ヒロさん日記 のTopへ ブログ主:Hiro-san  執筆日:2007/3/1
新聞記者、広告編集、翻訳・通訳、ITビジネス、イギリス留学をへて、高校英語教師。




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■WTC7の崩落報道で、BBCの大炎上が始まる
  2007/3/1(木) 02:56
BBCの編集者ブログが炎上中だ。

BBC NEWS:The Editors Blog - Part of the conspiracy?(2007/2/27)

2月18日(日)の夜9時から「9/11: The Conspiracy Files」というドキュメンタリを放映したBBCだが、真相究明派の間では「はぐらかしのプロパガンダ」として攻撃を受けていた。この経緯で過去のBBC映像に注目が集まり、その結果で発覚したものと思われるが、なんと、

WTC7が崩落する25分前から、「たった今、ソロモンブラザーズビル(WTC7)が崩落しました」というレポートをライブで放映していたことが発覚。

写真の女性がBBCニューヨーク支局のJane Standley記者だが、「崩落した」とレポートしながら、なんと、彼女の右肩の上に、まだ健在のWTC7ビルがちゃんと映っている。

BBCに大量の問い合わせが殺到し、これに対応する形で編集者ブログが「我々は陰謀には加担していない」と説明しようとしたが、問題の過去の映像は「すでに処分して所有していない」「崩落する前に崩落したとレポートしたのなら、何かのまちがい」と言い訳に終始しているため、現在コメントが殺到中。

WTC7はもうすぐ崩落するから、ライブレポートの準備をしておけ・・・という連絡がBBCのNY支局に入っていたようだ。が、キューを出すタイミングをまちがえてしまった。レポートする記者は、どれがWTC7か知らなかったのだろう。

BBCに「もうすぐ崩落する」と連絡をしてシナリオを書かせたのは、いったい誰なのか。

以下のビデオ(3分54秒)は必見だ。TVライブ中継でここまでの「やらせ」が発覚したのは、あまりにもショッキングだ。


★万が一、見れない人は、http://www.youtube.com/watch?v=ejjySUVOGKAをクリック。

Jane StandleyのいるNY支局への電話取材も始まった。

  • http://www.pumpitout.com/audio/janes_office.mp3 (電話取材の音声)

    ■参考リンク:
  • Loose Change Website:「Story Of Wtc7 Collapse Released Too Early, by the BBC?」(2007/2/26)
  • Alex John's Prison Planet:「Time Stamp Confirms BBC Reported WTC 7 Collapse 26 Minutes In Advance」(2007/2/28)
  • The British 9/11 Truth Campaign:「Did BBCNews24 also report WTC7 collapse beforehand?」(2007/2/28)
  • 阿修羅:BBCも絡んだ大謀略だった動かぬ証拠!!まだ倒壊していないWTC7を「倒壊しました」と放送したBBC

  • コメント投稿はここです : TrackBack(14)
    コメント更新: 2008/12/23(火) 22:48 : コメント数:49
      
    大金星ですね 2007/3/1(木) 14:41 アルルの男・ヒロシ
    いやはや、BBCはとんだ大失態ですね。
    WTC7に着目し続けた、トゥルース・シーカーたちに脱帽です。

    日本では、911本を書いたフルフォードに、シオニストのMEMRIが攻撃を仕掛けて、反ユダヤ主義者扱いしておりますが、彼等がスニアー・キャンペーンをはればはるほど墓穴は広がっていきますね。
    CNNのウソツキ報道もついに発覚 2007/3/1(木) 15:22 Hiro-san★ブログ主
    CNNも1時間前に「ほら、大火災で崩落しています」というマヌケ報道。http://www.youtube.com/watch?v=N1LetB0z8_o
    YouTubeのこの映像には、現時点ですでに3万件以上のアクセスがある。

    「バルセロナから愛をこめて」さんのこちらの解説もどうぞ。
    http://www.asyura2.com/07/war89/msg/334.html
    おかしなことは起きていない 2007/3/1(木) 23:32 佐藤秀
    BBCとかなり角度の違うCNNの中継ではWTC7が猛烈な煙を出しているのがよくわかる。BBCが中継していた時点で、現場からは崩壊する情報が伝わっていたはず。遠いから見えないが、現場では、既に建物内部が崩壊し始め、完全崩壊まで秒読み状態ってことは分かっていたろう。その時点で完全崩壊にこだわる理由もないだろう。
    火災だけで崩落した時点でおかしい 2007/3/1(木) 23:59 奇兵隊
    どうも、はじめまして奇兵隊と申します。

    WTC7については航空機が衝突したわけでもなく、火災のみで崩落した時点でおかしいと思います。
    これまでの歴史において、火災だけでビルが倒壊した事例はありません。そうであるにも拘らず、大火災だからといって「崩落」するとか言うでしょうか?
    彼女は過去に火災で崩落したビルを見た事があるのか?
    勘違いの佐藤秀さん 2007/3/2(金) 00:21 Hiro-san★ブログ主
    佐藤秀さん、
    >WTC7が猛烈な煙を出しているのがよくわかる。
    もの凄い煙は、WTC7からではなく、WTC1&2の崩落残骸から出ているんですが。もくもく出ている煙がWTC7のものだと勘違いされましたか?

