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  <title>アクエリアス</title>
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  <description>アニメや舞台や映画の記憶書き★　好きな役者さんや声優さん語り♪</description>
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  <title>舞台　弱虫ペダル　前楽</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007259</link>
  <description>舞台『弱虫ペダル』前楽を観てきた。<br />
<br />
渡辺航の人気少年漫画の舞台化。<br />
高校のロードレースという自転車競技を題材にしていて、映画『シャカリキ！』が思い出され、舞台になるとどうなるんだろうという好奇心と若手キャスト達に興味をもった。<br />
<br />
原作未読のまま、事前にキャラクターやキャストをろくにチェックせず、予備知識のないまま観に行ったのは、少々無謀だったかもしれない。<br />
会場アナウンスで、倉貫くんも出るんだ！とはじめて知ったり^^;。毎回日替わりなのかな。<br />
<br />
小学生の時から千葉から秋葉原まで</description>
  <content:encoded><![CDATA[舞台『弱虫ペダル』前楽を観てきた。<br />
<br />
渡辺航の人気少年漫画の舞台化。<br />
高校のロードレースという自転車競技を題材にしていて、映画『シャカリキ！』が思い出され、舞台になるとどうなるんだろうという好奇心と若手キャスト達に興味をもった。<br />
<br />
原作未読のまま、事前にキャラクターやキャストをろくにチェックせず、予備知識のないまま観に行ったのは、少々無謀だったかもしれない。<br />
会場アナウンスで、倉貫くんも出るんだ！とはじめて知ったり^^;。毎回日替わりなのかな。<br />
<br />
小学生の時から千葉から秋葉原まで]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-02-06T22:03+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007236">
  <title>ALTAR BOYZ 2012 RED 2回目</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007236</link>
  <description>『ALTAR BOYZ 2012』REDチームの2回目を観てきた。<br />
<br />
このステージをサイドからではなく、センターでどうしても観たくなったので。<br />
幸いに希望の真ん中席のチケットを安く譲っていただけた。<br />
<br />
レッドメンバーは、東山義久（マシュー）橋本汰斗（マーク）小林遼介（ルーク）植木豪（フアン）良知真次（アブラハム）。<br />
<br />
センター席は出入りはし難いが、ステージを正面から観る旨みにはかえられない。<br />
劇中のダンシングは、5人が一列に並んでやってくれて、近くの人を大きく観ることはできる。<br /></description>
  <content:encoded><![CDATA[『ALTAR BOYZ 2012』REDチームの2回目を観てきた。<br />
<br />
このステージをサイドからではなく、センターでどうしても観たくなったので。<br />
幸いに希望の真ん中席のチケットを安く譲っていただけた。<br />
<br />
レッドメンバーは、東山義久（マシュー）橋本汰斗（マーク）小林遼介（ルーク）植木豪（フアン）良知真次（アブラハム）。<br />
<br />
センター席は出入りはし難いが、ステージを正面から観る旨みにはかえられない。<br />
劇中のダンシングは、5人が一列に並んでやってくれて、近くの人を大きく観ることはできる。<br />]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-02-05T22:53+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007229">
  <title>映画　荒川アンダー　ザ　ブリッジ　THE MOVIE＆初日舞台挨拶</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007229</link>
  <description>映画『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』＆初日舞台挨拶を観てきた。<br />
<br />
2度にわたってTVアニメ化された中村光の人気コミックの実写化。<br />
2011年夏のドラマ化と同時進行で撮影された映画版。<br />
<br />
上映前挨拶のチケットが余っているというので参加してみた。<br />
実際、私の前の列は殆ど空席で、試写会挨拶を含めたリピーター参加者も多かった。<br />
<br />
登壇者は、林遣都（リク）桐谷美玲（ニノ）山田孝之（星）城田優（シスター）片瀬那奈（マリア）安倍なつみ（P子）有坂来瞳（ジャクリーン）駿河太郎（</description>
  <content:encoded><![CDATA[映画『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』＆初日舞台挨拶を観てきた。<br />
<br />
2度にわたってTVアニメ化された中村光の人気コミックの実写化。<br />
2011年夏のドラマ化と同時進行で撮影された映画版。<br />
<br />
上映前挨拶のチケットが余っているというので参加してみた。<br />
実際、私の前の列は殆ど空席で、試写会挨拶を含めたリピーター参加者も多かった。<br />
<br />
登壇者は、林遣都（リク）桐谷美玲（ニノ）山田孝之（星）城田優（シスター）片瀬那奈（マリア）安倍なつみ（P子）有坂来瞳（ジャクリーン）駿河太郎（]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-02-04T20:34+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007113">
  <title>シーラカンスプロデュース　戯伝写楽　その男、十郎兵衛</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2007113</link>
  <description>シーラカンスプロデュースvol.1’『戯伝写楽　-その男、十郎兵衛-』を観てきた。<br />
<br />
朴路美さんと宮野真守さんが、演劇制作会社ゴーチ・ブラザーズとスタートさせたプロデュースユニット、シーラカンスプロデュース公演の第1弾。<br />
昨年3月に上演されたが、震災の影響で途中中止。今回は一部キャストを変更して待望の再上演となる。だからボリュームワン・ダッシュ。<br />
前回は結局観劇できなかったが、中屋敷法仁氏による演出もキャストもおそらくパワーアップされ洗練されていると思う。<br />
