナーが健在でした。「宝塚」とはいっても、1970年代くらいまでの古い時代限定です。他に客の姿も見当たらず、ほんとうに繁盛してなさそう　たぶん趣味とか副業的な感じで営業しているのでしょう。おそらく商品の入れ替えもあまりなくて、ずっと前に仕入れたのがそのまま残っているという感じ。

その「宝塚歌劇」コーナーを1冊づつチェックしていったところ、ついに『虞美人』発見　1974年の花組と星組の合同公演だったようだけど、見つけたプログラムは東宝の星組公演のもののようです。えりたんがゲットしたのはどちらのプログラムだったのでしょうか？まだよくは読んでいないけれど、次の花組公演の予習にとても役立ちそうです。マイ初日まで、まだまだ時間はあるのでじっくり読むことにしよう。　しかし、広告やら何やら時代を感じるなあ〜。


　　 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[4月から始まる新番組<a href="http://www.skystage.net/request/index.html#bigaku">「男役の美学〜THE DANDY-ZOOM〜」の第2回</a>に、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>出演で、質問を募集しているようです。『虞美人』東京の頃には見られるのでしょうか？楽しみだ<img src="/image/hammy/m069.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
ところで前日にチラッと触れた『虞美人』プログラムゲットの件。えりたん『相棒』お茶会で、昔の『虞美人』プログラムを読んだという話が頭に残っていて、私もそれを読みたいと思いました。<br />
そこでまず宝塚アンへ。出演者とかどの組で上演されたのかもよくわからない状態だったので、古そうなブログラムをすべてあさったものの、見当たらず<img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
しかし、家の近くに寂れた古本屋があり、その店にはどういうわけか古い宝塚歌劇のプログラムが大量に売っていたのを思い出して、そこで探してみることにしました。前にこの店で昭和の『ベルばら』プログラムをゲットしたことがあったのです。<br />
その店にはいまだ、奥のほうにひっそりと「宝塚歌劇」という札のあるコーナーが健在でした。「宝塚」とはいっても、1970年代くらいまでの古い時代限定です。他に客の姿も見当たらず、ほんとうに繁盛してなさそう<img src="/image/hammy/m002.gif" border="0" alt="" />　たぶん趣味とか副業的な感じで営業しているのでしょう。おそらく商品の入れ替えもあまりなくて、ずっと前に仕入れたのがそのまま残っているという感じ。<br />
<br />
その「宝塚歌劇」コーナーを1冊づつチェックしていったところ、ついに『虞美人』発見<img src="/image/hammy/m244.gif" border="0" alt="" />　1974年の花組と星組の合同公演だったようだけど、見つけたプログラムは東宝の星組公演のもののようです。えりたんがゲットしたのはどちらのプログラムだったのでしょうか？まだよくは読んでいないけれど、次の花組公演の予習にとても役立ちそうです。マイ初日まで、まだまだ時間はあるのでじっくり読むことにしよう。　しかし、広告やら何やら時代を感じるなあ〜。<br />
<br />
<br />
　<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/gubijin1.JPG" alt="" />　<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/gubijin2.JPG" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-17T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893337">
  <title>フィッシュ＆チップス</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893337</link>
  <description>
先日久々に、お気に入りのイギリスパブ風のお店に行けました
ビールやハイボールとともに、シェパーズパイやフィッシュアンドチップスやピザやサラダを堪能　夜だけでなく、ランチやお茶やデザートも楽しめる優れもののお店です。

最近の花組『相棒』でも2幕はじめに杉下さんがロンドンのパブでスコッチとフィッシュアンドチップスで旅の疲れを癒していたし、出てきたし、『ME AND MY GIRL』でも、作中にも「フィッシュアンドチップスが〜」などという台詞があったり、フィッシュアンドチップスはイギリスの国民食のようです。 







話が変わって、花組『虞美人』特設サイトができたようです。人物相関図のみ先行して先週UPされていたのは、「早くしろ〜」的な要望が多かったからなのでしょうか？　壁紙がダウンロードできるようなので、さっそくいただきました。 