    レポーター自身はWTCの方角を振り返りながら、「ええと、煙は・・・はっきりしませんが・・・」と口ごもっておりますよ。もう1度、CNNのビデオをよくご覧下さい。

    CNNの場合は「MAY COLLAPSE」とテロップが出ているので、「崩壊してないのに、崩壊としたと報じた」という誤報ではありませんけれど。
    かなり事前に準備されているレポ 2007/3/2(金) 01:10 Hiro-san★ブログ主
    騎兵隊さん、
    >そうであるにも拘らず、大火災だからといって「崩落」するとか言うでしょうか?

    BBCの彼女の場合、現場を見たわけでなんでもなくて、「We were told....」なのです。映像を全部通しで見てみましたが、WTC7のことばかりレポートしているわけではなく、現場状況の全般をいろいろ話しています。しかし「has collapsed」というテロップはしっかり出てくる。

    つまり記者レポートとテロップの両方が出て、イギリスの本局もOKして「次の10分は、WTC7崩壊でいくから、スタンバイ?」と確認してオンエアになってますね。

    「ただいま未確認情報ですが、WTC7が倒壊したようです。詳細がわかり次第くわしくお知らせします」ならいいんですけど、後ろを振り返りながら倒壊したビルは・・・と延々とやっている。

    アルルの男・ヒロシさんのブログの推理(http://amesei.exblog.jp/4862998/)が真相かと思いますね。崩落の1時間半〜2時間以上前に「リリース」があったということでしょう。彼女はしっかり読み込んでますね、「絶対、必ず、100%崩壊するからね」というリリースを。

    BBCの大問題は、この映像について追究されて「そのマスターテープはもうない」と言っていること。21世紀の歴史的な映像テープを・・・。
    感謝いたします。 2007/3/2(金) 06:54 Tommy
    WTC7の一件は、我々ブロガーの仕事になりました。おそらく、世界中のマスコミから無視され続けるでしょう。この究明と伝達の仕事は、ブログでしかできません。頑張ります。

    追伸、その後のイギリスマスコミの反応を教えて下さい。僕は、BBCの制作スタッフの中に、たった一人だけ良識人がいたのだと感じました。
    BBCの4時54分の「倒壊」報道 2007/3/2(金) 07:40 Hiro-san★ブログ主
    BBCによる「もう1つビルが倒壊しました」というリポートは、
    午後4時54分が最初。映像はこちら。
    http://www.911blogger.com/node/6536
    ノルウェーのニューズサイトがBBC問題を報道 2007/3/2(金) 07:52 Hiro-san★ブログ主
    報道がフライングなのか、爆破が遅れたのか 2007/3/2(金) 08:23 Hiro-san★ブログ主
    CNNは4時過ぎから「さあ崩れるぞ〜」と予告をし、
    BBCは4時54分に「はい、倒れました」と報道した。
    WTC7の制御解体は5時ちょうどの打ち合わせだったが、
    諸事情で20分遅れてしまったのではなかろうか・・・という推理もありえる。
    >勘違いの佐藤秀さん 2007/3/2(金) 09:11 佐藤秀
    ブログ主さんはどうして煙がWTC1&2の崩落残骸から出ていると確認したんですか?
    WTC7の壁見ると、どんどん変色していて内部で壊滅的な崩壊が進行しているのが分かると思うのですけど。
    佐藤秀さん、ごめんなさい 2007/3/2(金) 17:17 Hiro-san★ブログ主
    WTC7で火の手が上がっているのは、WTC1&2に面していた側なので、BBCとCNNのレポーター側からは「火の色」が見えなくて当然です。ただし「壊滅的」かどうかはわかりませんが。

    ビルから煙が出ている映像もたくさんあります。
    http://video.google.com/videoplay?docid=-4556787288866368337&q=WTC7

    ということで「CNNのウソツキ報道」という書き方は不適切でした。
    WTC7について少々整理します。
    911報道データではもっとも詳しい以下のサイト(http://www.cooperativeresearch.org/index.jsp)で「WTC7」で検索するとこうです。

  • WTC7の消火作業は10:28頃に開始。
  • 12:00過ぎに消防署とビルオーナーのラリー・シルバースタインが火災状況について電話で話したとされる。
  • のちに、2002/9/10のPBSインタビューでこのときの状況を話したシルバースタインは「pull it」を命じたことを明らかにする。

    http://video.google.com/videoplay?docid=-4556787288866368337&q=WTC7
    このビデオの2:30付近で「The building about to blow up」という関係者らしい人間の声があります。「これから爆発する」というこのコトバが発せられた時刻を知りたいところです。

    現場のこの声が4時ごろで、これ聞いてCNNが報道したということが果たしてあるのかどうか。要調査ですね。
  • WTC7の被害 2007/3/4(日) 16:31 大黒天
    WTC7の被害