<br />
寛政五年の江戸。浮世絵で</description>
  <content:encoded><![CDATA[シーラカンスプロデュースvol.1’『戯伝写楽　-その男、十郎兵衛-』を観てきた。<br />
<br />
朴路美さんと宮野真守さんが、演劇制作会社ゴーチ・ブラザーズとスタートさせたプロデュースユニット、シーラカンスプロデュース公演の第1弾。<br />
昨年3月に上演されたが、震災の影響で途中中止。今回は一部キャストを変更して待望の再上演となる。だからボリュームワン・ダッシュ。<br />
前回は結局観劇できなかったが、中屋敷法仁氏による演出もキャストもおそらくパワーアップされ洗練されていると思う。<br />
<br />
寛政五年の江戸。浮世絵で]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-02-03T23:42+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006939">
  <title>*pnish*プロデュース　モンスターボックス</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006939</link>
  <description>*pnish*プロデュース『モンスターボックス』を観てきた。<br />
<br />
7年前に上演された*pnish*本公演でも人気の高かった『モンスターボックス』を、キャストを一新させたプロデュース公演として再演したもの。<br />
<br />
昨年作られ、初めて足を運んだシブゲキは、駅から近いのはいいが会場は狭い。前の席との間もキツキツのこじんまりした場内。でもステージと接近してて、どの位置からでも観易くはある。<br />
<br />
四百年の昔に一人の武士の手で封印されていた妖怪・斬鬼丸が、現代にその地を訪れたある青年の手で封印が解かれ現</description>
  <content:encoded><![CDATA[*pnish*プロデュース『モンスターボックス』を観てきた。<br />
<br />
7年前に上演された*pnish*本公演でも人気の高かった『モンスターボックス』を、キャストを一新させたプロデュース公演として再演したもの。<br />
<br />
昨年作られ、初めて足を運んだシブゲキは、駅から近いのはいいが会場は狭い。前の席との間もキツキツのこじんまりした場内。でもステージと接近してて、どの位置からでも観易くはある。<br />
<br />
四百年の昔に一人の武士の手で封印されていた妖怪・斬鬼丸が、現代にその地を訪れたある青年の手で封印が解かれ現]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-02-02T22:53+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006851">
  <title>映画　麒麟の翼</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006851</link>
  <description>映画『麒麟の翼　劇場版・新参者』を観てきた。<br />
<br />
ベストセラー作家・東野圭吾の人気シリーズで、ドラマ化されたものの続編の劇場版。<br />
ドラマのほうはあまり観ていなかったが、今回キャストに興味をもった。<br />
東京・日本橋、翼のある麒麟像の下で死亡していた男性会社員の刺殺の真相について、刑事・加賀恭一郎が従弟の刑事・松宮と共に追い求めていく物語。<br />
<br />
加賀役の阿部寛、松宮役の溝端淳平の他、テレビのレギュラー陣が登場しているが、ドラマを観ていなくても映画の内容には支障がない。やけに推理の達人の喫茶店姉</description>
  <content:encoded><![CDATA[映画『麒麟の翼　劇場版・新参者』を観てきた。<br />
<br />
ベストセラー作家・東野圭吾の人気シリーズで、ドラマ化されたものの続編の劇場版。<br />
ドラマのほうはあまり観ていなかったが、今回キャストに興味をもった。<br />
東京・日本橋、翼のある麒麟像の下で死亡していた男性会社員の刺殺の真相について、刑事・加賀恭一郎が従弟の刑事・松宮と共に追い求めていく物語。<br />
<br />
加賀役の阿部寛、松宮役の溝端淳平の他、テレビのレギュラー陣が登場しているが、ドラマを観ていなくても映画の内容には支障がない。やけに推理の達人の喫茶店姉]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-02-01T20:43+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006855">
  <title>皆さまへお知らせと御礼</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006855</link>
  <description>【皆さまへお知らせ】<br />
<br />
「マイぷれす」サービス終了のお知らせが1月29日に届いていました。<br />
2012年2月21日をもちまして、マイぷれすサービスを終了されるということです。<br />
個人運営の限界で、色々な問題が生じて対処しきれなくなったそうです。<br />
<br />
2004年7月から7年間と半年、こちらを利用させて頂き、居心地も良く気に入っていました。<br />
マイぷれすから様々な人たちとの出会いにも繋がって、とても楽しませていただきました。<br />
カテゴリーやキーワードリンクが特に重宝し、過去日記を振り返り、忘れ</description>
  <content:encoded><![CDATA[【皆さまへお知らせ】<br />
<br />
「マイぷれす」サービス終了のお知らせが1月29日に届いていました。<br />
2012年2月21日をもちまして、マイぷれすサービスを終了されるということです。<br />
個人運営の限界で、色々な問題が生じて対処しきれなくなったそうです。<br />
<br />
2004年7月から7年間と半年、こちらを利用させて頂き、居心地も良く気に入っていました。<br />
マイぷれすから様々な人たちとの出会いにも繋がって、とても楽しませていただきました。<br />
カテゴリーやキーワードリンクが特に重宝し、過去日記を振り返り、忘れ]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-31T23:59+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006804">
  <title>ALTAR BOYZ 2012 RED</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006804</link>
  <description>『ALTAR BOYZ 2012』REDチームを観てきた。<br />
<br />
ORANGE、GREENと比べると、見知ってるキャストばかりで、今ステージでは一番のお目当てであり、熟練されたミュージカルを見せてくれるだろうと期待。<br />
<br />