そういえば先日、『虞美人』の昔のプログラムをゲットできたのですよ　その話はまた次の機会にすることにします。 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
先日久々に、お気に入りのイギリスパブ風のお店に行けました<img src="/image/hammy/m177.gif" border="0" alt="" /><br />
ビールやハイボールとともに、シェパーズパイやフィッシュアンドチップスやピザやサラダを堪能<img src="/image/hammy/m080.gif" border="0" alt="" />　夜だけでなく、ランチやお茶<img src="/image/hammy/m056.gif" border="0" alt="" />やデザート<img src="/image/hammy/m272.gif" border="0" alt="" />も楽しめる優れもののお店です。<br />
<br />
最近の花組『相棒』でも2幕はじめに杉下さんがロンドンのパブでスコッチとフィッシュアンドチップスで旅の疲れを癒していたし、出てきたし、『ME AND MY GIRL』でも、作中にも「フィッシュアンドチップスが〜」などという台詞があったり、フィッシュアンドチップスはイギリスの国民食のようです。 <br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/british1.JPG" alt="" /><br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/british2.JPG" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
話が変わって、<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/gubijin/">花組『虞美人』特設サイト</a>ができたようです。人物相関図のみ先行して先週UPされていたのは、「早くしろ〜」的な要望が多かったからなのでしょうか？　<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/gubijin/special.shtml">壁紙</a>がダウンロードできるようなので、さっそくいただきました。 <br />
<br />
そういえば先日、『虞美人』の昔のプログラムをゲットできたのですよ<img src="/image/hammy/m044.gif" border="0" alt="" />　その話はまた次の機会にすることにします。 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-16T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893529">
  <title>マリア・テレジア</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893529</link>
  <description>星組公演『ハプスブルクの宝剣ー魂に宿る光ー』＆『BOLERO』を観ました



原作も読んでいないし何の予備知識なしに観たけど、『ベルばら』でもおなじみのマリア・テレジアが活躍する物語だったので面白かったです。
マリア・テレジアというと個人的には、こちらの貫禄たっぷりの晩年のイメージが強いけど、『ハプスブルクの宝剣』ではまだフランツ（つまりマリー・アントワネットの父）と新婚だった若い頃のお話でした。

ショーはタイトルのごとく、ラヴェルの「ボレロ」をバックに踊るシーンが感動的でした　ボレロ以外にもバラエティに富んだシーンが多くて、ジャングルのいろんな動物が出てくるシーンは面白かった！馴染みのある曲も多くて楽しいショーでした。やはり宝塚のショーはいいなあ　我がご贔屓さま出演の次回作は１本ものなのが少々残念
星組は一時期一番よく観ていた組だけど、退団や組替えで知った顔がどんどんいなくなっていくのが寂しいです...


終演後はキャトル・レーヴに行って、ポケットカレンダーを探したものの、どこを探しても見つからない。まだ発売後１０日くらいしか経っていないのにもう売切れてしまったか？
訊いてみると、カレンダーに誤植があったため、一時販売を中止して２月２８日に再発売だそうです。せっかく来れたのに残念　とりあえず最近発売になったえりたんポストカードを買って帰りました。


&amp;darr;写真は東宝１階に展示されている雛人形。そういえば３年前の『さくら』では雛人形が出てくるシーンがあったなあ。
 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[星組公演『ハプスブルクの宝剣ー魂に宿る光ー』＆『BOLERO』を観ました<img src="/image/hammy/m261.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2010-2-14-1.JPG" alt="" /><br />
<br />
原作も読んでいないし何の予備知識なしに観たけど、『ベルばら』でもおなじみのマリア・テレジアが活躍する物語だったので面白かったです。<br />
マリア・テレジアというと個人的には、<a href="http://www.pref.mie.jp/bijutsu/hp/event/catalogue/wien_akademie/meytens61.jpg">こちら</a>の貫禄たっぷりの晩年のイメージが強いけど、『ハプスブルクの宝剣』ではまだフランツ（つまりマリー・アントワネットの父）と新婚だった<a href="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/c/catcha/20091123/20091123223032.jpg">若い頃</a>のお話でした。<br />
<br />
ショーはタイトルのごとく、ラヴェルの「ボレロ」をバックに踊るシーンが感動的でした<img src="/image/hammy/m051.gif" border="0" alt="" />　ボレロ以外にもバラエティに富んだシーンが多くて、ジャングルのいろんな動物が出てくるシーンは面白かった！馴染みのある曲も多くて楽しいショーでした。やはり宝塚のショーはいいなあ<img src="/image/hammy/m029.gif" border="0" alt="" />　我がご贔屓さま出演の次回作は１本ものなのが少々残念<img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" /><br />
星組は一時期一番よく観ていた組だけど、退団や組替えで知った顔がどんどんいなくなっていくのが寂しいです...<br />
<br />
<br />
終演後はキャトル・レーヴに行って、ポケットカレンダーを探したものの、どこを探しても見つからない。まだ発売後１０日くらいしか経っていないのにもう売切れてしまったか？<br />
訊いてみると、カレンダーに誤植があったため、一時販売を中止して２月２８日に再発売だそうです。せっかく来れたのに残念<img src="/image/hammy/m110.gif" border="0" alt="" />　とりあえず最近発売になったえりたんポストカードを買って帰りました。<br />
<br />
<br />
&darr;写真は東宝１階に展示されている雛人形。そういえば３年前の『さくら』では雛人形が出てくるシーンがあったなあ。<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/2010-2-14-2.JPG" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-15T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893128">
  <title>人物相関図</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1893128</link>
  <description>待ち遠しかった『虞美人』人物相関図が、ようやくUPされました。 
項羽チームと劉邦チームのメンバーが一覧になっているのでとてもわかりやすくて助かる。