    >このビデオの2:30付近で「The building about to blow up」という関係者らしい人間の声があります。「これから爆発する」というこのコトバが発せられた時刻を知りたいところです。

    「崩れかかっている」も、「爆発する」も訳語としてはあり得るのでしょうが、当時、現場で消防幹部が消防士たちを現場から引き離すために苦労したと言う話もあります。爆破解体するから退避せよくらいのことは言った可能性だってありますよ。とすれば、これぐらいの言葉で爆破解体の根拠などにはならないでしょう。北タワーの倒壊から退避させるため爆発物があるといって脅した消防幹部さえいたようです。

    「ほとんど信憑性ゼロの公式見解」を総合すれば、まず消防は現場を調べて(ビル内部まで調べている。損傷はコア部分まで達していました。)、北タワーの残骸による損傷が大きかったため、2次崩壊を警戒し午前中には消火せず放置する方針を決め消防士に撤収を命じています。その決定を当時自宅に夫人と共にいたビルの持ち主シルバースタイン氏に、一方的に「通告」した電話が非常に歪曲されて取り上げられました。結局、全消防士が説得に応じて撤収したのは午後4時半頃だったといわれています。

    消防関係者の証言集
    Oral Histories From Sept. 11 Compiled by the New York Fire Department - The New York Times
    http://graphics8.nytimes.com/packages/html/nyregion/20050812_WTC_GRAPHIC/met_WTC_histories_full_01.html

    WTC7 に関するウワサの批判
    World Trade Center Building 7 and the Lies of the 9/11 “Truth Movement”
    http://www.911myths.com/WTC7_Lies.pdf

    WTC7 の瓦礫による損傷と火災についての詳細なビデオ
    DISPROVING 9/11 WTC COLLAPSE MYTHS "RARE VIDEO"
    http://www.youtube.com/watch?v=YHdt7wRQtaY

    WTC7 について調べるための基本情報
    WTC7 and Silverstein
    http://www.911myths.com/html/wtc7___silverstein.html

    日本語のページもあるようですが、英語の方が価値があるでしょう

    ★長大リンクを編集し、ブログ主が再投稿しました。
    大黒天さん、感謝! 2007/3/4(日) 16:32 Hiro-san★ブログ主
    大黒天さま、
    >WTC7 の瓦礫による損傷と火災についての詳細なビデオ
    >DISPROVING 9/11 WTC COLLAPSE MYTHS "RARE VIDEO"
    http://www.youtube.com/watch?v=YHdt7wRQtaY

    このビデオはまだ見ておりませんでした。
    WTC7の炎上ビデオの中で最も詳しいですね。
    その以外のリンクもどうもありがとうございます。

    >「崩れかかっている」も、「爆発する」も訳語としてはあり得るのでしょうが、
    >当時、現場で消防幹部が消防士たちを現場から引き離すために苦労したと言う話も
    >あります。爆破解体するから退避せよくらいのことは言った可能性だってありますよ。

    私は爆破解体を疑っているので「blow up」をつい「爆破」とやってしまいましたが、「ビルが吹っ飛ぶぞ」あたりが公平な訳語かと思われます。当日の混乱を考えると、原因はなんであれ、多くの人の中に「WTCビルは火がつくと上から下まで粉々に壊れる」という刷り込みがあるわけです。とすると、炎上が始まったWTC7も、「いずれ上から下まで全壊するかもしれない」と考えるのも理解できます。

    それからシルバースタインの「pull it」について。私はいまのところ、1年後のPBCインタビューで「解体せよ」と言ったとはどうも思えない。「撤退せよ(引け!)」ならば「pull them」というはずだ、というのが究明派の主張です。仮に「解体せよ」を意味したとしても、消防士を撤退させるために言ったんだ、という詭弁も成り立ちますね。
    火災ではビルは崩落しません 2007/3/8(木) 06:29 こん
    あのビルは最新式防犯設備を整えた新しいビルであり、しかも、鉄骨はテルミットコーティングしない限り溶解せず、普通の火災によって崩落が起こる可能性はゼロです。
    火災ではビルは崩落しません2 2007/3/8(木) 06:54 こん
    http://www.youtube.com/watch?v=YHdt7wRQtaY#

    このビデオで反陰謀論者は息づいているようですが、まったく証拠になっていません。
    なぜならば、このビデオで映っている、激しく燃えているのは「全階」ではなく、1部だからです。全館から煙は出ていますが、激しく燃えている階は一部です。
    一部の火災で、全館が崩壊するなどということをどうして信じられるか不思議です。
    それから、彼らはこのビルに対するWTC1の崩壊の影響を原因の一つに挙げていますが、もしそれだけの衝撃があったら、他のビルも倒壊しているはずです。倒壊しなくても、利用不能なくらいのダメージを受けているはずです。でも、ダメージは起きていない。
    もう一つ。彼らは「制御倒壊なら、火災の中をどうして爆薬が無傷でいられたのか。」と疑問を呈していますが、火災は一部でしか起こっていないわけですから、爆薬は無傷で残っていたとしても不思議ではありません。
    自由落下崩落と、WTC3・4・5・6 2007/3/8(木) 08:31 Hiro-san★ブログ主
    WTC1&2が制御解体だとすると、一体どうやって爆発物を仕込むことができるのか、そんなことは「常識的」に考えてありえない、衝突と火災で鉄骨がドロドロに溶けて崩壊したに決まっている・・・・という思考の方も多いわけですが、「常識的」に考えて一体どうやってビルが自由落下スピードが崩落するのか、ですね。