レッドメンバーは、東山義久（マシュー）橋本汰斗（マーク）小林遼介（ルーク）植木豪（フアン）良知真次（アブラハム）。リーダーで豪快で頼もしいマシュー、マシューを慕う年下でカマっぽいマーク、マイペースで元気なルーク、哀しみを払いのける強さをもつフアン、ユダヤ教徒で理知的で真面目な</description>
  <content:encoded><![CDATA[『ALTAR BOYZ 2012』REDチームを観てきた。<br />
<br />
ORANGE、GREENと比べると、見知ってるキャストばかりで、今ステージでは一番のお目当てであり、熟練されたミュージカルを見せてくれるだろうと期待。<br />
<br />
レッドメンバーは、東山義久（マシュー）橋本汰斗（マーク）小林遼介（ルーク）植木豪（フアン）良知真次（アブラハム）。リーダーで豪快で頼もしいマシュー、マシューを慕う年下でカマっぽいマーク、マイペースで元気なルーク、哀しみを払いのける強さをもつフアン、ユダヤ教徒で理知的で真面目な]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-31T23:31+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006709">
  <title>ALTAR BOYZ 2012 ORANGE</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006709</link>
  <description>『ALTAR BOYZ 2012』ORANGEチームを観てきた。<br />
<br />
ニューヨーク発！　ベスト・オフ・ブロードウェイ賞受賞の『アルターボーイズ』。<br />
2009年に日本初上陸し、今年で三度目の上演で、これがファイナル・ステージらしい。<br />
今回は新キャストが参戦したので、興味を持って初“ABZ”体験。<br />
公演はRED（熟練チーム）ORANGE（熟練しつつあるチーム）GREEN（フレッシュチーム）と3チームに色分け。どうせなら見比べたいと、3チームの公演を其々取った。チケット代で差を付けてるのが面白</description>
  <content:encoded><![CDATA[『ALTAR BOYZ 2012』ORANGEチームを観てきた。<br />
<br />
ニューヨーク発！　ベスト・オフ・ブロードウェイ賞受賞の『アルターボーイズ』。<br />
2009年に日本初上陸し、今年で三度目の上演で、これがファイナル・ステージらしい。<br />
今回は新キャストが参戦したので、興味を持って初“ABZ”体験。<br />
公演はRED（熟練チーム）ORANGE（熟練しつつあるチーム）GREEN（フレッシュチーム）と3チームに色分け。どうせなら見比べたいと、3チームの公演を其々取った。チケット代で差を付けてるのが面白]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-30T20:13+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006602">
  <title>舞台　URASUJI 仇花　千秋楽</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006602</link>
  <description>敦-杏子　PRODUCE『URASUJI -幕末編II-「仇花」』千秋楽を観てきた。<br />
<br />
深沢敦と杏子によるユニット・URASUJIの好色必殺時代劇版ミュージカル第4弾。<br />
お初の「URASUJI」シリーズ。ずっと観たかったがスケジュールが合わず、今は楽日を運よくお譲りしていただいた。おかげで結構観易い席。<br />
<br />
明治初期。金貸しの女のほろ苦くも熱い壮絶な人生を、ラストサムライや革命家を交え、裏の筋で暗躍する仕事人と絡めて描き出す。<br />
パンフ完売なので、たぶんこんな話^^;。<br />
<br />
歌や踊りが</description>
  <content:encoded><![CDATA[敦-杏子　PRODUCE『URASUJI -幕末編II-「仇花」』千秋楽を観てきた。<br />
<br />
深沢敦と杏子によるユニット・URASUJIの好色必殺時代劇版ミュージカル第4弾。<br />
お初の「URASUJI」シリーズ。ずっと観たかったがスケジュールが合わず、今は楽日を運よくお譲りしていただいた。おかげで結構観易い席。<br />
<br />
明治初期。金貸しの女のほろ苦くも熱い壮絶な人生を、ラストサムライや革命家を交え、裏の筋で暗躍する仕事人と絡めて描き出す。<br />
パンフ完売なので、たぶんこんな話^^;。<br />
<br />
歌や踊りが]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-29T23:07+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006594">
  <title>ゴーカイジャーショー　第5弾ファイナル</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006594</link>
  <description>海賊戦隊ゴーカイジャーショー　シリーズ第5弾『海賊集結！決めるぜファイナルウェーブ』に行ってきた。<br />
<br />
全日程、特別公演【素顔の戦士出演】なので、さすがにチケ取りも大変。<br />
自分で取った回がヒドイ席だったので、あとから他の回のを譲っていただいた。<br />
この日の4回目から6回目まで計3回参加。色んな角度でだんだん前方席に行けるのがイイ。<br />
入口でゴーカイレッドと握手したりハグしたり。ナビィがいつもの如くナビゲーション。<br />
<br />
素顔の戦士出演者は、小澤亮太（ゴーカイレッド/マーベラス）山田裕貴（ゴー</description>
  <content:encoded><![CDATA[海賊戦隊ゴーカイジャーショー　シリーズ第5弾『海賊集結！決めるぜファイナルウェーブ』に行ってきた。<br />
<br />
全日程、特別公演【素顔の戦士出演】なので、さすがにチケ取りも大変。<br />
自分で取った回がヒドイ席だったので、あとから他の回のを譲っていただいた。<br />
この日の4回目から6回目まで計3回参加。色んな角度でだんだん前方席に行けるのがイイ。<br />
入口でゴーカイレッドと握手したりハグしたり。ナビィがいつもの如くナビゲーション。<br />
<br />
素顔の戦士出演者は、小澤亮太（ゴーカイレッド/マーベラス）山田裕貴（ゴー]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-28T23:50+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006466">
  <title>ゴーバスターズ　新番組プレミア発表会</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006466</link>
  <description>本日は後楽園で戦隊デー。<br />
<br />
『モーフィン!! スーパー戦隊シリーズ　新番組特別プレミア発表会　特命戦隊ゴーバスターズ』を観てきた。2回目の分。<br />
<br />