横山光輝版『項羽と劉邦』は、男の戦闘ドラマとして描かれているので、虞美人や呂の出番はほとんどないけど、宝塚版は恋愛要素も絡めると思うので、女性陣の活躍も見られそうです。

主人公の項羽。マンガによれば、自分に逆らう者は容赦なく殺してしまうなど、激しくわがままでやりたい放題な鬼畜男。ほとんど殺人鬼と化しているので、どんどん味方が減ってしまい、魅力のある人物にはまったく思えない　宝塚版では虞美人との恋愛シーンもがっつりだろうし、美化されて魅力的な人物に描かれているのでしょうか？

劉邦は若い頃は女好きで酒ばかり飲んでいるようなだらしない男だったものの、気前がよくて、部下たちを信頼するなど素直なところがあったので、とても魅力的に描かれています。宝塚の主人公としては劉邦が主役でもおかしくなさそうな感じ。えりたんの美形劉邦はある意味正解かも？でもその妻の呂は「中国三大悪女」のうちの一人に名前を連ねるほど残虐だったそうだ

韓信や張良は劉邦の優れた部下で大活躍。韓信は「韓信のまたくぐり」に名前を残した人物で軍事の天才だったようです。張良は冷静なタイプでいつも劉邦に的確なアドバイスをして、才能を発揮したらしい。マンガでもこの2人はとても魅力的に描かれているので、宝塚版もかなりかっこよくなりそう。

「四面楚歌」とか「背水の陣」とか「先んずれば人を制す」とか、現在でも残っている名言や格言はこの頃に生まれたようで、いろいろ勉強になるな〜
</description>
  <content:encoded><![CDATA[待ち遠しかった<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/revue/correlation/165.html">『虞美人』人物相関図</a>が、ようやくUPされました。 <br />
項羽チームと劉邦チームのメンバーが一覧になっているのでとてもわかりやすくて助かる。<br />
<br />
横山光輝版『項羽と劉邦』は、男の戦闘ドラマとして描かれているので、虞美人や呂の出番はほとんどないけど、宝塚版は恋愛要素も絡めると思うので、女性陣の活躍も見られそうです。<br />
<br />
主人公の項羽。マンガによれば、自分に逆らう者は容赦なく殺してしまうなど、激しくわがままでやりたい放題な鬼畜男。ほとんど殺人鬼と化しているので、どんどん味方が減ってしまい、魅力のある人物にはまったく思えない<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />　宝塚版では虞美人との恋愛シーンもがっつりだろうし、美化されて魅力的な人物に描かれているのでしょうか？<br />
<br />
劉邦は若い頃は女好きで酒ばかり飲んでいるようなだらしない男だったものの、気前がよくて、部下たちを信頼するなど素直なところがあったので、とても魅力的に描かれています。宝塚の主人公としては劉邦が主役でもおかしくなさそうな感じ。えりたんの美形劉邦はある意味正解かも？でもその妻の呂は「中国三大悪女」のうちの一人に名前を連ねるほど残虐だったそうだ<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
韓信や張良は劉邦の優れた部下で大活躍。韓信は「韓信のまたくぐり」に名前を残した人物で軍事の天才だったようです。張良は冷静なタイプでいつも劉邦に的確なアドバイスをして、才能を発揮したらしい。マンガでもこの2人はとても魅力的に描かれているので、宝塚版もかなりかっこよくなりそう。<br />
<br />
「四面楚歌」とか「背水の陣」とか「先んずれば人を制す」とか、現在でも残っている名言や格言はこの頃に生まれたようで、いろいろ勉強になるな〜<img src="/image/hammy/m057.gif" border="0" alt="" />
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-13T13:40+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1892860">
  <title>中国への旅</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1892860</link>
  <description>
『虞美人』は中国が舞台。
さすが歴史上の人物だけあって、項羽や劉邦や虞美人ゆかりのスポットは数多くあるようで、旅行記などを見ていると心惹かれます 