    WTC7も見事なまでの自由落下崩落。燃えているのはWTC1&2に面していた片面だけ。さらに崩落前に制御爆破の特徴である「squib(スキブ)」という爆風漏れが見られる。

    WTC3、4、5、6は崩落しないので、どうしてWTC7だけが上から下まで自由落下速度で崩落するのか、不思議に思わないのは、どうしてでしょうね。
    プラスチック爆薬 2007/3/8(木) 09:10 えの
    http://www.special-warfare.net/data_base/309_cqb/cqb_03.html
    『高性能爆薬(RDX、HMX、テトリル等)にワックスや油脂を加えて化学的に生産されたもので、アメリカ軍で使用されるC4(コンポジション4が有名)。上記の高性能爆薬はワックスなどを加えることで安定した固形物質となり外部からの圧力(被弾、引火)等で暴発することがない。』
    http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2714432.html?ans_count_asc=2
    『軍隊などで使用されているC4爆薬は、信管が作動しないかぎり絶対爆発せず、火にくべても燃えるだけだそうですかなぜ爆発しないのでしょうか。』
    大規模火災で消火せず放置すれば崩落します 2007/3/8(木) 16:37 とおりすがりの男・T
    こんさん

    >最新式防犯設備を整えた新しいビル
    厳重な防犯設備を整えたビルなら
    尚更、爆発物を仕掛けるのが難しいですな。

    >鉄骨はテルミットコーティングしない限り溶解せず、
    >普通の火災によって崩落が起こる可能性はゼロ
    鉄骨は火災で溶けますよ。
    条件次第ですが、何時間も延焼すれば間違いなく溶解します。
    ちなみに最新の「防火」設備でも
    停電してしまえばただの飾りですよね。
    テルミットコーティング??
    ガンダムの動きを速くする技術?

    >一部の火災で、全館が崩壊するなどということをどうして信じられるか
    一部フロアの瓦解で全館は崩壊しますよ。
    近所の設計士に聞いてみましょう。
    ヒント:ビルの自重。


    Hiro-sanさん

    あの屁のようなものをsquibとおっしゃる?
    ビル爆破解体の画像をご覧になったことありますよね?
    TNTだのRDXは爆破によって破砕するもので、
    その衝撃波と音はかわいい屁のようなものでは済みませんよ。

    あの屁は(想像ですが)
    火災を起こして鉄骨が融解し、柱が破綻した直後、
    そのフロアがつぶれるとフロアの空気が圧搾されますね。
    圧搾空気はそこいらの煙やら物やらを伴って
    窓から外に噴出しますよね。そのレベルに見えますが。


    中途階が圧壊すれば自由落下に近い速度で崩壊します。
    ビルの爆破解体も一部フロアを爆破しているのと同じですよ。
    「本当はなぜWTCビルが完全に崩壊したのか?」スティーブン・E・ジョーンズ 2007/3/9(金) 00:18 えの
    http://www17.plala.or.jp/d_spectator/sejones/jones2007j24_74_index.html
    『この論文において、WTC 7とツインタワーが、衝突による損傷と火災のみによってではなく、事前に設置されたカッターチャージ〈cutter-charges〉の使用にもよって破壊されたという仮説について本格的な調査を要求する。火災に加えて衝突による損傷だけが 3つのビルすべての完全な崩壊を引き起こしたとする FEMA, NIST, および9-11委員会による公式報告書を考察する。同時に、制御解体説〈the controlled-demolition hypothesis〉の根拠を提示する。この説は入手可能な資料によって示唆され、科学的に検証が可能でありながら、米国政府の援助を受けたいずれの報告においても検討されていない。』
    『小チームの工作員によって事前に設置される場合、RDXまたはHMX またはスーパーテルミット〈superthermite〉のような爆薬は、これらの高いビルが周囲の建物にほとんど損傷を与えることなく完全に崩壊するように急所の支柱を切断するのに十分であろう』
    911、WTC解体『施工業者』 2007/3/9(金) 00:37 えの
    http://www.goodinfomation.info/2007/01/post_102.html
    『このスコット・フォーブズの証言によると、WTC第2ビルの上層階への電力停止を通達したのはニューヨークの港湾管理委員会だった。この事件最大の物証であるWTCの瓦礫をロクな検証も無しで、トラックの運転手に何日間もゆっくり昼飯を食う時間すら与えずに、猛スピードで「処分」したのは、例のルドルフ・ジュリアーニ率いるニューヨーク市当局である。このナチス・ドイツとファシスト・イタリアを組み合わせたような名前を持つ前NY市長は、当然のごとくブッシュの取り巻きの一人である。