恒例、出演俳優初登場を兼ねた新戦隊のお披露目イベント。<br />
前売購入特典で、ダイスオーカード2種とポスター。<br />
早めの番号なので前方通路席をキープ。<br />
<br />
ヒーローショー。地球上のエネトロンを狙うヴァグラスの前に「ストップ！それまでだ！」と現れる俳優3人。「レッツセイ！」ゴーバスターズに変身。早めに金テープが舞う。ブルーは地面ドーン、イエローは飛</description>
  <content:encoded><![CDATA[本日は後楽園で戦隊デー。<br />
<br />
『モーフィン!! スーパー戦隊シリーズ　新番組特別プレミア発表会　特命戦隊ゴーバスターズ』を観てきた。2回目の分。<br />
<br />
恒例、出演俳優初登場を兼ねた新戦隊のお披露目イベント。<br />
前売購入特典で、ダイスオーカード2種とポスター。<br />
早めの番号なので前方通路席をキープ。<br />
<br />
ヒーローショー。地球上のエネトロンを狙うヴァグラスの前に「ストップ！それまでだ！」と現れる俳優3人。「レッツセイ！」ゴーバスターズに変身。早めに金テープが舞う。ブルーは地面ドーン、イエローは飛]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-28T23:46+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006383">
  <title>舞台　Ｔｈｅ　ＣｉＲＣＬｅ</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006383</link>
  <description>佐藤信也プロデュース公演『The CiRCLe』を観てきた。<br />
<br />
キャストに興味をもったのと、この日この時間しかやらない1回公演だというので。<br />
男女の客層も広く、円形劇場はほぼ満員御礼。<br />
<br />
演出・脚本・構成は佐藤信也。<br />
テレビ局を舞台に、謎のプレシャス・オパールをめぐって、刑事やディレクターや俳優など様々な人物の攻防戦が繰り広げられる話。<br />
バラエティに富むキャスト陣は、其々2つほどの役名が与えられている模様。<br />
当初は時空をまたいで2つの世界が交錯する話かと思ってたら、どうやら時系列</description>
  <content:encoded><![CDATA[佐藤信也プロデュース公演『The CiRCLe』を観てきた。<br />
<br />
キャストに興味をもったのと、この日この時間しかやらない1回公演だというので。<br />
男女の客層も広く、円形劇場はほぼ満員御礼。<br />
<br />
演出・脚本・構成は佐藤信也。<br />
テレビ局を舞台に、謎のプレシャス・オパールをめぐって、刑事やディレクターや俳優など様々な人物の攻防戦が繰り広げられる話。<br />
バラエティに富むキャスト陣は、其々2つほどの役名が与えられている模様。<br />
当初は時空をまたいで2つの世界が交錯する話かと思ってたら、どうやら時系列]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-26T23:51+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006388">
  <title>新春　滝沢革命</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006388</link>
  <description>帝劇新春特別公演『新春　滝沢革命』を観てきた。<br />
<br />
お誘い頂きチケットを取って頂いたおかげで、かなり前方の観易い座席。ありがとうです。<br />
2010年に『新春　人生革命』は観たが、『滝沢革命』のほうは似ているようでお初。<br />
先に観ていた方から色々伺って楽しみも増した。<br />
<br />
主演は滝沢秀明。今年で4年目の演目であり、帝劇101年目初っ端の記念すべき公演である。<br />
ステージショーと芝居が交互に展開する二幕構成。<br />
熊野の海をめぐる“森の海賊”と“海の一族”の劇的な対決の中、兄弟の運命と絆を描き出す</description>
  <content:encoded><![CDATA[帝劇新春特別公演『新春　滝沢革命』を観てきた。<br />
<br />
お誘い頂きチケットを取って頂いたおかげで、かなり前方の観易い座席。ありがとうです。<br />
2010年に『新春　人生革命』は観たが、『滝沢革命』のほうは似ているようでお初。<br />
先に観ていた方から色々伺って楽しみも増した。<br />
<br />
主演は滝沢秀明。今年で4年目の演目であり、帝劇101年目初っ端の記念すべき公演である。<br />
ステージショーと芝居が交互に展開する二幕構成。<br />
熊野の海をめぐる“森の海賊”と“海の一族”の劇的な対決の中、兄弟の運命と絆を描き出す]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-26T22:40+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006224">
  <title>シス・カンパニー公演　寿歌　2回目</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006224</link>
  <description>シス・カンパニー公演『寿歌（ほぎうた）』の2回目を観てきた。<br />
<br />
観る度に違った印象を受け、観る度に別の感情がわきあがる舞台である。<br />
観る人によって、観る時の年齢や状態によって、様々な見方や考え方が浮かんでくるにちがいない。<br />
もちろんキャストや演出家による違いはあるが、同じキャストでも演じる中で芝居も変わってこよう。<br />
そして作り手と観客がいる時代背景や世相が作品に大きく反映されてくる。<br />
万華鏡のような世界と生々しい芝居、観る度に触発される思考と面白さ。これこそ北村想の「寿歌」の醍醐味な</description>
  <content:encoded><![CDATA[シス・カンパニー公演『寿歌（ほぎうた）』の2回目を観てきた。<br />
<br />
観る度に違った印象を受け、観る度に別の感情がわきあがる舞台である。<br />
観る人によって、観る時の年齢や状態によって、様々な見方や考え方が浮かんでくるにちがいない。<br />
もちろんキャストや演出家による違いはあるが、同じキャストでも演じる中で芝居も変わってこよう。<br />
そして作り手と観客がいる時代背景や世相が作品に大きく反映されてくる。<br />
万華鏡のような世界と生々しい芝居、観る度に触発される思考と面白さ。これこそ北村想の「寿歌」の醍醐味な]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-25T22:51+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006221">
  <title>銀河英雄伝説×ニコニコ本社</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006221</link>