虞美人関係の地では全然ないけれど、実は一度中国に行ったことがある。中国を舞台にしたドラマで世界遺産の万里の長城が映ったのを見て、ああいう壮大な場所に行ってみたいものだ、となんとなく直感で選んだ旅先でした。
中国語がまったくわからないので、観光が組み込まれたコースを選んだところ、日本語の上手な若い中国人女性が案内してくれたのが印象的。万里の長城に感動したり、北京ダックや水餃子がとても美味しかったけど、すっごくたくさん出てきて食べ切れなくて悔しい思いをしたり、フリータイムに動物園にパンダを見に行ったときには、タクシーの運ちゃんとジェスチャーで意思疎通をはかった、などという経験がある。

旅先では『三国志』に影響を受けて、一人旅をしていた日本人男性にも会いました。興味をもってその地を訪れると、楽しさは倍増しますよね〜。当時はよくわかっていなかった部分もあれど、今となっては中国旅行もいい思い出になっていのでした。　 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
『虞美人』は中国が舞台。<br />
さすが歴史上の人物だけあって、項羽や劉邦や虞美人ゆかりのスポットは数多くあるようで、<a href="http://www.oct.zaq.ne.jp/afdlr005/page018.html">旅行記</a>などを見ていると心惹かれます<img src="/image/hammy/m237.gif" border="0" alt="" /> <br />
<br />
虞美人関係の地では全然ないけれど、実は一度中国に行ったことがある。中国を舞台にしたドラマで世界遺産の万里の長城が映ったのを見て、ああいう壮大な場所に行ってみたいものだ、となんとなく直感で選んだ旅先でした。<br />
中国語がまったくわからないので、観光が組み込まれたコースを選んだところ、日本語の上手な若い中国人女性が案内してくれたのが印象的。万里の長城に感動したり、北京ダックや水餃子がとても美味しかったけど、すっごくたくさん出てきて食べ切れなくて悔しい思いをしたり、フリータイムに動物園にパンダを見に行ったときには、タクシーの運ちゃんとジェスチャーで意思疎通をはかった、などという経験がある。<br />
<br />
旅先では『三国志』に影響を受けて、一人旅をしていた日本人男性にも会いました。興味をもってその地を訪れると、楽しさは倍増しますよね〜。当時はよくわかっていなかった部分もあれど、今となっては中国旅行もいい思い出になっていのでした。　 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-12T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1892382">
  <title>世界へ羽ばたく夢に向かって</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1892382</link>
  <description>関西空港の季刊誌 「SECOND STAGE」Vol.43に、壮一帆登場！
関西空港の社長さんとの対談がカラーで4ページにわたって掲載されています。 
調べたところ、こちらからも、全ページ閲覧可能なようです。 

取材日は2009年11月24日とあり、どうやら『外伝　ベルばら』東宝千秋楽の2日後に訪れていたようだ。宝塚と空港は大勢が力を合わせて「舞台」を作り上げるという点で、共通しているという話で盛り上がっていました。空港をじっくり見学してまわることができたようで、とても楽しそうに見学する写真が載っています
2009年は忙しくて海外に行けなかったらしいたけど、『相棒』の後に久々に海外に飛べたことでしょう

私もしばらく海外に行っていません。というか、宝塚にハマってからは海外に行く余裕なんてなくなりました　パスポートもいつの間にか切れてしまったし...　この先、海外へ行ける日はくるのだろうか？ 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[関西空港の季刊誌 「SECOND STAGE」Vol.43に、<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>登場！<br />
関西空港の社長さんとの対談がカラーで4ページにわたって掲載されています。 <br />
調べたところ、<a href="http://www.kald.co.jp/contents/siryo04.html">こちら</a>からも、全ページ閲覧可能なようです。 <br />
<br />
取材日は2009年11月24日とあり、どうやら『外伝　ベルばら』東宝千秋楽の2日後に訪れていたようだ。宝塚と空港は大勢が力を合わせて「舞台」を作り上げるという点で、共通しているという話で盛り上がっていました。空港をじっくり見学してまわることができたようで、とても楽しそうに見学する写真が載っています<img src="/image/hammy/m193.gif" border="0" alt="" /><br />
2009年は忙しくて海外に行けなかったらしいたけど、『相棒』の後に久々に海外に飛べたことでしょう<img src="/image/hammy/m237.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
私もしばらく海外に行っていません。というか、宝塚にハマってからは海外に行く余裕なんてなくなりました<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />　パスポートもいつの間にか切れてしまったし...　この先、海外へ行ける日はくるのだろうか？ 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-10T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1892102">
  <title>紅梅</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1892102</link>
  <description>
季節感を出そう！ということで、紅梅の写真をUP