    そして電気が通じていた下方の階で『多くの技術者たちがWTCに出入りしており、彼らはセキュリティ・システムが解除されているおかげで、建物中の至る所への自由なアクセス【侵入手段】を獲得していた』そうである。これが事実なら、G.W.ブッシュの弟であるマーヴィン・P.ブッシュとその従兄弟であるワート・D.ウォーカー3世の警備会社ストラテセックが関与していたことに疑う余地も無い。』
    けれど、崩落の仕方が問題だ 2007/3/9(金) 00:48 Hiro-san★ブログ主
    とおりすがりの男・Tさん、

    >条件次第ですが、何時間も延焼すれば間違いなく溶解します。
    >一部フロアの瓦解で全館は崩壊しますよ。

    「制御解体」説を取る人たちは、世界各地のビル火災の映像を持ち出して、火災で十数時間燃えても、ビルの骨組みは(ある程度)必ず残る、と主張しています。「火災で全壊崩落した鉄筋コンクリートの高層ビルは1つもない」とまで言っております。

    鉄骨は溶解する、一部フロアの瓦解で全壊する、という話はいいのですが、WTC1&2のようにわずか1時間半燃えたぐらいで、上から下まで粉々になっていいのか、しかもそのスピードがどうして自由落下速度になるのか、ですよ。低位階の3分の1は残るとか、崩れながら減速するとか、あるいはWTC2のように衝突炎上部より上の塊りが大きく傾いたわけですが、その塊りが周辺ビルに丸ごと落下してもよさそうなものです。さらにコンクリートが微粒子のレベルまで、粉々になっているのはなぜ?

    >あの屁のようなものをsquibとおっしゃる?

    私が前のコメントで上げた写真ではかわいいものですが、やはり「臭う」のですよ。制御解体は「屁のようなもの」でなければ困るのです。周辺に爆風を極力出さないように配慮するわけですから。

    >TNTだのRDXは爆破によって破砕するもので、
    >その衝撃波と音はかわいい屁のようなものでは済みませんよ。

    「衝撃波と音」は大事ですね。WTC7の崩落は5時20分頃ですから、WTC1&2が発した大混乱の音は収束しています。「音」に関する証言は果たしてどうなのか。特殊爆弾を使って、音を極力抑える方法はあるのかどうか。

    この写真は火災の初期に撮影されたものと想像しますが、火が出ているのは10〜15階あたりでしょうか。崩落したあとに、建物の3分の1ぐらいの構造が原形を留めていてくれたなら、「火災で崩れた」と言われても納得するんですけどねぇ。
    V型成形爆破線 2007/3/9(金) 23:41 えの
    モンローノイマン効果 2007/3/10(土) 11:02 えの
    http://www.pref.nagano.jp/xdoboku/kisoken/kensetsu/kouji/setumei.doc
    『今回使用する爆薬は、V型成形爆破線という金属切断用の特殊爆薬です。これは、銅や鉛の金属シース(枠)内に高性能爆薬を充填し、断面を逆V字形状にしたもので、起爆すると逆V字部分が高温・高圧・高速度のジェットとなって金属を瞬時に切断します。したがって、鋼構造物の解体においては、主要な柱や梁を切断し、効果的に転倒や落下させることができます。
     また、周辺部への金属片の飛散もなく、爆破ジェット部は金属切断後、高温・高圧のため気化してしまいます。』

    成形炸薬弾
    http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/heat.htm
    http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams01/mbt2.html
    Vコード、LSC(Linear Shaped Charge) 2007/3/10(土) 13:50 えの
    WTC1&2の柱の斜め切り 2007/3/10(土) 19:55 Hiro-san★ブログ主
    WTC1&2の崩落残骸の現場写真。飛行機衝突と火災で崩落したと信じる方は、この柱の「Vカット」(斜め切り)がどうして起こるのか、説明してちょうだい。



    http://video.google.com/videoplay?docid=-3873474711036143711
    ソースはこちらの9分のビデオ。WTC1&2の崩落の謎を「テルミット(サーマイト)の使用」で説明しています。今まであまり見たことのない映像も入っています。
    Thermate 2007/3/11(日) 12:01 えの
    AN-M14 TH3 incendiary hand grenade
    http://www.fas.org/man/dod-101/sys/land/m14-th3.htm
    "Thermate is an improved version of thermite, the incendiary agent used in hand grenades during World War II. The thermate filler of the AN-M14 grenade burns for 40 seconds and can burn through a 1/2-inch homogeneous steel plate."
    残骸撤去作業中に溶断 2007/3/11(日) 12:26 大黒天
    >この柱の「Vカット」(斜め切り)がどうして起こるのか、説明してちょうだい。