  <description>創刊30周年記念『銀河英雄伝説』とニコニコ本社がコラボ！<br />
ついでがあったので、ニコニコ本社へはじめて行ってみた。秋葉よりは敷居は低いｗ。<br />
<br />
3Fのニコニコショップで、『銀河英雄伝説』の舞台チケットを購入。<br />
指定された中から座席が選べる。<br />
先着100名限定の原作者・田中芳樹先生のサイン色紙もプレゼント（郵送）。<br />
<br />
2Fの「TEA ROOM 2525」では、『銀英伝』と期間限定カフェコラボ。2/4（土）まで。<br />
チケットのレシート提示で、コラボメニュー100円引き。<br />
提供メニューは、</description>
  <content:encoded><![CDATA[創刊30周年記念『銀河英雄伝説』とニコニコ本社がコラボ！<br />
ついでがあったので、ニコニコ本社へはじめて行ってみた。秋葉よりは敷居は低いｗ。<br />
<br />
3Fのニコニコショップで、『銀河英雄伝説』の舞台チケットを購入。<br />
指定された中から座席が選べる。<br />
先着100名限定の原作者・田中芳樹先生のサイン色紙もプレゼント（郵送）。<br />
<br />
2Fの「TEA ROOM 2525」では、『銀英伝』と期間限定カフェコラボ。2/4（土）まで。<br />
チケットのレシート提示で、コラボメニュー100円引き。<br />
提供メニューは、]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-25T21:37+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006171">
  <title>映画　源氏物語　千年の謎</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006171</link>
  <description>映画『源氏物語 -千年の謎-』を観てきた。<br />
<br />
『源氏物語』誕生秘話をベースに、紫式部のラブストーリーと光源氏のラブストーリーが展開し、“現実”と“物語”が交錯する物語。<br />
昨年11月に先行したニコニコミュージカルが思い出されるが、結論からいうと、映画より舞台のほうが面白くて風情があった。<br />
<br />
ニコミュのほうは、予算的キャスト的にも格下ではあり、男性が女装するハチャメチャ感はあったが、紫式部の感情が丁寧に「源氏物語」に投影されていて、現実と物語両方のキャラクターに思い入れがわいてくる妙があっ</description>
  <content:encoded><![CDATA[映画『源氏物語 -千年の謎-』を観てきた。<br />
<br />
『源氏物語』誕生秘話をベースに、紫式部のラブストーリーと光源氏のラブストーリーが展開し、“現実”と“物語”が交錯する物語。<br />
昨年11月に先行したニコニコミュージカルが思い出されるが、結論からいうと、映画より舞台のほうが面白くて風情があった。<br />
<br />
ニコミュのほうは、予算的キャスト的にも格下ではあり、男性が女装するハチャメチャ感はあったが、紫式部の感情が丁寧に「源氏物語」に投影されていて、現実と物語両方のキャラクターに思い入れがわいてくる妙があっ]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-24T23:13+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006137">
  <title>映画　マジック・ツリーハウス</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006137</link>
  <description>今月末までの無料券があったので、公開中の映画を2本観てきた。<br />
<br />
映画『マジック・ツリーハウス』。<br />
<br />
大人気児童書シリーズで、日本の学校図書館にもたいてい置いてあるとか。<br />
原作者が日本語版のイラストを気に入って、アニメ化を承諾されたという。<br />
時空を超えた外国が舞台だが、日本風味なアニメにはなっている。<br />
<br />
本が好きな知性派の兄ジャックと、何でも名前を付ける行動派の妹アニー。たくさんの本が並ぶふしぎな木の小屋を見つけたことで、時空を超えた本の世界で4つの魔法のメダルを集める冒険へと飛び</description>
  <content:encoded><![CDATA[今月末までの無料券があったので、公開中の映画を2本観てきた。<br />
<br />
映画『マジック・ツリーハウス』。<br />
<br />
大人気児童書シリーズで、日本の学校図書館にもたいてい置いてあるとか。<br />
原作者が日本語版のイラストを気に入って、アニメ化を承諾されたという。<br />
時空を超えた外国が舞台だが、日本風味なアニメにはなっている。<br />
<br />
本が好きな知性派の兄ジャックと、何でも名前を付ける行動派の妹アニー。たくさんの本が並ぶふしぎな木の小屋を見つけたことで、時空を超えた本の世界で4つの魔法のメダルを集める冒険へと飛び]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-24T20:16+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006015">
  <title>ミュージカル　忍たま乱太郎　第3弾　前楽</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2006015</link>
  <description>ミュージカル『忍たま乱太郎　第3弾　山賊砦に潜入せよ』前楽を観てきた。<br />
<br />
第3弾、2回目の観劇。<br />
満員御礼に立ち見、パンフ完売、劇中の手拍子等、相変わらずのスゴイ大人気ぶりに圧倒されそう。関係者もいるのか、客層も結構幅広い。<br />
<br />
今回の座長は立花仙蔵。第2弾再演を観た時はなかなか慣れなかったが、サラサラと宝禄火矢のイメージがすっかり定着。しんべヱや喜三太との仲も深まり、最後にしんべヱの鼻水も拭いてあげる余裕のアドリブ。<br />
脚本はアニメも書かれている阪口和久。<br />
六年生同士の関係図もいいが</description>
  <content:encoded><![CDATA[ミュージカル『忍たま乱太郎　第3弾　山賊砦に潜入せよ』前楽を観てきた。<br />
<br />
第3弾、2回目の観劇。<br />
満員御礼に立ち見、パンフ完売、劇中の手拍子等、相変わらずのスゴイ大人気ぶりに圧倒されそう。関係者もいるのか、客層も結構幅広い。<br />
<br />
今回の座長は立花仙蔵。第2弾再演を観た時はなかなか慣れなかったが、サラサラと宝禄火矢のイメージがすっかり定着。しんべヱや喜三太との仲も深まり、最後にしんべヱの鼻水も拭いてあげる余裕のアドリブ。<br />
脚本はアニメも書かれている阪口和久。<br />
六年生同士の関係図もいいが]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-22T20:57+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005999">