　




相変わらずマンガ版『項羽と劉邦』読んでいます　最初は「読むのかったるいよ〜」という気分でいまいち盛り上がりに欠けたけど、読み進めていくうちにどんどん面白くなってきています。舞台でどう表現するのか？と、楽しみになってきた　

初演では本物の馬が登場したとのことだけど、今回はどうするのでしょう？個人的には、動物を舞台に出演させるのはいろいろ大変なので、セットでじゅうぶんだと思うけどね...　『オグリ！』のときの鬼鹿毛が活躍できるのではないでしょうか？
馬で思い出したけど、「馬鹿」という言葉はこの『項羽と劉邦』の時代の出来事がきっかけで生まれたそうで、初めて知ったのでした... 

</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
季節感を出そう！ということで、紅梅の写真をUP<img src="/image/hammy/m019.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/kobai3.JPG" alt="" />　<br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/koubai1.JPG" alt="" /><br />
<br />
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相変わらずマンガ版『項羽と劉邦』読んでいます<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" />　最初は「読むのかったるいよ〜」という気分でいまいち盛り上がりに欠けたけど、読み進めていくうちにどんどん面白くなってきています。舞台でどう表現するのか？と、楽しみになってきた<img src="/image/hammy/m028.gif" border="0" alt="" />　<br />
<br />
初演では本物の馬が登場したとのことだけど、今回はどうするのでしょう？個人的には、動物を舞台に出演させるのはいろいろ大変なので、セットでじゅうぶんだと思うけどね...　『オグリ！』のときの鬼鹿毛が活躍できるのではないでしょうか？<br />
馬で思い出したけど、「馬鹿」という言葉はこの『項羽と劉邦』の時代の出来事がきっかけで生まれたそうで、初めて知ったのでした... 
</p>
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-09T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1891906">
  <title>中国モード</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1891906</link>
  <description>『虞美人』に向けていろいろ本を読むうちに、だんだんと中国モードになってきて、つい身の回りに&amp;ldquo;中国風&amp;rdquo;なものを探してしまう。中国といえば、「そうだ、中華街があるではないの！」ということで、横浜中華街に行きました。

春節をひかえているとあって、賑わっていました。








中華街には飲食店も星の数ほどあるのでいつも迷ってしまう。
今回は散々迷った末、点心の店に落ち着きました。










雑貨やお土産系のお店をのぞくと、やたらとパンダグッズが目に付きました。流行りなのでしょうか？「パンダ」、「三国志」、「ブルー・スリー」グッズが、中華街の三大主力キャラ商品という感じ。「項羽と劉邦」グッズは見当たらなくて残念です

リニューアルオープンしたばかりの横浜人形の家にも行きました。面白かったけど、入館料がかなり値上げされたような　　日本人形の展示を見たときは、先日のえりたんお茶会話を思い出してしまいました。

久々に歩きまわったので疲れた〜 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[『虞美人』に向けていろいろ本を読むうちに、だんだんと中国モードになってきて、つい身の回りに&ldquo;中国風&rdquo;なものを探してしまう。中国といえば、「そうだ、中華街があるではないの！」ということで、横浜中華街に行きました。<br />
<br />
春節をひかえているとあって、賑わっていました。<br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china5.JPG" alt="" /><br />
<br />
<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china6.JPG" alt="" /><br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china7.JPG" alt="" /><br />
<br />
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中華街には飲食店も星の数ほどあるのでいつも迷ってしまう。<br />
今回は散々迷った末、点心の店に落ち着きました。<br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china1.JPG" alt="" /><br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china3.JPG" alt="" /><br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china2.JPG" alt="" /><br />
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<img src="http://www.mypress.jp/imagew/max0326/china4.JPG" alt="" /><br />
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雑貨やお土産系のお店をのぞくと、やたらとパンダグッズが目に付きました。流行りなのでしょうか？「パンダ」、「三国志」、「ブルー・スリー」グッズが、中華街の三大主力キャラ商品という感じ。「項羽と劉邦」グッズは見当たらなくて残念です<img src="/image/hammy/m003.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
リニューアルオープンしたばかりの<a href="http://www.museum.or.jp/yokohama-doll-museum/">横浜人形の家</a>にも行きました。面白かったけど、入館料がかなり値上げされたような<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />　　日本人形の展示を見たときは、先日のえりたんお茶会話を思い出してしまいました。<br />
<br />
久々に歩きまわったので疲れた〜<img src="/image/hammy/m071.gif" border="0" alt="" /> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-08T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1891307">
  <title>3年目の表紙</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1891307</link>
  <description>
発売中の「歌劇」2月号予告によると、3月号表紙は壮一帆だそうです！
2008年8月号、2009年5月号に続いて、3冊目の「歌劇」表紙も3年目になるわけで、それがもう来月とは早いものだ！（カレンダーと同じで、どうやら公演月に表紙になる法則があるっぽい。）