    ドラグライン と スラグが見えますから(右の写真)、残骸の撤去作業中にガストーチで切断したと判断できますね。また、切断面に倒壊時に出来たと思われる摩擦の痕跡もない。

    http://www.gunmakoike.co.jp/reference/reference1.pdf

    テルミット(あるいはカッターチャージとやら)でどうやってこんな断面を作るか是非説明していただきたいものです。出来れば、実例を提示して。

    残骸撤去作業中に溶断(補足) 2007/3/11(日) 12:35 大黒天
    追記: えの さんが、実例を示していますね。

    http://www.kacoh.co.jp/page_folder/technique_v_cord.html

    上右の写真。H 型鋼のウェブが爆薬の設置位置と反対方向に曲がっていますね。WTC 跡地の残骸にはこれは見えない。パイプの例も切断箇所が内側になびいています。

    写真が撮影されたのはいつか 2007/3/11(日) 18:44 Hiro-san★ブログ主
    大黒天さま、
    >ドラグライン と スラグが見えますから(右の写真)、残骸の撤去作業中にガストーチで切断したと
    >判断できますね。また、切断面に倒壊時に出来たと思われる摩擦の痕跡もない。

    なるほど、撤去作業時に作業員が切ったという解釈ですね。この2枚の写真がいつ撮影されたのか、タイムスタンプが知りたいところ。この2枚の写真は、スティーブン・ジョーンズの論文(オリジナル&翻訳)でも使われています。
    http://www17.plala.or.jp/d_spectator/sejones/jones2007j24_74_index.html

    私のコメントに掲載した「右の写真」は一部をクリップしたものです。上記リンクでは大型版のオリジナルを見ることができます。果たして「ガストーチで切断」できるような状況でしょうか。いずれにしても、いつ撮影されたのかがポイントですね。

    この2枚のVカット写真は、地上から突き出ている柱を撮影したもの。もし上層階の柱にも「Vカット」のような手法が使用されたというならば、もっと別の証拠写真がほしいですね。
    テープの紛失 2007/3/11(日) 22:56 ねずみいぬ
    ヒロさん、はじめまして。
    ところで反自作自演論のみなさんは、BBCがテープを紛失したなどというあからさまな嘘をついた理由をどのようにお考えでしょうか。
    自由落下もどきには高さがいる 2007/3/11(日) 23:22 佐藤秀
    >WTC3、4、5、6は崩落しないので、どうしてWTC7だけが上から下まで自由落下速度で崩落するのか、不思議に思わないのは、どうしてでしょうね。

    それはねえ、低過ぎたからだよ。自重が足らん。
    http://911research.wtc7.net/wtc/attack/wtc6.html
    の写真でも見てくれ。
    追加 2007/3/11(日) 23:47 佐藤秀
    それからねえ、一辺1mの立方体に入った摂氏100度の1kℓの熱湯を想像しましょう。
    体積1㎥、対し表面積は下の地面は除くことにして5u。
    では一辺を10倍にすると、1000㎥になり、表面積は500u。
    体積と表面積の比は前者が1:5なのに対し、後者は2:1。
    単純計算すると、後者の熱が外に逃げるには前者の10倍かかる。
    もうこれで、どういう違う結果になるか明らかでしょう。
    エレクトロン焼夷弾 2007/3/12(月) 18:48 えの
    日本本土爆撃
    http://mltr.e-city.tv/faq08f02j.html
    『エレクトロン焼夷弾とはマグネシウム96%とアルミニウム4%の割合で作った合金(これをエレクトロンと言います)の筒の中に、テルミット(酸化鉄粉 76%+アルミニウム粉24%の混合物)を詰めたもので、発火すると、外側の筒は2000度、テルミットは3000度の熱を発しながら燃えます。』
    『日本の空襲で使用されたテルミット焼夷弾は、AN-M17A1と言う500lb集束焼夷弾に入っており、日本に投下された焼夷弾の4分の1がこれです。
     AN-M17A1は、1発の中にAN-M50、4lbテルミット、マグネシウム焼夷弾(直径5cm、長さ35cmの六角棒状のもの)を合計110発詰め込んだもので、貫徹力が強く、濃密な火点を得られるため、先導機が良く搭載していたようです。』
    切断作業は容易な場所 2007/3/12(月) 20:48 大黒天
    >私のコメントに掲載した「右の写真」は一部をクリップしたものです。上記リンクでは大型版のオリジナルを見ることができます。果たして「ガストーチで切断」できるような状況でしょうか。

    ジョーンズ博士の使っている写真はオリジナルではなくトリミング済みです。オリジナルはこれ。

    http://www.america911.com/wtc-182.jpg

    おそらくWTC1のコアの柱で、背後に北面の外壁がWTC6に寄りかかっているのが見えますね。簡単に近寄れる場所ですよ。次の写真のトレーラーの後輪の後方になるんじゃないでしょうか。同じ場所を上空から

    http://www.911review.com/errors/wtc/imgs/us_wtc43.jpg

    こんな状態(同じ場所)から掘り出しのですからそれほど無理な場所ではないし

    http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/docs/gs/p509.jpg
    http://www.photolibrary.fema.gov/photolibrary/photo_details.do?id=5640

