| 『蕩尽伝説』つぶやき掲示板 | 書込数:88 |
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○感動大作『日本でいちばん長い恵方巻の日』公開/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月9日16:14 /
書込番号(235740)
ツイッター上にて連載した感動超大作「日本でいちばん長い恵方巻の日」がついに完結しる!
http://www.mypress.jp/v2_writers/devenir/story/?story_id=1892293 ○終わった。。/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月9日14:45 /
書込番号(235736)
てか、まだレポート採点が残っているが。年を取ると時間が経つのが早いとかいうのは年金生活者のたわごとか。1年はとても長い。今年はやたら長かった。
この日のためにガマン汁をたらたら流して我慢してきた「吟醸・磯自慢(生酒原酒)」をついに開封。口に含むと磯の香りが広がる。焼き鳥や刺身をつまんでいるうちに猛烈な眠気に襲われ、ばたっと後ろに倒れて爆睡。 ○冬のコク塩ラーメン@寿がきや/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月9日14:39 /
書込番号(235730)
冬のラーメンは各社競合である。寿がきやは鶏ガラ+豚骨+背脂の「巧濃(うまこく)スープ」で勝負、というわけだが。。
ただでさえインパクトのある塩ラーメンはむずかしい。それに果敢に挑むのはいいが、どこかで大きく勝負せねばならぬ。 鶏ガラがとても美味いが、背脂が弱い。カップ麺を食う客層はお上品な塩ラーメンなど求めていない。ガツンと来るものが欲しい。とすれば、どかんと背脂で勝負すべきだったんとちゃう? お上品すぎてインパクトが弱い。 ○太麺と濃厚みそ@明星/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月7日16:41 /
書込番号(235686)
○代ゼミの夢/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月7日13:57 /
書込番号(235666)
代ゼミで初めて現代文を教える夢である。
教材が2つあり、ひとつ解説したあと、2つ目は予習どころか教材自体を忘れてきたことに気づく。前の生徒に借り、内容を読みながら、その場で解説して行く。いつしか教室の後ろの壁が前に迫り、教室が半分ぐらいになっている。時間が来ると、こうなる仕掛けらしい。 夢のなかでよく出かける横丁である。狭い通りに、そばや寿司や薩摩揚げの店がぎっちり並ぶ。立ち食いそばの店でざるそばを頼むが量がひどく少ない。たまごが付いてきて、ダシと溶きたまごでソバを食わせる。酢を入れたりもする。妙な工夫をする店だ。 季節は夏。暑い暑いと言って、目の前の店員2人がふんどし1丁になる。いくら暑くても、そば屋で裸はないだろう?てか、そんなに暑いかあ?と不審に思う。 ○キミらは塩ポン酢のことも何もしらない/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月6日20:28 /
書込番号(235664)
ラー油ばかりじゃない。塩ポン酢のことも解ってない。
むろん言うまでもなく生ガキは塩ポン酢だ。牡蛎の旨味を味わうには三杯酢あたりだと醤油が邪魔になる。ちょっとモノ足りないぐらいの塩ポン酢こそが牡蛎エキスを引き出す。 おでんに垂らしてもいい、鍋物もいい。素材そのものを味わうには塩ポン酢にかぎる。醤油は下ごしらえの際に隠し味程度に用い、実際に食べるときは塩ポン酢をかける。コレだよ、コレ。 ○鶏だし塩ラーメン ねぎ盛り@エースコック/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月6日15:46 /
書込番号(235663)
ねぎ盛りという惹句はダテじゃない。ほんとに山盛り。塩味も上品。細麺で、けっこうボリュームがある。これに酢、およびラー油を垂らすと極上。
○辛辛魚@寿がきや/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月6日15:43 /
書込番号(235662)
いまコンビニにやたら並んでいるカップ麺。「麺処 井の庄@東京石神井」のコピー商品。
じつは去年、練馬を通りかかったときに寄りたかったのだが、当日は胃具合がイマイチで断念した。激辛で有名。 そんなのカップ麺でどう再現するんだろう?と興味津々で口にしたが、よく出来てる。店主が監修しただけある。カップ麺の業界に新境地を開く、まさに傑作と言えよう。辛いだけじゃない。コクがあって美味い。オレは途中で餅を投入して食った。 よくぞこんなの商品化した。まさに激辛。うっかり買った客が文句を言ってきたらどうするんだろ?と心配になってしまうほどだが、こういうのがコンビニに並んでいるということは日本の激辛業界がよほど成熟したということだろう。 ○魂に刻め!/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年2月4日20:01 /
書込番号(235607)
<塩分取りすぎ>がんなど万病のもと 厚労省が8万人調査
2月4日12時5分配信 毎日新聞 塩漬け食品の取りすぎや、食事全体で塩分の多い生活習慣を続けると、各種のがんや循環器疾患(心筋梗塞(こうそく)、脳卒中など)を発症しやすいことが4日、厚生労働省研究班の大規模調査で分かった。がんと循環器疾患は国民の死因の1〜3位、全体の6割近くを占める。胃がんなど一部の疾患では知られていたが、塩分の取りすぎが多くの生活習慣病に影響するとのデータが示されたのは初めて。 調査は、8県に住む45〜74歳の男女約8万人を対象に実施。対象者を、食事全体の塩分(ナトリウム)摂取量、塩辛や漬物、イクラなど塩漬け食品の摂取量によって、それぞれ5グループに分け、6〜9年間の調査期間中のがん、循環器疾患の発症状況を調べた。 その結果、塩分全体の摂取量が多い群(1日当たり平均17.8グラム)は、少ない群(同7.5グラム)に比べて循環器疾患の危険性が約2割高かった。また、塩漬け食品の摂取量が多い群は、何らかのがんを発症する危険性が11〜15%高かった。塩漬け食品の摂取量が多い群の循環器疾患の危険性は高くはなかったが、魚や野菜に循環器疾患を予防する栄養素が含まれるためとみられる。 研究班の津金昌一郎・国立がんセンター予防研究部長は「日本人の塩分摂取量は国際的にも多い。調味料の塩分を減らし、塩漬け食品を食べる回数を減らすことで、多くの生活習慣病を予防できるだろう」と話す。【永山悦子】 ○春のエネルギー/
蕩尽亭 /
10 /
千葉 /
10年1月31日22:23 /
書込番号(235520)
まだ確かに冬である。がしかし、もうすでに春の息吹が寒風の中に漂い始めている。水が緩み始めている。よってここに春の始まりを宣言す。
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