さらに、2010年からは、表紙のみならず巻頭カラーポート3ページがプラスされるようです。
発売日である3月5日はまだ『虞美人』初日前だけれど、座談会も載っているようなので、楽しみが増えました 　

来月はぜったい買います 


 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[<p>
発売中の「歌劇」2月号予告によると、3月号表紙は<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>だそうです！<br />
<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1758571">2008年8月号</a>、<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1828169">2009年5月号</a>に続いて、3冊目の「歌劇」表紙も3年目になるわけで、それがもう来月とは早いものだ！（カレンダーと同じで、どうやら公演月に表紙になる法則があるっぽい。）<br />
<br />
さらに、2010年からは、表紙のみならず巻頭カラーポート3ページがプラスされるようです。<br />
発売日である3月5日はまだ『虞美人』初日前だけれど、座談会も載っているようなので、楽しみが増えました<img src="/image/hammy/m069.gif" border="0" alt="" /> 　<br />
<br />
来月はぜったい買います<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" /> 
</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6288784%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13561426%2f" target="_blank"><br />
<img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910023%2f4910023990201.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910023%2f4910023990201.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" alt="" /></a> 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-06T23:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1891080">
  <title>マンガで学ぼう！</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1891080</link>
  <description>『虞美人』に向け、横山光輝版『項羽と劉邦』読んでいる最中です。

&amp;nbsp;　 

全21巻（文庫版だと全１３巻）という長編。先日発表された主な配役（新人公演配役も一部発表されました）と照らし合わせながら、「この役は誰々が演じるのか〜」などと妄想したり、もっと簡潔に描かれた学習マンガ版も併せて読み直したりするので、なかなか進まない。でもだんだん登場人物の名前とか、この時代の出来事とか、頭に入ってきました。幕が開くまでまだ時間もあるので、マイ初日までにはもう少しわかるようになっているでしょう。『太王四神記』のときのように、特設サイト作って人物相関図を載せてほしいです。 

本によれば項羽と劉邦、まったく対照的なふたりだったようです。
項羽は感情が激しいタイプで、罪のない人を殺しまくったり略奪したり、とすごい残虐だったため、味方がどんどん減っていったそうだ。
劉邦は気のいい親分肌で、部下の意見を聞き入れるなど素直な面もあったので、自然と人が集まってくるような人気者タイプだったらしい。
項羽＝悪者、劉邦＝良い人、というイメージで、普通ならトップさんが劉邦を演じそうに思うけど、悪者である項羽をあえて主人公にしているのが面白い。『太王四神記』でいえばタムドク＝劉邦、ヨン・ホゲ＝項羽という感じ？虞美人がヒロインだから必然的に項羽が主人公になってしまった、という感じなのでしょうか？ダーティーな主人公というのも面白いのでよいと思います。