  <title>映画　ゴーカイジャーVSギャバン　舞台挨拶</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005999</link>
  <description>映画『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』＆舞台挨拶を観てきた。<br />
<br />
例年は前戦隊とコラボするこの時期。昨年春に早々とやっちゃったので、『海賊戦隊ゴーカイジャー』と今回奇跡のコラボをしたのが、30年前に放送されたシリーズ『宇宙刑事ギャバン』。<br />
昨年5月のJAEのイベントにも登場された大葉健二さん！　テレビの『ギャバン』はあまり観ていなかったが、新春からのイベントの影響もあって、はじめから観てた気になっちゃうからフシギｗ。<br />
<br />
ザンギャックの巨大な陰謀に気づき、ゴ</description>
  <content:encoded><![CDATA[映画『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』＆舞台挨拶を観てきた。<br />
<br />
例年は前戦隊とコラボするこの時期。昨年春に早々とやっちゃったので、『海賊戦隊ゴーカイジャー』と今回奇跡のコラボをしたのが、30年前に放送されたシリーズ『宇宙刑事ギャバン』。<br />
昨年5月のJAEのイベントにも登場された大葉健二さん！　テレビの『ギャバン』はあまり観ていなかったが、新春からのイベントの影響もあって、はじめから観てた気になっちゃうからフシギｗ。<br />
<br />
ザンギャックの巨大な陰謀に気づき、ゴ]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-21T23:10+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005875">
  <title>映画　ALWAYS三丁目の夕日’64　初日舞台挨拶</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005875</link>
  <description>映画『ALWAYS 三丁目の夕日’64』3D＆初日舞台挨拶を観てきた。<br />
<br />
2005年、2007年に続く、5年ぶりのシリーズ第3弾。<br />
原作は西岸良平氏のコミック『三丁目の夕日』。<br />
<br />
昭和39年（1964年）の夕日町三丁目が舞台。小説家の竜之介を長とする茶川の家族のその後や、鈴木オートの家族や住み込み店員の六ちゃんの恋、三丁目の人々を描く。<br />
出演者に年男や年女が目立ったが、1964年というのはまさに“辰年”だった。<br />
みんなで拳を上げて「東京オリンピック、キターッ！」なシーンは図らずも熱</description>
  <content:encoded><![CDATA[映画『ALWAYS 三丁目の夕日’64』3D＆初日舞台挨拶を観てきた。<br />
<br />
2005年、2007年に続く、5年ぶりのシリーズ第3弾。<br />
原作は西岸良平氏のコミック『三丁目の夕日』。<br />
<br />
昭和39年（1964年）の夕日町三丁目が舞台。小説家の竜之介を長とする茶川の家族のその後や、鈴木オートの家族や住み込み店員の六ちゃんの恋、三丁目の人々を描く。<br />
出演者に年男や年女が目立ったが、1964年というのはまさに“辰年”だった。<br />
みんなで拳を上げて「東京オリンピック、キターッ！」なシーンは図らずも熱]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-21T22:20+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005856">
  <title>D-room 5</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005856</link>
  <description>『D-room 5 〜みんなでいっぱいいっぱい〜』に参加してきた。<br />
<br />
*pnish*の佐野大樹による企画・構成のソロイベントも5回目。<br />
大樹くんの部屋に遊びに来るゲストが今回お目当て。<br />
夕方の土屋裕一さん回に参加した後、せっかく来たし次のゲストも観たくて、夜の岡幸二郎さん回（大人の会）も当日券で参加。<br />
夕方はベスト席をチョイス。夜は最後のほうの入場なのに、空いてた最前席に座れてガッツリと拝めた。<br />
<br />
夕方と夜を続けて観ると、比較できて面白さがいっぱい。<br />
大樹くんの服装はもちろん、開</description>
  <content:encoded><![CDATA[『D-room 5 〜みんなでいっぱいいっぱい〜』に参加してきた。<br />
<br />
*pnish*の佐野大樹による企画・構成のソロイベントも5回目。<br />
大樹くんの部屋に遊びに来るゲストが今回お目当て。<br />
夕方の土屋裕一さん回に参加した後、せっかく来たし次のゲストも観たくて、夜の岡幸二郎さん回（大人の会）も当日券で参加。<br />
夕方はベスト席をチョイス。夜は最後のほうの入場なのに、空いてた最前席に座れてガッツリと拝めた。<br />
<br />
夕方と夜を続けて観ると、比較できて面白さがいっぱい。<br />
大樹くんの服装はもちろん、開]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-20T23:48+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005734">
  <title>FUN &amp; GUN　新年明けましたの巻</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005734</link>
  <description>RUN&amp;GUN『FUN&amp;GUN〜新年明けましたの巻〜』に行ってきた。<br />
<br />
ランガン（上山竜司、米原幸祐、永田彬、宮下雄也）恒例のイベント。<br />
年末のイベントに行けなかったのが残念。<br />
ルミネのほうと思いきや、リニューアルされたヨシモト∞ホール。番号はイマイチだったが、円形風ステージの観易い席を取れた。立ち見もいて満員。よしもとサービスのオロナミンCも飲める。<br />
<br />
オープニング映像がカッケーが、何故かユウヤのところで笑いがｗ。<br />
新年明けて最初の4人が登場。黒アダルトと赤チェックで分かれた衣装</description>
  <content:encoded><![CDATA[RUN&amp;GUN『FUN&amp;GUN〜新年明けましたの巻〜』に行ってきた。<br />
<br />
ランガン（上山竜司、米原幸祐、永田彬、宮下雄也）恒例のイベント。<br />
年末のイベントに行けなかったのが残念。<br />
ルミネのほうと思いきや、リニューアルされたヨシモト∞ホール。番号はイマイチだったが、円形風ステージの観易い席を取れた。立ち見もいて満員。よしもとサービスのオロナミンCも飲める。<br />
<br />
オープニング映像がカッケーが、何故かユウヤのところで笑いがｗ。<br />