    もっと高い位置でも、クレーンでゴンドラを吊って切断作業をしていますよ。

    http://www.photolibrary.fema.gov/photolibrary/photo_details.do?id=5382

    でなければ残骸の撤去は出来なかったんじゃありませんか。

    切断作業は容易な場所(訂正) 2007/3/12(月) 20:57 大黒天
    ◎ 表示できない場合があるかもしれないのでリンクを訂正します。

    http://www.911review.com/errors/wtc/imgs/us_wtc43.jpg
    は、次のページの上から6つ目
    http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/gzscour1.html

    http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/docs/gs/p509.jpg
    は、次のページの上から2つ目
    http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/gzheli1.html
    大黒天さま、写真をありがとうございます 2007/3/12(月) 21:37 Hiro-san★ブログ主
    >ジョーンズ博士の使っている写真はオリジナルではなくトリミング済みです。オリジナルはこれ。
    http://www.america911.com/wtc-182.jpg

    いやはや、恐れ入ります。WTCの制御爆砕を主張するならば、もっと技術的な矛盾を突かないとダメですね。「わかりやすい写真」ほど、落とし穴が多い。また、FEMAとDebunking 911 Mythを目を通した上で主張しないと、墓穴を掘ります。

    どうもジョーンズ博士のサーマイト説は受け入れ難くなってきました。WTC1&2を爆破するにしても、もっと設置が簡単で、破壊力が大きいものに違いありません。

    http://911research.wtc7.net/re911/welcome.html
    このサイトは久々に見ました。とても地味ですが、簡潔にまとまっています。
    ちと苦しいのでは 2007/3/13(火) 01:01 木人38号
    2007/3/11(日) 12:26 大黒天

    > ドラグライン と スラグが見えますから(右の写真)、残骸の撤去作業中にガストーチで
    > 切断したと判断できますね。また、切断面に倒壊時に出来たと思われる摩擦の痕跡もない。

    何で直角でなく、わざわざ斜めに長い距離を切断する必要があるの?
    高さも人の身長に匹敵していて、わざわざ頭上にトーチを持ち上げなければならないし。
    また、テルミット系のカッターチャージなら反応物質が付着して、切断後も反応が継続して
    摩擦の跡が溶けても不思議でない。
    まあ、スラグを分析できればただちに決着が付けられたのだろうが。
    わからん 2007/3/13(火) 01:21 木人38号
    2007/3/11(日) 23:22 佐藤秀
    > 低過ぎたからだよ。自重が足らん。

    高層ビルだろうが低層ビルだろうが、荷重への耐力の安全係数に
    さほどの違いはないだろう。でないと建設材料の無駄遣いになる。

    2007/3/11(日) 23:47 佐藤秀

    > では一辺を10倍にすると、
    ...
    > もうこれで、どういう違う結果になるか明らかでしょう。

    ビル火災と何の関係があるのかわからん。
    別にビルは中身が一様に詰まった物体ではない。
    表面積(外壁だけではない)/体積比はビルの規模に単純には依存しない。
    ぎざぎざハートの子守唄 2007/3/13(火) 08:55 えの
    ガス切断
    http://www.nmri.go.jp/eng/khirata/metalwork/cutting/gas/index_j.html

    ガイドなしで手動で切断するとき、
    なるべく速く切るため最短の直角方向に切断面はぎざぎざ。
    常識がない 2007/3/13(火) 19:47 小泉又二郎
    47階建てのWTC7ビルがツインタワーからのもらい火で数時間炎上して7ビルは崩壊しました。
    こんな話を信じる奴ってまだいるのか?
    2005年に起こったスペインマドリードのビル火災でも勉強していろ。