映像では　ドラマ版のほか、映画版もあるそうです。

&amp;nbsp;{amazon} 


マンガの劉邦、ひげはあるものの、わりと美形に描かれていました　壮一帆の劉邦がますます楽しみです&amp;nbsp;
</description>
  <content:encoded><![CDATA[『虞美人』に向け、横山光輝版『項羽と劉邦』読んでいる最中です。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0148b614.f8e0d7c0.040c5425.52e5eca5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1489394%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11098084%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2678%2f26789004.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2678%2f26789004.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" alt="" /></a>&nbsp;　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b535456.5d735ba7.0b535457.db277e53/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fzenkanmanga%2f10000165%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fzenkanmanga%2fi%2f10000165%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fzenkanmanga%2fcabinet%2fhyoushi1%2fu-ko-11.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fzenkanmanga%2fcabinet%2fhyoushi1%2fu-ko-11.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" alt="" /></a> <br />
<br />
全21巻（文庫版だと全１３巻）という長編。先日発表された<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/revue/165/cast.html">主な配役</a>（新人公演配役も一部発表されました）と照らし合わせながら、「この役は誰々が演じるのか〜」などと妄想したり、もっと簡潔に描かれた学習マンガ版も併せて読み直したりするので、なかなか進まない<img src="/image/hammy/m061.gif" border="0" alt="" />。でもだんだん登場人物の名前とか、この時代の出来事とか、頭に入ってきました。幕が開くまでまだ時間もあるので、マイ初日までにはもう少しわかるようになっているでしょう。『太王四神記』のときのように、特設サイト作って人物相関図を載せてほしいです。 <br />
<br />
本によれば項羽と劉邦、まったく対照的なふたりだったようです。<br />
項羽は感情が激しいタイプで、罪のない人を殺しまくったり略奪したり、とすごい残虐だったため、味方がどんどん減っていったそうだ。<br />
劉邦は気のいい親分肌で、部下の意見を聞き入れるなど素直な面もあったので、自然と人が集まってくるような人気者タイプだったらしい。<br />
項羽＝悪者、劉邦＝良い人、というイメージで、普通ならトップさんが劉邦を演じそうに思うけど、悪者である項羽をあえて主人公にしているのが面白い。『太王四神記』でいえばタムドク＝劉邦、ヨン・ホゲ＝項羽という感じ？虞美人がヒロインだから必然的に項羽が主人公になってしまった、という感じなのでしょうか？ダーティーな主人公というのも面白いのでよいと思います。<br />
<br />
映像では　<a href="http://www.clubit-arena.net/ca/titletop.php?titleid=D-WAKO501">ドラマ版</a>のほか、映画版もあるそうです。<br />
<br />
&nbsp;{amazon} <br />
<br />
<br />
マンガの劉邦、ひげはあるものの、わりと美形に描かれていました<img src="/image/hammy/m033.gif" border="0" alt="" />　壮一帆の劉邦がますます楽しみです<img src="/image/hammy/m029.gif" border="0" alt="" />&nbsp;<br />
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-05T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1890826">
  <title>映画のオグリ</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1890826</link>
  <description>小栗判官の伝説をもとにした『蘇りの血』という映画があるそうです
&amp;nbsp;

ストーリー（公式サイトより抜粋）
闇の世界を司る大王（渋川清彦）の業病を癒やすため、同地に招かれた天才按摩（あんま）のオグリ（中村達也）。だが、オグリの健康な体と忠誠を誓わない態度に腹を立てた大王は、彼を殺してしまう。
そんな中、オグリにひそかな思いを寄せるテルテ（草刈麻有）は、彼を現世へよみがえらせるため、地の果てにあるという&amp;ldquo;蘇生の湯&amp;rdquo;を目指すが&amp;hellip;&amp;hellip;。


&amp;ldquo;パンクな日本昔話&amp;rdquo;ともいうべき、圧巻なビジュアル世界と音楽だそうで、なるほど、予告編動画でもその不思議な世界が伝わってきました。そういえば壮一帆主演の舞台版『オグリ！』も、日本昔話風でありながらも、カラフルで摩訶不思議な世界だったなあ。
「見たい！」と思ったものの、 残念ながら東京は終わってしまったみたい　ミニシアター系作品なので、上映館が少ないのです。&amp;nbsp;DVDが出たらぜったい見ます