新年明けて最初の4人が登場。黒アダルトと赤チェックで分かれた衣装]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-19T22:59+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005658">
  <title>ルドビコ★plus　花咲ける青少年　ファイナル恋と宿命編</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005658</link>
  <description>ルドビコ★plus+　異空間ステージ『花咲ける青少年』ファイナル「恋と宿命編」を観てきた。<br />
<br />
「ラギネイ革命編」とリンクする今回のシナリオは、視点を変えて演出された物語。<br />
ヒロイン・花鹿と立人、夫候補たちを取り巻く恋愛模様に主眼をおく。<br />
プレビュー含め平日だけの4公演なのが勿体無い。<br />
男性客がやけに目についたが招待客だった模様。こういう演目ではたして楽しめたのだろうか。<br />
<br />
ラギネイ王国の王位をめぐる争いの中、花鹿のために倣家の総帥を辞そうとする立人と、夫候補のユージィン、カール、ル</description>
  <content:encoded><![CDATA[ルドビコ★plus+　異空間ステージ『花咲ける青少年』ファイナル「恋と宿命編」を観てきた。<br />
<br />
「ラギネイ革命編」とリンクする今回のシナリオは、視点を変えて演出された物語。<br />
ヒロイン・花鹿と立人、夫候補たちを取り巻く恋愛模様に主眼をおく。<br />
プレビュー含め平日だけの4公演なのが勿体無い。<br />
男性客がやけに目についたが招待客だった模様。こういう演目ではたして楽しめたのだろうか。<br />
<br />
ラギネイ王国の王位をめぐる争いの中、花鹿のために倣家の総帥を辞そうとする立人と、夫候補のユージィン、カール、ル]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-18T20:11+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005611">
  <title>シス・カンパニー公演　寿歌</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005611</link>
  <description>シス・カンパニー公演『寿歌（ほぎうた）』を観てきた。<br />
<br />
核戦争で廃墟と化した世界、ある関西の地が舞台。家財道具を積んだリヤカーを引くゲサクとキョウコの前に、フシギな術を使えるヤスオが現れる。芸と会話を交えながら旅をする3人だが、やがて別れの時がやってくる。<br />
<br />
1979年に書いた劇作家の北村想が、今回の舞台のためにプロローグを書き下ろしたという3人劇。<br />
俳優としても活躍中の千葉哲也が演出。<br />
当初の上演意図とは違うそうだが、いままた核の恐怖に怯える時代には絶妙なタイミングの作品だろうと思</description>
  <content:encoded><![CDATA[シス・カンパニー公演『寿歌（ほぎうた）』を観てきた。<br />
<br />
核戦争で廃墟と化した世界、ある関西の地が舞台。家財道具を積んだリヤカーを引くゲサクとキョウコの前に、フシギな術を使えるヤスオが現れる。芸と会話を交えながら旅をする3人だが、やがて別れの時がやってくる。<br />
<br />
1979年に書いた劇作家の北村想が、今回の舞台のためにプロローグを書き下ろしたという3人劇。<br />
俳優としても活躍中の千葉哲也が演出。<br />
当初の上演意図とは違うそうだが、いままた核の恐怖に怯える時代には絶妙なタイミングの作品だろうと思]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-17T20:40+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005544">
  <title>ミュージカル　忍たま乱太郎　第3弾</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005544</link>
  <description>ミュージカル『忍たま乱太郎　第3弾　山賊砦に潜入せよ』を観てきた。<br />
<br />
第1弾＆再演、第2弾＆再演に続く、『ミュんたま』5度目の舞台。<br />
今公演も当日券は立ち見のみ。びっしりと満席になったGロッソに人気のスゴさを確認。<br />
前説は、くノ一の三人娘。<br />
<br />
きり丸に付き合って一年は組が行ったアルバイト先は何と山賊の砦。先生に止められたにも関わらず、一年生たちの救出に向かおうとする六年生だが、五年生の二人も其々に決断。山賊砦へ潜入しようとする彼らの前に、ドクタケ忍者隊や剣の達人が立ち塞がる。<br />
<br />
</description>
  <content:encoded><![CDATA[ミュージカル『忍たま乱太郎　第3弾　山賊砦に潜入せよ』を観てきた。<br />
<br />
第1弾＆再演、第2弾＆再演に続く、『ミュんたま』5度目の舞台。<br />
今公演も当日券は立ち見のみ。びっしりと満席になったGロッソに人気のスゴさを確認。<br />
前説は、くノ一の三人娘。<br />
<br />
きり丸に付き合って一年は組が行ったアルバイト先は何と山賊の砦。先生に止められたにも関わらず、一年生たちの救出に向かおうとする六年生だが、五年生の二人も其々に決断。山賊砦へ潜入しようとする彼らの前に、ドクタケ忍者隊や剣の達人が立ち塞がる。<br />
<br />
]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-16T23:37+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005502">
  <title>ルドビコ★plus　花咲ける青少年　ファイナル革命編　楽</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005502</link>
  <description>ルドビコ★plus+　異空間ステージ『花咲ける青少年』ファイナル「ラギネイ革命編」楽を観てきた。<br />
<br />
「ラギネイ革命編」（赤チラシ）を観られるのは今回まで。<br />
火曜日からは、視点が異なる演出をした「恋と革命編」（白チラシ）になる。<br />
<br />
今回は11月のイベントの時に席が選べるというので取ったチケットだが、これが正解。<br />
A席だが関係者も座る列で前方が通路。ほぼ正面で障害もなく、前回よりもステージがよく見えた。<br />
<br />
正面から観ると、まさに異空間なステージ。<br />
映像がとてもよくわかり、アニメの動</description>
  <content:encoded><![CDATA[ルドビコ★plus+　異空間ステージ『花咲ける青少年』ファイナル「ラギネイ革命編」楽を観てきた。<br />
<br />
「ラギネイ革命編」（赤チラシ）を観られるのは今回まで。<br />