    Wikipediaが的確になることを願って 2007/3/22(木) 00:45 SeaMount
    Wikipediaの「アメリカ同時多発テロ事件」および「アメリカ同時多発テロ事件陰謀説」の項目で、Shoonさんという在米の日本人の方が頑張っています(それらの項目の「ノート」を見るとわかります)。しかし、孤軍奮闘という感じなので、こういったことの得意な方が加わってくれないかなと思います。“911テロ”とかで検索すると、真っ先に出てくるページなので、影響も大きいと思うのです。
    What Really Happended 2007/3/25(日) 06:39 Hiro-san★ブログ主
    WTC 7: Silverstein's "Pull It" Explanation Examined
    http://www.whatreallyhappened.com/silverstein_pullit.html
    初めまして。 2007/3/26(月) 22:07 鍜冶屋のGENさん
    ビデオを見ました。プラントや建設現場で鉄工をしてますので、皆さんの議論に参考になればとコメントさせていただきます。まず、消防士と斜め切りのコラム(柱)の映像ですが、現場であのような切断は可能です。ある程度慣れれば不可能とは断言できません。ただ、切り口の下から垂れているスラグ(ノロ)の量が柱のサイズの割に少ない。わざわざたたいたりして取っているとは考えにくいので、現場切断はあまり合理的な説明ではないと思います。プラズマで切った場合はもっと切り口が鮮やかでスラグは出ないので、これもない。切断時を想像するに、かなりの高圧でエアーをふかさなければこの柱を映像程度のスラグで切ることは難しいと考えます。あとビルの壁(窓?)からこぼれ落ちる赤い液体。これは鉄が熔解した物と思います。しかもあの量。まるで高炉から流れ出た鉄のように見えます。落下中も温度を保ったまま落下していることからかなりの高温であろうと想像出来ます。火災で鉄骨が曲がる話は聞いたことがありますが、あのように勢いよく鉄が熔解してこぼれるのでしょうか?サーマイト説は、私的には合理的説明のように思えます。このテロについて真実が発表される日が来ることを願っています。
    鍜冶屋さんのビデオ 2007/3/26(月) 23:29 Hiro-san★ブログ主
    鍜冶屋のGENさんの見たビデオは、以下のようなビデオでしょうか?

    「Proof thermate was used on 911」
    http://www.youtube.com/watch?v=_wVLeKwSkXA

    ジョーンズ博士の論文の写真はこちら:
    1) http://www.physics.byu.edu/research/energy/MoltenCloseup1.JPG
    2) http://www.physics.byu.edu/research/energy/Molten2Low.JPG

    反論者は「溶けているのは鉄ではなく、アルミだろう」と言ってます。これに対してアルミだとすると色が違うはずだ、という議論もあります。日本語での反論サイトはこちら。
    http://www11.ocn.ne.jp/~nbbk/911/jones4.html

    WTC崩落から6週間後の現場ビデオ。なぜここまで燃え続けるのか。
    http://www.youtube.com/watch?v=Y3D2myMbQjQ
    反論サイト見ました。 2007/3/28(水) 23:34 鍛冶屋のGENさん
    反論サイトの掲示ありがとうございます。早速みました。アルミが赤くなることは考えていませんでした。確かに真っ赤っかです。なるほど反論には一理あると思いました。で、実験も知識もないのですが私の感想としては、アルミが熔け出してから建物の外に出て落下し終わるまで、赤い温度を保てるのかなと思いました。融点では銀色の液体が、真っ赤っかにまで熱せられてそれがビルの床を這って窓から勢いよく流れ出る。そして落下。この間に冷えてしまって映像のようにオレンジのままで映像に映るのかどうかが疑問です。で、もうひとつ、サーマイト説ですが、アングル材のようなものでコラムを斜め切りすると説明(外国語が全く駄目なので図を見て解釈しました)してありましたが、あれだけの量で熱量の鉄を生じさせるには一体何本コラムをぶち切らないといけないんでしょうか?外側から貼り付けて内側に吹き飛ばすとコラムの内側にノロがたまるから、思ったほど外には流れ出さないとおもいます。鉄骨の構造からして、上の階の熔解金属が下階のコラムの口から流れ出ることは有り得ません。コロコロ考えが変わってしまいましたが、考えれば考えるほどわからなくなってしまいました。核爆弾の熱量ならという話がありましたが、崩壊時はありえるかもしれませんが、崩壊前のあの金属流出の説明が出来ません。閃いたらまた書き込みします。
    BBC、引き続き炎上中 2007/3/31(土) 05:34 Hiro-san★ブログ主
    BBCの編集者ブログは、3月2日にも釈明をしていました。こちらのコメントは選別された結果とはいえ、3月30日時点で総数406。炎上は続きますねぇ。
    http://www.bbc.co.uk/blogs/theeditors/2007/03/part_of_the_conspiracy_2.html

    この問題の続報を日本語で読みたい人はこちらのブログへ。
    http://exodus.exblog.jp/5423575
    赤いアルミは真っ赤なウソ 2007/5/20(日) 14:44 Hiro-san★ブログ主
    >アルミが赤くなることは考えていませんでした。確かに真っ赤っかです。
    これはHPの主が訂正を入れております。

    http://www11.ocn.ne.jp/~nbbk/911/jones4b.html
    『まず、「流れ落ちる とけた金属はアルミ」 で紹介した、"Maybrey Reliance - Aluminium Castings Foundry" の写真は熔けた鉄で、アルミではないようです。訂正し、読者にお詫びします。』
    大手メディアの茶番は世界共通w 2007/10/12(金) 21:27 ぽよわん1号
    日本の大手メディアの茶番も、「もう少しうまくやれよw」と
    思わせるようなものが大手を振っておりますね。
    日本の「物乞い放送局」○HKがお手本としている(かのごとく)
    BBCで、このような失態(加担するなら、ちゃんとやれよw)を演じるとは
    日本の「物乞い放送局」の未来も暗いですねえ。
    受信料強制徴収なんてセコイことやる前に、
    本質論で考えようよ。って無理か。。。
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