ちなみに東京で上映されていた映画館は渋谷のユーロスペース。マニアックで個性的な映画を上映するミニシアターです。映画オタな時期もあったので、何度か通ったことのある映画館、懐かしい〜（渋谷はこの手の映画館が多い）　モノクロのフランス映画とか、フィンランドの映画とか、かなりマニアックな映画を見た覚えがあります。映画見たあと、「まんだらけ」に寄る、というのが当時の習慣でした。&amp;nbsp; 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[小栗判官の伝説をもとにした<a href="http://yomigaeri-movie.com/">『蘇りの血』</a>という映画があるそうです<img src="/image/hammy/m260.gif" border="0" alt="" /><br />
&nbsp;<br />
<br />
<font color="#ff00ff">ストーリー（公式サイトより抜粋）<br />
闇の世界を司る大王（渋川清彦）の業病を癒やすため、同地に招かれた天才按摩（あんま）のオグリ（中村達也）。だが、オグリの健康な体と忠誠を誓わない態度に腹を立てた大王は、彼を殺してしまう。<br />
そんな中、オグリにひそかな思いを寄せるテルテ（草刈麻有）は、彼を現世へよみがえらせるため、地の果てにあるという&ldquo;蘇生の湯&rdquo;を目指すが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
</font><br />
&ldquo;パンクな日本昔話&rdquo;ともいうべき、圧巻なビジュアル世界と音楽だそうで、なるほど、予告編動画でもその不思議な世界が伝わってきました。そういえば<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>主演の舞台版『オグリ！』も、日本昔話風でありながらも、カラフルで摩訶不思議な世界だったなあ。<br />
「見たい！」と思ったものの、 残念ながら東京は終わってしまったみたい<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" />　ミニシアター系作品なので、上映館が少ないのです。&nbsp;DVDが出たらぜったい見ます<img src="/image/hammy/m259.gif" border="0" alt="" /><br />
<br />
ちなみに東京で上映されていた映画館は渋谷の<a href="http://www.eurospace.co.jp/index.html">ユーロスペース</a>。マニアックで個性的な映画を上映するミニシアターです。映画オタな時期もあったので、何度か通ったことのある映画館、懐かしい〜（渋谷はこの手の映画館が多い）　モノクロのフランス映画とか、フィンランドの映画とか、かなりマニアックな映画を見た覚えがあります。映画見たあと、「まんだらけ」に寄る、というのが当時の習慣でした。&nbsp; 
]]></content:encoded>
  <dc:date>2010-02-04T00:00+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1890581">
  <title>2010年はセクシーガイ</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/max0326/story/?story_id=1890581</link>
  <description>2月5日（金）に2010年度版宝塚ポケットカレンダーが発売だそうです。毎年2月か3月の発売だけど、今年はちょっと早めだ。
専科1名、花組9名、月組７名、雪組9名、星組8名、宙組10名で、計44種類だそうです。私はいつもご贔屓のしか買わないけど、コンプリートする人もいるんでしょうね〜。

今年の壮一帆は『EXCITER!!』より、セクシーガイ。花組メンバーは『Exciter!!』率が高い。ちなみに、ここ5年間の壮一帆ポケットカレンダーを調べてみたところ、下記のような感じでした。

2006年　『Daytime Hustlrer』　ヘイワード
2007年　『堕天使の涙』　エドモン
2008年　『アデュー・マルセイユ』　モーリス
2009年　『エンター・ザ・レビュー』　猛獣使い
2010年　『Exciter!!』　セクシーガイ

ヘイワード、エドモン、モーリスって、いわゆる挫折専科の3名なのですね
キャトルに行けるのは中旬になってしまうんですが、そのときまで残ってくれるかなあ？ 
</description>
  <content:encoded><![CDATA[2月5日（金）に<a href="http://kageki.hankyu.co.jp/goods/quatre/campaign/pocket2010.html">2010年度版宝塚ポケットカレンダー</a>が発売だそうです。毎年2月か3月の発売だけど、今年はちょっと早めだ。<br />
専科1名、花組9名、月組７名、雪組9名、星組8名、宙組10名で、計44種類だそうです。私はいつもご贔屓のしか買わないけど、コンプリートする人もいるんでしょうね〜。<br />
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今年の<a href="http://blog.mypress.jp/v2/keyword/keyword.php?k_id=72437">壮一帆</a>は『EXCITER!!』より、セクシーガイ<img src="/image/hammy/m038.gif" border="0" alt="" />。花組メンバーは『Exciter!!』率が高い。ちなみに、ここ5年間の壮一帆ポケットカレンダーを調べてみたところ、下記のような感じでした。<br />
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<font color="#ff00ff">2006年　『Daytime Hustlrer』　ヘイワード<br />
2007年　『堕天使の涙』　エドモン<br />
2008年　『アデュー・マルセイユ』　モーリス<br />
2009年　『エンター・ザ・レビュー』　猛獣使い<br />
2010年　『Exciter!!』　セクシーガイ<br />
</font><br />
ヘイワード、エドモン、モーリスって、いわゆる挫折専科の3名なのですね<img src="/image/hammy/m004.gif" border="0" alt="" /><br />
キャトルに行けるのは中旬になってしまうんですが、そのときまで残ってくれるかなあ？ 
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  <dc:date>2010-02-03T00:00+09:00</dc:date>
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