火曜日からは、視点が異なる演出をした「恋と革命編」（白チラシ）になる。<br />
<br />
今回は11月のイベントの時に席が選べるというので取ったチケットだが、これが正解。<br />
A席だが関係者も座る列で前方が通路。ほぼ正面で障害もなく、前回よりもステージがよく見えた。<br />
<br />
正面から観ると、まさに異空間なステージ。<br />
映像がとてもよくわかり、アニメの動]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-15T23:56+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005449">
  <title>小澤亮太さんトーク＆ささやき会</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005449</link>
  <description>小澤亮太ファーストDVD発売記念トーク＆ささやき会イベントに参加してきた。<br />
<br />
久しぶりのポニキャニイベントスペース。<br />
集まった客層は、男女の年配から小さなお子様やお母さんまでと、小西遼生さんよりも幅広い。<br />
参加人数も多く、椅子席は4列ぐらいしかなくて殆どが立ち見状態。横にファミリー席まであって準備万端。<br />
<br />
小澤亮太くんと会うのは、火曜水曜の『感謝祭』以来ｗ。<br />
今日の亮太は、久しぶりにメンテナンスｗ、髪を切っていっそう可愛くなっていたｖ。<br />
ステージに立つやいなや、お客さんからのサプ</description>
  <content:encoded><![CDATA[小澤亮太ファーストDVD発売記念トーク＆ささやき会イベントに参加してきた。<br />
<br />
久しぶりのポニキャニイベントスペース。<br />
集まった客層は、男女の年配から小さなお子様やお母さんまでと、小西遼生さんよりも幅広い。<br />
参加人数も多く、椅子席は4列ぐらいしかなくて殆どが立ち見状態。横にファミリー席まであって準備万端。<br />
<br />
小澤亮太くんと会うのは、火曜水曜の『感謝祭』以来ｗ。<br />
今日の亮太は、久しぶりにメンテナンスｗ、髪を切っていっそう可愛くなっていたｖ。<br />
ステージに立つやいなや、お客さんからのサプ]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-15T22:36+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005446">
  <title>ミュージカル　コードギアス</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005446</link>
  <description>Studio Life関連で、今春夏の舞台の件。<br />
<br />
大ヒットしたアニメ『コードギアス　反逆のルルーシュ』が二つの舞台化。<br />
<br />
先に発表された舞台版『コードギアス　反逆のルルーシュ　騒乱前夜祭』に続き、今度はオール男性キャストによってミュージカル化。<br />
<br />
ミュージカル『コードギアス　反逆のルルーシュ-魔人に捧げるプレリュード-』。<br />
舞台版（ライトアクト版）のほうはとりあえず1公演だけおさえてみたが、今度のミュージカル版は、キャスト的にも劇場的にもめちゃめちゃ気になるｖ。<br />
<br />
高木心平や</description>
  <content:encoded><![CDATA[Studio Life関連で、今春夏の舞台の件。<br />
<br />
大ヒットしたアニメ『コードギアス　反逆のルルーシュ』が二つの舞台化。<br />
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先に発表された舞台版『コードギアス　反逆のルルーシュ　騒乱前夜祭』に続き、今度はオール男性キャストによってミュージカル化。<br />
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ミュージカル『コードギアス　反逆のルルーシュ-魔人に捧げるプレリュード-』。<br />
舞台版（ライトアクト版）のほうはとりあえず1公演だけおさえてみたが、今度のミュージカル版は、キャスト的にも劇場的にもめちゃめちゃ気になるｖ。<br />
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高木心平や]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-14T23:38+09:00</dc:date>
 </item> <item rdf:about="http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005442">
  <title>Studio Life Film FES　ヴェニスに死す</title>
  <link>http://www.mypress.jp/v2_writers/ayuto/story/?story_id=2005442</link>
  <description>【Studio Life Film FES】二回目に参加してきた。<br />
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「club LIFE」設立15周年企画の第1弾は、映像とトークショーのイベント「Studio Life Film FES」。<br />
参加二回目は、舞台未見の15年前の伝説的作品『ヴェニスに死す』。途中、映像と同じタイミングで休憩あり。<br />
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『DEATH IN VENICE』上映。<br />
一幕1時間15分、休憩10分、二幕1時間というボリューム。<br />
昔の映像なので、画質や音声は劣る。<br />
円形劇場なので、おそらく青山だろうか。前方に</description>
  <content:encoded><![CDATA[【Studio Life Film FES】二回目に参加してきた。<br />
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「club LIFE」設立15周年企画の第1弾は、映像とトークショーのイベント「Studio Life Film FES」。<br />
参加二回目は、舞台未見の15年前の伝説的作品『ヴェニスに死す』。途中、映像と同じタイミングで休憩あり。<br />
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『DEATH IN VENICE』上映。<br />
一幕1時間15分、休憩10分、二幕1時間というボリューム。<br />
昔の映像なので、画質や音声は劣る。<br />
円形劇場なので、おそらく青山だろうか。前方に]]></content:encoded>
  <dc:date>2012-01-14T20:42+09:00</dc:date>
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